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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 96 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.59 秒
ページ数: 5 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/07 | 12:00 | 9612 | ラックランド |
| 2025年 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| (2029 年 -2031 年 ) 不適切 会計事案 (2023 年 -2024 年 ) 信頼再構築 フェーズ (2024 年 -2025 年 ) ガバナンス再構築と組織基盤の立て直し ・経営陣の刷新 ・全社のコンプライアンスに対する意識改革 ・交際接待費を含む社内規程の適正化 (2026 年 -2028 年 ) 年度テーマ 2026 年 2027 年 2028 年 ・不適切会計の発覚を受け、特別調査委員会による特別調査を実施。 ・ガバナンス上の課題を整理し、再発防止に向けた検証と改善に着手した時期。 ─ 39 ─ 透明性と誠実さを大切にし、 持続可能な社会の実現に貢献する空間価値創造企業 笑顔と | |||
| 03/07 | 12:00 | 9612 | ラックランド |
| 2025年 定時株主総会招集ご通知(交付書面非記載事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| いては、2024 年 2 月 14 日開催の当社取締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度訂正及 び改善措置支援等のための外部専門家費用等に対する責任追及として損害賠償請求を行っており、現在その民事調停の最 中であります。 4. 契約内容、取引条件及び取引条件の決定方針等 2024 年 9 月 30 日公表の適時開示 「 当社の元代表取締役社長が代表取締役を務める会社との業務委託契約締結に関するお 知らせ」の記載の通り、㈱エイ・クリエイツの顧客紹介活動により、当社グループの各社が、顧客との間で契約が成立 し、かつ工事又は設計の着手に至った場合は、顧客と当社グループの間の請負金額 | |||
| 03/02 | 08:30 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 決算説明会での配布資料の公表について その他のIR | |||
| フェーズ 中期経営計画践 飛躍フェーズ 次期 中期経営計画践 (2029 年 〜2031 年 ) 不適切昱 会跾計事案 (2023〜2024 年 ) 信頼再構築 フェーズ (2024 年 〜2025 年 ) (2026 年 〜2028 年 ) 年度テーマ 次頁参照 ガバナンス再構築と組晽織基盤の⽴て直し ・経営陣旑の刷新 ・全晩社のコンプライアンスに対する意識改踋革蹂 ・交際接昳待費を含む社内規程の適正昌化跊 ・不適切昱会計の発覚を受け、特別調査委員会による 特別調査を実施。 ・ガバナンス上の課題を整昇理し、再発防止に向けた 検証と改善晦に着手した時期。 © 2026 LUCKLAND Co | |||
| 02/13 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| のコンプライアンスに対する意識改革 ・交際接昳待費を含む社内規程の適正昌化 ・不適切昱会計の発覚を受け、特別調査委員会による 特別調査を実施。 ・ガバナンス上の課題を整昇理し、再発防止に向けた 検証と改善晦に着手した時期。 © 2026 LUCKLAND Co.,Ltd. All Rights Reserved 3 2. 中期経営計画 ( 連結 )の基本方針旄と重点テーマ 本中期経営計画においても、前晥回発表した単体ベースの重点テーマを基本方針旄 とし、グループ全晩体の成昅 ⻑に向けて⼀ 貫した取り組晽みを推旝進旃する。 2025 年 8⽉14 日開示株式会社ラックランド( 単体 ) 中期経営 | |||
| 11/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期連結業績予想の修正(上方修正)及び配当予想の修正(復配)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2025 年 12 月期の連結業績予想につ いて上方修正することといたしました。 なお、2025 年 12 月期連結業績予想のうち、今まで未定としておりました親会社株主に帰属する当期純利益 及び1 株当たり当期純利益をこのたび公表するに至った理由は以下のとおりです。当社は、2024 年 2 月 14 日 開催の当社取締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度訂正及び改善措置支援等のため の外部専門家費用等に係り、当社代表取締役社長 ( 当時 )を含む当社元取締役 ( 監査等委員を含む)( 以下、 「 旧経営陣 」といいます。)に対する責任追及として損害賠償請求を行っている最中であり | |||
| 11/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| て上方修正 することといたしました。 なお、2025 年 12 月期連結業績予想のうち、今まで未定としておりました親会社株主に帰属する当期純利益及び1 株当たり当期純利益をこのたび公表するに至った理由は以下のとおりです。当社は、2024 年 2 月 14 日開催の当社取 締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度訂正及び改善措置支援等のための外部専門家費用等 に係り、当社代表取締役社長 ( 当時 )を含む当社元取締役 ( 監査等委員を含む)( 以下、「 旧経営陣 」といいま す。)に対する責任追及として損害賠償請求を行っている最中であり、その進捗具合によって、親会社株主に帰属 す | |||
| 08/14 | 15:36 | 9612 | ラックランド |
