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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.098 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/05 | 16:43 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 有価証券報告書-第32期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書 | |||
| ります。また、ステークホルダーに対して経営の適切性や健全性を確保し、効率化された 組織体制の構築に向けて更に内部管理体制の整備と運用に取り組んでまいります。 13/109 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 有価証券報告書 (7)コンプライアンス体制の構築・強化 当社は、売上計上時期の適切性について、不適切な会計処理が行われた疑いがあることが判明したため、2020 年 2 月 7 日付で当社と利害関係を有しない外部の専門家によって構成される特別調査委員会を設置しました。そ の後、2020 年 3 月 13 日付で受領した同委員会による調査結果報告等を | |||
| 01/05 | 16:34 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 半期報告書-第32期(2024/10/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| 薄化効 果を有しないため記載しておりません。 2. 当中間連結会計期間の潜在株式調整後 1 株当たり中間純利益については、1 株当たり中間純損失であり、ま た、潜在株式が存在していないため記載しておりません。 3. 信託が保有する当社株式は、1 株当たり中間純利益又は1 株当たり中間純損失の算定上、期中平均株式数の計 算において控除する自己株式に含めておりません。 21/25 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 半期報告書 ( 重要な後発事象 ) ( 特別調査員会設置及び過年度決算訂正について) 当社グループは、2025 年 5 月 8 日付 「 特 | |||
| 10/27 | 15:23 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 訂正内部統制報告書-第31期(2023/10/01-2024/09/30) 訂正内部統制報告書 | |||
| についての疑義を認識し、過年度の決算に関し て検討すべき事態が発生したと判断し、これに対する調査を目的とした当社グループとは利害関係を有しない外部 専門家から構成される特別調査委員会を設置し、2025 年 5 月 8 日より調査を進めてまいりました。 その後、2025 年 5 月頃、外部の機関から2022 年 11 月に売却したホテルに係る不動産の譲受人である法人が、当社 及びその関係者との関係性から、本来的には当社グループの連結の範囲に含まれるものであり、連結の範囲に含ま れないことを前提として行った会計処理は不適切だったのではないかと疑義等について加えて指摘を受けました。 2025 年 7 | |||
| 10/27 | 15:20 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 訂正内部統制報告書-第30期(2022/10/01-2023/09/30) 訂正内部統制報告書 | |||
| についての疑義を認識し、過年度の決算に関し て検討すべき事態が発生したと判断し、これに対する調査を目的とした当社グループとは利害関係を有しない外部 専門家から構成される特別調査委員会を設置し、2025 年 5 月 8 日より調査を進めてまいりました。 その後、2025 年 5 月頃、外部の機関から2022 年 11 月に売却したホテルに係る不動産の譲受人である法人が、当社 及びその関係者との関係性から、本来的には当社グループの連結の範囲に含まれるものであり、連結の範囲に含ま れないことを前提として行った会計処理は不適切だったのではないかと疑義等について加えて指摘を受けました。 2025 年 7 | |||
| 09/04 | 15:15 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| (訂正)「2025年9月期半期報告書の提出未了及び当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| Meisei 有限責任監査法人から指摘がありましたの で、下記のとおり訂正いたします。 記 1. 訂正理由 適時開示後、公表した内容に一部に誤解を招く記載があることが判明したため、これを訂正するものであ ります。なお、訂正箇所には下線を付しております。 2. 訂正内容 ( 訂正前 ) ( 前略 ) しかしながら、2025 年 7 月 24 日付 「2025 年 9 月期半期報告書提出遅延及び当社株式の監理銘柄 ( 確認 中 )の指定の見込みに関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、特別調査委員会の調査及び検証の ために必要なヒアリングや調査報告書の作成等に当初の予定より時間を要することになった影響で | |||
| 09/02 | 18:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 証券取引等監視委員会による課徴金納付命令の勧告及び当社有価証券報告書等の訂正報告書の提出命令の勧告に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年 10 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) 第 31 期第 2 四半期四半期報告書 ( 自 2024 年 1 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) (3) 有価証券届出書 2023 年 6 月 30 日提出 2. 今後について 当社は、課徴金納付命令の勧告を真摯に受け止め、金融庁から正式な通知を受領次第、対応について検討いたし ますが、特段の事情がない限り、事実及び納付すべき課徴金の額を認める方針であり、正式に決定次第改めてお知 らせいたします。 また、当社は、2025 年 7 月 30 日付 「 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表しましたとお り、特別調査委員会の調査結果も踏まえ、過年度決算の適切な訂正を行い、訂正有価証券報告書等を提出する準備 を進めております。 以上 | |||
| 08/05 | 17:20 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書の提出未了及び当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 8 月 5 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 2025 年 9 月期半期報告書の提出未了及び当社株式の上場廃止の見込みに関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業に | |||
| 07/30 | 08:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 30 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2025 年 7 月 25 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて公表しております とおり、周辺サービス事業における配膳ロボットに関する売上計上についての一部疑義及び 2022 年に売却し たホテルについて外部販売として計上している | |||
| 07/25 | 18:40 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2025 年 7 月 25 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表延 期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における配膳 ロボットに関する売上計上につ | |||
| 07/24 | 18:50 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書提出遅延及び当社株式の監理銘柄(確認中)の指定の見込みに関するお知らせ その他のIR | |||
