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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 11 件 ( 1 ~ 11) 応答時間:0.175 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年12月期決算説明資料 その他のIR | |||
| 年 12 月期決算 ( 実績 )ならびに 2026 年 12 月期決算 ( 予想 )について 品質コンプライアンス委員会のご報告と サステナビリティへの取り組み まとめ Copyright © 2026 Tsubaki Nakashima Co, Ltd. All rights reserved. 24 品質コンプライアンス委員会のご報告 (1)まとめ 2024.10 2025.02 2025.12 品質不正 問題発覚 特別調査委員会 による調査 品質コンプライアンス 委員会 (QCC) 発足 QCC 活動展開 アクションプランの 実行完了 QCCの主な活動 1 2 3 4 品質改善 | |||
| 10/20 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 幹部職員の採用に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、グローバルな統合と標 準化を強化し、グローバル品質チームの能力を高めていく予定です。これは、2024 年 10 月 3 日に発覚 したリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為に対して、2025 年 2 月 17 日に特別調 査委員会から受領した提言に従う私たちのコミットメントに合致しています。 幹部職員の採用 氏名新役職入社日 ダレン・ジェイムズ・ウ エストウッド Global Quality Director (グローバルクオリティディレクター) 2025 年 11 月 3 日付 以上 | |||
| 09/19 | 17:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 幹部職員の採用に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 記 1. 採用の目的 当社では、2024 年 10 月 3 日に発覚しましたリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切 行為について、外部弁護士から構成される特別調査委員会に調査と原因分析および再発防止策の提言 を委嘱し、2025 年 2 月 17 日に報告書および再発防止策を受領しました。その中でいただいた「 品質保 証の本質の徹底、コンプライアンス意識の醸成、管理職層の強化、牽制機能の強化 ( 品質保証機能の 強化、公的認証の取得・維持と本質的理解醸成、内部監査機能の強化、内部通報制度の実効性確 保 )、人的交流を通じた組織の活性化、経営陣の意識の見直し」の指摘を真摯に受け止め、改 | |||
| 03/26 | 15:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 業績に悪影響を及ぼさないという保証はありません。 (20) リニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為についてのリスク 2024 年 10 月 2 日、ボールねじ事業 (リニア事業 )の売却に向けた多岐にわたる調査を実施する過程で、郡山工場 で製造しているボールねじの品質検査項目の一部において、測定された数値の改ざんをしている事実が発覚しまし た。同年 10 月 16 日に本件不適切行為に関する事実関係の調査、その他の品質に関わる不正の有無の調査、判明した 事実に関する原因分析等を目的として、外部弁護士から構成される特別調査委員会を設置し、2025 年 2 月 14 日付で 「 調 | |||
| 03/04 | 12:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2025年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、キャッシュを創出する体質を構築します。当中期経営 計画における2029 年 12 月期の目標指標は売上収益 870 億円、営業利益 100 億円でありま す。 2024 年 10 月 3 日に当社グループのリニア事業 ( 郡山工場 )において製造するボールねじ に関して、品質検査項目の一部において、測定された数値の改ざんが行われていたことが社 内調査により発覚しました。これを受けて当社は同年 10 月 16 日に特別調査委員会を設置し、 2025 年 2 月 14 日に調査報告書を受領、2 月 17 日に公表しております。当社は調査報告書 の内容を重く受け止め、新たな不正行為の発生を未然に防 | |||
| 02/17 | 20:30 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 2024年12月期 本決算説明資料 その他のIR | |||
| 2024 年 12 月期本決算説明資料 株式会社ツバキ・ナカシマ ( 証券コード6464 東証プライム市場 ) 2025 年 2 月 17 日リニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為についての経過 2024 年 10 月 2 日 郡山工場で製造しているボールねじの品質検査項目の一部において 測定された数値の改ざんをしている事実が発覚 10 月 3 日 緊急対策チームを立ち上げ、事実確認を開始 10 月 16 日 外部弁護士から構成される特別調査委員会を設置、調査を開始 目的 : 事実経緯の調査及び原因の究明、ガバナンス・組織風土との関連性の検証と、 調査期間 約 4カ月 | |||
