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「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.215 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/12 | 16:00 | 9265 | ヤマシタヘルスケアホールディングス |
| 新物流センター開設に伴う減損損失(特別損失)の計上額の変更および通期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 7 月 12 日 会社名ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社 代表者氏名代表取締役執行役員社長山下尚登 (コード番号 9265 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役執行役員 𠮷 田弘幸 (TEL 092-402-2922) 新物流センター開設に伴う減損損失 ( 特別損失 )の計上額の変更 および通期連結業績予想と実績値の差異に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月 29 日に公表いたしました 2024 年 5 月期 (2023 年 6 月 1 日 ~2024 年 5 月 31 日 )の通期連結 業績予想と本日発表いたしました実績値との間に差異が生じました | |||
| 03/29 | 16:00 | 9265 | ヤマシタヘルスケアホールディングス |
| 新物流センター開設に伴う減損損失(特別損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 3 月 29 日 会社名ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社 代表者氏名代表取締役執行役員社長山下尚登 (コード番号 9265 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役執行役員 𠮷 田弘幸 (TEL 092-402-2922) 新物流センター開設に伴う減損損失 ( 特別損失 )の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 5 月期の通期連結決算の見通しにおいて、新物流センター開設に伴う減損損失を計上する見込みと なりましたので、お知らせいたします。 記 1. 減損損失の内容について 当社グループでは、商社事業の要である物流機能の更なる品質改善と効率化、および社会課 | |||
| 08/25 | 15:00 | 9265 | ヤマシタヘルスケアホールディングス |
| 有価証券報告書-第6期(2022/06/01-2023/05/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。これは、代表取締役であり業務執行最高責任者と して業務全般を統括する同氏に委任することが適当であると判断したためであります。 2. 上記の個人別定額報酬の内容については、指名・報酬委員会が決定方針に従い多角的な検討を行った上 で提言を行い、取締役会の委任を受けた代表取締役執行役員社長が当該提言の内容に従って決定してい るため、取締役会は、当該報酬の内容が決定方針に沿うものであると判断しております。 3. 業績連動報酬につきましては、当事業年度における債権取り立て不能に伴う特別損失の計上について、 経営責任を明確にするため、支給対象となる取締役より返上する旨の申し出があり、不支給としてお | |||
| 01/06 | 16:00 | 9265 | ヤマシタヘルスケアホールディングス |
| 債権の取立不能又は取立遅延のおそれおよび特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 1 月 6 日 会社名ヤマシタヘルスケアホールディングス株式会社 代表者氏名代表取締役執行役員社長山下尚登 (コード番号 9265 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役執行役員北野幸文 (TEL 092-402-2922) 債権の取立不能又は取立遅延のおそれおよび特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 11 月 1 日に「 債権の取立不能又は取立遅延のおそれに関するお知らせ」にお いて、当社連結子会社となる山下医科器械株式会社の取引先であるジェミック株式会社に対する 債権の取立不能又は取立遅延のおそれが生じていることを開示いたしました。 当該開示後の経過 | |||
| 01/06 | 16:00 | 9265 | ヤマシタヘルスケアホールディングス |
| 2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 理費の増加により、営業利 益は5 億 98 百万円 ( 前年同四半期比 9.9% 減 )、経常利益は6 億 24 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 減 )となりました。 なお、本日 (2023 年 1 月 6 日 ) 付で開示しております「 債権の取立不能又は取立遅延のおそれおよび特別損失の計上 に関するお知らせ」にありますとおり、取引先であるジェミック株式会社にて生じた債権の全額 6 億 11 百万円を取立 不能見込額として貸倒引当金を設定し、同額を特別損失として貸倒引当金繰入額を計上いたしました。この結果、親 会社株主に帰属する四半期純損失は2 億 1 百万円 ( 前年同四半期は4 | |||