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「 特別調査委員会 」の検索結果

検索結果 3087 件 ( 1341 ~ 1360) 応答時間:0.634 秒

ページ数: 155 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/28 12:44 8938 グローム・ホールディングス
有価証券報告書-第32期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
社連結子会社において2021 年 3 月期第 2 四半期から2022 年 3 月期に行われた不適切な取引に対し、 2022 年 6 月 24 日に調から受領した調査報告書の結果を踏まえ、同年 8 月 30 日に再発防止策を策定い たしました( 同年 9 月 28 日及び2023 年 2 月 17 日に一部変更 )。ここに至った事態を深く反省し、再発防止策を着 実に実行し、このような事態を二度と発生させないよう努めております。また、当連結会計年度より新たに2 社 の子会社が増加したことに伴い、当社グループ全体の内部統制体制の強化に継続して取り組んでおります。 2 財務体質の強化 既存
06/28 11:45 4615 神東塗料
有価証券報告書-第130期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
ます。なお、小野順一郎と桒山章司の 両氏については2023 年 6 月 30 日の監査役就任後に開催された監査役会について記載しております。 氏名開催回数出席回数 小野順一郎 10 10 日潟一郎 12 12 吉野泰雄 12 12 桒山章司 10 10 また、日潟一郎氏は、公認会計士の資格を有し、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。 なお、当社は「 当社製の一部製品に係る不適切行為 」に関する問題を含む一連の不適切行為の再発防止に向 け、調による調査結果を真摯に受け止め、内部管理体制の強化等に着手しております。監査役会 は、再発防止策が着実に実行中であることを確認し
06/28 11:31 1447 ITbookホールディングス
有価証券報告書-第6期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
譲渡、統廃合、閉鎖の処理、および2024 年 3 月期には、子会社 8 社の統廃合、閉鎖の処理を進め、基本的に収益性に問題のある会社の一掃をはかることができました。 今後も各個社の投資経済性、事業成長可能性、グループ他事業との相乗効果を精査し続ける体制を構築し、 グループ財務基盤安定化、収益性向上、利益拡大を進めてまいります。 (b) 資本市場の信頼の回復 2023 年 3 月期を選択期、2024 年 3 月期を集中期、2025 年 3 月期を成長期と位置づけてきましたが、2024 年 3 月期上期に調によって発覚した過去における不適切な会計処理に基づく過年度修正を行い、東証 に対
06/28 11:00 9682 DTS
第52期(2024年3月期)有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出のお知らせ その他のIR
52 期 (2024 年 3 月期 ) 有価証券報告書 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2024 年 7 月 1 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2024 年 8 月 15 日 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社は、2024 年 5 月 24 日付 「 調の設置及び第 52 回定時株主総会の継続会の開 催方針に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の海外連結子会社において、経営者等による取 引先からのキックバックと不正な支払いが行われている可能性があることが判明し、当社の連 結財務諸表にも影響が生じ
06/28 09:50 8136 サンリオ
有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
サンリオ(E02655) 有価証券報告書 監査基本方針 重点監査項目 監査役会は、企業不祥事を発生させないための予防監査を主体に行うととも に、良質な企業統治体制の確立にむけた監査活動を行う 1 調からの改善指導項目 2 内部統制の整備・運用状況 3 新規事業 ( 教育事業、WEB3.0 関連事業、ゲーム事業等 )の状況 4 サステナビリティ情報 5 中期経営計画の状況 6 内部通報制度の運用状況 7 コンプライアンスの遵守状況 当事業年度における主な活動内容は、取締役会への出席のほか下表の通りです。当事業年度では、特に取締 役や( 常務 ) 執行役員のほか、各事業部門の現場リーダー
06/28 09:33 6365 電業社機械製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-report.html)として開示しています。 Ⅳ 内部統制システム等に関する事項 1. 内部統制システムに関する基本的な考え方及びその整備状況 当社は以下の各体制のもと、内部統制システムの適切な運用に努めてまいりました。しかしながら、2024 年 4 月 30 日付 「 調の調査 報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、当社において印章の管理が不十分であり印章の不正利用の疑義及び印章の不正利 用にかかる内部統制の不備に関する疑義、本件不正利用が判明した後の取締役会、取締役監査等委員への情報伝達について不備があった疑 義、並びに範囲外工事 ( 追加工事 )の原価を少なくとも一部につ
06/28 09:07 2218 日糧製パン