| 半期報告書-第56期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 2025 年 1 月 1 日至 2025 年 6 月 30 日 ) 主に資産効率の効率化及び財務体質の強化を図るために、当社が保有する投資有価証券の一部につい て、市場で売却を行ったものであります。 ※4 特別調査費用 前中間連結会計期間 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 6 月 30 日 ) 当社代表取締役社長 ( 当時 )の接待交際費等の一部についての疑義、及び過年度の当社に対する取引先 の債務の返済原資に関連しての不適切な処理の疑義等の一連の不適切事案に係る、特別調査委員会による 調査費用及びそれに伴う過年度決算訂正関連費用であります。 ※5 減損損失 前中間連結会計期間 | |||
| 08/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月期通期 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )の連結業績予想を修正しております。詳細は、当該適 時開示をご確認ください。 なお、当社は、2025 年 12 月期通期連結業績予想数値のうち、親会社株主に帰属する当期純利益については未定と しております。その理由は以下のとおりとなります。 当社は、2024 年 2 月 14 日開催の当社取締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度訂正及び改 善措置支援等のための外部専門家費用等に係り、当社代表取締役社長 ( 当時 )を含む当社元取締役 ( 監査等委員を 含む)に対する責任追及を行っている最中であり | |||
| 08/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 「継続企業の前提に関する注記」の記載解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| の で、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社は、不適切な会計処理の疑義に関する特別調査委員会を2024 年 2 月に設置し、調査を開始したことに端を発 し、第 54 期 (2023 年 12 月期 )の有価証券報告書を当初の提出期限である2024 年 4 月 1 日に提出することができなか ったほか、取引金融機関との間で、一時的に借入金の一部が延滞扱いとなり、借換えを含む新規の融資が認められ ない状況となりました。そのため、当社は、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められるとして、2024 年 6 月 14 日以降の決算短信等より、「 継続企業の前提に関する注記 」を記載しておりま | |||
| 08/14 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 中期経営計画策定の進捗状況に関するお知らせ その他のIR | |||
| ~ 2028 年 12 月期 ( 自 2026 年 1 月 1 日至 2028 年 12 月 31 日 ) 3. 今後の見通し 今回、お知らせしました内容は、当社単体における中期経営計画の骨子の一部となり、2026 年 2 月頃を目 途に当社連結の中期経営計画を正式に公表する予定となります。 なお、当社は、2024 年 2 月 14 日開催の当社取締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度 訂正及び改善措置支援等のための外部専門家費用等に係り、当社代表取締役社長 ( 当時 )を含む当社元取締役 ( 監査等委員を含む)に対する責任追及を行っている最中であり、その責任追及及び賠償請 | |||
| 08/08 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)の連結業績予想及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 抑制を行った結果、営業利益及び経常利益については期初の連結業績予想を上回るこ ととなりました。 また、2025 年 12 月期下半期 (2025 年 7 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )においても受注環境が引き続き堅調であるこ とが見込まれることや、第 2 四半期 ( 中間期 )の連結業績予想を上方修正したことに伴い、期初の通期連結業績 予想についても上方修正することといたしました。 なお、当社は、2024 年 2 月 14 日開催の当社取締役会にて設置を決議した特別調査委員会による調査、過年度訂 正及び改善措置支援等のための外部専門家費用等に係り、当社代表取締役社長 ( 当 | |||
| 05/15 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ましては、現時点において変更はありませ ん。 当社は、2024 年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、特別調査委員会による調 査を行い、当該調査に係る一連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実施、過年度の有価証券報告書等の 修正に係る費用を含みます。)として、2024 年 12 月期において約 1,180 百万円を特別損失として計上しております。 なお、この一連の費用に係る賠償金額については、2024 年 4 月 16 日付で設置されたガバナンス委員会からの答申に おいて、同委員会での引き続きの検討事項とする旨の言及がされ、2024 年 | |||
| 03/28 | 15:21 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 課題 当社グループにおいて、2023 年 12 月期及び2024 年 12 月期と2 期続けて不適切会計事案の発見に端を発し、当社 の内部統制における重大な不備が発覚したことで、関係者の皆様には多大なご心配とご迷惑をおかけしましたこ とを深くお詫び申し上げます。特別調査委員会の指摘・提言を受け、当社の内部統制を見直し、再発防止策を講 じることで、内部統制の整備を進め、適正な運用ができるよう改善してまいります。 ( 特別調査委員会による調査結果を踏まえた今後の課題 ) 当社は、当社代表取締役社長 ( 当時 )による接待交際費等の経費精算申請に事実と異なる内容が含まれ、過年 度を含む当社の経費計上 | |||
