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「 特別調査委員会 」の検索結果

検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.339 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/06 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)当社向島工場における不適切行為について その他のIR
公表した舶用エンジン事業 における不適切行為を受け、グループ全体のコンプライアンス体制を徹底的に見直すた め、同年 7 月 17 日に当社グループから独立した中立かつ公正な外部の有識者で構成され る調を設置し、当社グループを含む全社的な調査を開始した。 調には、舶用エンジン事業およびそれ以外の事業についても調査を委託し た。その調査の過程で、当社向島工場において橋梁等の製作における溶接作業者の資格不 備が判明したため、2025 年 2 月 21 日の公表に先立ち、対策本部および技術者で構成され る技術検証チームを設置し、当社向島工場の不適切行為について検証を行い、原因究
05/27 23:45 7004 カナデビア
第128回定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ご高配を賜り、厚くお礼を申しあげます。 昨年 7 月に公表しました当社グループにおける舶用エンジンの燃 料消費量等に関する不適切行為をはじめとして、可燃ごみ焼却施設、 し尿処理施設、橋梁、鋳物製品、特殊バルブ等の事業・製品の一部 についても不適切行為が行われていたことが判明いたしました。株 主をはじめとするステークホルダーの皆様の信頼を大きく損ねる結 果となり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配をおかけする事態となり ましたことを、改めて深くお詫び申しあげます。 当社グループは、今後二度と同じ過ちを繰り返すことがないよう、 調からの提言を踏まえ、再発防止策を確実に実施し
05/12 15:32 7004 カナデビア
臨時報告書 臨時報告書
1【 提出理由 】 当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融 商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 12 号の規定に基づき、本臨時報告 書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2025 年 5 月 12 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容及び損益に与える影響額 当社グループにおける舶用エンジン事業等に関する不適切行為について、2024 年度に発生した調等に よる調査費用、今後発生が見込まれる法規制 (NOx 規制、CO2 規制 ) 対応費用等を見積り、当社 2025 年 3 月期の個別決 算において32 億円、連結決算において35 億円の品質不適切行為関連費用を計上いたします。 以上 2/2
05/12 15:30 7004 カナデビア
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
上 )を基本方針として、各種重点施策を鋭意 推進しているところです。 舶用エンジン事業に関する不適切行為については外部有識者で構成される調より、2025 年 3 月 25 日に 調査結果及び再発防止策の提言等を受領し、同日当社グループとしての調査報告書および再発防止策を公表いたしま した。また、調には、舶用エンジン以外の事業に関する不適切行為の有無についても調査を委託してお り、2025 年 4 月 30 日に調査結果を受領し、同日当社グループとしての調査報告書および再発防止策を公表いたしまし た。当社グループとしては、今回の調査結果を厳粛に受け止め、再発防止策に取り組
05/12 15:30 7004 カナデビア
特別損失の計上に関するお知らせ その他のIR
各位 会社名 代表者名 問合せ先 2025 年 5 月 12 日 カナデビア株式会社 取締役社長兼 CEO 桑原道 (コード:7004、東証プライム) 執行役員経営企画部長河崎透 (TEL.06-6569-0005) 特別損失の計上に関するお知らせ 当社は、2025 年 3 月期決算において、特別損失を計上することとなりましたので、下記のとおりお知らせし ます。 記 1. 特別損失の計上 既に公表しております当社グループにおける舶用エンジン事業等に関する不適切行為について、2024 年度 に発生した調等による調査費用、今後発生が見込まれる法規制 (NOx 規制、CO2 規制
04/30 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)当社グループにおける舶用エンジン事業以外の事業に関する不適切行為について その他のIR
調を設置し、同委員会による舶 ⽤エンジン事業及び舶 ⽤ エンジン事業以外の事業に関する不適切 ⾏ 為についての調査を⾏ってまいりました。調に よる調査の結果及び再発防 ⽌ 策の提 ⾔ 等 ( 以下、「 調査結果等 」)のうち、舶 ⽤エンジン事業に関する調査 結果等につきましては、2025 年 3 ⽉ 25 ⽇ 付 「( 開 ⽰ 事項の経過 ) 当社グループにおける舶 ⽤エンジン事 業に関する不適切 ⾏ 為について」( 同年 3 ⽉ 27 ⽇ 付で訂正しております。)にてお知らせしたとおりです。 そして、本 ⽇、調より、舶 ⽤エンジン事業以外の事業に関する調査
