開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7172 件 ( 3161 ~ 3180) 応答時間:0.104 秒
ページ数: 359 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 14:00 | 2594 | キーコーヒー |
| 2024年3月期 特別損失の計上および、通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 13 日 会社名キーコーヒー株式会社 代表者名代表取締役社長柴田裕 ( コード番号 2594 東証プライム市場 ) 問合せ先執行役員管理本部長小林健一郎 ( 電話番号 03-3433-3311( 代 )) 2024 年 3 月期特別損失の計上および、 通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 4 四半期において特別損失を計上するとともに、2024 年 3 月期の通期連結業績 予想値と本日公表しました実績値に差異が生じましたので、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社は、2021 年 3 | |||
| 05/13 | 14:00 | 6707 | サンケン電気 |
| 2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| ライン毎に立上計画を立案 全面的な生産再開 堀松 / 能登 :3 月中旬、志賀 :3 月下旬 < 今後の対応課題 > ・志賀工場建物の震災影響評価 ⇒ 恒久的な継続使用の可否判断へ ・生産性向上による後工程工場革新 ⇒ 震災を機に一層の最適化 / 効率化 ・BCP 対応 ( 生産 / 在庫 ) ⇒ サプライチェーンのレジリエンス強化 © 2024 Sanken Electric Co., Ltd. 5 23 年度配当 中間配当 / 分配可能額欠損 < 経緯 > ・中間決算において中間配当を実施も、令和 6 年能登半島地震に伴う特別損失の計上により、 23 年度末時点の分配可能額に欠損が生じた | |||
| 05/10 | 18:00 | 9760 | 進学会ホールディングス |
| 特別損失(減損損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 10 日 会社名株式会社進学会ホールディングス 代表者名代表取締役平井将浩 (コード番号 9760 東証スタンダード) 問合せ先取締役管理部長竹山正輝 (TEL 011-863-5557) 特別損失 ( 減損損失 )の計上に関するお知らせ 当社グループは、2024 年 3 月期において、下記のとおり固定資産の減損損失を特別損失として計上 しましたのでお知らせいたします。 記 1. 特別損失 ( 減損損失 )の内容 2024 年 3 月期において、当社グループの固定資産について「 固定資産の減損損失に係る会計基準 」に 基づき減損処理を行い、特別損失として減損損失を 66 百万円計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別損失の計上につきましては、本日公表の「2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に 反映しております。 以上 | |||
| 05/10 | 17:00 | 6333 | 帝国電機製作所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| まで好調であった中国市 場が景気減速等により弱含みであるものの、米国市場が回復基調であることや日本市場が老朽化更新需要等で引き 続き堅調に推移することが見込まれることから、通期で増収の見込みであります。一方、営業利益については、販 売費及び一般管理費の増加等により、ほぼ横ばいとなる見込みであります。 電子部品事業については、2024 年 3 月 1 日付開示 「 連結子会社の事業停止及び会社清算方針並びに特別損失の計 上に関するお知らせ」のとおり、2024 年 12 月 31 日をもって事業を停止することを決定しております。これにより、 2024 年 3 月期決算において、関係会社整理損 | |||
| 05/10 | 16:20 | 3634 | ソケッツ |
| 特別損失の計上及び通期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 10 日 会社名株式会社ソケッツ 代表者名代表取締役社長浦部浩司 (コード番号 :3634 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 Corporate Division General Manager 川瀬尚子 (TEL. 03-5785-5518) 特別損失の計上及び通期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 4 四半期において、下記のとおり特別損失を計上するとともに、2023 年 5 月 11 日に公表いたしました 2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の通期業績予想と本日公表 | |||
| 05/10 | 16:20 | 3422 | J-MAX |
| 子会社株式評価損(特別損失)の計上並びに2024年3月期通期連結業績予想値と実績値との差異及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 5 月 10 日 会社名株式会社 J - M A X 代表取締役 代表者名 山 﨑 英次 社長執行役員 (コード番号 3422 東証スタンダード・名証メイン) 取締役常務執行役員 問合せ先 青山秀美 管理本部長 (TEL 0584-48-2832) 子会社株式評価損 ( 特別損失 )の計上並びに2024 年 3 月期通期連結業績予想値と 実績値との差異及び個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )において、子会社株式評価損を計上することといたしました のでお知らせいたしま | |||
| 05/10 | 16:00 | 2207 | 名糖産業 |
