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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.062 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/25 | 19:45 | 4367 | 広栄化学 |
| 「第165期定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項)(1)」の一部変更について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 社の定款の定め」に係る記載事項の一部を下記のとおり変更いたします。 1. 変更箇所 記 住友化学株式会社定款 第 25 条 2. 変更内容 変更前 第 4 章取締役及び取締役会 ( 社外取締役の損害賠償責任 ) 第 25 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、当 会社に対する損害賠償責任を限定する契約 を締結することができる。ただし、当該契 約に基づく損害賠償の限度額は、法令が規 定する額とする。 ( 下線は変更部分 ) 変更後 第 4 章取締役および取締役会 ( 非業務執行取締役の損害賠償責任 ) 第 25 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、取締役 ( 業務執行取締役 等であるものを除く。)との間に、当会社 に対する損害賠償責任を限定する契約を締 結することができる。ただし、当該契約に 基づく損害賠償の限度額は、法令が規定す る額とする。 以上 | |||
| 06/25 | 14:51 | 4367 | 広栄化学 |
| 有価証券報告書-第165期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 」を制定しております。 (1)サステナビリティ情報全般に関する開示 1 ガバナンス及びリスク管理 当社は、サステナビリティに関する取り組みを重要課題と認識しており、その取り組みを加速させるための体制 を構築しております。取締役会の諮問機関として、代表取締役社長を委員長、社内取締役及び独立社外取締役をメ ンバーとする「サステナビリティ委員会 」を設置しており、2025 年度に計 2 回開催しております。取締役会に対し て課題に対する取り組み方針の提言や進捗に対する評価などの答申を行っております。また、経営会議の中に「サ ステナビリティ推進統括会議 」を設置しており、サステナビリティに関する方策の | |||
| 06/25 | 13:47 | 4367 | 広栄化学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取引条件で行われるように留意しています。当該取引は法令等に従い、計算書類の注記表及び有価証券報告書において開示していま す。さらに、親会社を含む住友化学グループとの取引において実質的に利益が相反する事項が含まれる場合、独立社外取締役のみで構成する 社外取締役会議における審議及びその結果の取締役会への報告を要することとしています。 【 補充原則 2-4-1】 1. 多様性に関する考え方について 当社は、経営として取り組む重要課題として「 人材 :ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン(DE&I)、育成・成長、健康 」を掲げており、女 性、外国人、経験者採用者および障がい者等、多様な人材を積 | |||
| 06/24 | 12:00 | 4367 | 広栄化学 |
| (変更)法定事前開示書類(株式交換)(住友化学株式会社) その他 | |||
| 更が生じましたので、会社法第 782 条第 1 項 及び会社法施行規則第 184 条第 1 項第 6 号に基づき、当該書面の別紙 3 を別添のとおり変 更いたします。なお、変更箇所は下記のとおりです。 記 変更前 第 4 章取締役及び取締役会 ( 社外取締役の損害賠償責任 ) 第 25 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、当 会社に対する損害賠償責任を限定する契約 を締結することができる。ただし、当該契 約に基づく損害賠償の限度額は、法令が規 定する額とする。 ( 下線は変更部分 ) 変更後 第 4 章取締役および取締役会 ( 非業務執行取締役の損害賠償 | |||