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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:0.199 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 15:39 | 6675 | サクサホールディングス |
| 有価証券報告書-第21期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 元監査役について任務懈怠責任が認められること、本件事案で上記の元 取締役および元監査役の任務懈怠行為との間に相当因果関係があると認められる損害は、会計監査人の追加監査 報酬、本件事案についての当社における弁護士相談費用ならびに特別調査委員会及び役員等責任調査委員会の調 査費用等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた元取締役 6 名お よび元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護士を代理人として選任し、当該 弁護士の法的助言を受けながら、当該弁護士を通じて上記の8 名との協議・交渉を重ね | |||
| 06/28 | 12:09 | 6675 | サクサホールディングス |
| 有価証券報告書-第20期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 社における弁護士相談費用ならびに特別調査委員会及び役員等責任調査委員会の調 査費用等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた元取締役 6 名お よび元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護士を代理人として選任し、当該 弁護士の法的助言を受けながら、当該弁護士を通じて上記の8 名との協議・交渉を重ねてまいりました。 その結果、今般、当社は、上記 6 名の元取締役が当社に対して本件事案に関して当社に発生した損失につき一 定金額を補填する内容の和解案を2021 年 10 月 15 日に開催した | |||
| 08/29 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 元監査役からの損失補填等に関するお知らせ その他のIR | |||
| 弁護 ⼠ 相談費 ⽤ ならびに特別調査委員会および役員等責任調査委員会の調査費 ⽤ 等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた 元取締役 6 名および元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護 ⼠を 代理 ⼈として選任し、当該弁護 ⼠の法的助 ⾔を受けながら、当該弁護 ⼠を通じて上記の8 名との協議・ 交渉を重ね、元取締役 6 名との間では、2021 年 11 ⽉1⽇ 付公表の「 元取締役からの損失補填等に 関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、元取締役がそれぞれ当社に対して本件事案 | |||
| 06/28 | 13:48 | 6675 | サクサホールディングス |
| 内部統制報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書 | |||
| りません。 5 【 特記事項 】 当社は、2020 年 10 月 7 日に特別調査委員会より調査報告書を受領し、同日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に 関するお知らせ」で不適切な会計処理等の問題に関して公表し、当該疑念以外に経理部門による不適切な決算調整、 売上のスルー取引、超過開発受託費用の販売目的ソフトウェアへの振替、長期滞留品の減損、中国における贈賄の疑 義、売上前倒し計上の疑義、保守サービス契約の収益認識、子会社における不適切な会計処理等を含む多種多様の不 適切な会計処理を行っていたことが判明いたしました。また、調査の過程において、ソフトウェア開発における会計 処理等の誤謬が判明 | |||
| 06/28 | 13:45 | 6675 | サクサホールディングス |
| 有価証券報告書-第19期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当企業グループは、「 独創的な技術を核に、新しい価値を創造し、活力とゆとりある社会の発展に貢献しま す。」を企業理念に掲げ、「つなげる技術の、その先へ。」をビジョン( 目指す姿 )として、当企業グループの持 続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努めております。 また、当企業グループは、当企業グループの不適切な会計処理等の問題に関して、2020 年 10 月 7 日付 「 特別調査 委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」で公表いたしました特別調査委員会の調査報告書記載の再発防止策の 提言を踏まえ、2020 年 11 月 16 日付 「 再発 | |||
| 02/10 | 15:41 | 6675 | サクサホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| では、資金調達のため借入金が1,001 百万円増加しておりますが、未払法人税等が516 百万円、未払消費税等 が279 百万円、それぞれ支払いにより減少いたしました。 (2) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 当企業グループは、当企業グループの不適切な会計処理等の問題に関して、2020 年 10 月 7 日付 「 特別調査委員会 の調査報告書受領に関するお知らせ」で公表いたしました特別調査委員会の調査報告書記載の再発防止策の提言を 踏まえ、2020 年 11 月 16 日付 「 再発防止策の策定について」を、また、同年 12 月 4 日付で「 改善報告書 」をそれぞれ 公表し、改善措 | |||
| 11/12 | 15:40 | 6675 | サクサホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| キャッシュ・フローは、655 百万円の収入 ( 前年同四半期は472 百万円の支出 )となりました。これ は配当金の支払による支出はありましたが、借入による資金調達を行ったことによるものです。 (3) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 当企業グループは、当企業グループの不適切な会計処理等の問題に関して、2020 年 10 月 7 日付 「 特別調査委員会 の調査報告書受領に関するお知らせ」で公表いたしました特別調査委員会の調査報告書記載の再発防止策の提言を 踏まえ、2020 年 11 月 16 日付 「 再発防止策の策定について」を、また、同年 12 月 4 日付で「 改善報告書 」をそ | |||
| 11/12 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| よび元監査役について任務懈怠責任が認められること、本件事案で上 記の元取締役および元監査役の任務懈怠行為との間に相当因果関係があると認められる損害は、会計監査人の 追加監査報酬、本件事案についての当社における弁護士相談費用ならびに特別調査委員会及び役員等責任調査 委員会の調査費用等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた元取締役 6 名 および元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護士を代理人として選任し、 当該弁護士の法的助言を受けながら、当該弁護士を通じて上記の8 名との協議・交渉を | |||
