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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.152 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/28 | 12:44 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第32期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 社連結子会社において2021 年 3 月期第 2 四半期から2022 年 3 月期に行われた不適切な取引に対し、 2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書の結果を踏まえ、同年 8 月 30 日に再発防止策を策定い たしました( 同年 9 月 28 日及び2023 年 2 月 17 日に一部変更 )。ここに至った事態を深く反省し、再発防止策を着 実に実行し、このような事態を二度と発生させないよう努めております。また、当連結会計年度より新たに2 社 の子会社が増加したことに伴い、当社グループ全体の内部統制体制の強化に継続して取り組んでおります。 2 財務体質の強化 既存 | |||
| 06/21 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 事業計画及び成 ⻑ 可能性に関する説明資料 グローム・ホールディングス株式会社 2024 年 6 月始めに(1) 1.2022 年 5 月 12 日に設置された特別調査委員会の調査報告書により、 当社子会社および当該子会社の一部役職員における不適切な取引 やコンプライアンス違反等が確認されました。※ 2. 特別調査委員会の指摘を受けて、ガバナンス強化および内部統制 改善のために「 監査等委員会設置会社への移行 」、「 内部通報の 外部窓口設置 」、「 当社業務執行取締役及び常勤監査等委員の当 社子会社役員兼務 」、「 当社グループにおける管理部門の一元化 」 等の管理強化を実施しました | |||
| 08/18 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 子会社設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、5,097 床となりました。当社では、2020 年 8 月 から 2022 年 2 月までに当社子会社で不適切な取引が発生しました(2022 年 5 月 12 日特別 調査委員会設置、同年 6 月 24 日調査報告書受領。同年 8 月 30 日再発防止策公表 ( 以降一部 修正あり)。いずれも適時開示済 )。当社は、不適切取引の改善のため、2023 年 3 月期は、新 たなアライアンス先獲得を追わず、既存のサービス状況やサービスメニューの確認及び再 構築をする時期に充てることとした結果、アライアンス先医療機関が保有する病床数は減 少しました。 なお、当期 (2024 年 3 月期 ) 以降に | |||
| 07/03 | 17:21 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会において決議された金銭報酬とは別枠で、ストック・オプションとして新株予約権を付与しました。 ただし、2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書を踏まえ、非金銭報酬等 ( 株式報酬、ストック・オプション)は、現時点では行 わないこととしています。 ストックオプションの付与対象者 社内取締役、従業員、子会社の取締役、子会社の従業員 該当項目に関する補足説明 当社及び当社子会社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 並びに当社及び当社子会社の従業員の当社グループ全体の連結業績向上に対する意欲 や士気を喚起するとともに優秀な人材を確保し、企業価値向上に資することを目的として新 | |||
| 06/29 | 15:38 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 内部統制報告書-第31期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書 | |||
| た。 4【 付記事項 】 該当事項はありません。 5【 特記事項 】 2022 年 3 月期の内部統制報告書において記載しました開示すべき重要な不備につきましては、特別調査委員会から 提言を受けました再発防止策を踏まえて、是正措置を実施し、ガバナンス体制と内部統制の強化等に取り組みました 結果、2023 年 3 月 31 日時点における財務報告に係る内部統制の状況は改善されたため、有効であると判断していま す。 2/2 | |||
| 06/29 | 15:37 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第31期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 安全を最優先としつつ、研修・講演等の提供、グループ全体での備品の整備等、当グループ全体での感染症対応を進 めます。 (4) 優先的に対処すべき事項及び財務上の課題 1 内部統制体制の強化 当社は、当社連結子会社において2021 年 3 月期第 2 四半期から2022 年 3 月期に行われた不適切な取引に対し、 2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書の結果を踏まえ、同年 8 月 30 日に再発防止策を策定い たしました( 同年 9 月 28 日及び2023 年 2 月 17 日に一部変更 )。ここに至った事態を深く反省し、再発防止策を着 実に実行し、このような事態を | |||
