開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7173 件 ( 4681 ~ 4700) 応答時間:0.109 秒
ページ数: 359 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:30 | 1734 | 北弘電社 |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 令和 5 年 5 月 10 日 会社名株式会社北弘電社 代表者名代表取締役社長髙橋龍夫 (コード番号 1734 札証 ) 問合せ先管理統括室経理部長関谷繁淑 (TEL 011-640-2232) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、令和 5 年 3 月期において、特別損失を計上することといたしましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 1. 特別損失の内容 当社は、当社が施工中の高山ソーラーヒルズ太陽光発電所工事 ( 以下、高山工事 )において、 長雨による天候不順ならびに軟弱地盤や岩や石などの地中の障害物への対応などにより、土木工 事の大幅な工事遅延が発生しております | |||
| 05/10 | 15:30 | 2378 | ルネサンス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 想定以上となりました。ま た、本日公表の「 通期連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上並びに繰延税金資産の取崩しに関するお知 らせ」のとおり、この度、減損損失 5 億 99 百万円及び繰延税金資産の取崩しにより、法人税等調整額 7 億 49 百万円を 計上しました。 この結果、当連結会計年度の業績は、売上高 407 億 60 百万円 ( 前年同期比 9.8% 増 )、営業利益 6 億 80 百万円 ( 前年 同期比 25.5% 減 )、経常利益 3 億 11 百万円 ( 前年同期比 50.8% 減 )、親会社株主に帰属する当期純損失 11 億 41 百万円 ( 前年同期親会社株主に帰属 | |||
| 05/10 | 15:30 | 2378 | ルネサンス |
| 通期連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上並びに繰延税金資産の取崩しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 10 日 会社名 : 株式会社ルネサンス 代表者名 : 代表取締役社長執行役員岡本利治 (コード番号 :2378 東証プライム市場 ) 取締役専務執行役員 問合せ先 : 安澤嘉丞 最高財務責任者管理本部長 ( 電話番号 03-5600-7811) 通期連結業績予想と実績値との差異及び特別損失の計上 並びに繰延税金資産の取崩しに関するお知らせ 当社は、2022 年 11 月 11 日に公表いたしました 2023 年 3 月期通期連結業績予想と本日公表の実 績値との間に差異が生じましたので、下記のとおりお知らせいたします。 また、特別損失の計上及び繰延税金資産の取崩し | |||
| 05/10 | 15:30 | 2378 | ルネサンス |
| 2023年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| +9.8% 営業利益 912 680 ▲25.5% 経常利益 632 311 ▲50.8% 親会社株主に帰属する 当期純利益 513 ▲ 1,141 赤化 ( 単位 : 百万円 ) 個別 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期前年同期比 売上高 36,830 40,244 +9.3% 営業利益 974 737 ▲24.3% 経常利益 564 302 ▲46.5% 当期純利益 441 ▲ 1,204 赤化 3外部環境の変化等を踏まえた経営判断 資源価格の高騰による光熱費の上昇等を踏まえ、事業環境における前提の見直しを行うとともに、 特別損失の計上及び繰延税金資産の取崩しを実施 • 特別損失の計上 • 固 | |||
| 05/10 | 15:30 | 4316 | ビーマップ |
| 特別損失・特別利益の発生並びに業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 率 ( % ) 2.1% ― ― ― ― (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 1,021 ▲144 ▲148 ▲155 ▲48 円 32 銭 【 修正の理由 】 前回発表以後、若干の売上高の上積みがあったほか、やや保守的に見込んでいた労務費・外注費等の製 造原価も一定の縮減ができたことにより、若干、営業損失・経常損失とも改善できました。しかしながら、 特別損失の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益については、前回発表の水準となりました。 - 1 -事業分野別の状況及び見通しにつきましては、以下のとおりであります。なお、セグメント損益には、 全社費用 105 百万円を含み | |||
| 05/10 | 15:10 | 6222 | 島精機製作所 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 )と改善 しました。一方で、固定資産の減損損失、関係会社株式評価損などの特別損失の計上があり、親会社株主に帰属する当 期純損失は56 億 44 百万円 ( 前期は親会社株主に帰属する当期純損失 35 億 89 百万円 )となりました。 事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。 ( 横編機事業 ) 当社のコア・ビジネスである横編機事業は、欧州では、付加価値の高い商品開発を得意とするイタリア市場において、 経済活動の再開や有名ブランドの自社商品開発の動きにともない設備投資が活発となり、ホールガーメント横編機や高 いデザイン性を発揮する成型編機の需要が増加しました。中東のトルコ | |||
| 05/10 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 10 日 会社名アンジェス株式会社 代表者名代表取締役社長山田英 (コード番号 4563 東証グロース) 問合せ先経理部長櫻井純 https://www.anges.co.jp/contact/ 営業外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上に関するお知らせ 2023 年 12 月期第 1 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日から 2023 年 3 月 31 日 )における、営業 外収益及び営業外費用並びに特別損失の計上につきまして、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上 1 補助金収入 当社と共同開発契約を締結しているカナダの | |||