| 11/01 | 15:30 | 6675 | サクサホールディングス |
| 元取締役からの損失補填等に関するお知らせ その他のIR | |||
| ならびに特別調査委員会及び役員等責任調査委員会の調査費用等であること等が指摘されました。 これを受け、当社は、役員等責任調査委員会の調査報告書において任務懈怠責任が認められた 元取締役 6 名および元監査役 2 名に対する損害賠償請求その他の法的措置について、外部の弁護士を 代理人として選任し、当該弁護士の法的助言を受けながら、当該弁護士を通じて上記の8 名との協議・ 交渉を重ねてまいりました。 その結果、今般、当社は、上記の元取締役 6 名との間で、それぞれ元取締役が当社に対して本件事案 に関して当社に発生した損失につき⼀ 定金額を補填すること( 元取締役 6 名からの補填額につきましては | |||
| 08/12 | 15:06 | 6675 | サクサホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 月 7 日付 「 特別調査委員会 の調査報告書受領に関するお知らせ」で公表いたしました特別調査委員会の調査報告書記載の再発防止策の提言を 踏まえ、2020 年 11 月 16 日付 「 再発防止策の策定について」を、また、同年 12 月 4 日付で「 改善報告書 」をそれぞれ公 表し、改善措置を実行し、2021 年 6 月 18 日付で株式会社東京証券取引所に「 改善状況報告書 」を提出するに至りまし た。 しかしながら、2021 年 6 月 29 日付の「 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ」のとお り、2021 年 3 月期において、開示すべき重要な不備があり内部 | |||
| 06/29 | 15:47 | 6675 | サクサホールディングス |
| 内部統制報告書-第18期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 内部統制報告書 | |||
| いて、当社の財務報告に係る内部統制は有効 でないと判断いたしました。 記 当社は、2020 年 10 月 7 日に特別調査委員会より調査報告書を受領し、同日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関 するお知らせ」で不適切な会計処理等の問題に関して公表し、当該疑念以外に経理部門による不適切な決算調整、売上 のスルー取引、超過開発受託費用の販売目的ソフトウェアへの振替、長期滞留品の減損、中国における贈賄の疑義、売 上前倒し計上の疑義、保守サービス契約の収益認識、子会社における不適切な会計処理等を含む多種多様の不適切な会 計処理を行っていたことが判明いたしました。また、調査の過程において | |||
| 06/29 | 15:45 | 6675 | サクサホールディングス |
| 有価証券報告書-第18期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、就業人員であります。 2 平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。 (3) 労働組合の状況 労使関係について特に記載すべき事項はありません。 6/96第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 サクサホールディングス株式会社 (E01874) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 当企業グループは、当企業グループの不適切な会計処理等の問題に関して、2020 年 10 月 7 日付 「 特別調査委員会 の調査報告書受領に関するお知らせ」で公表いたしました特別調査委員会の調査報告書記載の再発防止策の提言を 踏まえ、2020 年 11 月 16 日 | |||
| 06/18 | 16:00 | 6675 | サクサホールディングス |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| ........................................................................................................................................ 4 2 特別調査委員会の設置 ........................................................................................................................................ 4 ア. 設置の経緯 | |||
| 06/07 | 19:23 | 6675 | サクサホールディングス |
| 第18回定時株主総会招集ご通知(2021) 株主総会招集通知 | |||
| 加はありましたがシステムインテグレー ション等の売上が減少したことによるものです。 2 セキュリティソリューション分野 セキュリティソリューション分野の売上高は、117 億 6 千 2 百万円 ( 前年同期比 17.0 % 減少 )となりました。これはアミューズメント市場向けの製品および加工受託している 部品の売上が大幅減少したことによるものです。 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 ― 18 ― 監 査 報 告 書(2) 対処すべき課題 当企業グループは、当企業グループの不適切な会計処理等の問題に関して、2020 年 10 月 7 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ | |||
| 06/07 | 19:23 | 6675 | サクサホールディングス |
| 法令および定款に基づくインターネット開示事項(2021) 株主総会招集通知 | |||
| ヘルプライン規程を改訂し、社外 窓口は従来の顧問弁護士事務所から、経営陣から独立した外部の弁護士事務 所に変更した。 2020 年度、ヘルプラインへの内部通報は3 件 (1. 特別調査委員会、2. 職 場環境、3.パワーハラスメント)あり、3 件ともヘルプライン規程に基づき 適切に対応した。 2. 取締役の職務の執行状況を示す重要な情報は、会社法、金融商品取引法等の法令 および社内規程に基づき作成され、法令ならびに情報セキュリティ基本マニュア ル、文書管理規程および文書・保存廃棄要領等の社内規程に基づき保管、保存、廃 棄の管理がなされている。 3.(1) 1 リスクマネジメント規程、CSR 委員会規程 | |||
| 08/31 | 17:00 | 6675 | サクサホールディングス |
| 代表取締役および役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) (1) 異動の理由 現在、当社は 2020 年 6⽉ 24 ⽇ 付 「 特別調査委員会の設置および第 17 回定時株主総会の継続会の開催 ⽅ 針に関するお知らせ」においてお知らせいたしましたとおり、当社の連結 ⼦ 会社であるサクサシステム アメージング株式会社において、不適切な会計処理に関わる疑義が判明いたしました。 本件につきましては、同 ⽇ 設置しました「 特別調査委員会 」において調査を継続しておりますが、現時点 では、疑義を払拭できず、真相を解明できておりません。また、調査の実施過程で、新たに発覚した事象 が複数発 ⽣しており、当該疑義についても徹底した調査を進めております。 本 | |||