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「 特別調査委員会 」の検索結果
検索結果 3087 件 ( 1321 ~ 1340) 応答時間:0.524 秒
ページ数: 155 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/16 | 10:30 | 6173 | アクアライン |
| 2025年2月期第1四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR | |||
| 告書の提出期限延長に係る承認申請書を中国財務局に 提出することを決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 対象となる四半期報告書 第 30 期 (2025 年 2 月期 ) 第 1 四半期報告書 ( 自 2024 年 3 月 1 日至 2024 年 5 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2024 年 7 月 16 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2024 年 9 月 30 日 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社は、2024 年 7 月 5 日に適遚時開示しました「 特別調査委員会設置並びに2025 年 2 月期第 1 四半期決 算発表の延期及び | |||
| 07/12 | 15:47 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| 。 ※2 過年度決算訂正関連費用等 前第 1 四半期累計期間 ( 自 2023 年 3 月 1 日至 2023 年 5 月 31 日 ) 当社が行った雇用調整助成金の申請内容に疑義が判明し、社内調査を行った結果申請内容に不適切な内容が認め られたため、特別調査委員会を設置し、調査を行ってまいりました。これに伴う特別調査委員会による調査費用及 び過年度決算の訂正に要する費用を「 過年度決算訂正関連費用等 」として特別損失に計上しております。 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 1 四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 1 四半期累計期間 | |||
| 07/09 | 16:12 | 4169 | ENECHANGE |
| 有価証券報告書-第9期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 当たって、SPCの連結要否 の検討に必要な情報が当社取締役会等に適時かつ十分に報告又は共有がされていなかった等の内部統制上の問題点があ るのではないかとの指摘を受けたことを踏まえ、公平性を確保した調査により前提となる事実関係を明らかにするとと もに、SPCを非連結とした従来の会計処理の検討過程の検証、当該会計処理と類似する事案の存否、事実関係の調査及 び評価、並びに内部統制上の課題を評価していただく必要性を認識し、2024 年 3 月 27 日外部調査委員会を設置して調査 を依頼し、2024 年 6 月 21 日に同委員会から調査報告書を受領いたしました。今後は、特別調査委員会からの提言も踏ま | |||
| 07/05 | 18:00 | 6173 | アクアライン |
| 特別調査委員会設置並びに2025年2月期第1四半期決算発表の延期及び 2025年2月期第1四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 7 月 5 日 会社名株式会社アクアライン 代表者の役職・氏名代表取締役社長 大垣内剛 (コード番号 :6173 東証グロース) 問合せ先取締役副社長経営企画部邪長加藤伸克 (TEL.03-6758-5588) 特別調査委員会設置並びに2025 年 2 月期第 1 四半期決算発表の延期及び 2025 年 2 月期第 1 四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、特別調査委員会の設置並びに2024 年 7 月 16 日に予定して おりました2025 年 2 月期第 1 四半期決算発表の延期及び当該四半期報告書の提出期限延長申請 | |||
| 07/05 | 16:00 | 7004 | 日立造船 |
| 当社グループにおける舶用エンジン事業に関する不適切行為について その他のIR | |||
| 、「アイメ ックス」)におきまして、舶 ⽤エンジンの陸上運転記録に不適切な書き換えが⾏われていたこと( 以 下、「 本件 」)が判明しましたので、その内容および今後の対応について、下記のとおりご報告いたしま す。 ステークホルダーの皆さまからの信頼を⼤きく損ねる結果となり、また、多 ⼤なるご迷惑とご⼼ 配を おかけする事態となりましたことを深くお詫び申し上げます。 当社といたしましては、今後このような事態を再び起こすことがないよう外部有識者から構成される 特別調査委員会を速やかに設置し、事実関係や原因の究明を徹底するとともに業務運営体制の⾒ 直しな どの再発防 ⽌および信頼回復に全 ⼒で取り組ん | |||