| 06/21 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 事業計画及び成 ⻑ 可能性に関する説明資料 グローム・ホールディングス株式会社 2023 年 6 月 1始めに(1) 1.2022 年 5 月 12 日設置の特別調査委員会の調査報告書により、 「 当社子会社グローム・マネジメント株式会社 ( 以下、「GMMA」)で 行われた不適切な取引 」「GMMAの一部の役職員による当社およびGMMA の利益に反する行為、コンプライアンス・リスク管理等の観点から不適切 な行為 」 等が確認されました。 2.それらは、当社が医療関連事業への転換と事業拡大に取り組んでいる中で 中心的な役割を担っていた役職員により行われました。 3. 特別調査委員会からは | |||
| 05/11 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| は切り捨てて表示しております。 (2) 連結業績予想修正の理由 売上高、営業利益、経常利益については、通常の事業範囲内での軽微な業績予想の修正とい たします。 親会社株主に帰属する当期純利益については、特別利益として、債務返還引当金戻入益 88 百 万円 ( 第 3 四半期会計期間 )、受取保険金 51 百万円、新株予約権戻入益 22 百万円 ( 以上、第 4 四半期会計期間 )、特別損失として、特別調査委員会による調査費用の継続分の特別調査費用 20 百万円及び不動産 SPC の連結除外による関係会社整理損 12 百万円が反映された結果、348 百 万円の計上と予想します。 2. 配当予想の | |||
| 02/17 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| (変更)再発防止策の再変更のお知らせ その他のIR | |||
| 容 記 ( 変更前 ) 3. 当社の再発防止策 [ 二重下線部分が修正箇所 ] 特別調査委員会が指摘した 発生原因 ( 略 ) (3) 業績面の貢献が大きい 役職員に対して意見しに くい雰囲気の蔓延 ( 略 ) (5) 当社及び GMMA におけ るガバナンスの不十分さ 特別調査委員会からの再発防止策の提言 ( 下線部 ) 再発防止策の具体的な内容、実施スケジュール、主管部署 (3) ガバナンス・内部統制の更なる改善 管理部門の強化 ・当社グループの管理部門の一体化 ▸ 当社が GMMA を吸収合併することにより、当社と GMMA に 存在していた管理部門を当社内の管理部門として一元化 ▸ 業 | |||
| 02/01 | 16:54 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 29 日開催の定時株主総会において決議に基づき、2019 年 10 月 29 日開催の臨時株主総 会において決議された金銭報酬とは別枠で、ストック・オプションとして新株予約権を付与しました。 ただし、2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書を踏まえ、非金銭報酬等 ( 株式報酬、ストック・オプション)は、現時点では行 わないこととしています。 ストックオプションの付与対象者 社内取締役、従業員、子会社の取締役、子会社の従業員 該当項目に関する補足説明 当社及び当社子会社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 並びに当社及び当社子会社の従業員の当社グループ全体の連結業績向上に | |||
| 12/02 | 19:00 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 不適切な取引に関する社内処分決定のお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 12 月 2 日 各位 上場会社名 代表者 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長藤本一郎 ( 東証グロース・コード 8938) 問合せ先 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 不適切な取引に関する社内処分決定のお知らせ 2022 年 6 月 24 日付け「 特別調査委員会の調査報告書受領のお知らせ」にて公表のとおり、当社子会 社において不適切な取引が行われた旨の指摘に対し、一部先行して社内処分を行いましたが、当社再 発防止策 (2022 年 8 月 30 日および同年 9 月 28 日一部変更を公表 )に基づき、当社監査等委員会にお い | |||
| 12/02 | 17:03 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に相当する 任意の委員会の有無 なし 【 独立役員関係 】 独立役員の人数 2 名 その他独立役員に関する事項 - 【インセンティブ関係 】取締役へのインセンティブ付与に関する 施策の実施状況 ストックオプション制度の導入 該当項目に関する補足説明 2020 年 6 月 26 日開催の定時株主総会、及び2021 年 6 月 29 日開催の定時株主総会において決議に基づき、2019 年 10 月 29 日開催の臨時株主総 会において決議された金銭報酬とは別枠で、ストック・オプションとして新株予約権を付与しました。 ただし、2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書を踏ま | |||
| 11/04 | 16:15 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 特別利益(債務返還引当金戻入益)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 11 月 4 日 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 特別利益 ( 債務返還引当金戻入益 )の計上に関するお知らせ 当社は下記のとおり特別利益 ( 債務返還引当金戻入益 )を計上いたしますので、お知らせいたします。 記 1. 特別利益 ( 債務返還引当金戻入益 )の内容 当社は、2022 年 6 月 24 日に受領した特別調査委員会からの調査報告書 (その内容は同日開示した 「 特別調査委員会の調査報告書受領のお知らせ | |||