| 05/10 | 15:00 | 4978 | リプロセル |
| 棚卸資産評価損(売上原価)、営業外収益、営業外費用、特別損失の計上及び2023年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名株式会社リプロセル 代表者名代表取締役社長 横山周史 (コード番号 :4978、東証グロース市場 ) 問合せ先 CFO 兼経営管理部 GM 宗村敏 (TEL.045-475-3887) 棚卸資産評価損 ( 売上原価 )、営業外収益、営業外費用、特別損失の計上及び 2023 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期 (2022 年 4 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、下記のとおり棚卸資産評価損 ( 売上 原価 )、営業外収益、営業外費用及び特別損失を計上する見通しとなりましたので | |||
| 05/10 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| カナダ集団民事訴訟の和解及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 5 月 10 日 会社名日本ケミコン株式会社 代表者名代表取締役社長上山典男 (コード番号 6997 東証プライム) 問合せ先取締役石井治 (TEL.03-5436-7711) カナダ集団民事訴訟の和解及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社及び当社の子会社である United Chemi-Con, Inc.( 以下 「 当社ら」といいます)は、2023 年 5 月 10 日 (カナダ現地時間 9 日 )に、カナダにおける集団民事訴訟について、原告との間で和解することを決定いたし ましたので、お知らせいたします。 1. 訴訟の提起から和解に至るまでの経緯 当社らを含む被告 | |||
| 05/10 | 15:00 | 1789 | ETSホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| が出来た売 上および利益は、通期で予定しておりました完成工事の一部であり、本決算に向けて更なる上 積みをすべく励行いたしますが、予想値につきましては工事の進捗が天候や資材高騰の影響を 受けることがあり、現時点で合理的に見積もることが困難であることから、前回公表を据え置 きます。今後の動向を踏まえ、業績予想の修正が必要となった場合には速やかに開示いたしま す。 (3) 特別損失の計上及びその内容 上記 (2)に記載のとおり、特別損失として、2019 年 8 月に株式会社アークデザインインターナショ ナルより提起された工事請負代金 5 千 5 百万円の支払いを求める訴訟に関し、訴訟損失引当金繰入額 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7238 | 曙ブレーキ工業 |
| (個別)特別利益及び特別損失の計上並びに、2023年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2023 年 5 月 10 日 曙ブレーキ工業株式会社 代表取締役社長 CEO 宮地康弘 (コード:7238、東証プライム市場 ) 事業管理部長小野崎正史 (TEL.048-560-1501) ( 個別 ) 特別利益及び特別損失の計上並びに、 2023 年 3 月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期の個別決算において特別利益及び特別損失を計上し、あわせて2023 年 2 月 10 日付の 「( 連結・個別 ) 為替差損 ( 営業外費用 )の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」で公表した2023 年 3 月期通期連結業績 | |||
| 05/10 | 15:00 | 7280 | ミツバ |
| 個別業績における特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名株式会社ミツバ 代表者名代表取締役社長北田勝義 (コード番号 7280 東証プライム市場 ) 問合せ先経理部長荻野晃嗣 (TEL 0277-52-0113) 個別業績における特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期の個別業績につきまして、特別損失として投資有価証券評価損を計上いたしましたの で、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 個別決算における特別損失の計上 当社が保有する関係会社株式のうち、ミツバ・オートモーティブ・システムズ・オブ・ヨーロッパ・ケー・エフ・テ ィー及びミツバ・ルス・エル・エル・シーについて、実質価額が著しく低下することとなったため、減損処理を行い、 2023 年 3 月期の個別決算において2,427 百万円の関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。 2. 連結業績に与える影響 上記の関係会社株式評価損につきましては、連結決算上消去されるため、連結業績への影響はありません。 以上 | |||
| 05/10 | 15:00 | 3628 | データホライゾン |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名株式会社データホライゾン 代表者名代表取締役社長内海良夫 (コード番号 3628 東証グロース) 問合せ先常務執行役員管理本部長 内藤慎一郎 (TEL 082-279-5525) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 6 月期第 3 四半期累計期間 (2022 年 7 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、特別 損失 ( 減損損失 )を計上しましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 当社連結子会社であるDeSCヘルスケア株式会社が保有するサービス提供に係るソフトウエア の一部について、今後の収 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4477 | BASE |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名 B A S E 株式会社 代表者名代表取締役 CEO 鶴岡裕太 (コード番号 :4477 東証グロース) 問合わせ先取締役上級執行役員 CFO 原田健 TEL. 03-6441-2075 特別損失の計上に関するお知らせ この度、2023 年 12 月期第 1 四半期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 3 月 31 日 )において、下記の通り特 別損失を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 固定資産の減損損失 当社の有する有形固定資産及び長期前払費用について、収益見通しを慎重に検討した結果、減 損損失 77 百万円を | |||
