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「 特別損失の計上 」の検索結果
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ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 10:33 | 3920 | アイビーシー |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 12 号及び第 19 号の 規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2024 年 3 月 28 日 2. 当該事象の内容 特別損失の計上 (1) 連結決算及び個別決算における特別損失の計上について 当社は2024 年 9 月期第 2 四半期連結会計期間 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )において、投資有価証券売 却により下記の通り特別損失を計上する見込みとなりました。 ( 投資有価証券売却の理由 ) 保有する資産の効率化のため ( 投資有価証券売却の内容 ) 当社保有の有価証券 2 銘柄 3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 2024 年 9 月期第 2 四半期決算において、下記のとおり特別損失として計上見込みです。 < 連結及び個別 > 投資有価証券評価損の見込み額 :131 百万円 以上 2/2 | |||
| 11/15 | 15:00 | 3920 | アイビーシー |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 第 12 号及び第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 1. 当該事象の発生年月日 2023 年 11 月 14 日 ( 取締役会決議日 ) 2. 当該事象の内容 特別損失の計上 1 連結決算及び個別決算における特別損失の計上について 当社が保有する投資有価証券について、2023 年 9 月期第 4 四半期会計期間 (2023 年 7 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 ) において、急速に評価が減少し、その財政状態や今後の見通しについて検討した結果、投資有価証券評価損として 94 百万円を特別損失として計上いたしました。 3. 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 当該事象の発生により、2023 年 9 月期第 4 四半期決算において、下記のとおり特別損失として計上いたしました。 < 連結及び個別 > 投資有価証券評価損 94 百万円 以上 2/2 | |||
| 11/12 | 15:00 | 3920 | アイビーシー |
| 通期連結業績予想と実績の差異及び単体決算における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 12 日 会社名アイビーシー株式会社 代表者名代表取締役社長加藤裕之 (コード番号 :3920 東証第一部 ) 問合せ先コーポレートサービス統括部長嶋根直登 (TEL.03-5117-2780) 通期連結業績予想と実績の差異及び単体決算における特別損失の計上に関するお知らせ 2020 年 11 月 12 日に公表いたしました 2021 年 9 月期 (2020 年 10 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 )の連結業績 予想と本日公表の実績値に差異が生じましたので、下記の通りお知らせいたします。また、当社は、2021 年 9 月期単体決算において特別損 | |||