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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 1295 件 ( 1201 ~ 1220) 応答時間:0.38 秒
ページ数: 65 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/15 | 15:30 | 1734 | 北弘電社 |
| 特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 令和 3 年 11 月 15 日 株式会社北弘電社 代表取締役社長脇田智明 (コード:1734、札証 ) 管理統括室経理業務部長関谷繁淑 (TEL 011-640-2231) 特別損失の計上に関するお知らせ 令和 4 年 3 月期第 2 四半期において、下記のとおり特別損失を計上することといたしましたので、お知らせ いたします。 記 1. 特別損失の内容 令和 3 年 8 月 17 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」 及び令和 3 年 10 月 15 日付 「 特別調査委員 会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしておりますとおり、当第 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6205 | OKK |
| 当社による不適切会計処理及び不正行為に対する再発防止策に関するお知らせ その他のIR | |||
| よ る調査が必要であると判断し、速やかに専門性を有する有識者からなる社内調査委員会を設置し て調査を行っておりました。しかし、社内調査委員会による調査の過程で、当初誤りがある可能 性が指摘されていた会計処理以外についても誤った会計処理がなされていた可能性があること、 これらの会計処理の誤りについて、2020 年 5 月頃、当社取締役がその誤りを認識し得た可能性が あるにもかかわらず、適時に適切な会計処理がされていなかったとの内部統制上の問題の有無に ついて疑義が生じるに至ったことから、2021 年 6 月 24 日に、より客観性・独立性の高い外部専 門家 3 名による特別調査委員会を設置し、調 | |||
| 11/15 | 15:00 | 6541 | グレイステクノロジー |
| 2022年3月期第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 月期第 2 四半期報告書 ( 自 2021 年 7 月 1 日至 2021 年 9 月 30 日 ) 2. 延長前の提出期限 2021 年 11 月 15 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2022 年 1 月 17 日 4. 提出期限の延長を必要とする理由 2021 年 11 月 9 日付 「 特別調査委員会の設置及び2022 年 3 月期第 2 四半期決算発表の延期に関するお知ら せ」に記載のとおり、当社は外部からの指摘を受け、社内調査を進めた結果、一部につき不適切な会計処理 が行われていた疑念があることを認識いたしました。 上記の疑念を認識したことを踏まえ、これらの事実経緯の調査 | |||
| 11/12 | 21:20 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第101回定時株主総会の再々延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 委員会の解散及び特別調査委員会の設置に 関するお知らせ」にてお伝えしました通り、当社が過去に行った取引及びその会計処理の妥当性に ついて嫌疑 ( 以下、「 本件嫌疑 」といいます。)が生じたため、外部専門家による特別調査委員会を 設置し、以下の事項を委嘱しておりました。 1 本件嫌疑に係る事実関係の調査および本件嫌疑に係る会計処理の検証 2 上記 1において問題が発見された場合には、その原因究明 ( 不祥事を生じさせた内部統制、 コンプライアンス、ガバナンス上の問題点、企業風土等にも及ぶ)および再発防止策の提言 また、2021 年 5 月 13 日付け東証適時開示 「2021 年 3 月期連結 | |||
| 11/11 | 17:00 | 1734 | 北弘電社 |
| 過年度の四半期決算短信の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、過去の会計処理の誤りの可能性について、当社と利害関係を有しない外部専門家 3 名によ る特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 令和 3 年 10 月 15 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、 特別調査委員会による調査の結果、太陽光発電所建設工事において、土木工事費用等の一部の費用が適時に 実行予算の工事原価総額に反映されていないことが判明しました。 当社は、調査報告書の内容を検討した結果、本件について過年度の決算について必要な訂正を行い、過年 度の四半期決算短信を訂正いたしましたのでお知らせします。 株主や投資家をはじめとする関係 | |||
| 11/10 | 17:30 | 3647 | ジー・スリーホールディングス |
| 特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 11 月 10 日 会社名株式会社ジー・スリーホールディングス 代表者名代表取締役社長笠原弘和 (コード:3647 東証第二部 ) 問合せ先管理部総務課長佐 々 木誠志 ( 電話 :03-5781-2522) 特別調査委員会の設置に関するお知らせ 当社は、当社が過去に提出した有価証券報告書において、外部から2017 年 8 月期に当社 が販売した未稼働太陽光発電所の権利の売上について、その売上金額 280 百万円の計上の 時期は、本来であれば2019 年 8 月期に計上すべきものではないかとの指摘を受け、売上計 上時期の適正性 ( 以下、「 本件 」という。)について社 | |||
| 11/09 | 17:00 | 6541 | グレイステクノロジー |