04/30 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)再発防止策に関するお知らせ(舶用エンジン事業以外の事業について) その他のIR
各位 2025 年 4 ⽉ 30 ⽇ 会社名カナデビア株式会社 代表者名取締役社 ⻑ 兼 CEO 桑原道 (コード:7004、東証プライム) 問合せ先執 ⾏ 役員経営企画部 ⻑ 河崎透 TEL 06-6569-0005 ( 開 ⽰ 事項の経過 ) 再発防 ⽌ 策に関するお知らせ( 舶 ⽤エンジン事業以外の事業について) カナデビア株式会社 ( 以下、「 当社 」)は、2024 年 7⽉5⽇ 付 「 当社グループにおける舶 ⽤エンジン事業 に関する不適切 ⾏ 為について」にて公表した不適切 ⾏ 為に関し、同年 7⽉17⽇ 付で当社グループから独 ⽴した外部有識者で構成される調を設置
03/27 15:30 7004 カナデビア
(訂正)「(開示事項の経過)当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について」の一部訂正について その他のIR
たします。 記 1. 訂正理由 公表後に、記載内容の⼀ 部に誤りがあることが判明しましたので、訂正いたします。 2. 訂正内容 ( 訂正箇所は下線部 ) 添付資料 2025 年 3 ⽉ 25 ⽇ 調査報告書 7 ⾴ 第 2 4 (2) 調査 ⽅ 法及び対象 【 訂正前 】 ( 前略 ) 調は、当該調査の終了後、当該調査の⼿ 続等の妥当性及び適正性を事後的に検証する ために、EY 合同会社による補助を得て、各整合性調査責任者らに対し、不適合が判明した製品・案 件の概要等に関する報告書を求め、また、実際の確認状況についてのサンプリング調査を実施した 上、これらの調査によって点検作業の適
03/25 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)再発防止策に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 3 月 25 日 会社名カナデビア株式会社 代表者名取締役社長兼 COO 桑原道 (コード:7004、東証プライム) 問合せ先執行役員経営企画部長宮崎寛 TEL 06-6569-0005 ( 開示事項の経過 ) 再発防止策に関するお知らせ カナデビア株式会社 ( 以下、「 当社 」)は、2024 年 7 月 5 日付 「 当社グループにおける舶用エンジン事業 に関する不適切行為について」にて公表した不適切行為 ( 以下、「 本件 」)に関し、同年 7 月 17 日付で設 置した当社グループから独立した外部有識者で構成される調より、本日、調査結果及び再 発防止策
03/25 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について その他のIR
各位 2025 年 3 月 25 日 会社名カナデビア株式会社 代表者名取締役社長兼 COO 桑原道 (コード:7004、東証プライム) 問合せ先執行役員経営企画部長宮崎寛 TEL 06-6569-0005 ( 開示事項の経過 ) 当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について カナデビア株式会社 ( 以下、「 当社 」)は、2024 年 7 月 5 日付 「 当社グループにおける舶用エンジン事 業に関する不適切行為について」にて公表した不適切行為 ( 以下、「 本件 」)に関し、同年 7 月 17 日付で 設置した当社グループから独立した外部有識者で構成される調
02/27 12:30 7004 カナデビア
(差替)「当社向島工場での橋梁等の製作における溶接作業者の資格不備について」の 差替について その他のIR
る舶 ⽤エンジン事 業に関する不適切 ⾏ 為の発覚後、外部の専 ⾨ 家で構成される調を設置し、舶 ⽤エンジン 事業以外の当社事業に関しても、品質不正等の不適切 ⾏ 為の有無について調査を進めていたなかで 判明したものです。 上記の事実が判明し、道路利 ⽤ 者、道路管理者、対象となる橋梁等の発注者であるお客様をはじめ、 ステークホルダーの皆様の信頼を⼤きく損ねる結果となり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配をおかけ する事態となりましたことを、改めて深くお詫び申しあげます。 現在、上記の事案を含め、当社向島 ⼯ 場における不適切 ⾏ 為の有無について調による 調査中です。詳
02/21 15:30 7004 カナデビア
当社向島工場での橋梁等の製作における溶接作業者の資格不備について その他のIR
たしました当社グループ会社における舶 ⽤エンジン事 業に関する不適切 ⾏ 為の発覚後、外部の専 ⾨ 家で構成される調を設置し、舶 ⽤エンジン 事業以外の当社事業に関しても、品質不正等の不適切 ⾏ 為の有無について調査を進めていたなかで 判明したものです。 上記の事実が判明し、道路利 ⽤ 者、道路管理者、対象となる橋梁等の発注者であるお客様をはじめ、 ステークホルダーの皆様の信頼を⼤きく損ねる結果となり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配をおかけ する事態となりましたことを、改めて深くお詫び申しあげます。 現在、上記の事案を含め、当社向島 ⼯ 場における不適切 ⾏ 為の有無について調
