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「 特別損失の計上 」の検索結果

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ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
11/07 15:00 9685 KYCOMホールディングス
2025年3月期第2四半期(中間期)連結業績予想と実績値の差異および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
- 増減率 ( % ) 1.7 1.9 1.7 7.7 - (ご参考 ) 前期実績 (2024 年 3 月期 ) 6,091 539 575 419 82.56 3. 差異の理由および修正の理由 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結業績は、DX 関連需要に加え経営資源を一元管 理するERP 構築事業もクラウド化移行に伴い引き続き需要が旺盛であるため、予想を上 回りました。 また、2024 年 8 月 8 日に公表しました「 および特別利益の計上見込みに 関するお知らせ」のとおり、太陽光発電所における盗難被害への受取保険金による特別利 益の計上もあり、親会社に帰属
08/08 15:00 9685 KYCOMホールディングス
特別損失の計上及び特別利益の計上見込みに関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 8 月 8 日 会社名 KYCOM ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長福田正樹 (コード番号 9685 東証スタンダード) 問合せ先専務取締役管理部長吉村仁博 TEL 0776(34)3512 および特別利益の計上見込みに関するお知らせ 当社は、本日公表の 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信においてを行い、 2025 年 3 月期第 2 四半期決算短信にて特別利益の計上見込みとなりましたので、下記のと おりお知らせいたします。 記 1. 計上の理由 当社グループで保有している太陽光発電所において、昨年末にケーブル盗難被害
08/08 15:00 9685 KYCOMホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
がら企業体質の強化を してまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、教育機会を増やしサービスの質の向 上、高度化に取り組み、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は15 億 50 百万円 ( 前年同期比 7.8% 増 )、営業利益は77 百万円 ( 前年同期比 8.2% 減 )、経常利益は92 百万円 ( 前年同期比 1.2% 減 )となりました。これに、盗難損失 8 百万円等の 及び税金費用を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は53 百万円 ( 前年同期比 30.1% 減
11/10 12:01 9685 KYCOMホールディングス
四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
強化をして まいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、サービスの質の向上に伴い、ユーザーからも 評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高は25 億 66 百万円 ( 前年同期比 2.3% 増 )、営業利益は1 億 62 百万円 ( 前年同期 比 4.8% 減 )、経常利益は1 億 70 百万円 ( 前年同期比 18.3% 減 )となりました。これに、及び税金費 用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 8 百万円 ( 前年同期比 16.3% 減 )となりました。 当第 2 四半期連結
11/05 15:00 9685 KYCOMホールディングス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
累計期間の売上高は25 億 66 百万円 ( 前年同期比 2.3% 増 )、営業利益は1 億 62 百万円 ( 前年同 期比 4.8% 減 )、経常利益は1 億 70 百万円 ( 前年同期比 18.3% 減 )となりました。これに、及び税 金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 8 百万円 ( 前年同期比 16.3% 減 )となりまし た。 当第 2 四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 当社グループの報告セグメントは、業績の評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性に基づ いて決定しており、「 情報処理事業
08/11 16:06 9685 KYCOMホールディングス
四半期報告書-第55期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は12 億 99 百万円 ( 前年同期比 13.6% 増 )、営業利益は77 百万円 ( 前年同期比 47.4% 増 )、経常利益は85 百万円 ( 前年同期比 15.1% 増 )となりました。これに、及び税金費用等 を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は49 百万円 ( 前年同期比 6.6% 増 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 当社グループの報告セグメントは、業績の評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性に基づ いて決定しており、「 情報処理事業
08/05 15:00 9685 KYCOMホールディングス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、サービスの質の向上に伴い、ユーザー からも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。 当第 1 四半期連結累計期間の売上高は12 億 99 百万円 ( 前年同期比 13.6% 増 )、営業利益は77 百万円 ( 前年同期比 47.4% 増 )、経常利益は85 百万円 ( 前年同期比 15.1% 増 )となりました。これに、及び税金費用等 を加味した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は49 百万円 ( 前年同期比 6.6% 増 )となりました。 当第 1 四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 当社グループの報告セグメントは、業績の評価、事
05/28 15:00 9685 KYCOMホールディングス
2021年3月期 剰余金の配当(無配)に関するお知らせ その他のIR
理による ( 個別 )に関する お知らせ」に記載のとおり、当期の個別決算においての財務状況を勘案した結果、誠に遺 憾ではございますが期末配当を見送らせていただきます。 ( 参考 ) 1 株当たり配当金 ( 円 ) 基準日中間期末期末年間 当期実績 0 円 00 銭 0 円 00 銭 0 円 00 銭 前期実績 (2020 年 3 月期 ) 0 円 00 銭 0 円 00 銭 0 円 00 銭 以上