| 特別調査委員会の設置及び2022年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 11 月 9 日 会社名グレイステクノロジー株式会社 代表者名代表取締役社長飯田智也 (コード番号 :6541 東証第一部 ) 問合せ先取締役管理部長兼経営企画室長大池信之 (TEL.03-5777-3838) 特別調査委員会の設置及び2022 年 3 月期第 2 四半期決算発表の延期に関するお知らせ このたび、当社は会計処理の適切性 ( 以下 「 本件会計処理 」といいます。)につき外部からの指摘を受け、 社内調査を進めた結果、一部につき不適切な会計処理が行われていた疑念があることを認識いたしました。 かかる事態を受け、当社は外部の専門家を委員長とする特別調査委員会の | |||
| 11/09 | 16:30 | 5110 | 住友ゴム工業 |
| 品質管理に係る不適切事案に関する調査委員会の調査結果と今後の対応について その他のIR | |||
| 明したことを公表いたしました。それぞれの特別調査委員会を立ち上げ、事実 関係の調査、原因の究明等に取り組んでまいりましたが、このほど特別調査委員会から「 調査報告書 」を受領し ました。 当社は、調査結果を真摯に受けとめるとともに、調査結果を踏まえた今後の対応および関係者の処分等を決定 いたしましたので、お知らせいたします。 今後同様の事態が二度と発生しないよう、定期的に取締役会に再発防止策実施の進捗を報告し、取締役会の監 督の下、全社一丸となって再発防止策の徹底に取り組んでまいります。お客様ならびに、すべてのステークホル ダーの皆さまにご迷惑とご心配をおかけしましたことを、改めて深くお詫び申 | |||
| 11/02 | 15:00 | 7729 | 東京精密 |
| 2021年度(2022年3月期) 第2四半期決算説明会 その他のIR | |||
| . 2 nd 2021 Copyright 2021 Tokyo Seimitsu Co., Ltd. (7729) 15⼦ 会社の不正 ⾏ 為 : 再発防 ⽌ 策と進捗 � 特別調査委員会の調査 / 提 ⾔を受けた再発防 ⽌ 策について全ての対応が完了 ⇒ 効果検証実施中 会 社 分野施策 ( 要約、TSE = 東精エンジニアリング) 対応中完了 ガバナンス取締役会の体制、監査役監査の⾒ 直し等 ◎ 内部統制購買 ⼿ 続き、販売に係る異例取引 ⼿ 続き、海外 ⼦ 会社の社内規程の整備 ◎ T S E コンプライアンス モニタリング 体制 統括責任者 / 統括管理者を設置、コンプライアンスの周知 | |||
| 11/01 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 元取締役からの損失補填等に関するお知らせ その他のIR | |||
| ならびに特別調査委員会及び役員等責任調査委員会の調査費用等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた 元取締役 6 名および元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護士を 代理人として選任し、当該弁護士の法的助言を受けながら、当該弁護士を通じて上記の8 名との協議・ 交渉を重ねてまいりました。 その結果、今般、当社は、上記の元取締役 6 名との間で、それぞれ元取締役が当社に対して本件事案 に関して当社に発生した損失につき⼀ 定金額を補填すること( 元取締役 6 名からの補填額につきましては | |||
| 11/01 | 14:00 | 5703 | 日本軽金属ホールディングス |
| 特別調査委員会の委員構成の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 11 月 1 日 会社名日本軽金属ホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長岡本一郎 (コード番号 5703 東証一部 ) 問合せ先企画統括室広報・IR 担当石川千津 ( 電話 03-6810-7160) 特別調査委員会の委員構成の一部変更に関するお知らせ 当社は、2021 年 6 月 9 日付け「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にてご報告し ましたとおり、当社グループの一部の JIS 認証取得事業所における不適切行為について、事 実関係の解明のため、特別調査委員会による調査を進めてまいりました。 今般、調査の進捗に伴い、その検討事項が増加していることを踏ま | |||
| 10/29 | 21:10 | 9318 | アジア開発キャピタル |
| 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2021 年 10 月 29 日 会社名アジア開発キャピタル株式会社 代表者名代表取締役社長アンセムウォン ANSELM WONG (コード:9318 東証第 2 部 ) 問合せ先 IR 推進執行役員山内沙織 (TEL. 03-5534-9614) 第三者委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2021 年 8 月 10 日付け東証適時開示 「 第三者委員会設置に関するお知らせ」 及び 同年 9 月 30 日付け東証適時開示 「 第三者委員会の最終報告の延期、中間報告の受領及び公 表に関するお知らせ」でお知らせしたとおり、第三者委員会に対し、特別調査委員会の調査 の範囲外であっ | |||
| 10/29 | 15:00 | 5805 | 昭和電線ホールディングス |
| 当社グループ製品の品質試験の不整合に関する調査結果の報告について その他のIR | |||
| 明したこ とを受けて、7 月 21 日に特別調査委員会を設置し、事実関係ならびに原因について調査を進めてまいり ました。当該調査の結果と再発防止策についてお知らせいたします。 本件につきまして、お客様をはじめ関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしたことを、改め て深くお詫び申し上げます。 今後は、品質管理体制の強化ならびに品質監査とコンプライアンスの徹底を図ることにより、再発防 止と信頼の回復に向けて全力で取り組んでまいります。 記 1. 調査の経緯 2021 年 2 月、外部から昭和電線ケーブルシステム株式会社が製造および販売する製品の品質管理に 関する指摘を受け、当社において社内調査 | |||