| 02/17 | 18:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| (開示事項の経過)当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為に関する調査報告書受領について その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 17 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名代表執行役社長 CEO 松山達 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRマネージャー森田郁史 (TEL 06-6224-0193) ( 開示事項の経過 ) 当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為 に関する調査報告書受領について 当社は、2024 年 11 月 11 日付 「 当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為に ついて 」にて公表した通り、外部弁護士から構成される特別調査委員会を設置し、同委員会に調査 と原因分析および再発防止策の提言を委嘱してまいりまし | |||
| 02/17 | 18:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 特別調査委員会からの提言を受けた再発防止策の策定等について その他のIR | |||
| 各位 2025 年 2 月 17 日 会社名株式会社ツバキ・ナカシマ 代表者名代表執行役社長 CEO 松山達 (コード番号 6464 東証プライム) 問合せ先 IRマネージャー森田郁史 (TEL 06-6224-0193) 特別調査委員会からの提言を受けた再発防止策の策定等について 当社は、2025 年 2 月 17 日付開示 「( 開示事項の経過 ) 当社のリニア事業における一部製品の品質検 査に関する不適切行為に関する調査報告書受領について」にて公表した、当社リニア事業の郡山工場 にて製造するボールねじに関して、品質検査項目の一部において、測定された数値の改ざんが行われ ていた事実 | |||
| 01/30 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| (開示事項の経過)当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為について_ その他のIR | |||
| 」と言います。)が行わ れていたことが、社内調査により発覚いたしました。本件不適切行為により、お客様や当社株主の皆 様をはじめ関係各位に多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、あらためて、深くお詫 び申し上げます。 本件に関する調査については、外部弁護士から構成される特別調査委員会を2024 年 10 月 16 日に設置 し、調査を実施しております。特別調査委員会による調査結果については、2025 年 1 月を目途とし て、調査報告書の受領を想定している旨お伝えしておりましたが、このたび、特別調査委員会より、 本件の調査は予定通り進んでいるが、他工場についても確認を進めている関係で | |||
| 12/04 | 16:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| (開示事項の変更)会社分割(吸収分割)及び子会社の株式譲渡の延期並びに吸収分割契約解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 10 月 4 日付で新会社を設立し、2024 年 12 月 10 日付で本取引を実行するべく準備を進めて参りました。 しかしながら、2024 年 11 月 11 日付 「 当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関す る不適切行為について」でお知らせしたとおり、対象事業の一部に本不適切行為が発覚したこと に伴い、外部弁護士から構成される特別調査委員会を設置し、引き続き調査を継続している状況 を踏まえ、ミネベアミツミと協議の上、本取引を延期することといたしました。 3. 今後の見通し 当社は、ミネベアミツミと協議の上、改めて本吸収分割契約締結日、本吸収分割効力発生日 及び本株式譲渡日を決定する予定であり、確定次第、速やかに開示いたします。 なお、本取引の延期による 2024 年 12 月期の当社の連結業績に与える影響は軽微です。今 後、開示すべき事項が発生した場合には、判明次第速やかに開示いたします。 以上 2 | |||
| 11/11 | 13:00 | 6464 | ツバキ・ナカシマ |
| 当社のリニア事業における一部製品の品質検査に関する不適切行為について その他のIR | |||
| 連した、製品の品質や性能への影響や事故の報告は確認されておりません が、このような事態は決してあってはならないことであり、当社経営陣として厳粛に受け止めており ます。 本件に関する調査については、外部弁護士から構成される特別調査委員会を10 月 16 日に設置し、調 査を実施することといたしました。当社は特別調査委員会の調査に全面的に協力し、全容解明ととも に、速やかな再発防止策の策定・実行に努めてまいります。あわせて、品質保証体制を整え、一刻も 早く、皆様からの信頼を回復できるよう、全社を挙げて取り組んでまいります。 なお、本件による業績への影響につきましては、事業規模等から軽微と見込んでお | |||