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「 特別調査委員会 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
06/28 15:34 8938 グローム・ホールディングス
有価証券報告書-第30期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
、当社連結子会社において2021 年 3 月期第 2 四半期から2022 年 3 月期に行われた不適切な取引を原因とし て2022 年 5 月 12 日に調を設置し、同 19 日にグローム・マネジメント株式会社代表取締役を解任しま した。同年 6 月 24 日に調から受領した調査報告書の結果を踏まえ、ここに至った事態を深く反省 し、このような事態を発生させないよう、当社グループの内部統制体制の強化に努めます。 2 財務体質の強化 当社は、2015 年に開始したクラウドファンディング( 撤退済 ) 等に依拠した脆弱な財務戦略により2019 年 8 月 14 日に「 継続企業
06/28 12:13 8938 グローム・ホールディングス
臨時報告書 臨時報告書
令第 19 条第 2 項第 9 号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該異動に係る監査公認会計士等の名称 1 退任する監査公認会計士等の名称 赤坂有限責任監査法人 (2) 当該異動の年月日 2022 年 6 月 28 日 (3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2013 年 6 月 26 日 (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は2022 年 5 月 12 日に「 調
06/27 16:50 8938 グローム・ホールディングス
会計監査人の異動及び金融商品取引法監査の監査証明を行う公認会計士等の異動に関するお知らせ その他のIR
計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等 該当事項はありません。 6. 異動に至った理由及び経緯 当社は 2022 年 5 月 12 日に「 調の設置及び 2022 年 3 月期決算発表の延 期に関するお知らせ」 及び同年 6 月 24 日に「 調の調査報告書受領のお知ら せ」を公表いたしました。 このような状況下において、本日、赤坂有限責任監査法人から、監査上必要なリスク 評価及びリスク対応を適切に実施するための監査工数並びに監査コストが増大し、適切 な監査チームの編成が困難との理由から、2022 年 3 月期に係る当社株主総会の継続会終 結の時をも
06/27 16:50 8938 グローム・ホールディングス
内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR
8 月より、GMMAと一部のアライアンス先医療機関との取引の実在性に疑義があるこ とを確認し、これらの取引の実態及びGMMAの役職員による関与等の事実関係を把握し、当社の連 結財務諸表への影響等を確認するため、2022 年 5 月 12 日に当社及びGMMAと利害関係を有しない外 部の専門家により組成される調 ( 以下 「 当委員会 」という。)を設置しました。 当委員会による調査の結果、GMMAにおいて、役務の提供内容に見合わない売上高及び役務の提 供を受けていない費用を計上していた事実等が認められました。 当社は、当委員会の報告内容を検討した結果、過年度の決算を修正するととも
06/27 16:17 8938 グローム・ホールディングス
訂正四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 訂正四半期報告書
、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると
06/27 16:13 8938 グローム・ホールディングス
訂正四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 訂正四半期報告書
、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると、GMMA
06/27 16:08 8938 グローム・ホールディングス
訂正四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書
、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると、GMMA
06/27 16:06 8938 グローム・ホールディングス
訂正内部統制報告書-第29期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 訂正内部統制報告書
年 8 月 より、GMMAと一部のアライアンス先医療機関との取引の実在性に疑義があることを確認し、これらの取引の実態及び GMMAの役職員による関与等の事実関係を把握し、当社の連結財務諸表への影響等を確認するため、2022 年 5 月 12 日に 当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家により組成される調 ( 以下 「 当委員会 」という。)を 設置しました。 当委員会による調査の結果、GMMAにおいて、役務の提供内容に見合わない売上高及び役務の提供を受けていない費 用を計上していた事実等が認められました。 当社は、当委員会の報告内容を検討した結果、過年度の決算を修正すると
06/27 16:02 8938 グローム・ホールディングス
訂正有価証券報告書-第29期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 訂正有価証券報告書
12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると、GMMAにおいて業務委
06/27 15:57 8938 グローム・ホールディングス
訂正四半期報告書-第29期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書
、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると
06/27 15:49 8938 グローム・ホールディングス
訂正四半期報告書-第29期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書
、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」にてお知ら せしました通り、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 以下 「GMMA」といいます。)において、 不適切な取引が行われていた可能性があることが判明したため、当社及びGMMAと利害関係を有しない外部の専門家をメ ンバーとする調を設置し、同日より、事実関係の調査及び会計処理の適正性の検討を行うとともに、原因 の究明及び類似事象の有無の検証を行ってまいりました。 その結果、2022 年 6 月 24 日に受領した同調査委員会報告書によると、GMMA
06/27 08:30 8938 グローム・ホールディングス