| 07/04 | 12:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 第89回定時株主総会継続会開催ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| て、このたびの特別調査委員会の調査報告を受けて策 定した再発防止策を、速やかに実行し皆様からの信頼 回復に努めてまいります。 株主の皆様におかれましては、今後とも変わらぬご支 援とご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げま す。 2024 年 7 月 株式会社電業社機械製作所 代表取締役社長 彦坂典男 目次 ■ 第 89 回定時株主総会継続会開催ご通知 …………………………………………… 1 ■ 事業報告 1. 企業集団の現況 …………………………………………………………………… 4 2. 会社の現況 ……………………………………………………………………… 12 連結計算書類・計算書類 | |||
| 07/04 | 12:00 | 6365 | 電業社機械製作所 |
| 第89回定時株主総会継続会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 員である取締役を除く。) 及び使用人の監査等委員会監査に対する理解を深め、監査 等委員会監査の環境を整備するよう努める。 (イ) 代表取締役との定期的な意見交換会を開催し、適切な意思疎通及び効果的な監査業務の遂行を図る。 14 財務報告の信頼性を確保するための体制 る。 財務報告の信頼性を確保するため、「 財務報告に係る内部統制に関する基本方針書 」に基づき業務を運用す - 3 - (2) 業務の適正を確保するための体制の運用状況の概要 運用状況の概要は、以下のとおりです。 当社は、前記各体制のもと、業務の適正の確保に努めてまいりました。しかしながら、2024 年 4 月 30 日付 「 特別調査委員会の | |||
| 07/02 | 16:05 | 7205 | 日野自動車 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 得ることで、公平性を担保する措置を講 じ、利害関係を有しない特別委員会からの答申書の取得などを通じて、利益相反を回避するための措置を講じております。 <「3つの改革 」に関して> 当社は、2022 年 3 月公表のエンジン認証不正問題について、外部有識者による特別調査委員会および国土交通省からの指摘ならびに提言を真 摯に受け止め、二度と不正を起こさない為の「3つの改革 」を策定いたしました。 不正を許さず、風化させないコンプライアンス意識の確立と全社レベルでの「 正しい仕事 」の確実な実践を担保するため、内部統制システムの強化 や経営監督機能の強化を図りガバナンスの強化に取り組んでまいります | |||
| 07/01 | 16:19 | 6210 | 東洋機械金属 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 諸表にも影響が生じる可能性があるため、当社は、本事案の事実関係や類似する事象の有無についての実態の把握、また、原因や背景に ついての究明が必要であるとの判断により、当社の社外監査役 ( 独立役員 ) 及び外部の弁護士で構成される特別調査委員会を設置し、調査を 行ってまいりました。 当該特別調査委員会による調査結果については、当社ウェブサイトに公表しています。 <https://www.toyo-mm.co.jp/wpcontent/themes/toyomm/pdf/fia/special_investigation_final_202307.pdf> 当社は、当該特別調査委員会による調査結果 | |||
| 07/01 | 15:39 | 3136 | エコノス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 告内容 】 (1) 当該事象の発生年月日 2024 年 6 月 28 日 ( 取締役会決議日 ) (2) 当該事象の内容 2024 年 5 月に当社が営業する特定のハードオフ店舗において、従業員が顧客からの商品買取を偽装して買取代金 相当額を領得する行為 ( 以下、「 架空買取 」という。)および買い取った商品を持ち出して私消する行為 ( 以下、 「 内引き」という。)を行っている可能性があることが判明いたしました。これを受け2024 年 5 月 17 日において特 別調査委員会を設置し、本事案について調査を進めてまいりました。 2024 年 6 月 25 日に調査結果を受領し、従業員 1 名 | |||
| 07/01 | 15:38 | 3136 | エコノス |
