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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.231 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/13 | 16:00 | 5994 | ファインシンター |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。また、経常利益は4 億 72 百万円と前年度に比べ1 億 3 百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、不適切会計特別調査委員会設置に伴う調査関連 費用並びに過年度決算訂正関連費用 5 億 40 百万円に加えて、中期戦略に沿った国内拠点再編等に伴う固定資産減損 損失 8 億 57 百万円を計上した一方、資本効率向上に向けた政策保有株式の売却による特別利益 14 億 62 百万円を計上 し、結果、2 億 6 百万円となり、前年度に比べ、3 億 86 百万円改善しました。 セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 1 自動車焼結事業 当連結会計年度においては、売上は日本 | |||
| 05/13 | 16:00 | 5994 | ファインシンター |
| 業績予想値と実績値との差異、及び特別利益(保険金)、特別損失(固定資産減損損失)の 計上、並びに繰延税金資産の取り崩しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 、営業利益の影響や資本効率向上に向けた政策保有株式の縮減方針に沿った 投資有価証券の売却による特別利益を計上したことにより、前回発表予想を上回りました。 3. 特別利益 ( 保険金 )の計上 当社は、2024 年 5 月 16 日付 「 当社連結子会社による不適切な会計処理に関するお知らせ」 にて公表いたしましたとおり、当社連結子会社による不適切な会計処理が行われていたこと が発覚したため、当社と利害関係を有しない外部の専門家から構成される特別調査委員会を設置して調査を実施し、相応の調査費用が発生いたしました。当該損失に対する保険金とし て、50 百万円を計上いたしました。 4. 特別損失 | |||
| 12/20 | 16:00 | 5994 | ファインシンター |
| 東京証券取引所及び名古屋証券取引所への「改善報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2021 年 3 月期頃から 2024 年 3 月期までの期末棚卸資産の不適切な会計処理により、棚卸資産水増しが行われ ている疑い( 以下 「FSI 事案 」という。)があることが判明しました。特別調査委員会の設 置等について開示し、同年 9 月 2 日までの2024 年 3 月期有価証券報告書提出期限の延長 をご承認頂いた後、特別調査委員会の調査の過程で、当社国内工場において製造されてい た部品の一部について、販売予定が無くなったにもかかわらず、複数年にわたって棚卸資 産として資産計上されたままとなっている事実が新たに確認されたため、2024 年 3 月期 有価証券報告書提出期限再延長申請を行 | |||
| 10/30 | 16:40 | 5994 | ファインシンター |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 減価償却費 806,152 千円 859,398 千円 ( 重要な後発事象 ) ( 過年度決算訂正関連費用等 ) 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において不適切な会計処理が行われている 疑いがあることを認識し、外部の専門家から構成される特別調査委員会を設置し、調査を実施後、過年度の決 算訂正を行いました。同委員会による調査費用や過年度の決算訂正に関連する費用等は、当連結会計年度の決 算において費用計上する予定であり、当第 1 四半期連結会計期間でも一部を特別損失として計上しておりま す。 なお、過年度決算訂正関連費用等は現在集計中であり、当連結会計年度において合 | |||
| 10/01 | 15:53 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 査費用等及び過年度決算訂正関連費用 )に記載されているとおり、特別調査委 員会による調査費用及びそれに伴う過年度決算訂正関連費用が発生し、2025 年 3 月期の決算において計上することを予 定している。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 監査上の主要な検討事項 ( 省略 ) 山科工場における棚卸資産の不適切な会計処理への対応 【 注記事項 】( 追加情報 )( 不適切な会計処理について) 監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 監査上の対応 ( 省略 ) 当監査法人は、下記の理由により、「 棚卸資産の廃棄先 送り事案 」への対応が、当事業年度の財務諸表監査にお いて | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| ける目の前の黒字化への焦り (5)「NO」と言いづらい環境 (6) 在庫の取扱いに関する社内規程・運用の不十分さ (7) 担当者の硬直化による牽制機能の弱体化 2. 事業年度末までに是正できなかった理由 上記の開示すべき不備は、2024 年 3 月期の期末日後に発覚したため、当該不備を当事業年 度末日までに是正することができませんでした。 3. 開示すべき重要な不備の是正方針 当社は、財務報告に係る内部統制の重要性を認識しており、これらの開示すべき重要な不 備を是正するために、特別調査委員会からの指摘・提言も踏まえ、以下の観点で具体的な再 発防止策を講じて、適正な内部統制の整備及び運用を強化し | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 3 月期までの棚卸資産の不適切な 会計処理により、実態と相違がある資産計上が行われている疑いがあることが判明したため、 2024 年 5 月 23 日、当社とは利害関係を有しない外部の弁護士が委員長を務め、その他の外部 専門家を含む委員で構成される特別調査委員会 ( 以下 「 本特別調査委員会 」といいます。) を設置し、本特別調査委員会によって事実関係の調査、本件に類似する事象の有無及び存在 する場合の事実確認、調査の結果判明した事実が財務諸表に与える影響の調査、本件の原因 分析及び再発防止策の提言、件外調査が実施されました。当社は、2024 年 9 月 28 日に受領し た調査報告書の | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 月 23 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」にてお知らせしましたとお り、当社の海外子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2021 年 3 月期頃か ら2024 年 3 月期までの棚卸資産の不適切な会計処理により、実態と相違がある資産計上が行われて いる疑い( 以下 「 本件 」といいます。)があることが判明したことを受け、事実関係及びその内容 について厳格な調査と原因究明、再発防止を図るために、外部の専門家を含む特別調査委員会 ( 以 下 「 本特別調査委員会 」といいます。)を設置のうえ、調査を進めておりました。また、2024 年 8 月 30 日付 | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| 過年度有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度決算短信訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2024 年 5 月 23 日付 「 特別調査委員会設置に関するお知らせ」にてお知らせしまし たとおり、当社の海外子会社であるファインシンターインドネシア株式会社 ( 以下 「FSI」と いいます。)