開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 特別損失の計上 」の検索結果
検索結果 7167 件 ( 5981 ~ 6000) 応答時間:1.305 秒
ページ数: 359 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:30 | 1711 | SDSホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ましては、販売費及び一般管理費が434 百万円 ( 前連結会計年度比 1 百万円減 )となり、営業損失 260 百万 円 ( 前連結会計年度営業損失 252 百万円 )、経常損失 298 百万円 ( 前連結会計年度経常損失 272 百万円 )となりまし た。純損益に関しましては、主に、土地開発案件に係る和解金 17 百万円と減損損失 17 百万円の特別損失の計上によ り、親会社株主に帰属する当期純損失 333 百万円 ( 前連結会計年度親会社株主に帰属する当期純損失 348 百万円 )と なりました。 なお、当社グループは「 省エネルギー関連事業 」の単一セグメントのため、セグメント別の記載を | |||
| 05/12 | 15:30 | 5981 | 東京製綱 |
| 2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| が進んだため為替換算調整勘定が大き く増加したことにより、前連結会計年度末と比べ1,349 百万円増加の26,145 百万円となりました。 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べ1,661 百万円減少し、4,425 百万円に なっております。 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権や棚卸資産の増加などの支出要素がありましたが、減価償却費 の影響、キャッシュを伴わない特別損失の計上等収入要素が大きく、1,915 百万円の収入となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得により、1,503 百万円の | |||
| 05/12 | 15:30 | 5981 | 東京製綱 |
| 特別損失の計上及び2022年3月期連結業績と業績予想の差異、並びに個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 5 月 12 日 会社名東京製綱株式会社 代表者名代表取締役社長原田英幸 (コード番号 5981 東証プライム市場 ) 問合せ先取締役執行役員総務部長喜旦康司 (TEL.03-6366-7777) 特別損失の計上及び 2022 年 3 月期連結業績と業績予想の差異、 並びに個別業績と前期実績値との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期において、下記のとおり特別損失を計上するとともに、2021 年 5 月 14 日に 公表いたしました 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の通期連結業績予想と本日開 示いた | |||
| 05/12 | 15:30 | 7326 | SBIインシュアランスグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2022 年 3 月 31 日 ) 対前年度増減率 (%) 80,608 87,265 8.3 上記の増収効果が寄与し、経常利益については、前年度に比べ2,072 百万円増加の5,925 百万円 ( 同 53.8% 増加 ) と大幅な増益となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、固定資産等処分損などの特別損 失の計上が前年度より増加したものの、前年度に比べ128 百万円増加の891 百万円 ( 同 16.8% 増加 )となりました。 2 セグメントごとの経営成績 当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 ( 単位 : 百万円 ) 前連結 会計年度 経 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7647 | 音通 |
| 特別損失(減損損失)の計上、通期連結業績予想の修正及び個別業績見込みの前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、2022 年 3 月期の個別業績見込みと前期実績値との間に差異が生じる見込みとなりましたので、 併せてお知らせいたします。 記 1. 特別損失の計上について スポーツ事業部門において、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け、収益性の低下した施設の固定 資産について、減損損失 65 百万円を特別損失として計上いたしました。 2. 通期連結業績予想数値の修正 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に帰属する 1 株当たり 当期純利益当期純利益 円銭 前回予想 (A) 8,085 106 86 120 0.59 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3205 | ダイドーリミテッド |
| 希望退職者募集の結果および特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| : 退職者に特別退職金を支給し、希望者には再就職の支援を行う。 (2) 募集の結果 応募人数 : 18 名 2. 特別損失の計上 (1) 事業構造改善費用 上記 1 の希望退職者の募集にともなって発生する費用は95 百万円を見込んでおり、2022 年 3 月期第 4 四半期 連結決算において事業構造改善費用として特別損失に計上する予定です。 (2) 減損損失 新型コロナウィルス感染症の影響による事業環境の変化と、それにともなう収益性の低下により、株式会社ダ イドーフォワードおよび株式会社ブルックスブラザーズジャパンが保有する衣料事業関連の資産について減 損の兆候が認められたことから、「 固定資 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3672 | オルトプラス |
