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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/13 | 16:00 | 9010 | 富士急行 |
| 富士急ハイランド遊具施設「ド・ドドンパ」営業終了の決定、及びこれに伴う特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 13 日 会社名富士急行株式会社 代表者名代表取締役社長堀内光一郎 コード番号 9010( 東証プライム市場 ) 問合せ先責任者取締役執行役員監査室長兼総務部 長兼社長室担当兼人事部担当兼経 営管理部担当兼コンプライアンス 担当雨宮正雄 T E L (0555)22-7120 富士急ハイランド遊具施設 「ド・ドドンパ」 営業終了の決定、 及びこれに伴う特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、「 富士急ハイランド」( 山梨県富士吉田市 )において、2021 年 8 月から営業を休止しておりました遊 具施設 「ド・ドドンパ」につきまして、2024 年 3 月 13 | |||
| 02/07 | 15:00 | 9010 | 富士急行 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 3 月期 ) 42,924 4,243 4,007 2,318 43.67 (2) 修正の理由 国内レジャー需要並びにインバウンド需要の回復を受け、運輸業、ホテル業を中心に国内外の利用者が 順調に推移しており、経費面においては、人件費の減少に加え、動力費や光熱費、宣伝広告費等が計画を 下回る状況で推移しております。これらの最近の動向を踏まえつつ、第 4 四半期における天候リスクや事 業用資産における固定資産除却損、減損損失など特別損失の計上を見込み、2023 年 5 月 10 日に公表いた しました 2024 年 3 月期通期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の連結業績予想を上記のとおり修正す ることといたしました。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績見通し等は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断す る一定の前提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因によりこれらの予想値とは異なる可能性 があります。 以上 | |||
| 02/07 | 15:00 | 9010 | 富士急行 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 減額 (B-A) 810 1,620 1,690 830 - 増減率 ( % ) 1.7 27.6 30.4 26.2 - (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 3 月期 ) 42,924 4,243 4,007 2,318 43.67 2. 修正の理由 国内レジャー需要並びにインバウンド需要の回復を受け、運輸業、ホテル業を中心に国内外の利用者が順調に推 移しており、経費面においては、人件費の減少に加え、動力費や光熱費、宣伝広告費等が計画を下回る状況で推移 しております。これらの最近の動向を踏まえつつ、第 4 四半期における天候リスクや事業用資産における固定資産 除却損、減損損失など特別損失の計上を | |||
| 08/03 | 15:00 | 9010 | 富士急行 |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 3 日 会社名富士急行株式会社 代表者名代表取締役社長堀内光一郎 コード番号 9010( 東証プライム) 問合せ先責任者取締役執行役員 経営管理部担当雨宮正雄 T E L (0555)22-7120 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期第 1 四半期連結会計期間 (2022 年 4 月 1 日 ~2022 年 6 月 30 日 )におき まして、下記のとおり特別損失を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当第 1 四半期連結会計期間において、富士急ハイランドの新規施設開業準備に伴い、既存 遊具施設の移設に係る費用 169,367 千円を固定資産除却損として特別損失に計上いたしまし た。 2. 業績に与える影響 上記につきましては、本日公表の「2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 )」 に反映しております。 以 上 | |||