において 2021 年 3 月期頃から 2024 年 3 月期までの棚卸資産の不適切な会計処理 により、実態と相違がある資産計上が行われている疑いがあることが判明したことを受け、 事実関係及びその内容について厳格な調査と原因究明、再発防止を図るために、外部の専門 家を含む特別調査委員会 ( 以下 「 本特別調査委員会 」といいます。)を設置のうえ、調査を進 めておりました。また、2024 年 8 | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| 再発防止策の策定等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 再発防止策の策定等に関するお知らせ 2024 年 9 月 30 日 会社名株式会社ファインシンター 代表者名代表取締役社長山口登士也 (コード番号 5994) 問合せ先執行幹部コーポレートガバナンス部長 桜井博 (TEL 0568-88-4355) 当社は、本日付 「 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせし ましたとおり、2024 年 9 月 28 日に外部の専門家を含む特別調査委員会 ( 以下 「 本特別調査委 員会 」といいます。)から調査結果を記載した「 調査報告書 」を受領しました。本特別調査委員 会が認定した事実と原因分析に基づいた再発防止策の提 | |||
| 09/30 | 17:00 | 5994 | ファインシンター |
| 特別調査委員会による調査報告書開示に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 9 月 30 日 会社名株式会社ファインシンター 代表者名代表取締役社長山口登士也 (コード番号 5994) 問合せ先執行幹部コーポレートガバナンス部長 桜井博 (TEL 0568-88-4355) 特別調査委員会による調査報告書開示に関するお知らせ 当社は、本日付 「 特別調査委員会による調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせ しましたとおり、非開示措置完了後に特別調査委員会の調査報告書を公表することとしてお りましたが、当該非開示措置が完了いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 特別調査委員会の調査結果につきましては、添付の「 調査報告書 」を | |||
| 09/30 | 14:47 | 5994 | ファインシンター |
| 内部統制報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 内部統制報告書 | |||
| 部の弁護士が委 員長を務め、その他の外部専門家を含む委員で構成される特別調査委員会 ( 以下 「 本特別調査委員会 」といいま す。)を設置し、本特別調査委員会によって事実関係の調査、本件に類似する事象の有無及び存在する場合の事実確 認、調査の結果判明した事実が財務諸表に与える影響の調査、本件の原因分析及び再発防止策の提言、件外調査が実 施されました。当社は、2024 年 9 月 28 日に受領した調査報告書の内容を確認した結果、FSIにおいて、2020 年 1 月から 2024 年 3 月までFSI 代表取締役社長の指示により、FSI 生産管理部にて数量を水増しした棚卸データが作成され、棚卸 | |||
| 09/30 | 14:33 | 5994 | ファインシンター |
| 有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| を認識したことを受け、同年 5 月 23 日に外部の専門家から構成される特別調査委員会を 設置し、調査を進めてまいりました。その結果、棚卸資産の過大計上が判明いたしました。また、当該調査の過程 において、当社国内工場における棚卸資産の過大計上が判明いたしました。これらの原因として、当社グループ内 における黒字化に対する強いプレッシャーがあったこと、棚卸資産管理に関する社内規程の整備および運用が不十 分であったこと、会議体及び内部監査のモニタリングが機能せず長期にわたり発見できなかったこと等が挙げられ ますが、これを真摯に受け止め、特別調査委員会からの再発防止策の提言を踏まえて、グループ一体とな | |||
| 09/30 | 13:41 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| (E01396) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月 | |||
| 09/30 | 13:39 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| (E01396) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月期か | |||
| 09/30 | 13:37 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正四半期報告書-第75期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| (E01396) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月期か | |||
| 09/30 | 13:36 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正内部統制報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| 、2020 年 3 月期から2024 年 3 月期までの棚卸資産の不適切な会計処理により、実態と相違がある資産計上が行われている疑 いがあることが判明したため、2024 年 5 月 23 日、当社とは利害関係を有しない外部の弁護士が委員長を務め、その 他の外部専門家を含む委員で構成される特別調査委員会 ( 以下 「 本特別調査委員会 」といいます。)を設置し、本 特別調査委員会によって事実関係の調査、本件に類似する事象の有無及び存在する場合の事実確認、調査の結果判 明した事実が財務諸表に与える影響の調査、本件の原因分析及び再発防止策の提言、件外調査が実施されました。 当社は、2024 年 9 月 28 | |||
| 09/30 | 13:34 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 有価証券報告書 1 【 有価証券報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月期から2024 年 | |||
| 09/30 | 13:31 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正四半期報告書-第74期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| (E01396) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月 | |||
| 09/30 | 13:28 | 5994 | ファインシンター |
| 訂正四半期報告書-第74期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| (E01396) 訂正四半期報告書 1 【 四半期報告書の訂正報告書の提出理由 】 当社の連結子会社であるファインシンターインドネシア株式会社において、2024 年 5 月上旬に、棚卸資産の不適切 な会計処理が行われている疑いがあることが判明いたしました。これに伴い当社は、本件の事実関係及びその内容に ついて、調査とその根本原因を究明し、再発防止を図るため、外部専門家による調査が必要であると判断し、2024 年 5 月 23 日に特別調査委員会を設置し、調査を進めてまいりました。 2024 年 9 月 28 日に同委員会より調査報告書を受領し、インドネシア連結子会社における2020 年 3 月期か | |||