| 込み及び今後の見通しについて、 下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 提出が遅延するに至った経緯 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における 配膳ロボットに関する売上計上 ( 以下 「 本件会計処理 」といいます。)についての一部疑義を認識し、同日 付で、かかる疑義に対する調査を目的とした、当社とは利害関係を有しない外部の専門家で構成される特別 調査委員会を設置いたしました。また、2025 年 5 月 | |||
| 07/04 | 17:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 過年度有価証券報告書等の監査に関するお知らせ その他のIR | |||
| が決まり次第、速やかにお知らせいたします。 2. 今後の見通しについて 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発 表延期に関するお知らせ」で公表しておりますとおり、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業におけ る配膳ロボットに関する売上計上についての一部疑義を認識し、これに対する調査を目的とした特別調査 委員会を設置いたしました。また、その後、外部から追加の指摘を受け、2022 年に売却したホテルについ て外部販売として計上しているものにかかる疑義等についても、特別調査委員会の調査事項とされており ます | |||
| 05/15 | 18:15 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ その他のIR | |||
| 9 月期 ) 半期報告書 ( 自 2024 年 10 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2025 年 5 月 15 日 3. 延長後の提出期限 2025 年 7 月 24 日 4. 今後の見通し 2025 年 5 月 15 日付 「2025 年 9 月期半期報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ」にて 公表のとおり、現在、一時会計監査人が不在となっておりますが、可及的速やかに一時会計監査人の選任を 進めてまいります。また、特別調査委員会による調査結果を踏まえ、半期報告書を速やかに作成し、選任し た監査法人によるレビュー手続を経て、延長後の | |||
| 05/15 | 15:55 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2025年9月期半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 対象となる半期報告書 第 32 期 (2025 年 9 月期 ) 半期報告書 ( 自 2024 年 10 月 1 日至 2025 年 3 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2025 年 5 月 15 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2025 年 7 月 24 日 4. 提出期限延長の必要と理由 当社は、2025 年 5 月 8 日付 「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表 延期に関するお知らせ」にて公表しておりますように、外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における 配膳ロボットに関する売上計上 ( 以下 | |||
| 05/09 | 10:19 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| で公表いたしました「 特別調査委員会の設置及び2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) の決算発表延期に関するお知らせ」にて開示したとおり、外部からの指摘により過年度の決算に関する検討すべき 事項が生じ、売上計上の適切性につき、社内調査を進めた結果、一部に疑義があることを認識いたしました。これ を受け、監査法人やまぶきより過年度の決算が訂正されることとなれば、その決算が固まるまでは監査の引継ぎも 不可能であることから就任を見合わせたい旨の申し出がありました。 (4) 監査等委員会からの意見 監査等委員会からは、就任辞退については特段の意見はないと回答を得ております。 (5) 今後の見通し 本件に伴い、当社の会計監査人が一時不在となりますが、可及的速やかに一時会計監査人の選任を行うべく手続 きを進めており、一時会計監査人が決まり次第、速やかにお知らせいたします。 以上 2/2 | |||
| 05/08 | 18:40 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 会計監査人の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 」を受領いたしま した。 当社は、本日公表いたしました「 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表延期 に関するお知らせ」にて開示したとおり、外部からの指摘により過年度の決算に関する検討すべき事項が生じ、売 上計上の適切性につき、社内調査を進めた結果、一部に疑義があることを認識いたしました。これを受け、監査法 人やまぶきより過年度の決算が訂正されることとなれば、その決算が固まるまでは監査の引継ぎも不可能であるこ とから就任を見合わせたい旨の申し出がありました。 4. 監査等委員会からの意見 監査等委員会からは、就任辞退については特段の意見はないと回答を得ております。 5. 今後の見通し 本件に伴い、当社の会計監査人が一時不在となりますが、可及的速やかに一時会計監査人の選任を行うべく手続 きを進めており、一時会計監査人が決まり次第、速やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 05/08 | 18:40 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別調査委員会の設置及び2025年9月期第2四半期(中間期)の決算発表延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 5 月 8 日 各位 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 特別調査委員会の設置及び 2025 年 9 月期第 2 四半期 ( 中間期 )の決算発表延期に関するお知らせ 当社は、2025 年 3 月下旬頃に外部からの指摘を受け、周辺サービス事業における配膳ロボットに関する売上 計上につき、社内調査を進めた結果、一部に疑義があることを認識いたしましたため、本日開催の取締役会 | |||
| 12/27 | 15:38 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 有価証券報告書-第28期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| ( 自 2019 年 10 月 1 日 至 2020 年 9 月 30 日 ) 当事業年度 ( 自 2020 年 10 月 1 日 至 2021 年 9 月 30 日 ) 22,516 千円 38,596 千円 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 有価証券報告書 ※2 特別調査費用は、過年度決算訂正に関する特別調査委員会による調査費用及び追加の監査報酬等であります。 ※3 減損損失 前事業年度 ( 自 2019 年 10 月 1 日至 2020 年 9 月 30 日 ) 場所用途種類 山口県山陽小野田市事業用設備等建物及び工具、器具及び備品 当社は、原 | |||
| 06/24 | 10:00 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2021年1月18日付改善状況報告書提出後の改善措置の実施・運用状況について その他のIR | |||
| 施事項の実施状況及び運用状況等 (1) 社内規程、業務マニュアル等の見直しについて 【 改善報告書に記載した改善策 】( 改善状況報告書 28 頁 2.(2))】 d. 社内規程等の再整備等による恣意的な事務処理を防止するための体制整備 ((1)a.に対応 ) 5.その他開示項目に関する検討プロセス その他有価証券報告書等の開示項目について網羅的かつ適切な記載を行う体制が不十分であったた め、チェックリストを用いた検討プロセスを 2020 年 7 月末までに確立し、2020 年 9 月期より運用を開 始します。なお、特別調査委員会の調査の結果等で明らかになった下記事項について、2020 年 9 | |||