有価証券報告書-第90期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
応しておりま す。 (4) その他 当社としては、生産設備の火災による重大事故、法的規制の改廃への対処、従業員の高齢化に伴う技術の継承、 年齢構成のバランス・少子高齢化等雇用環境の変化を踏まえた従業員の採用などが、当面及び中長期的に重要な課 題であると認識をしております。当該リスクの顕在状況等により、当社の事業活動及び業績に影響を及ぼす可能性 があります。 10/75 4 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 2023 年 5 月に発覚した棚卸不正事案については、同年 5 月 18 日に調を設置、事実関係の調査を実施い たしました。同委員会からは
06/28 09:07 3156 レスターホールディングス
有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 貸倒引当金繰入額 12 百万円 50 百万円 従業員給与・賞与 7,913 8,968 賞与引当金繰入額 1,846 1,806 役員賞与引当金繰入額 40 120 退職給付費用 470 506 荷造運賃 2,710 2,410 業務委託費 1,722 2,064 のれん償却額 672 652 無形資産償却額 585 587 ※4 特別調査費用等 前連結会計年度において、当社の海外子会社で判明したコンプライアンス違反の取引に関する調 による調査費用等を計上しております。 ※5 投資有価証券
06/28 09:05 3306 日本製麻
有価証券報告書-第96期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
び運搬具 245 千円 ― 千円 42/82 ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。 前連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) 当連結会計年度 ( 自 2023 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) 建物及び構築物 36 千円 ― 千円 機械装置及び運搬具 650 千円 ― 千円 計 687 千円 ― 千円 EDINET 提出書類 日本製麻株式会社 (E00558) 有価証券報告書 ※5 特別調査費用 2023 年 8 月 29 日付で公表いたしました「 調設置に関するお知らせ」のとおり、当社取
06/27 17:15 6365 電業社機械製作所
財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR
不備の内容 当社は、2024 年 2 月 13 日付公表の「 調設置、2024 年 3 月期第 3 四半期決算発表の延期 及び四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」に記載のとおり、当社において印章の 管理が不十分であり印章の不正利用の疑義及び印章の不正利用にかかる内部統制の不備に関する疑義、 並びに本件不正利用が判明した後の取締役会、取締役監査等委員への情報伝達についても不備があった 疑義 ( 以下、併せて「 当初疑義 」といいます。)が確認されたため、その全容解明に取り組むべく 調を設置し調査を行ってまいりました。また、同年 3 月 11 日付公表の
06/27 16:46 6365 電業社機械製作所
内部統制報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31) 内部統制報告書
ため、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断しました。 記 当社は、2024 年 2 月 13 日付公表の「 調設置、2024 年 3 月期第 3 四半期決算発表の延期及び四半期報告 書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」に記載のとおり、当社において印章の管理が不十分であり印章の不 正利用の疑義及び印章の不正利用にかかる内部統制の不備に関する疑義、並びに本件不正利用が判明した後の取締役 会、取締役監査等委員への情報伝達についても不備があった疑義 ( 以下、併せて「 当初疑義 」といいます。)が確認 されたため、その全容解明に取り組むべく調
06/27 16:45 6365 電業社機械製作所
有価証券報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
制システムの整備の状況は次のとおりです。 当社は以下の各体制のもと、内部統制システムの適切な運用に努めてまいりました。しかしながら、 2024 年 4 月 30 日付 「 調の調査報告書受領に関するお知らせ」にてお知らせしましたとおり、 当社において印章の管理が不十分であり印章の不正利用の疑義及び印章の不正利用にかかる内部統制の不 備に関する疑義、本件不正利用が判明した後の取締役会、取締役監査等委員への情報伝達について不備が あった疑義、並びに範囲外工事 ( 追加工事 )の原価を少なくとも一部について、適時に工事原価総額に追 加計上せず、特段の根拠なくその追加計上時期を翌期以降に遅
06/27 16:34 8043 スターゼン
内部統制報告書-第85期(2023/04/01-2024/03/31) 内部統制報告書
ける架空在庫及び取引先に対する架空売上げが生じている可能性があることが判明いたしました。当社は、本件 判明後、速やかに調査を開始し、進めておりましたが、更に徹底して網羅的な調査を行うため、2023 年 11 月 8 日、 弁護士及び公認会計士の外部専門家による調を設置し、同日より調査を進めてまいりました。当社 は、調から2024 年 1 月 15 日に調査結果報告書を受領し、当該営業拠点において、過年度より特定の取 引先との間で、架空循環取引が2018 年 8 月頃から長期間継続的に行われていたこと、さらにこれら架空取引の結 果、架空在庫が計上されていたこと等の報告を受
