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「 特別損失の計上 」の検索結果

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ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/05 16:00 7677 ヤシマキザイ
(訂正)貸倒引当金の戻入による特別損失の期中解消及び特別利益の発生並びに2024年3月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせの一部訂正について その他のIR
:7677 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員関正一郎 ( TEL 03-4218-0096) 貸倒引当金の戻入による特別損失の期中解消及び特別利益の発生 並びに 2024 年 3 月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ 2023 年 11 月 14 日及び 2024 年 2 月 14 日に公表いたしました ( 見込み)につきまして、貸倒引当 金の戻入により特別損失の期中解消及び特別利益が発生いたしました。また、その結果、2023 年 11 月 14 日に公表 いたしました 2024 年 3 月期通期連結業績予想と本日公表の実績に差異が生じましたので、下
05/15 19:00 7677 ヤシマキザイ
貸倒引当金の戻入による特別損失の期中解消及び特別利益の発生並びに2024年3月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 5 月 15 日 会社名株式会社ヤシマキザイ 代表者名代表取締役社長執行役員髙田一昭 (コード番号 :7677 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員関正一郎 ( TEL 03-4218-0096) 貸倒引当金の戻入による特別損失の期中解消及び特別利益の発生 並びに 2024 年 3 月期通期連結業績予想と実績の差異に関するお知らせ 2023 年 11 月 14 日及び 2024 年 2 月 14 日に公表いたしました ( 見込み)につきまして、貸倒引当 金の戻入により特別損失の期中解消及び特別利益が発生いたしました。また、その結果、2023
02/14 16:30 7677 ヤシマキザイ
(開示事項の変更)「特別損失の計上(見込み)及び2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」の一部変更について その他のIR
各位 2024 年 2 月 14 日 会社名株式会社ヤシマキザイ 代表者名代表取締役社長執行役員髙田一昭 (コード番号 :7677 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員関正一郎 ( TEL 03-4218-0096) ( 開示事項の変更 )「 ( 見込み) 及び 2024 年 3 月期通期連結業績予想の 修正に関するお知らせ」の一部変更について 2023 年 11 月 14 日付適時開示 「 ( 見込み) 及び 2024 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関する お知らせ」について、特別損失 ( 債務保証引当金繰入額 )の発生見込みとした理
11/14 16:00 7677 ヤシマキザイ
特別損失の計上(見込み)及び2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 11 月 14 日 会社名株式会社ヤシマキザイ 代表者名代表取締役社長執行役員髙田一昭 (コード番号 :7677 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役副社長執行役員関正一郎 ( TEL 03-4218-0096) ( 見込み) 及び 2024 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、本日開催の定時取締役会において、海外子会社の得意先に対する信用供与を決議したことによって特別 損失を計上する見込みとなりました。更に最近の業績動向等を踏まえ、2023 年 5 月 15 日に公表いたしました 2024 年 3 月期通期連結業績予想を、下記
11/14 16:00 7677 ヤシマキザイ
2024年3月期第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 28,658 12.3 171 163.2 289 23.2 112 - 39.17 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有 連結業績予想の修正については、本日 (2023 年 11 月 14 日 ) 公表いたしました「 ( 見込み) 及び2024 年 3 月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。※ 注記事項 (1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 : 無 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) 新規 - 社 ( 社名 ) 、除外 - 社 ( 社名
06/30 16:42 7677 ヤシマキザイ
有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
し、436 百万円となりました。なお、前 期は額はありませんでした。主な要因は、貸倒引当金繰入額の増加によるものであります。 以上の結果、税金等調整前当期純損失は、前連結会計年度に比べ750 百万円減少し、201 百万円 ( 前期は549 百 万円の利益 )となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は、前連結会計年度に比べ560 百万円減少 し、259 百万円 ( 前期は301 百万円の利益 )となりました。 ロ. 資本の財源及び資金の流動性について 当社グループの運転資金需要につきましては、売上原価並びに販売費及び一般管理費等の営業費用でありま す。投資等を目的とした資