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「 特別調査委員会 」の検索結果

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ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/17 10:00 4611 大日本塗料
2025年度(2026年3月期)中間期決算説明資料 その他のIR
活用を進める キャッシュイン キャッシュアウト 24 品質事案対応について 当社グループにおける不適切行為及びJISマーク表示の一時停止等の経緯 年月 内容 2023 年 10 月 26 日 JISマーク表示の一時停止等について( 一度目の事案 ) 公表資料 2023 年 10 月 27 日調の設置に関するお知らせ公表資料 2024 年 03 月 07 日 JISマーク表示の一時停止の解除について公表資料 一度目の事案を受け、再発防止活動に取り組むなかで外注管理に係る社内ルールの逸脱等を確認。 当該事象を日本塗料検査協会へ自主報告。 2024 年 11 月 29 日 JISマーク表
05/26 12:00 4611 大日本塗料
2025年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
……………………………………33 連結計算書類 ………………………………53 計算書類 ……………………………………55 監査報告 ……………………………………57 ごあいさつ 株主の皆様には、平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申 しあげます。 当社は、2023 年 10 月 26 日に公表した当社連結子会社であ る岡山化工株式会社における不適切行為及び2024 年 11 月 29 日付で公表したJISマーク表示の一時停止について、外部弁護 士を中心とする調の調査結果を踏まえ、 本年 5 月 12 日付で調査報告書を公表いたしました。一連の不 適切行為において、株主様、お取引先様をはじ
05/12 17:00 4611 大日本塗料
当社グループの不適切行為に関する調査報告書公表のお知らせ その他のIR
配をおかけしていることにつき、心よりお詫び申し上げます。 当社は、2023 年 10 月 27 日付にて設置した外部弁護士を中心とする調よ り調査結果を受領し、添付の調査報告書 ( 以下 「 本報告書 」)として取りまとめた上で、当 社取締役会でその公表を決議いたしましたので、お知らせいたします。尚、関連機関や取引 先との事前協議に時間を要し、本報告書の公表が今日まで遅れましたことにつきまして、お 詫び申し上げます。 記 1. 調査報告書について 当社は、岡山化工における不適切行為の重要性に鑑み、外部弁護士を中心とした調 の設置を取締役会にて決議いたしました。調
06/27 13:53 4611 大日本塗料
有価証券報告書-第141期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
たこと及び、2023 年 10 月 27 日付で外部の弁護士、当社独立社外取 締役及び独立社外監査役から構成される調の設置を公表いたしました。当社は、調の調査 に全面的に協力し、事実関係の解明、原因分析、再発防止策の策定等を進めております。一方で、JISマーク表示 の一時停止の通知を受けて以降、一時停止の原因となった行為の是正及び品質管理体制の改善に取り組み、2024 年 3 月 7 日付で一般財団法人日本塗料検査協会よりJISマーク表示の一時停止の解除通知を受領いたしました。今後 は、調の指摘を踏まえ、再発防止に向けて取り組んでまいります。 2
05/29 12:00 4611 大日本塗料
2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
造するJIS 製品について、社内で定めた検査規格に係る検査値の改ざん等の不適切行為が行われてい たことが判明し、一般財団法人日本塗料検査協会よりJISマーク表示の一時停止の通知を受けたこと 及び、同年 10 月 27 日付けで外部の弁護士、当社独立社外取締役及び独立社外監査役から構成される 調の設置を公表いたしました。当社は、調の調査に全面的に協力し、事実関係 の解明、原因分析、再発防止策の策定等を進めております。一方で、JISマーク表示の一時停止の通 知を受けて以降、一時停止の原因となった行為の是正及び品質管理体制の改善に取り組み、2024 年 3 月 7 日付けで
05/16 10:00 4611 大日本塗料
2024年3月期決算及び新中期経営計画説明会資料 その他のIR
日 ~2024 年 3 月 7 日 2023 年 10 月 26 日当社連結子会社における不適切行為及びJISマーク表示の一時停止等について 2023 年 10 月 27 日調の設置に関するお知らせ 件名 2023 年 11 月 06 日今回の不適切行為の詳細に関するお知らせ( 第 3 報 ) 2024 年 03 月 07 日 JISマーク表示の一時停止の解除について 3 現在の状況 2023 年 10 月 27 日に設置した調による調査が継続中。当社としては調査に全面協力。 2024 年 3 月 7 日の処分解除に伴い、処分対象製品はJISマーク表示品としての製造及び
03/07 13:00 4611 大日本塗料
JISマーク表示の一時停止の解除について その他のIR
) JIS K 5663 合成樹脂エマルションペイント及びシーラー( 認証番号 JP0507028) 解除通知日 : 2024 年 3 月 7 日 2.JIS マーク表示品の出荷 JIS マーク表示の一時停止の解除日以降、JIS マーク表示品としての製造を再開し、順次、 出荷いたします。 13. 業績への影響 本件による業績への影響額は、現時点で軽微であると見込んでおります。 なお、本件につき、当社は 2023 年 10 月 27 日付 「 調の設置に関するお知らせ」 のとおり、社外弁護士を中心とした調を設置の上、調査や原因の分析を進めており ます。当社は今回の事態を重大なものとして受け止め、調の指摘を踏まえ引き続き 全力を挙げて信頼回復に取り組んでまいります。 改めまして、お取引先様をはじめ関係者の皆様に、多大なご迷惑とご心配をお掛けしましたこ とを、深くお詫び申し上げます。 以上 2
02/09 09:23 4611 大日本塗料
