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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.11 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 13:26 | 3750 | ADR120S |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が、今後、方針の策定を進めてまいります。また、経営資 源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略の実行が企業の持続的な成長に資するよう、取締役会が実効的に監督を行う体制を構築してまいります。 【 補充原則 4-10-1】 当社は、経営陣幹部の透明性向上を図ることを目的として、経営陣・取締役の選解任・報酬などの重要事項の決定については、独立社外取締役 が出席する取締役会の承認を得る必要があります。当社では、独立した諮問委員会を設置しておりませんが、重要事項の検討にあたっては、取 締役会において独立社外取締役の適切な関与・助言を得ることとしております。 【 補充原則 4-11-1】 当社は、現在の事 | |||
| 06/26 | 11:44 | 3750 | ADR120S |
| 有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ております。また一方、中核事業 の業務執行責任者 ( 各子会社の代表取締役 )が当社取締役会において各担当事業について詳細に報告を行ってお ります。監査等委員会は監査等委員である取締役 3 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成されております。監査等委 員である取締役は、取締役会他、重要会議に適宜出席し取締役の業務執行を監視しております。また、会計監査 人に監査状況を聴取し適正な監査体制をとっております。 当社におきましては、上記の社外取締役を基本とした監査体制が、経営監視を図り、継続的な企業価値向上と 効率的な経営を推進するに十分な機能を有していると判断していることから、当該体制を採用してお | |||
| 06/24 | 15:30 | 5541 | 大平洋金属 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 者責任を踏まえ、持続的な成長と中長期的な企業価値の最大化を図ることについて責任を負う。 そのため、執行役員制度を導入して意思決定と業務執行機能を分離するとともに、社外役員 ( 社外取締役および社外監査役 )の選任に よって業務執行監督機能を強化することで、公正で透明性のある経営機構を構築する。 (5) 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の最大化を図るため、株主との間で建設的な対話を行う。 なお、当社は「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」を策定しており、当社ホームページ上に掲載しております。 (URL:https://www.pacific-metals.co.jp/ir | |||
| 06/24 | 15:30 | 5541 | 大平洋金属 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 7,795 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,215 円 (4) 処分総額 17,265,925 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社の取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 7,795 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2025 年 5 月 14 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」 といいます。)に対する当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様 との一層の価値共有を進めることを目的に、対象取締役を対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式 報酬制度 ( 以下 「 本制度 | |||