| 10/21 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| (2022 年 3 月期 )に計上した特別調査委員会による調査費用の超過分を特別損失として反映し ています。 なお、配当予想については、2022 年 6 月 27 日公表の予想 ( 期末 2 円 )から変更ありません。 ※ 上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、その達成 を約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績は、今後のさまざまな要因によって予想数値 と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 08/30 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 再発防止策策定のお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 8 月 30 日 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 再発防止策策定のお知らせ 2022 年 6 月 24 日付け「 特別調査委員会の調査報告書受領のお知らせ」にて公表のとおり、特別調査 委員会による調査報告書には、再発防止策として、当社グループのコンプライアンス及びガバナンス改 善へ向けた提言がされておりますところ、当社は、特別調査委員会の調査結果を真摯に受け止め、今後 の対応として、当社グループのコンプライアンス及 | |||
| 07/29 | 15:40 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 独立役員の人数 2 名 その他独立役員に関する事項 - 【インセンティブ関係 】 取締役へのインセンティブ付与に関する 施策の実施状況 ストックオプション制度の導入 該当項目に関する補足説明 2020 年 6 月 26 日開催の定時株主総会、及び2021 年 6 月 29 日開催の定時株主総会において決議に基づき、2019 年 10 月 29 日開催の臨時株主総 会において決議された金銭報酬とは別枠で、ストック・オプションとして新株予約権を付与しました。 ただし、2022 年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書を踏まえ、非金銭報酬等 ( 株式報酬、ストック・オプション | |||
| 07/28 | 15:26 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は2022 年 5 月 12 日に「 特別調査委員会の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」 及び同年 6 月 24 日に「 特別調査委員会の調査報告書受領のお知らせ」を公表いたしました。 このような状況下において、2022 年 6 月 27 日付け「 会計監査人の異動及び金融商品取引法監査の監査証明を行う公 認会計士等の異動に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、赤坂有限責任監査法人から、監査上必要なリスク | |||
| 07/26 | 16:00 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 事業計画及び成長 可能性に関する説明資料 グローム・ホールディングス株式会社 2022 年 7 月 1始めに(1) 1.2022 年 5 月 12 日設置の特別調査委員会の調査報告書により、 「 当社子会社グローム・マネジメント株式会社 ( 以下、「GMMA」)で 行われた不適切な取引 」「GMMAの一部の役職員による当社およびGMMA の利益に反する行為、コンプライアンス・リスク管理等の観点から不適切 な行為 」 等が確認されました。 2.それらは、当社が拡大を目指す医療関連事業において経営上重視し、 成長戦略の進捗を示す重要な経営指標として成長戦略の2 本柱の一つとす る「アライアンス先 | |||
| 06/28 | 15:50 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 記 1. 開示すべき重要な不備の内容 当社は、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 (( 以下、「GMMA」と いう。) において、2021 年 3 月期及び 2022 年 3 月期の会計処理の適切性について疑義のある ことを発見し、当該会計期間における事実関係の客観的かつ専門的な観点からの調査及び検討 が必要との判断に至ったため、2022 年 5 月 12 日に外部の専門家により組成される特別調査委 員会 ( 以下 「 当委員会 」という。)を設置しました。 当委員会による調査の結果、連結子会社のGMMAにおいて、役務の提供内容に見合わない 売上高及び役務の提供を受けて | |||
| 06/28 | 15:42 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 内部統制報告書-第30期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書 | |||
| 社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」という。)において、2020 年 8 月より、GMMAと一部のアライアンス先医療機関との取引の実在性に疑義があることを確認し、これらの取引の実態及 びGMMAの役職員による関与等の事実関係を把握し、当社の連結財務諸表への影響等を確認するため、2022 年 5 月 12 日 に当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家により組成される特別調査委員会 ( 以下 「 当委員会 」という。) を設置しました。 当委員会による調査の結果、GMMAにおいて、役務の提供内容に見合わない売上高及び役務の提供を受けていない 費用を計 | |||