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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 22 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.162 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 15:24 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 有価証券報告書-第13期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、エネルギー事業施設については将来キャッシュ・フローを7.9%の割引率で割り引いて算定し、 婚礼催事施設及び子育て支援施設については将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため 零円で評価しております。 定 合計 94/150 EDINET 提出書類 株式会社 TOKAIホールディングス(E25165) 有価証券報告書 ※8. 特別損失 「 特別調査費用 」 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度において行われた特別調査委員会による調査費用等について、特別損失 「 特別調査費用 」と して表示しております。 95 | |||
| 03/07 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止策の推進状況について(最終版) その他のIR | |||
| 各 位 2024 年 3 月 7 日 会社名株式会社 TOKAI ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営管理本部長中村俊則 (TEL. 054-275-0007) 再発防止策の推進状況について( 最終版 ) 当社は、2022 年 12 月 23 日付 「 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ」にて公 表しましたとおり、特別調査委員会からの調査報告書による再発防止策の提言を踏まえ、取 締役会において再発防止策を決議いたしました。その後、かかる再発防止策を迅速かつ適切 に実施するため、2023 年 6 月 | |||
| 02/13 | 15:27 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第13期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 1 日至 2022 年 12 月 31 日 ) 第 3 四半期連結累計期間において行われた特別調査委員会による調査費用等について、特別損失 「 特別調査 費用 」として表示しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) ※1. 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2022 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2023 年 12 月 31 日 ) 現金及び預金勘定 5,130 百万円 | |||
| 12/21 | 17:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止策の進捗状況について(第2回) その他のIR | |||
| 各 位 2023 年 12 月 21 日 会社名株式会社 TOKAI ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営管理本部長中村俊則 (TEL. 054-275-0007) 再発防止策の推進状況について( 第 2 回 ) 当社は、2022 年 12 月 23 日付 「 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ」にて公 表しましたとおり、特別調査委員会からの調査報告書による再発防止策の提言を踏まえ、取 締役会において再発防止策を決議いたしました。その後、かかる再発防止策を迅速かつ適切 に実施するため、2023 年 6 | |||
| 09/21 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止策の推進状況について その他のIR | |||
| 各位 2023 年 9 月 21 日 会社名株式会社 TOKAI ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営管理本部長中村俊則 (TEL. 054-275-0007) 再発防止策の推旝進旃状況について 当社は、2022 年 12 月 23 日付 「 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ」にて公 表しましたとおり、特別調査委員会からの調査報告書による再発防止策の提言を踏まえ、取 締役会において再発防止策を決議いたしました。その後、かかる再発防止策を迅旐速かつ適切昱 に実施するため、2023 年 6 月 28 日 | |||
| 06/28 | 15:51 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 日付で特別調査委員会より調査報告書を受領し、同委員 会の提言を踏まえて2022 年 12 月 23 日付 「 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ」 記載のとおり、以下の 4 項目からなる再発防止策を策定しました。 (1)コンプライアンス意識の徹底 (2) 当社社長に関する経費処理のあり方の見直し (3) 役員に対する牽制を行う体制の強化 (4)その他 ( 指名・報酬委員会における決定プロセスの透明化等 ) これらの再発防止策を有効に機能させるのはもちろんのこと、今後とも全力で社内体制の再構築及び信頼の回 復に取り組んでまいります。 