| 営業外損失並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社オルトプラス 代表者名代表取締役 CEO 石井武 (コード番号 :3672 東証スタンダード市場 ) 問合せ先執行役員経営企画室長高橋有理可 (Tel.050-5306-8453) 営業外損失並びに特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 9 月期第 2 四半期連結会計期間において、下記のとおり営業外損失並びに特別損失を計上いた しましたのでお知らせいたします。 記 1. 営業外損失 ( 持分法による投資損失 )の計上について( 連結 ) 当第 2 四半期連結累計期間における連結決算において、関係会社に対する長期貸付金の評価の結 | |||
| 05/12 | 15:00 | 3793 | ドリコム |
| 営業費用及び特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 上場会社名 株式会社ドリコム 代表者代表取締役社長内藤裕紀 (コード番号 : 3793) 問合せ先責任者取締役後藤英紀 (TEL: 050-3101-9977) 営業費用及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期決算におきまして、下記の通り営業費用、特別損失を計上いたしましたので、お知 らせいたします。 記 1. 営業費用、特別損失の計上およびその内容 当社は、現在運用中のゲームアプリ 2 本において、将来収益の再評価を行い、当該ゲームアプリの関 連する資産を減損処理、及び将来不可避的に発生する費用を計上することといたしました | |||
| 05/12 | 15:00 | 6335 | 東京機械製作所 |
| 営業外収益及び特別利益並びに特別損失の計上(開示事項の変更含む)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 5 月 12 日 各位 会社名 株式会社東京機械製作所 代表者名代表取締役社長都並清史 (コード番号 :6335 東証スタンダード) 問合せ先執行役員管理本部長中野実 (TEL:03-3451-8591) 営業外収益及び特別利益並びに特別損失の計上 ( 開示事項の変更含む)に関するお知らせ 2022 年 3 月期連結会計年度 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、下記のとおり営業外収 益及び特別利益並びに特別損失を計上することといたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 営業外収益の計上について (1) 為替差益の計上について 為替相 | |||
| 05/12 | 15:00 | 6480 | 日本トムソン |
| 営業外収益(為替差益)、特別損失、過年度法人税等の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| して、当社グループが保有する外貨建債権債務の決済および期末 (2022 年 3 月末日 ) 時点の為替レートによる評価替えにより発生したものであります。 2. 特別損失の計上について (1) 減損損失 ( 連結決算 )について 当社の連結子会社である優必勝 ( 上海 ) 精密軸承製造有限公司および優必勝 ( 蘇州 ) 軸承有限公司の業績が、 当初想定していた計画を下回って推移したことから、「 固定資産の減損に関する会計基準 」に基づき、のれんの 全額を減損処理いたしました。また、同社の直近の業績動向を踏まえた将来の回収可能性を慎重に検討した結 果、同社が保有する固定資産 ( 建物・機械設備等 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7698 | アイスコ |
| 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 各位 2022 年 5 月 12 日 会社名株式会社アイスコ 代表者名代表取締役社長相原貴久 (コード番号 :7698 東証スタンダード市場 ) 問合せ先取締役 CFO 永野泰敬 ( TEL. 045-811-1302) 通期業績予想の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました 2022 年 3 月期の通期業績予想の修正及び特別損 失の計上を下記のとおりいたしますので、お知らせいたします。 記 1. 2022 年 3 月期通期業績予想数値の修正 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 前回発表予想 (A) 百万円百万円 | |||
| 05/12 | 15:00 | 7813 | プラッツ |
| 2022年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間の期中平均為替レートが1ドル=113 円 35 銭となり、前 年同四半期と比較して円安傾向となりました。加えて、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受けた海外物 流コストや原材料の高騰の影響も重なったことなどから売上総利益率は34.6%( 前年同四半期比 6.1ポイント減 ) となっております。 また、営業外収益として持分法による投資利益 40 百万円 ( 前年同四半期比 62.5% 減 )、為替差益 88 百万円 ( 前年 同四半期比 281.3% 増 )、保険解約返戻金 31 百万円を計上したほか、特別損失として、2020 年 10 月 8 日公表の「 特 別損失の計上に関するお知 | |||
| 05/12 | 15:00 | 8135 | ゼット |
| 特別損失(減損損失)の計上及び通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| たします 2022 年 3 月期通期の実績値との差異につきまして、下記の通りお知らせいた します。 記 1. 特別損失の計上について 当社の連結子会社である株式会社ロッジ及び株式会社ゼオスにおいて、新型コロナウイルス感染症拡大 の影響に伴う市場環境の悪化により業績が低迷しております。当社グループ直近の業績動向を踏まえ将来 の回収可能性を慎重に検討した結果、収益性の低下した資産について減損損失 146 百万円を特別損失と して計上しました。 2.2022 年 3 月期の通期連結業績予想値と実績値の差異 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 ) 売上高営業利益経常利益 | |||
| 05/12 | 15:00 | 8215 | 銀座山形屋 |