| 10/27 | 16:15 | 1734 | 北弘電社 |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| りを見直したところ、損失が発生することが見込まれたことから、過去度の決算内容も含めて精査する必 要が生じたため、過去の会計処理の誤りの可能性について、当社と利害関係を有しない外部専門家 3 名によ る特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 令和 3 年 10 月 15 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、 特別調査委員会による調査の結果、太陽光発電所建設工事において、土木工事費用等の一部の費用が適時に 実行予算の工事原価総額に反映されていないことが判明しました。 当社は、調査報告書の内容を検討した結果、本件について過年度の決算について必 | |||
| 10/27 | 16:15 | 1734 | 北弘電社 |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| り、開示すべき 重要な不備に該当すると判断した。したがって、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統 制は有効でないと判断した。 記 令和 4 年 3 月期第 1 四半期決算の作業過程において、当社ビジネス統括本部内線統括部の太陽光発電所建設 工事に関わる案件について原価総額の見積りを見直したところ、損失が発生することが見込まれたことから、 過年度の決算内容も含めて精査するため、令和 3 年 8 月 17 日に外部の弁護士及び公認会計士を構成員とする特 別調査委員会を設置し、当該案件や類似案件に関する会計処理等に関して調査を実施した。 同年 10 月 15 日、特別調査委員会から | |||
| 10/27 | 16:15 | 1734 | 北弘電社 |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 要な不備の内容 当社は、令和 4 年 3 月期第 1 四半期決算の作業過程において、当社ビジネス統括本部内線統括部の太陽光 発電所建設工事に関わる案件について原価総額の見積りを見直したところ、損失が発生することが見込まれ たことから、過年度の決算内容も含めて精査するため、令和 3 年 8 月 17 日に外部の弁護士及び公認会計士を 構成員とする特別調査委員会を設置し、当該案件や類似案件に関する会計処理等に関して調査を進めてまい りました。 令和 3 年 10 月 15 日に特別調査委員会から調査報告書を受領し、太陽光発電所建設工事において、土木工 事費用等の一部の費用が適時に実行予算の工事原価 | |||
| 10/27 | 16:15 | 1734 | 北弘電社 |
| 有価証券報告書に係る監査報告書の限定付適正意見及び四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の限定付結論に関するお知らせ その他のIR | |||
| 失が発生することが見込まれ、過去の会計処理に誤りがある可能性が判明し たため、令和 3 年 8 月 17 日付で特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 令和 3 年 10 月 15 日に、特別調査委員会から調査報告書を受領しており、土木工事費用等の一部の費用 が適時に工事原価総額の見積りに反映されていなかったことが判明しました。 当第 3 四半期末においては、外注先から入手した見積書類に基づいて、当社で把握している事項を一部反 映させたうえで、実行予算を算定しております。 しかしながら、当該見積書類により、当第 3 四半期末に判明していたであろう見積額を網羅的に算定する ことが困難 | |||
| 10/26 | 15:00 | 5486 | 日立金属 |
| 当社製品における不適切な検査等に関する継続調査結果等について その他のIR | |||
| 各位 2021 年 10 月 26 日 会社名日立金属株式会社 代表者名執行役会長兼執行役社長 西山光秋 (コード番号 5486 東証第一部 ) 問合わせ先コミュニケーション部長坪内泉 (TEL.03-6774-3077) 当社製品における不適切な検査等に関する継続調査結果等について 当社は、当社及び子会社において、検査成績書への不適切な数値の記載等 ( 以下 「 本件不 適切行為 」)が行われていた事実について、特別調査委員会による事実確認と原因究明等の 調査等を踏まえ、2021 年 1 月 28 日付け「 当社製品における不適切な検査等に関する調査報 告及び再発防止策並びに役員の処分につ | |||
| 10/15 | 21:35 | 4427 | EduLab |
| (訂正)「特別調査委員会の(中間)報告書受領及び追加調査継続に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 各位 2021 年 10 月 15 日 会社名株式会社 E d u L a b 代表者名代表取締役社長兼 CEO 髙村淳一 (コード 4427 東証第一部 ) 問合せ先代表取締役副社長兼 CFO 関伸彦 (TEL. 03-6625-7710) ( 訂正 )「 特別調査委員会の( 中間 ) 報告書受領及び追加調査継続に関するお知らせ」 の一部訂正について 2021 年 10 月 15 日に公表いたしました「 特別調査委員会の( 中間 ) 報告書受領及び追加調 査継続に関するお知らせ」のうち、頭書きの一部に記載内容の不足がありましたので、下記 の通り訂正いたします。 なお、訂正箇所につきましては | |||
| 10/15 | 18:05 | 1734 | 北弘電社 |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 代表者名 問合せ先 令和 3 年 10 月 15 日 株式会社北弘電社 代表取締役社長脇田智明 (コード:1734、札証 ) 管理統括室経理業務部長関谷繁淑 (TEL 011-640-2231) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、令和 3 年 8 月 17 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」にてお知らせしておりますとおり、 過去の会計処理の誤りの可能性について、利害関係を有しない外部専門家 3 名から構成される特別調査委員会 を設置し、調査を進めてまいりましたが、本日、特別調査委員会より調査結果についての調査報告書を受領い たしましたので、下記 | |||