| 通期連結業績予想の修正および個別業績予想と前期実績との差異ならびに減損損失(特別損失)、法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 幅に下回る見込みであります。 ( 個別 ) 2024 年 3 月期の通期個別業績見込みにつきましては、売上高の増加や商品の内容量変更・価格改定を実施し たことにより、営業利益、経常利益ともに、前期実績値を上回る見込みでありますが、当期純利益につきまし ては、下記の通り、特別損失に固定資産の減損損失などを計上することになりましたので、前期実績値を大幅 に下回る見込みであります。 4. 減損損失 ( 特別損失 )の計上について 当社グループは、減損損失 2,231 百万円を特別損失に計上いたします。このうち、重要な減損損失は以下の 通りであります。 当社グループの食品事業セグメントにおける当社の粉 | |||
| 05/10 | 16:00 | 9479 | インプレスホールディングス |
| 特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正、並びに2025年3月期通期連結業績予想に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2024 年 5 月 10 日 各位 代表者名 : 代表取締役社長松本大輔 (コード番号 9479 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 : 取締役副社長山手章弘 (TEL : 03 – 6837 – 5000 代表 ) 特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正、 並びに 2025 年 3 月期通期連結業績予想に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )において、下 記のとおり特別損失を計上する見込みとなりましたので、お知らせいたします。また、これに伴い 2024 年 2 月 13 日に公表いた | |||
| 05/10 | 16:00 | 6775 | TBグループ |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名株式会社 TBグループ 代表者名代表取締役会長兼社長村田三郎 コード番号 6775 東証スタンダード 問合せ先取締役経営管理本部長布川文保 (TEL. 03 -5684 -2321 ) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、下記のとおり特別損失を計上いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 関係会社株式評価損 61,738 千円 ( 単体 ) 当社の関係会社 ( 連結子会社 )の株式について、実質価額が著しく低下したことから、個別決算におい て関係会社株式評価損を計上いたしました。なお、関係会社株式評価損は連結決算上消去し | |||
| 05/10 | 16:00 | 8219 | 青山商事 |
| 特別損失及び繰延税金資産の計上並びに業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 想値と本日公表の実績値に差異が生じましたので、あわせてお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について 当社の連結子会社である、株式会社カスタムライフ及び青山洋服商業 ( 上海 ) 有限公司に係る関 係会社株式評価損 13 億 18 百万円を個別業績に計上いたしました。なお、連結決算においては消去 されるため、連結業績に与える影響はありません。 2. 繰延税金資産の計上について 当社は、最近の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、繰延税金 資産を計上いたしました。これにより法人税等調整額は、個別決算において△13 億 61 百万円、連結 決算においては、△15 | |||
| 05/10 | 16:00 | 5343 | ニッコー |
| 個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名ニッコー株式会社 代表者名代表取締役社長三谷明子 (コード番号 5343 名証メイン) 問合せ先取締役サービス本部長布川一哉 (TEL.076-276-2121) 個別決算における特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期の個別決算において、特別損失を計上することとなりましたので、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 個別決算における特別損失の計上およびその内容 (1) 投資有価証券評価損 12 百万円 当社が保有する投資有価証券のうち、帳簿価格に比べて時価が著しく低下した株式 (1 銘柄 )について、減損処理を行った | |||
| 05/10 | 15:40 | 5902 | ホッカンホールディングス |
| 内部調査委員会の調査結果に関するお知らせ その他のIR | |||
| 対しても管理監督者としての管理責務について再認識する機会を 設けていくことを検討してまいります。 3. 業績に与える影響について 昭和製器では、本件不正行為による影響額として認定された 3 億 49 百万円を貸倒引当金繰入額 として特別損失に計上する予定です。詳細につきましては本日公表の「 特別損失の計上に関するお 知らせ」をご覧下さい。 なお、本件不正行為による損害額につきましては、今後当該元社員への請求を検討してまいりま す。 また、内部調査委員会の調査結果を踏まえ、過年度の会計処理の検証および連結財務諸表に与え る影響額を精査いたしましたが、本件不正行為が継続していた期間の損益に与える影 | |||
| 05/10 | 15:40 | 5902 | ホッカンホールディングス |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名ホッカンホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長池田孝資 (コード:5902 東証プライム・札証 ) 問合せ先取締役常務執行役員砂廣俊明 (TEL:03-5203-2680) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月期連結決算において、下記のとおり特別損失を計上する見込みとなりました ので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社は、2024 年 4 月 11 日付 「 当社連結子会社元社員による不正行為に関するお知らせ」にて お知らせいたしましたとおり、外部弁護士や公認会計士を構成員に含む内部調査委員会 | |||
| 05/10 | 15:30 | 4316 | ビーマップ |