| 03/26 | 14:32 | 9612 | ラックランド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 3 月 30 日付で当社の会計監査人に就任したPwC 京都監査法人は2023 年 12 月 1 日をもっ て、PwCあらた有限責任監査法人と合併し、PwC Japan 有限責任監査法人へ名称変更しております。) (4) 退任する監査公認会計士等が直近 3 年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は 2024 年 4 月 16 日付で設置を決定したガバナンス委員会による答申内容及び同年同月 12 日に受領した特別調 査委員会の調査報告書を踏まえ、再発防止策及び新マネジメント体制について、当社取締役 | |||
| 02/14 | 18:30 | 9612 | ラックランド |
| (差替)「東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ」の差替について その他のIR | |||
| ......................................................................................................... 53 3. 改善措置の実施状況及び運遀用状況に対する上場会社の評価 ............................................................. 54 3 1. 経緯 (1) 過遃年度決算訂正の内容 株式会社ラックランド( 以下 「 当社 」という。)は、2024 年 4 月 12 日付け「 特別調査委員会の調 査報告書受領に関するお知ら | |||
| 02/14 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、2024 年 12 月期第 4 四半期連結会計期間の労務費及び 販売費及び一般管理費において、過年度も含め、振替休日買取に係る賃金支払い( 当社及び当社子会社 )につき約 597 百万円及び永年勤続退職金 ( 当社 )につき約 102 百万円の合計約 699 百万円を一括計上しております。 また、当社は、2024 年 2 月 14 日付の適時開示 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」に記載のとおり、特別調 査委員会による調査を行い、当該調査に係る一連の費用 ( 当該調査に関する自主点検、訂正監査の実施、過年度の有 価証券報告書等の修正に係る費用を含みます。)として、2024 年 12 月期中間 | |||
| 02/13 | 15:35 | 9612 | ラックランド |
| 東京証券取引所への「改善状況報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。)は、2024 年 4 月 12 日付け「 特別調査委員会の調 査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、特別調査委員会から「 調査報告書 」を 受領し、同年 6 月 14 日に過遃年度決算の訂正を行いました。訂正した過遃年度決算および当該訂正が業 績に及ぼす影響額については、以下のとおりです。 1 訂正した過遃年度決算短信等 a. 有価証券報告書 第 50 期 (2019 年 12 月期 )( 自 2019 年 1 月 1 日至 2019 年 12 月 31 日 ) 第 51 期 (2020 年 12 月期 )( 自 2020 年 1 月 1 日至 2020 年 12 月 31 | |||
| 02/13 | 12:00 | 9612 | ラックランド |
| 改善状況報告書 その他 | |||
| 、2024 年 4 月 12 日付け「 特別調査委員会の調 査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しましたとおり、特別調査委員会から「 調査報告書 」を 受領し、同年 6 月 14 日に過遃年度決算の訂正を行いました。訂正した過遃年度決算および当該訂正が業 績に及ぼす影響額については、以下のとおりです。 1 訂正した過遃年度決算短信等 a. 有価証券報告書 第 50 期 (2019 年 12 月期 )( 自 2019 年 1 月 1 日至 2019 年 12 月 31 日 ) 第 51 期 (2020 年 12 月期 )( 自 2020 年 1 月 1 日至 2020 年 12 月 31 日 ) 第 | |||
| 02/07 | 18:30 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期における費用の一括計上と通期連結業績予想及び期末配当予想の修正(無配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| して、連結業績予想修正が不必要な変動幅での着地を 見込み、連結業績予想修正を実施しておりませんでした。 一方で、前記 「1. 当期における一過性の費用の一括計上について」のとおり、合計約 699 百万円の費用を 労務費、及び、販売費及び一般管理費にて2024 年 12 月期第 4 四半期で一括計上したため、営業利益及び経常利 益は期初連結業績予想を下回る結果となりました。 また、親会社株主に帰属する当期純利益及び1 株あたり当期純利益については、2024 年 12 月期中間連結会計 期間において特別調査委員会、過年度訂正及び改善措置支援等のための外部専門家費用等として1,163 百万円 を特別 | |||
| 01/31 | 17:06 | 9612 | ラックランド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (ROA))を公表し、目標達成に向けた具体的な戦略や取組みを説明するととも に、決算説明会資料を当社ホームページにて開示いたします。なお、2023 年 12 月期第 2 四半期の決算説明会は当社ホームページにて録画の配 信をしております。(2023 年 12 月期 ( 通期 )、2024 年 12 月期第 2 四半期の決算説明会については、特別調査委員会による調査の実施及び過年度訂 正並びに定時株主総会開催等の事情により、やむを得ず中止としましたが、2024 年 12 月期 ( 通期 )については決算説明会の開催を予定しておりま す。) 「 決算説明会資料 」 https | |||