18/147EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 06/28 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止推進委員会の設置に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2023 年 6 月 28 日 会社名株式会社 TOKAI ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先常務執行役員経営管理本部邪長中村俊則 (TEL. 054-275-0007) 再発防止推進逭委員会の設置に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 15 日付 「 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」 にて公表しましたとおり、特別調査委員会からの調査報告書により再発防止策の提言を受 けました。当社は、特別調査委員会からの提言を真摯に受け止め、実効性のある再発防止 策の策定と内部邪統制強化に向けた取組みを迅速 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 会計士によ る特別調査委員会を設置して調査を開始し、2022 年 12 月 14 日に特別調査委員会より当社グループの業務との関連性 が確認できない経費使用の事実等が認められた調査報告書を受領いたしました。 当該調査報告書について、2022 年 12 月 15 日に公表すると共に、同委員会の提言を踏まえた実効性のある再発防止 策の策定と内部統制強化に向けた取組みについて、2022 年 12 月 23 日に公表しております。 なお、当連結会計年度において本事案に伴う法人税等の見込額を一括して計上しておりますが、その影響は軽微 であります。 また、本事案における特別調査に係る費用等について、特別損 | |||
| 02/13 | 14:56 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第12期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 告第 42 号 」という。)に従っております。また、実務対応報告第 42 号第 32 項 (1)に基づ き、実務対応報告第 42 号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 ( 前代表取締役社長による不適切な経費の使用について) 当社は、前代表取締役社長による不適切な経費の使用に関して、2022 年 9 月に外部の弁護士及び公認会計士 による特別調査委員会を設置して調査を開始し、2022 年 12 月 14 日に特別調査委員会より当社グループの業務と の関連性が確認できない経費使用の事実等が認められた調査報告書を受領いたしました。 当該調査報告書について、2022 年 | |||
| 02/02 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ます。 記 1. 特別損失の計上 当社は、2022 年 9 月 22 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」ならびに 2022 年 12 月 15 日付 「 特別調査 委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」にて公表しておりますとおり、特別調査委員会を設置して本件に関する事 実関係の調査を委嘱し、調査報告書を受領いたしました。これに伴い、特別調査委員会による調査費用及び会計監査人 への追加報酬が発生したため、「 特別調査費用 」として、本日公表する 2023 年 3 月期第 3 四半期決算において特別損失 312 百万円を計上いたします。 2. 業績予想の修正 2023 年 3 月期 | |||
| 02/02 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| て、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用す ることといたしました。なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 ( 追加情報 ) ( 前代表取締役社長による不適切な経費の使用について) 当社は、前代表取締役社長による不適切な経費の使用に関して、2022 年 9 月に外部の弁護士及び公認会計士によ る特別調査委員会を設置して調査を開始し、2022 年 12 月 14 日に特別調査委員会より当社グループの業務との関連性 が確認できない経費使用の事実等が認められた調査報告書を受領いたしました。 当該調査報告書について、2022 年 12 月 | |||
| 12/28 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| (訂正)「特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2022 年 12 月 28 日 会社名株式会社 T O K A I ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役常務執行役員山田潤一 (TEL.054―275―0007( 代表 )) ( 訂正 )「 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」の 一部訂正について 当社は、2022 年 12 月 15 日に「 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ」につい て公表いたしましたが、特別調査委員会より一部訂正がある旨報告を受けましたので、別添のと おりお知らせいたします。 当社グループのお客様をはじめ、株主、取引 | |||
| 12/23 | 16:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 12 月 23 日 会社名株式会社 T O K A I ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役常務執行役員山田潤一 (TEL.054―275―0007( 代表 )) 再発防止策及び関係者の処分に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 15 日付で開示した「 特別調査委員会の調査報告書公表に関する お知らせ」にて記載しておりますとおり、前代表取締役社長の不適切な経費の使用 ( 以下 「 本 件 」といいます。)に関して、特別調査委員会より調査報告書 ( 以下 「 本調査報告書 」とい います。)を | |||