06/27 16:27 8043 スターゼン
有価証券報告書-第85期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
調に推移 し、前期を上回りました。 (ハム・ソーセージ) ハム・ソーセージは、原材料価格やエネルギーコストの上昇を踏まえ、価格改定や商品の統廃合、工場オペ レーション改善に努めましたが、取扱量・売上高・売上総利益ともに前期を下回りました。 なお、当社は2023 年 11 月 8 日付 「 調設置並びに2024 年 3 月期第 2 四半期決算発表の延期及び当 該四半期報告書の提出期限延長申請の検討に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の1 営業拠点において不 適切な取引が行われていたことが判明したため、調を設置し調査を行い、2024 年 1 月 15 日付で同 委員会より
06/27 15:35 4849 エン・ジャパン
有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
月期では、連結売上高 120,000 百万 円、連結営業利益 24,000 百万円の達成を目指してまいります。 ( 調からの報告書受領について) 当社は、2023 年 3 月期の期末監査の期間中に当社の中国における連結子会社 ( 英才網聯 ( 北京 ) 科技有限公司 ( 以 下 「 英才 JV」といいます。)において不適切な会計処理が行われていた疑いが判明したため、2023 年 5 月 23 日より外 部の有識者 2 名及び独立役員である社外取締役監査等委員長からなる調を設置し調査を開始、2023 年 7 月 24 日に調査チームから調査報告書を受領しております。 本件
06/27 15:09 3864 三菱製紙
有価証券報告書-第159期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
す。 2024 年 4 月 1 日付グループ組織図 < 当社子会社における不適切事案への対応 > 当社グループである三菱製紙エンジニアリング株式会社白河事業所で製造していた耐熱プレスボード製品の品 質検査に係る不適切事案は、2024 年 5 月 10 日に事案の内容を公表するとともに外部専門家で構成される調 を設置し、事案の全容解明、原因分析及び再発防止策の立案を進めております。調の調査 が、迅速かつ実効的に行われるよう全面的に協力するとともに、当社グループ全体の品質管理体制を検証し、今 後の改革に繋げるべく取り組んでまいります。 12/140 2 【サステナビリティに
06/27 15:08 3184 ICDAホールディングス
有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
年 2 月 1 日付 「 当社元役員による不正行為発覚に伴う調設置並びに2024 年 3 月期第 3 四半期決算 発表の延期及び当該四半期報告書の提出期限の延長申請の検討に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、2023 年 11 月から実施された当社子会社の株式会社ホンダ四輪販売三重北及び株式会社オートモールに対する税務調査及び 社内調査の結果、当社元役員が2016 年 4 月から2023 年 10 月までの期間において、中古車の買取取引等を利用した金銭 の着服を行っていたことが判明いたしました。 当社元役員による金銭の着服額 282,560 千円については当該元役員に対する
06/27 14:21 9401 TBSホールディングス
有価証券報告書-第97期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
メカニズムを確立します。 また、2023 年 3 月に策定したTBSグループ人権方針に則り、全ての企業活動において人権を尊重する意識の向上 を図るとともに、( 旧ジャニーズ事務所問題に対する調の外部委員からの提言も踏まえ)2024 年 4 月 からは、コンテンツ制作関連事業を最重点分野とし、主要な取引先を対象とした人権デュー・ディリジェンスの取 組を始めました。取引先へのアンケートを通じて、コンテンツ制作の過程で生じる人権リスクの把握、特定を進め ています。今後、対処すべき課題についての対応策を講じ、取引先を含むコンテンツ制作過程全体での人権リスク の予防、軽減に努めてまいります
06/27 14:00 5994 ファインシンター
2024年3月期有価証券報告書の提出期限延長に関する承認申請書提出のお知らせ その他のIR
産の不適切な会計処理により、 実態と相違がある資産計上が行われている疑いがあることから、調を設置のうえ、 調査を進めております。本件に関する調による調査及び監査法人の有価証券報告 書の監査手続等に一定の日数が必要となったことから、2024 年 3 月期有価証券報告書を提出期 限内に提出することが困難なため、当該有価証券報告書の提出期限延長の申請を決定いたしま した。 5. 今後の見通し 今回の提出期限延長に関する申請が承認された場合は、速やかに開示いたします。 以上
06/27 13:53 4611 大日本塗料
有価証券報告書-第141期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
たこと及び、2023 年 10 月 27 日付で外部の弁護士、当社独立社外取 締役及び独立社外監査役から構成される調の設置を公表いたしました。当社は、調の調査 に全面的に協力し、事実関係の解明、原因分析、再発防止策の策定等を進めております。一方で、JISマーク表示 の一時停止の通知を受けて以降、一時停止の原因となった行為の是正及び品質管理体制の改善に取り組み、2024 年 3 月 7 日付で一般財団法人日本塗料検査協会よりJISマーク表示の一時停止の解除通知を受領いたしました。今後 は、調の指摘を踏まえ、再発防止に向けて取り組んでまいります。 2