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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.049 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/28 | 16:31 | 9672 | 東京都競馬 |
| 有価証券報告書-第100期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 会経済活動の正常化が進みましたが、国内外における物価上昇や世界的な金融引き締め の影響について、注視すべき状況が続いております。 このような経済情勢のもと、当社グループにおきましては、南関東 4 競馬場在宅投票システム(SPAT4)を 中心とした公営競技事業が順調に推移したほか、人流回復に伴う当社所有施設への入場者数の増加により前年度を 上回る売上を確保いたしましたが、SPAT4 第 5 次システムの稼動に伴う運用費や減価償却費の増加等、また東 京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により、前年比で増収減益となりました。 以上の結果、第 100 期連結会計年度の業績につきま | |||
| 02/14 | 15:00 | 9672 | 東京都競馬 |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 順調に推移したほか、人流回復に伴う当社所有施設への入場者数の増加により前年度を 上回る売上を確保いたしましたが、SPAT4 第 5 次システムの稼動に伴う運用費や減価償却費の増加等、また東 京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上により、前年比で増収減益となりました。 以上の結果、第 100 期連結会計年度の業績につきましては、売上高は37,544 百万円 ( 前期比 5.9% 増 )、営業利益は 13,362 百万円 ( 同 5.7% 減 )、経常利益は13,383 百万円 ( 同 5.6% 減 )となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 8,452 百万円 ( 同 9.9 | |||
| 11/10 | 15:37 | 9672 | 東京都競馬 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、地方競馬のイン ターネット投票サービスSPAT4を中心とした公営競技事業が引き続き順調に推移したこともあり、売上高は 27,962 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増 )となりましたが、SPAT4 第 5 次システムの稼動に伴うシステム運用費や 減価償却費の増加等が発生し、営業利益は10,481 百万円 ( 同 8.5% 減 )、経常利益は10,486 百万円 ( 同 8.4% 減 )、 また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損失の計上に より6,379 百万円 ( 同 22.8% 減 )となりました。 セグメントごとの業績は、次のとおりで | |||
| 08/10 | 11:13 | 9672 | 東京都競馬 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、公営競技におけるインター ネット投票サービスSPAT4( 南関東 4 競馬場在宅投票システム)を中心とした公営競技事業が引き続き順調に 推移したこともあり、売上高は17,399 百万円 ( 前年同期比 4.2% 増 )となりましたが、SPAT4 第 5 次システムの 稼働に伴う減価償却費および委託費の増加等が発生し、営業利益は6,364 百万円 ( 同 9.1% 減 )、経常利益は6,369 百 万円 ( 同 9.1% 減 )、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴 う特別損失の計上により3,547 百万円 ( 同 29.7% 減 )となりました | |||
| 05/12 | 11:13 | 9672 | 東京都競馬 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 比 3.7% 増 )となりましたが、SPAT4 第 5 次システムの 稼働に伴う減価償却費の増加等が発生し、営業利益は2,912 百万円 ( 同 3.2% 減 )、経常利益は2,913 百万円 ( 同 3.2% 減 )、また親会社株主に帰属する四半期純利益は、東京サマーランドにおける耐震工事関連費用に伴う特別損 失の計上により1,186 百万円 ( 同 42.4% 減 )となりました。 なお、当社グループの遊園地事業は、屋外プール営業期間中 ( 夏季 )に年間入場者の大半を集客するため、年間 に占める第 3 四半期連結会計期間に係る売上高及び売上原価の割合が著しく高くなる傾向にあります | |||