02/05 15:30 7004 カナデビア
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
て5,947 百万 円増加し、174,894 百万円となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績は概ね計画どおりに推移しており、2025 年 3 月期の業績予想につきましては、 前回 (2024 年 11 月 7 日 ) 公表値から変更はありません。 なお、2024 年 7 月 5 日付で適時開示した当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為につきまし ては、2024 年 12 月 25 日に調査報告書を国土交通省に提出しました。現在調による調査は継続中です が、業績への影響が見込まれる場合には速やかに業績見通し
12/25 15:30 7004 カナデビア
(開示事項の経過)当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について その他のIR
当社グループから独 ⽴した外部有識者 で構成される調から今後受領する予定の調査結果および再発防 ⽌ 策等の提 ⾔を踏まえ、さ らなる抜本的な再発防 ⽌ 策を講じてまいる所存です。 この度は、本件により、ステークホルダーの皆さまからの信頼を⼤きく損ねることとなり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配をおかけしておりますことを、重ねて深くお詫び申しあげます。 なお、本件による業績への影響につきましては、今後の調による調査結果を踏まえ、影 響が⾒ 込まれる場合には速やかにお知らせいたします。 【 添付資料 】 令和 6 年 12 ⽉ 25 ⽇ 調査報告書 【お問合せ先 】 お客様
11/13 10:17 7004 カナデビア
半期報告書-第128期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
する社内の体制の確認の結果、当社グ ループにおいて舶用原動機事業を行っている日立造船マリンエンジン㈱ 及び㈱アイメックスにおいて、舶用原 動機の陸上運転記録に不適切な書き換えが行われていたことが判明した。本半期報告書提出日現在、当社グ ループから独立した中立かつ公正な外部有識者により構成される調を設置し、本件に関し透明性 及び実効性を確保した調査を実施中である。 その他、「(3) 重要な訴訟等 」に記載した、米国の裁判所で係属中であった保険金請求権確認訴訟について、2024 年 10 月 23 日に、米国の土木建設会社 JV、当社及び保険会社との間で和解契約を締結し、終結することと
09/17 16:00 7004 日立造船
(開示事項の経過)当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について その他のIR
たしましたので、お知らせいたします。 今回提出した調査報告書 ( 第 1 報・中間報告 )は、当社、⽇⽴ 造船マリンエンジン株式会社および株 式会社アイメックスが各社において実施した社内調査ならびに 2024 年 7 ⽉ 17 ⽇ 付で設置した調 から報告を受けた調査経過の内容を、当社、⽇⽴ 造船マリンエンジン株式会社および株式会社ア イメックスにおいて取りまとめたものです。なお、社内調査および調による調査はいずれ も継続中であり、今後はかかる調査結果を踏まえ、再発防 ⽌に向けて当社グループを挙げて対応してま いります。 この度、ステークホルダーの皆さまからの信頼を⼤き
07/17 15:00 7004 日立造船
(開示事項の経過)特別調査委員会設置に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 7 ⽉ 17 ⽇ 会社名 ⽇⽴ 造船株式会社 代表者名取締役社 ⻑ 兼 COO 桑原道 (コード:7004、東証プライム) 問合せ先執 ⾏ 役員経営企画部 ⻑ 宮崎寛 TEL 06-6569-0005 ( 開 ⽰ 事項の経過 ) 調設置に関するお知らせ 2024 年 7 ⽉ 5 ⽇ 付 「 当社グループにおける舶 ⽤エンジン事業に関する不適切 ⾏ 為について」にて公 表しましたとおり、当社グループにおいて、舶 ⽤エンジン事業に関する不適切 ⾏ 為 ( 以下、「 本件 」)が 判明いたしました。当社は、このような事態が⽣じたことを深刻に受け⽌め、本 ⽇の取締役会
07/05 16:00 7004 日立造船
当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について その他のIR
、「アイメ ックス」)におきまして、舶 ⽤エンジンの陸上運転記録に不適切な書き換えが⾏われていたこと( 以 下、「 本件 」)が判明しましたので、その内容および今後の対応について、下記のとおりご報告いたしま す。 ステークホルダーの皆さまからの信頼を⼤きく損ねる結果となり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配を おかけする事態となりましたことを深くお詫び申し上げます。 当社といたしましては、今後このような事態を再び起こすことがないよう外部有識者から構成される 調を速やかに設置し、事実関係や原因の究明を徹底するとともに業務運営体制の⾒ 直しな どの再発防 ⽌および信頼回復に全 ⼒で取り組ん