| 内部統制報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31) 内部統制報告書 | |||
| して私消する行為 ( 以下、「 内 引き」という。)を行っている可能性があることが判明いたしました。これを受け2024 年 5 月 17 日において特別調査 委員会を設置し、本事案について調査を進めてまいりました。 2024 年 6 月 25 日に調査結果を受領し、従業員 1 名による商品画像や顧客署名の偽装を伴う架空買取および棚卸結果 の偽装を伴う内引きの疑いにより、所在不明在庫があることが判明いたしました。 特別調査委員会からの調査結果を受け、以下に掲げるハードオフ業態に係る買取取引、棚卸業務に関する業務処理 統制および全社的な内部統制に不備があると認識し、開示すべき重要な不備に該当するも | |||
| 07/01 | 15:36 | 3136 | エコノス |
| 有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「12.つくる責任つかう責任 」 の達成に大きな役割を果たすことができると考えております。これからもリユースを通じ、SDGsをはじめとする社 会課題の解決に貢献できるよう努めてまいります。 なお、「 第一部企業情報第 5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表注記事項 ( 追加情報 )」に 記載のとおり当社従業員による不正行為の疑いが判明しました。本件事案につきまして、特別調査委員会の調査報 告書による指摘・提言を真摯に受け止め、再発防止対策の構築を含む内部統制の強化を進めてまいります。 9/82 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社のサステナビリティに関する考え方お | |||
| 07/01 | 15:30 | 3136 | エコノス |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 5 月に当社が営業する特定のハードオフ店舗において、従業員が顧客からの商品買取を偽装 して買取代金相当額を領得する行為 ( 以下、「 架空買取 」という。)および買い取った商品を持ち出し て私消する行為 ( 以下、「 内引き」という。)を行っている可能性があることが判明いたしました。こ れを受け 2024 年 5 月 17 日において特別調査委員会を設置し、本事案について調査を進めてまいりま した。 2024 年 6 月 25 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、特別調査委員 会より調査報告書を受領し、従業員 1 名による商品画像や顧客署名の偽装を伴う | |||
| 06/28 | 16:30 | 5994 | ファインシンター |
| 2024年3月期有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ その他のIR | |||
| 期限 2024 年 7 月 1 日 3. 延長後の提出期限 2024 年 9 月 2 日 4. 今後の見通し 当社は、2024 年 6 月 27 日付 「2024 年 3 月期有価証券報告書の提出期限延長に関する承認申 請書提出のお知らせ」にてお知らせしましたとおり、特別調査委員会の調査の完了、本調査を ふまえた監査法人による追加的な監査手続等を経て、延長後の提出期限であります 2024 年 9 月 2 日までに、2024 年 3 月期有価証券報告書の提出を行う予定であります。 株主・投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様には多大なご迷惑、ご心配をおかけしますことを 深くお詫び申し上げます。 以上 | |||
| 06/28 | 15:30 | 3136 | エコノス |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 517,048 現金及び現金同等物の期末残高 517,048 495,895 10 (5) 財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 【 当社従業員の不正行為の疑いによる所在不明在庫について】 2024 年 5 月に当社が営業する特定のハードオフ店舗において、従業員が顧客からの商品買取を偽装して買取代金 相当額を領得する行為 ( 以下、「 架空買取 」という。)および買い取った商品を持ち出して私消する行為 ( 以下、 「 内引き」という。)を行っている可能性があることが判明いたしました。これを受け2024 年 5 月 17 日において特 別調査委員会を | |||
| 06/28 | 15:30 | 3136 | エコノス |
