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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.034 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 12:26 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| き、本臨時報告書を提出するもの であります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2026 年 6 月 23 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 当社の事業内容の多角化および今後の事業展開に備えるため、 現行定款第 2 条 ( 目的 )に、事業目的として、有価証券の保有、売買、投資、 管理および運用を追加する。 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 取締役として阿部昭彦、鈴木達、廣谷慎吾、甲賀武を、 社外取締役として尾髙雅美を選任する。 第 3 号議案監査役 3 名選任の件 監査役として鈴木禎宏を、社外監査役として伊東孝、前田公子を選任する | |||
| 06/23 | 17:14 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 有価証券報告書-第4期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1)【コーポレート・ガバナンスの概要 】 1 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は、コーポレート・ガバナンスを企業の重要課題であると認識しており、経営の透明性・公正性・迅速な意 思決定の維持向上に努めるべく諸施策に取り組んでまいります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ. 企業統治の体制の概要 当社は監査役制度を採用しております。また、会社の法定の機関として、株主総会、取締役会、監査役会及び会 計監査人を設置しております。提出日 (2026 年 6 月 23 日 ) 現在、取締役は5 名 ( 内、社外取締役 1 名 )、監査 | |||
| 06/23 | 16:09 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| な成長を達成することを資本政策の 基本と考えております。 【 補充原則 4-33】 最高経営責任者を解任するための客観性・適時性・透明性ある手順の確立 代表取締役社長がその機能を十分に発揮していないと認められる場合には、取締役会として適時・適切な対応をしてまいります。今後更なる客観 性・適時性・透明性ある手法の確立の検討を続けてまいります。 【 原則 4-8. 独立社外取締役の有効な活用 】 当社が選任しております独立社外取締役 (1 名 )は、弁護士、公認会計士の資格を有しており、自ら会社経営に携わる一方で複数の会社において 社外取締役を兼任していますため、当社経営陣から独立した立場で社外取締役と | |||
| 06/23 | 15:30 | 5133 | テリロジーホールディングス |
| 取締役会の実効性に関する評価結果の概要について その他のIR | |||
| い評価となり、議題設定や資料共有のタイミングは適切であり、社外取締 役含めた議論は活発であるとの評価でした。一方で、現在の取締役会メンバーの多様性につ いては社外取締役、女性取締役、技術管掌取締役などの確保が課題としてあがり、今後多様 性を確保するための議論を求める意見がありました。今期より初の女性監査役を登用いたし ますが、取締役会メンバーの多様性については今後も継続して人選・育成に取り組んでまい ります。 2 経営戦略と経営計画について 取締役会において各部門事業の進捗共有と経営戦略や経営計画に沿った評価・モニタリング の仕組みが整備されているという意見や、ガバナンスが一定水準で整備出来て | |||