| 05/10 | 15:00 | 7615 | YU-WA Creation Holdings |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 5 月 10 日 会社名株式会社 Y U - WA Creation Holdings 代表者名代表取締役社長服部雅親 (コード番号 7615 東証スタンダード) 問合せ先執行役員管理本部長浅香竜也 (TEL.03-3639-9191) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2023 年 3 月期決算において、下記のとおり特別損失を計上しましたので、お 知らせいたします。 記 1. 特別損失の内容 ( 1) 減損損失 ( 連結決算 ) 2023 年 3 月期決算において、収益性が低下した店舗等の固定資産について、減 損損失として 197 百万円を特別損失に計上いたしま | |||
| 05/10 | 15:00 | 6997 | 日本ケミコン |
| 2023年3月期通期連結業績予想数値と実績値の差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| ~2023 年 3 月 31 日 ) 親会社株主に 1 株当たり 売上高営業利益経常利益帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 160,000 11,500 9,500 3,500 172.60 実績値 (B) 161,881 12,939 10,994 2,273 112.09 増減額 (B)-(A) 1,881 1,439 1,494 △1,226 - 増減率 (%) 1.2 12.5 15.7 △35.1 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 140,316 8,798 8,038 △12,124 △597.88 2. 業績の差異の理由 2023 年 3 月期通期の連結業績予想数値と実績値の差異につきましては、本日公表の「カナダ集団民事 訴訟の和解及び特別損失の計上に関するお知らせ」による独占禁止法関連損失の計上等により、親会社 株主に帰属する当期純利益は予想を下回りました。 以 上 | |||
| 05/10 | 15:00 | 8208 | エンチョー |
| 2023年3月期 配当予想の修正(減配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 円銭 円銭 (2022 年 5 月 11 日発表 ) - 10.00 20.00 今回修正予想 - 5.00 15.00 当期実績 10.00 - - 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 10.00 10.00 20.00 2. 理由 当社は、配当の継続を重視しており、会社の経営成績及び財政状態並びに今後の見通し等を総合的 に勘案しながら、積極的な利益還元を行うことを基本方針としております。 しかしながら、2023 年 4 月 25 日発表の「 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ」 の通り、2023 年 3 月期の業績予想を下方修正致しました。これに伴い、誠に遺憾ではございますが、 1 株当たりの期末配当金額を直近の予想から5 円減額し、1 株当たり5 円に修正致します。なお、期 末配当は 2023 年 5 月 23 日開催予定の取締役会にて正式に決定する予定です。 株主の皆様におかれましては、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 以上 - 1 - | |||
| 05/10 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 業績予想の修正、貸倒引当金繰入額の計上、特別損失の追加計上及び法人税等調整額(益)の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 百万円を販売費及び一般管理費に計上いたします。 3. 特別損失の追加計上について (1) 補修工事関連損失の追加計上 当社施工物件の不備改修において、資材単価の高騰により工事単価の実績値が上昇したこと、2024 年 12 月末の明らかな不備解消に向けて外注比率を高めたこと等から、2023 年 3 月期第 4 四半期の連結及び個別 決算において、補修工事関連損失 2,085 百万円を追加計上いたします。 上記の結果、2023 年 2 月 10 日付 「 特別損失の計上に関するお知らせ」において公表した特別損失 458 百 万円と合わせて、2023 年 3 月期の通期連結決算及び個別決算において計 | |||
| 05/10 | 12:00 | 5191 | 住友理工 |
| 通期連結業績予想値と実績値との差異および特別損失(個別決算)の計上ならびに剰余金の配当(増配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、持分法による損益を含めて算出しております。 2. 差異の理由 2023 年 3 月期通期連結の実績値は、原燃料費用高騰分の一部につき、回収が進んだことに加え、間接費の低減などの効果 により、事業利益以下の各利益項目は、前回発表の予想値を上回りました。 3. 特別損失の計上について( 個別決算 ) 個別決算において、連結子会社の財政状態を踏まえ、関係会社事業損失引当金繰入額 3,949 百万円を特別損失に計上いた しました。なお、当該損失は連結決算において消去されるため、連結損益への影響はございません。4. 剰余金の配当について (1) 期末配当の内容 決定額 直近の配当予想 (2023 年 | |||
| 05/10 | 11:30 | 9322 | 川西倉庫 |
| 2023年3月期通期業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 営業収益営業利益経常利益 親会社株主に 帰属する 当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) 26,940 900 980 570 74 円 54 銭 実績値 (B) 27,107 893 958 1,492 195 円 17 銭 増減額 (B-A) 167 △6 △21 922 - 増減率 (%) 0.6 △0.7 △2.2 161.8 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 3 月期 ) 23,618 784 862 523 68 円 46 銭 2. 差異の理由 営業収益、営業利益及び経常利益についてはほぼ予想通りで推移いたしましたが、2023 年 4 月 18 日公表しま した「 特別利益の計上及び特別損失の計上に関するお知らせ」に記載しておりますとおり、特別利益に受取補償 金 1,763 百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純利益については前回予想を大きく上回るこ ととなりました。 以上 | |||