| 特別損失(不正関連損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| いう。)および買い取った商品を持ち出し て私消する行為 ( 以下、「 内引き」という。)を行っている可能性があることが判明いたしました。こ れを受け 2024 年 5 月 17 日において特別調査委員会を設置し、本事案について調査を進めてまいりま した。 2024 年 6 月 25 日に調査結果を受領し、従業員 1 名による商品画像や顧客署名の偽装を伴う架空買取 および棚卸結果の偽装を伴う内引きの疑いにより、所在不明在庫があることが判明いたしました。 本事案による影響額は、所在不明となっていた棚卸資産の帳簿価額 27,071 千円および架空買取の疑 いによる仮払消費税 1,478 千円であり、これを合わせて不正関連損失として特別損失に計上しており ます。 2. 業績に与える影響 本件につきましては、本日公表の「2024 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」の業績に反映し ております。 以上 | |||
| 06/28 | 15:30 | 3136 | エコノス |
| 2024年3月期決算短信の開示が期末後50日を超えたことに関するお知らせ その他のIR | |||
| 5 月に当社が営業する特定のハードオフ店舗において、従業員が顧客からの商品買取を偽 装して買取代金相当額を領得する行為および買い取った商品を持ち出して私消する行為を行ってい る可能性があることが判明いたしました。これを受け 2024 年 5 月 17 日において特別調査委員会を 設置し、本事案について調査を進めてまいりました。 2024 年 6 月 25 日付 「 特別調査委員会の調査報告書受領に関するお知らせ」のとおり、本件の調査、 決算手続きおよび会計監査人による監査手続き等に相応の時間を要したため、2024 年 3 月期決算短 信の開示が期末後 50 日を超えることとなりました。 2 | |||
| 06/28 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 第54回定時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 同年 2 月 14 日付 「 特別調査委員会の設置に関するお知らせ」 記載の特別調査委員会による調査が未了であっ たことから、第 54 回定時株主総会につきまして、その開催を同年 5 月以降に延期することを決定しておりま した。 当社は、同年 6 月 12 日付 「 再発防止策策定及び新マネジメント体制に関するお知らせ」に記載のとおり、 同年 4 月 16 日付でガバナンス委員会を設置しておりましたが、当社取締役会は、同年 6 月 12 日、ガバナン ス委員会の答申内容及び特別委員会の調査報告書を踏まえ、当社における再発防止策を策定し、また新マネ ジメント体制について決議したことから、第 54 回定時株主総会の開催日の調整を続けているところ、本日に おいて、当初基準日 (2023 年 12 月 31 日 )はすでにその有効期間を経過遃しておりますので、第 54 回定時株主 総会の招集のための新たな基準日を設定させていただくこととしました。 以上 1 | |||
| 06/28 | 15:00 | 1447 | ITbookホールディングス |
| 2024年3月期連結決算内容及び事業計画/成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 証券コード:1447 ITbookホールディングス株式会社 2024 年 3 月期連結決算内容 及び事業計画 / 成長可能性に関する事項 2024 年 6 月 28 日はじめに 再発防止策について( 当社の会計上の誤謬および連結子会社の不適切会計 ) ※ 特別調査委員会による再発防止策の提言により策定 →2023 年 10 月 26 日東京証券取引所へ「 改善報告書 」を提出・開示 →2024 年 5 月 8 日東京証券取引所へ「 改善状況報告書 」を提出・開示 【 改善策 】 1.コンプライアンス意識の強化 2. 内部統制の強化 3. 取締役会の運営方法の改善 4. 監査役会における監査機 | |||
| 06/28 | 13:06 | 6954 | ファナック |
| 有価証券報告書-第55期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 資する活動の企画立案、実行等を行う 委員会としてコンプライアンス委員会を設置し、社員教育の実施や内部統制強化に関する対応を実施しています。 ( 当社欧州向けロボカット製品におけるEMC 指令に基づく整合規格不準拠の試験実施の疑義について) 当社が製造・販売するロボカット(ワイヤ放電加工機 )について、欧州のEMC 指令に基づく整合規格に適合してい ない態様で試験が行われていた疑い( 以下本項において「 本件疑義 」といいます。)があることが判明しました。 当社は、このような事態が生じたことを重く受け止め、2024 年 4 月 24 日開催の取締役会において社外の有識者か ら成る特別調査委員会の | |||