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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.04 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/01 | 09:28 | 6337 | テセック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主からの独立性確保の取組み) 当社は提出日現在、支配株主は存在いたしません。 【 補充原則 4-10-1】( 任意の仕組みの活用 ) 当社は、取締役の指名・報酬などに係る重要な事項を検討するための任意の諮問委員会は設置しておりませんが、取締役の選任・報酬の検討 にあたり、社外取締役から関与・助言を得ております。 なお、今後につきましては更なる企業統治の充実を図るために、諮問委員会の設置について検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 3-1(ⅳ)】( 取締役の選解任方針・手続きの開示 ) 上記 「コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない | |||
| 06/26 | 15:30 | 6337 | テセック |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 分価額 1 株につき 2,608 円 (4) 処分総額 22,428,800 円 (5) 割当予定先当社取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外 取締役を除く。) 4 名 8,600 株 2. 処分の目的及び理由 2022 年 4 月 26 日付 「 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ」のとおり、当社は、当 社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 割当対象者 」といいます。) が当社株式を所有することで経営参画意識を高め、当社企業価値の持続的な向上を目指すと共に、 株主の皆様と一層の価値共有を進める事で、中長期的な企業価値の向上を図ることを目的として | |||
| 06/26 | 13:26 | 3750 | ADR120S |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が、今後、方針の策定を進めてまいります。また、経営資 源の配分や事業ポートフォリオに関する戦略の実行が企業の持続的な成長に資するよう、取締役会が実効的に監督を行う体制を構築してまいります。 【 補充原則 4-10-1】 当社は、経営陣幹部の透明性向上を図ることを目的として、経営陣・取締役の選解任・報酬などの重要事項の決定については、独立社外取締役 が出席する取締役会の承認を得る必要があります。当社では、独立した諮問委員会を設置しておりませんが、重要事項の検討にあたっては、取 締役会において独立社外取締役の適切な関与・助言を得ることとしております。 【 補充原則 4-11-1】 当社は、現在の事 | |||
| 06/26 | 11:44 | 3750 | ADR120S |
| 有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ております。また一方、中核事業 の業務執行責任者 ( 各子会社の代表取締役 )が当社取締役会において各担当事業について詳細に報告を行ってお ります。監査等委員会は監査等委員である取締役 3 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成されております。監査等委 員である取締役は、取締役会他、重要会議に適宜出席し取締役の業務執行を監視しております。また、会計監査 人に監査状況を聴取し適正な監査体制をとっております。 当社におきましては、上記の社外取締役を基本とした監査体制が、経営監視を図り、継続的な企業価値向上と 効率的な経営を推進するに十分な機能を有していると判断していることから、当該体制を採用してお | |||