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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/25 | 16:08 | 9090 | AZ-COM丸和ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 保有株式として保有する会社から売却等の意向が示された場合、取引の縮減を示唆する等の意向を妨げる事は行わず、 適切に対応を行ってまいります。 【 原則 1-7】 当社は、取締役の競業取引及び利益相反取引について、取引前に独立社外取締役で構成された特別委員会にて審議し、その答申結果を踏ま えて取締役会の承認を受けるとともに、取引後には取締役会へ実施結果を報告することとしております。また、関連当事者との取引を行う場合に は、重要性に応じて取締役会の決議事項としており、取引の必要性や妥当性を勘案し、株主や会社の利益を害することのないよう審議の上、決定 いたします。 【 補充原則 2-41】 本報告書 | |||
| 06/25 | 15:30 | 9090 | AZ-COM丸和ホールディングス |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| りません。 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策の履行状況 当社の創業者であり代表取締役の和佐見勝は、当社の議決権の過半数を所有する支配株主であります。 支配株主との取引に際しては、法令や社内規程に基づき、また必要に応じて取締役会の決議を経たうえで 行うとともに、監査役会や内部監査室が監査を行うことにより、適正な取引が行われているかを監視しま す。 なお、取引を行う場合は、一般の取引条件と同様の適切な条件とすることを基本方針とし、取引内容及 び条件の妥当性について、独立社外取締役で構成された特別委員会にて審議し、その答申結果を踏まえて 取締役会等の決定機関で決定することにより、少数株主を害することがないよう適切に対応してまいりま す。 以 上 | |||