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「 特別調査委員会 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/30 09:33 6870 日本フェンオール
有価証券報告書-第65期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
リスク管理委員会に報告し、リスク発生の 未然防止とモニタリングを行っております。 (1) 主要取引先の事業動向 当社グループのメディカル事業は限定された取引先との繋がりが強く、その取引先の経営戦略・事業動向が当社 グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 なお、2025 年 12 月期におけるメディカル事業の主要取引先に対する売上高構成比は、東レ・メディカル㈱が約 9 割となっております。 (2) 製品の品質 当社グループは、2022 年 3 月 31 日に公表いたしました一部製品に関する不正行為について、調によ る詳細な経緯に関する調査結果、原因分析及び再
03/31 09:22 6870 日本フェンオール
有価証券報告書-第64期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
関する不正行為について、調によ る詳細な経緯に関する調査結果、原因分析及び再発防止策等の提言を踏まえ、品質保証体制の強化や法令遵守・コ ンプライアンスに関する定期的な研修の実施等の再発防止策を策定し、実施しております。 しかしながら、再発防止策を実施してもコンプライアンス上のリスクを完全には回避できない可能性があり、法 令等に抵触する事態が発生した場合、当社グループの社会的信用やブランドイメージの低下、発生した損害に対す る賠償金の支払い等により、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 (3) コンプライアンス 当社グループは、コンプライアンス遵守への
03/29 10:44 6870 日本フェンオール
有価証券報告書-第63期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
先の事業動向 当社グループのメディカル事業は限定された取引先との繋がりが強く、その取引先の経営戦略・事業動向が当社 グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 なお、2023 年 12 月期におけるメディカル事業の主要取引先に対する売上高構成比は、東レ・メディカル㈱が約 9 割となっております。 (2) 製品の品質 当社グループは、2022 年 3 月 31 日に公表いたしました一部製品に関する不正行為について、調によ る詳細な経緯に関する調査結果、原因分析及び再発防止策等の提言を踏まえ、品質保証体制の強化や法令遵守・コ ンプライアンスに関する定期的な研修の実
03/31 09:29 6870 日本フェンオール
有価証券報告書-第62期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
標の達成状況を判断するための客観的な指標として、ROE( 自己資本利益率 ) 及 びEBITDAマージンを重視しております。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社は、2022 年 3 月 31 日付にて公表いたしました「 当社の一部製品に関する不正行為について」のほか、同年 10 月 28 日付にて公表いたしました「 不具合の発生に伴う製品の自主回収について」に関して、順次自主回収及び代替 製品への交換を進めております。 また、本件不正行為の原因や調による再発防止策の提言等を踏まえ、18 項目の再発防止策を策定 し、法令遵守・コンプライアンス意識の向上や、内部監査
07/29 15:00 6870 日本フェンオール
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期は682 百万円の獲得 )となりました。これは主に配当 金の支払額 377 百万円によるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2022 年 3 月 31 日付の「 当社の一部製品に関する不正行為について」に記載のとおり、当社は調の調 査結果及び社内での原因調査に基づき、具体的な再発防止策の策定及び経営陣による監督強化、全役職員の意識改 革、組織・制度・規程の見直し、品質保証体制の強化、人材育成及び人材補充等について、具体的に取り組み、信 頼回復に努めるとともに、企業体質を強化してまいります。 しかしながら、現状、通期業績に関する影響額が見通せない状
04/28 15:00 6870 日本フェンオール
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
調の調 査結果及び社内での原因調査に基づき、具体的な再発防止策の策定及び経営陣による監督強化、全役職員の意識改 革、組織・制度・規程の見直し、品質保証体制の強化、人材育成及び人材補充等について、具体的に取り組み、信 頼回復に努めるとともに、企業体質を強化してまいります。 しかしながら、現状、通期業績に関する影響額が見通せない状況であることから、2022 年 12 月期の通期業績予想 の具体的な数値につきましては引き続き未定としております。今後、業績予想の合理的な算定が可能となりました 時点で速やかに公表いたします。 また、配当予想につきましても引き続き未定とし、業績予想の算定が出来
03/31 12:46 6870 日本フェンオール
有価証券報告書-第61期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
らず、現時点で は機能喪失もなく、万一今後トラブル表示が発生した場合でも、適切な監視対応を行うことでご使用いただけると 判断しております。 しかしながら、消防機器を取り扱う当社としての社会的責任に鑑み、不正行為により出荷した本件対象製品の全 数約 10,000 台について、代替製品への交換を進めてまいります。 上記、不正行為が発覚したことに対し、当社は、その重大性に鑑み、コンプライアンスに精通した弁護士、及び 当社社外監査役を構成員とする調を設置し、本件不正行為の詳細な経緯に関する調査結果、本件不正 行為の原因分析及び再発防止策等の提言を受領いたしました。その調査結果等も踏まえ、当
03/31 09:00 6870 日本フェンオール
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
年 12 月 期の連結業績予想を未定としていることから未定とさせていただき、業績予想の算定が可能となりました時点で 開示いたします。 (5) 今後の見通し 当社が公表いたしました「 当社の一部製品に関する不正行為について」につきまして、これを真摯に反省する とともに、調の調査結果及び社内での原因調査に基づき、具体的な再発防止策の策定及び経営陣に よる監督強化、全役職員の意識改革、組織・制度・規程の見直し、品質管理体制の強化、人材育成及び人材補充 等について、具体的に取り組み、このような事態を二度と繰り返さないとの断固たる決意をもって、再発防止策 の徹底による信頼回復に努めるとともに
03/31 09:00 6870 日本フェンオール
当社の一部製品に関する不正行為について その他のIR
重大性に鑑み、コンプライアンスに精通した弁護士及び当社社外監査 役を構成員とする調 ( 以下 「 本調査委員会 」といいます。)を設置し、本件不正行 為の詳細な経緯に関する調査結果、本件不正行為の原因分析及び再発防止策等の提言を受領いた しました。なお、本調査委員会の構成員は以下のとおりです。 【 本調査委員会の構成員 】 委員長井上宏氏弁護士 ( 元福岡高等検察庁検事長 ) 委員鯉沼希朱氏弁護士 (あさひ法律事務所 ) 委員赤崎鉄郎氏 ( 当社社外監査役 )(2) 原因 本調査委員会による調査結果等も踏まえ、当社としては、本件不正行為の原因は以下のとおり であると考えております
03/31 09:00 6870 日本フェンオール
2021年12月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR
月期決算発表延期に関するお知らせ」および本日開示の 「 当社の一部製品に関する不正行為について」にてお知らせいたしました通り、当社が製造してい る一部製品に関し、不正行為が行われていたことが判明したことにより、調を設置 し、本件不正行為の詳細な経緯に関する調査、原因分析をおこなっておりました。 また、不正行為により出荷した対象製品の全数を代替製品へ交換するためのその対象製品の確 定とその交換に関する見積額について、監査法人とその妥当性について協議をおこなっておりま した。 これらに相当の時間を要したことから、2021 年 12 月期の決算発表が期末後 50 日を越えることと なり