| 12/15 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 12 月 15 日 会社名株式会社 T O K A I ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役常務執行役員山田潤一 (TEL.054―275―0007( 代表 )) 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 14 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」にて記 載しておりますとおり、前代表取締役社長鴇田勝彦氏の不適切な経費の使用に関して、特別調 査委員会より調査報告書を受領し、プライバシー、個人情報、機密情報保護等の観点から部分的 な非開示措置を施 | |||
| 12/15 | 15:01 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 四半期報告書-第12期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 税効果会計の会計処理及び開示については、「グ ループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」( 実務対応報告第 42 号 2021 年 8 月 12 日。以下 「 実務対応報告第 42 号 」という。)に従っております。また、実務対応報告第 42 号第 32 項 (1)に基づ き、実務対応報告第 42 号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。 ( 前代表取締役社長による不適切な経費の使用について) 当社は、前代表取締役社長による不適切な経費の使用に関して、2022 年 9 月に外部の弁護士及び公認会計士 による特別調査委員会を設置して調査を開始しまし | |||
| 12/14 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 費の使用について) 当社は、前代表取締役社長による不適切な経費の使用に関して、2022 年 9 月に外部の弁護士及び公認会計士によ る特別調査委員会を設置して調査を開始しましたが、本事案の実態解明に相応の日数を要する見込みとなったこと から、2023 年 3 月期第 2 四半期報告書を法令で定める期限までに提出することが困難であると判断し、2023 年 3 月 期第 2 四半期報告書の提出期限を2022 年 12 月 15 日とする四半期報告書提出期限に係る承認申請書を提出し2022 年 11 月 14 日に承認を受けております。 本件調査につきましては、2022 年 12 月 14 日に特別調査委員会よ | |||
| 12/14 | 16:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 12 月 14 日 会社名株式会社 T O K A I ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役常務執行役員山田潤一 (TEL.054―275―0007( 代表 )) 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ 当社は、2022 年 9 月 22 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて記載しております通 り、前代表取締役社長鴇田勝彦氏の不適切な経費の使用に関して、外部の弁護士及び公認会計士に よる特別調査委員会を設置し、同日より調査を行ってまいりました。 本日、特別調査委員会より調査報告 | |||
| 11/14 | 10:00 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。 当社グループのお客様をはじめ、株主、取引先等関係者の皆様には、多大なご迷惑とご心 配をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。 記 1. 対象となる四半期報告書 2023 年 3 月期第 2 四半期報告書 ( 自 2022 年 7 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 2. 延長前の提出期限 2022 年 11 月 14 日 ( 月曜日 ) 3. 延長が承認された場合の提出期限 2022 年 12 月 15 日 ( 木曜日 ) 4. 提出期限の延長を必要とする理由 2022 年 9 月 22 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて記載のとおり、当社は | |||
| 10/28 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 2023年3月期第2四半期決算発表の延期に関するお知らせ その他のIR | |||
| くお詫び申し上げます。 記 1. 決算発表延期の理由 2022 年 9 月 22 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて記載のとおり、当社は、 前代表取締役社長鴇田勝彦氏による会食費用の不適切な経費精算に関する事実関係の調査、類 似事案の有無及びその内容等に関する調査、原因分析及び再発防止策の提言等を行うべく、特 別調査委員会を設置し、特別調査委員会による調査を実施しておりますが、この調査は現時点 で完了しておりません。 これを受けて、上記日程での決算発表を延期することといたしました。 2. 今後の予定 新たな決算発表の予定日については、調査の進捗状況を確認しつつ、決定次第速やかに公表 いたします。 以上 | |||
| 10/11 | 15:30 | 3167 | TOKAIホールディングス |
| 特別調査委員会の構成の一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2022 年 10 月 11 日 会社名株式会社 T O K A I ホールディングス 代表者名代表取締役社長小栗勝男 (コード番号 3167 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役常務執行役員山田潤一 (TEL.054―275―0007( 代表 )) 特別調査委員会の構成の一部変更に関するお知らせ 当社は、2022 年 9 月 22 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」にて公表したと おり、当社の前代表取締役社長鴇田勝彦氏 ( 以下 「 鴇田氏 」といいます。)による不適切 な経費の使用 ( 以下 「 本件 」といいます。)について、特別調査委員会を設置して事実関係 解明のた | |||