| 2022年3月期業績予想との差異並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 2022 年 5 月 12 日 株式会社銀座山形屋 代表取締役社長小口弘明 (コード:8215、東証スタンダード) (URLhttps://www.ginyama.co.jp/) 取締役管理部長瀬戸山英児 (TEL.03-6866-0276) 2022 年 3 月期業績予想との差異並びに特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間において、特別損失を計上しましたので、下記のとおりお 知らせいたします。これを踏まえ、2021 年 5 月 13 日の 2021 年 3 月期決算短信発表時に開示した 2022 年 3 月 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9046 | 神戸電鉄 |
| 特別利益・特別損失に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 5 月 12 日 各 位 会社名神戸電鉄株式会社 代表者名代表取締役社長寺田信彦 (コード:9046 東証プライム市場 ) 問合せ先経営企画部部長坂本義之 (℡(078)576-8671㈹) 特別利益及び特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日から 2022 年 3 月 31 日まで)において、特別利益 及び特別損失を計上いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 特別利益及び特別損失の内容 2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日から 2022 年 3 月 31 日 )において、鉄道軌道安全輸送設 備等 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9438 | エムティーアイ |
| 2022年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ては、ヘルスケア事業の持続的 な売上成長に寄与できることから、協業先である株式会社メディパルホールディングスとの連携強化 を行うとともに、調剤薬局向け大手システム会社との販売協業を進め、導入店舗数をさらに拡大させ ていきます。 また、母子手帳アプリ『 母子モ』が導入されている自治体を中心に子育て関連サービスを拡充する ことにより、そして自治体、病院、住民のデジタル連携の実現を通じた子育てDX『 母子モ』プラット フォーム戦略の推進を行うことにより、中期的に利益貢献できるように取り組んでいきます。 なお、2022 年 9 月期の通期連結業績予想については、本日発表しました「 特別損失の計上、第 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9438 | エムティーアイ |
| 特別損失の計上、第2四半期(累計)連結業績予想と実績値との差異、 および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 株式会社エムティーアイ 代表取締役社長前多俊宏 ( 東証プライム・コード 9438) 問い合わせ責任者 専務取締役松本博 TEL : 03-5333-6323 特別損失の計上、第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想と実績値との差異、 および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 2022 年 9 月期第 2 四半期 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )の決算において、下記の とおり特別損失を計上しますので、その概要についてお知らせします。 また、2021 年 11 月 9 日に公表しました第 2 四半期 ( 累計 | |||
| 05/12 | 15:00 | 9438 | エムティーアイ |
| 剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 基準日 2022 年 3 月 31 日同左 2021 年 3 月 31 日 1 株当たり配当金 8 円同左 8 円 配当金総額 439 百万円 - 439 百万円 効力発生日 2022 年 6 月 17 日 - 2021 年 6 月 18 日 配当原資利益剰余金 - 利益剰余金 2. 理由 2022 年 9 月期第 2 四半期 ( 累計 )の売上高は当初予想通りに着地しましたが、営業利益、経常利 益および親会社株主に帰属する四半期純利益については、本日発表しました「 特別損失の計上、第 2 四半期 ( 累計 ) 連結業績予想と実績値との差異、および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ | |||
| 05/12 | 15:00 | 9726 | KNT-CTホールディングス |
| 営業外収益・営業外費用および特別利益・特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 5 月 12 日 会社名 KNT-CT ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長米田昭正 ( コード番号 9726 東証スタンダード ) 問合せ先執行役員経理部長伊藤浩一 (TEL03-5325-8522) 営業外収益・営業外費用および特別利益・特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期第 4 四半期連結会計期間 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )におい て、以下のとおり営業外収益・営業外費用および特別利益・特別損失を計上いたしましたので、お知ら せいたします。 1. 営業外収益の計上 (1) 受取利息 資金 | |||
| 05/12 | 13:30 | 4337 | ぴあ |
| 連結業績の前期実績値との差異及び剰余金の配当(無配)並びに特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 2022 年 5 月 12 日 位 会社名ぴあ株式会社 代表者名代表取締役社長矢内廣 (コード番号 4337 東証プライム) 問合せ先常務取締役コーポレート担当吉澤保幸 (TEL.03 - 5774 - 5278 ) 連結業績の前期実績値との差異及び剰余金の配当 ( 無配 ) 並びに 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月期 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31 日 )において、通期業績と前期実績と の間に差異が生じましたとともに、以下の通り特別損失を計上いたしました。また、剰余金の配 当を行わないこととさせていただくことになりましたので | |||