| 営業外費用・特別損失の計上並びに業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 東京都千代田区内神田二丁目 12 番 5 号 株式会社ビーマップ 代表取締役社長杉野文則 ( 東証グロース:4316) 問合せ先 : 取締役経営管理部長大谷英也 ( 電話 03-5297-2181) 営業外費用・特別損失の計上並びに業績予想の修正に関するお知らせ 今般、2024 年 3 月期末において、営業外費用及び特別損失を計上することとなり、また、業績の動向を勘案 し、2023 年 12 月 22 日に発表いたしました2024 年 3 月期通期の連結業績予想を下記のとおり修正いたします。 記 1. 営業外費用・特別損失の計上 連結子会社である株式会 | |||
| 05/10 | 15:30 | 5831 | しずおかフィナンシャルグループ |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 評価見直しによる特別損失の計上もあり、前年度に比べ53 億 63 百万円増加し577 億 60 百万円となりました。 報告セグメントの損益状況につきましては、「 銀行業 」の経常収益は前年度に比べ529 億 40 百万円増加し2,975 億 33 百万円、セグメント利益は前年度に比べ190 億 99 百万円増加し896 億 5 百万円となりました。また、「リース業 」の 経常収益は前年度に比べ28 億 11 百万円減少し333 億 95 百万円、セグメント利益は前年度に比べ1 億 44 百万円増加し17 億 11 百万円となりました。 ・2024 年 3 月期通期業績と前期実績との差異 | |||
| 05/10 | 15:30 | 8890 | レーサム |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 況 当連結会計年度の業績は、売上高 94,265 百万円 ( 前期比 38.8% 増 )、営業利益 22,824 百万円 ( 同 58.8% 増 )、経 常利益 21,878 百万円 ( 同 70.2% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 11,513 百万円 ( 同 37.4% 増 )となりまし た。主力事業の資産価値創造事業などで順調に売上高、利益を積み重ね、前期比で大幅な増収増益を達成いたしま した。本日公表の「 通期連結業績予想と実績の差異 ( 上方修正 ) 及び特別損失の計上に関するお知らせ」に記載の 通り、非常用ガスエンジン発電機事業、宿泊事業等の構造改革費用としての特別損失を | |||
| 05/10 | 15:30 | 8890 | レーサム |
| 通期連結業績予想と実績の差異(上方修正)及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月 10 日 各位 会社名 株式会社レーサム 代表者名代表取締役社長小町剛 (コード番号 :8890 東証スタンダード市場 ) 問合せ先 上級執行役員管理本部長沖野総司 電話 03-5157-8881 通期連結業績予想と実績の差異 ( 上方修正 ) 及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 5 月 12 日に公表した 2024 年 3 月期の連結業績予想と本日公表した実績に差異 ( 上方修正 )が 生じたとともに、特別損失を計上することとなりましたので、下記のとおりお知らせいたします。 あわせて、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益 | |||
| 05/10 | 15:30 | 8890 | レーサム |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| いたします。本資料に記載された意見や予測等は、資料作成時点の当社の見解であり、その情報の正確性や完全性を保証し又は約束するものではなく、また今後、予告なしに変更されることがあります。未来価値創造事業における特別損失の計上について ~ 非常用発電機事業及び宿泊事業 ~ 未来価値創造事業のうち、非常用発電機事業及び宿泊事業において、特別損失を総額約 45.5 億円計上。今後の安定した業績回復のための前向 きな事業構造改革費用として計上しており、2025 年 3 月期以降は赤字幅を早急に縮小していく見通し 事業内容特別損失の計上の内容・理由今後の見通し 非常用 発電機事業 ✓ ✓ 3kVA 及び | |||
| 05/10 | 15:08 | 6588 | 東芝テック |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 芝テック株式会社 (E01884) 臨時報告書 2【 報告内容 】 1. 貸倒引当金繰入額 ( 特別損失 )の計上について (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 5 月 10 日 (2) 当該事象の内容 当社は、海外リテール事業向けの債権に関し、2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 ) 第 3 四半期に おいて、貸倒引当金繰入額を221 億 89 百万円計上済でありましたが、23 億 10 百万円の追加計上を行いました。 (3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額 本件に伴い、2024 年 3 月期の個別決算において、貸倒引当金繰 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4967 | 小林製薬 |
| 特別損失の計上及び通期業績予想の取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 5 月 10 日 会社名 代表者 コード番号 小林製薬株式会社 代表取締役社長小林章浩 4967 東証プライム 特別損失の計上及び通期連結業績予想の取り下げに関するお知らせ 当社は、紅麹関連製品の回収事案 ( 以下 「 本件事案 」といいます。)を踏まえ、以下のとお り、2024 年 12 月期第 1 四半期会計期間において特別損失を計上するとともに、2024 年 2 月 9 日に公表いたしました 2024 年 12 月期の通期連結業績予想について、一旦取り下げ、未 定とすることとしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上 本件事案の発生により | |||