過年度の有価証券報告書等の訂正及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 6 月 27 日 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 過年度の有価証券報告書等の訂正及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ 当社は、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び 2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお 知らせ」にて開示致しましたとおり、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社におい て、不適切な取引行為が行われていた可能性に関する調査を実施いたしました
06/27 08:30 8938 グローム・ホールディングス
特別損失の計上に伴う業績予想と実績との差異に関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 6 月 27 日 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 特別損失の計上に伴う業績予想と実績との差異に関するお知らせ 当社は、2022 年 6 月 24 日に受領した調からの調査報告書 (その内容は同日開示 した「 調の調査報告書受領のお知らせ」をご参照ください。)の内容を踏まえ、2022 年 3 月期に係る第 1 四半期から第 3 四半期の四半期決算短信を訂正するとともに、本件に係る調 査費用及び
06/27 08:30 8938 グローム・ホールディングス
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 ( 前年同期比 9.7% 減 )、経常利益 346 百万円 ( 前年同期比 642.8% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益 208 百万円 ( 前年同期は親会 社株主に帰属する当期純損失 255 百万円 )となりました。 なお、2022 年 6 月 24 日に受領した調の調査報告書を踏まえ、前連結会計年度も含めた決算訂正を行い ました。 1 医療関連事業セグメント 売上高 2,079 百万円 ( 前年同期比 44.9% 増 )、営業利益 680 百万円 ( 前年同期比 16.0% 増 )となりました。コロナ禍 の下、アライアンス先に提供するサービスの重層化に遅れが生じ
06/27 08:30 8938 グローム・ホールディングス
2022年3月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR
各位 2022 年 6 月 27 日 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 2022 年 3 月期決算短信の開示が期末後 50 日を超えたことに関するお知らせ 当社は、本日、2022 年 3 月期決算短信の開示を行いましたが、当該開示が決算期末後 50 日を 超えた理由および今後の決算開示について、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 決算短信の開示が期末後 50 日を超えた理由 当社は、2022 年 5 月 12 日付 「 調
06/24 20:15 8938 グローム・ホールディングス
特別調査委員会の調査報告書受領のお知らせ その他のIR
2022 年 6 月 24 日 各位 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 調の調査報告書受領のお知らせ 当社は、2022 年 5 月 12 日付 「 調の設置及び 2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知 らせ」にて開示致しましたとおり、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社に おいて、不適切な取引が行われていた可能性が判明したため、当社は不適切な取引内容の詳細、 影響金額等の事実関係の確認等
06/10 15:10 8938 グローム・ホールディングス
連結子会社における信託受益権の売却及び子会社の異動に関するお知らせ その他のIR
2023 年 3 月期 第 2 四半期に計上するため、2023 年 3 月期の業績予想に織り込む予定です。 なお、2023 年 3 月期の業績予想につきましては、2022 年 5 月 12 日に適時開示しました「 調の設置及び 2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ」に記載のとおり、 調の調査結果を踏まえ策定する予定です。 以上 - 3 -
05/27 19:50 8938 グローム・ホールディングス
第30回定時株主総会及び継続会の開催に関するお知らせ その他のIR
ながら、当社は、2022 年 5 月 12 日付け「 調の設置及び2022 年 3 月期決算発 表の延期に関するお知らせ」にてお知らせしたとおり、当社連結子会社であるグローム・マネジメン ト株式会社におきまして、不適切な取引が行われていた可能性があることを把握し、当社と利害関 係を有しない中立・公正な外部の弁護士及び公認会計士から構成される調を設置 いたしました。 そして、当社としては、決算関連手続きにおいて、調による調査の結果を踏まえ て、決算への影響の有無を確認する必要があると考えているところ、現在、調による 調査を行っている状況であるため
05/19 16:30 8938 グローム・ホールディングス
当社連結子会社の代表取締役解任に関するお知らせ その他のIR
い、同氏を 2022 年 5 月 19 日付で GMMA の取締役を解任 いたしましたのでご報告いたします。本日以降、GMMA と同氏との契約関係は一切ありま せん。 2. 解任理由 重大なコンプライアンス違反が確認されたため。(2022 年 5 月 12 日の開示の件に関 連して。詳細につきましては、調による調査報告書の受領をもってお知ら せいたします。) 3. 今後の対応について 本日開催された GMMA 臨時株主総会において、取締役として宮下仁 ( 当社代表取締 役 )が選任され、当該臨時株主総会終結後に開催された GMMA 取締役会において、宮下 仁が GMMA の代表取締役に選定されました。 (グローム・マネジメント株式会社の概要 ) ・所在地 : 東京都港区赤坂 1-12-32 ・代表取締役社長 : 宮下仁 ・事業内容 : 医療機関の経営・管理・運営の指導他 ・資本金 : 2 億 8,500 万円 以上
05/12 15:50 8938 グローム・ホールディングス
特別調査委員会の設置及び2022年3月期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR
2022 年 5 月 12 日 各位 上場会社名 代表者 問合せ先 グローム・ホールディングス株式会社 代表取締役社長宮下仁 ( 東証グロース・コード 8938) 経営企画管理室室長涌井弘行 (TEL 03-5545-8101) 調の設置及び2022 年 3 月期決算発表の延期に関するお知らせ この度、当社の連結子会社であるグローム・マネジメント株式会社 ( 当社出資比率 100%、以下 「GMMA」)において、不適切な取引が行われていた可能性があることが判明 しました。取引内容の詳細及び影響額等の事実関係の確認等を目的として、調 を設置することを決定するとともに