四半期報告書-第141期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
に検査実施体制の是正を行い、規格に適合した製品の納入を実施しております。 当社は、本件の重要性に鑑み、調を設置し、客観性・独立性を高めた事実解明を行っており、今後、 調の調査結果等により明らかになる事項によっては、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・ フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、行動制限が解除されたことに
02/08 14:00 4611 大日本塗料
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 7 千 4 百万円の増加となりました。これは利益 剰余金の増加 20 億 1 千 3 百万円、その他有価証券評価差額金の増加 9 億 9 千 5 百万円、為替換算調整勘定の増加 9 億 2 千万円、退職給付に係る調整累計額の減少 6 億 4 千 9 百万円、非支配株主持分の減少 3 億 2 千 6 百万円が主因 であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当社の連結子会社において製造するJIS 製品について、社内で 定めた検査規格に係る検査値の改ざん等の不適切行為があり、調において現在調査を行っておりま
02/08 14:00 4611 大日本塗料
2024年3月期 第3四半期決算短信補足資料 その他のIR
2023 年度 (2024 年 3 月期 ) 第 3 四半期 決算説明資料 2024 年 2 月 8 日 証券コード 4611 東証プライム目次 P.2 2023 年度 3Q(3か月間 ) 決算実績 P.7 2023 年度 3Q( 累計 ) 決算実績 12023 年度 3Q(3か月間 ) 決算実績 1 連結損益計算書 • JISマーク表示の一時停止影響が生じつつある国内塗料、中国の低迷が長引く海外塗料において、それぞれ 売上が想定を下回り、前年同期比、2Q 対比ともに減収。 • コスト面は、調費用等により増加基調。営業利益は前年同期比、2Q 対比でも減益。 2022 年度
11/16 09:00 4611 大日本塗料
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
場合。 • 該当製品のJISマーク表示の一時停止処分について、停止期間の 延長または認証取消し等に発展した場合。 • 該当製品のJISマーク表示の一時停止処分に伴い、当該製品と 共同で使用される他製品の需要減少が生じた場合。 • 本件に伴う当社に対する信頼低下により、該当製品とは直接関連 のない他製品の需要減少が生じた場合。 • 調による調査費用のほか、今後追加的に本件対 応としての費用が生じた場合。 122023 年度業績予想 1 連結損益計算書 ( 予想 ) • 期初に設定した通期連結業績予想に修正なし。 • 照明機器の好調維持により、海外塗料の不調をカバーする見通し。 ( 単
11/10 10:06 4611 大日本塗料
四半期報告書-第141期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
おります。 当社は、不適切行為のあった製品の品質や安全性に問題がないことの確認を実施いたしました。具体的には、当該製品 の使用用途等を踏まえると人体への影響は想定されないこと、また、不適切行為のあった検査項目に関する規格の逸脱が 一般的に当該製品の性能や安全性には影響しないことを確認しております。また、当社は不適切行為に係る疑義が生じた 後、速やかに検査実施体制の是正を行い、規格に適合した製品の納入を実施しております。 当社は、本件の重要性に鑑み、調を設置し、客観性・独立性を高めた事実解明を行っており、今後、当該 製品の売上高減少等あるいは調の調査結果等により明らかにな
11/09 14:00 4611 大日本塗料
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
億 1 千 9 百万円の増加となりました。これは利益 剰余金の増加 12 億 4 千 1 百万円、その他有価証券評価差額金の増加 11 億 3 千 3 百万円、為替換算調整勘定の増加 6 億 7 千 5 百万円、退職給付に係る調整累計額の減少 4 億 3 千 3 百万円、非支配株主持分の減少 4 億 1 千 9 百万円が 主因であります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 3 月期の連結業績予想につきましては、当社の連結子会社において製造するJIS 製品について、社内で 定めた検査規格に係る検査値の改ざん等の不適切行為があり、調において現在調査を行っ
11/06 17:00 4611 大日本塗料
今回の不適切行為の詳細に関するお知らせ(第3報) その他のIR
につきましてお問い合わせをいただいておりますことから、当 社が 2023 年 10 月 26 日付けで公表した事案に関して現時点で判明している事項につい て、下記のとおりお知らせいたします。 なお、本件については、2023 年 10 月 27 日付け「 調の設置に関するお知 らせ」で公表いたしましたとおり、社外弁護士を中心とした調を設置の上で 調査を行っております。今回お知らせした事項の他に、調による調査により 明らかになった事項につきましては、速やかに公表等を行ってまいります。 記 1. 不適切行為について 当社が 2023 年 10 月 26 日付けで公
10/27 14:00 4611 大日本塗料
特別調査委員会の設置に関するお知らせ その他のIR
2023 年 10 月 27 日 各位 会社名 代表者名 問合せ先 大日本塗料株式会社 代表取締役社長里隆幸 (コード番号 :4611 東証プライム) 取締役常務執行役員管理本部長永野達彦 (TEL. 06-6266-3102) 調の設置に関するお知らせ 当社は、2023 年 10 月 26 日付け「 当社連結子会社における不適切行為及び JIS マーク表 示の一時停止等について」を公表しましたが、これに関連して、本日開催の取締役会にお いて、下記のとおり、外部の弁護士、当社独立社外取締役及び当社独立社外監査役から構 成される調の設置を決議しましたので、お知らせいたし