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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 3773 件 ( 481 ~ 500) 応答時間:0.477 秒
ページ数: 189 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/26 | 15:06 | 1720 | 東急建設 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)8 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、寺田光宏、増田知也、赤田義宏、柏 﨑 和義、 恩田勲、吉田可保里、綱島勉及び久田浩司を選任するものであります。 第 4 号議案監査等委員である取締役 4 名選任の件 監査等委員である取締役として、小池淳智、齋藤洋一、中山裕香子及び伊串久美子を選任するものであり ます。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額を従来と同額の年額 3 億 6,000 万円以内 (うち 社外取締役分は | |||
| 06/26 | 15:05 | 6675 | サクサ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、齋藤政利、大田原就太郎、齋藤太三夫、 濱野京および平野聡を選任する。 第 4 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、長谷川正治、山崎勇人および西條光彦を選任する。 第 5 号議案補欠の監査等委員である取締役 1 名選任の件 補欠の監査等委員として、小林洋介を選任する。 第 6 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額決定の件 監査等委員会設置会社への移行に伴い、現在の報酬等の枠を廃止し、取締役 ( 監査等委員である 取締役を除く。)の報酬等の額を年額 250 百万円以内 (うち社 | |||
| 06/26 | 15:05 | 6745 | ホーチキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を含まず。年額 560 百万円以内、うち社外取締役分 60 百万円以内 )において、各取締 役の職責及び前年度の会社業績等に基づいて配分支給しています。 「 株式報酬 」については「 基本報酬 」の15%~30% 程度を標準とし、業績連動部分 (50%)と非業績連動部分 (50%)に分類します。業績連動部分 については、会社業績の達成度等に応じて0%~200%の範囲内で変動し、非業績連動部分については、各取締役の職責等に応じて累積支給す るものとします。 また、中長期の業績を反映させる観点及び株主視点での経営意識を高める観点から、取締役への株式報酬の支給時期については退任後とし ております。な | |||
| 06/26 | 15:05 | 4926 | シーボン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 向上のために必要とされる豊富な経験、高い見 識、高度な専門性を有する人物を取締役・監査役候補者、経営陣幹部とする方針としております。 取締役候補者の指名、経営陣幹部の選任に当たっては、公正性を確保するため、取締役会の決議によって選任された取締役で構成される指名 報酬委員会 ( 委員長は社外取締役かつ委員総数の過半数は社外取締役で構成 )における審議及び答申を経たうえで、取締役会で決定しておりま す。また、監査役 ( 補欠監査役を含む。)の候補者は、監査役会の同意を経たうえで、取締役会で決定しております。 なお、監査役会では、監査の実効性及び監査機能の向上のため「 監査役候補の選任基準・方針 | |||
| 06/26 | 15:04 | 7246 | プレス工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 並びに本報告書の「Ⅱ.1.【 取締役報酬関係 】 報酬の額又はその算定方法の決定 方針の開示内容 」にて開示しております。 第 28 条 ( 取締役の報酬等 ) 当社は、別紙 3の取締役の報酬等に係る決定方針に基づき、取締役の報酬等を決定する。 別紙 3 取締役の報酬等に係る決定方針 < 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 > 当社は、業務執行取締役・非業務執行取締役・監査等委員である取締役の別に次のとおり役員の報酬等の方針を定める。 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等については、事業年度ごとに、委員の過半数を社外取締役で構成する指名・報酬委員会に | |||
| 06/26 | 15:03 | 1892 | 徳倉建設 |
| 有価証券報告書-第81期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 入しております。 対象役員は、本制度に基づき当社から毎事業年度支給された金銭報酬債権の全部を現物出資財産として払込み、 本株式について発行又は処分を受けることになります。 2 本制度により取得させる予定の株式の総額と総数 取締役、監査役及び執行役員に対して支給される報酬総額は、当社の取締役については年額 50 百万円以内 (う ち社外取締役分 10 百万円 )、監査役については年額 15 百万円以内とし、各事業年度において割り当てる譲渡制限 付株式の総数は当社の取締役については18,000 株 (うち社外取締役 3,600 株 )、監査役については6,000 株をそれ ぞれ上限としております | |||
| 06/26 | 15:03 | 9644 | タナベコンサルティンググループ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| であります。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 譲渡制限付株式報酬制度の改定の件 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)に 対する譲渡制限付株式報酬制度に関し、譲渡制限付株式割当契約の内容を変更し、譲渡制限期間を、 従前の5 年間から「 対象取締役が当社及び当社子会社のいずれの取締役の地位から退任する日までの 期間 」に変更するものであります。 あわせて、譲渡制限の解除については、対象取締役に対して割り当てられる譲渡制限付株式 ( 以下、 「 本割当株式 」という。)の全部につき、対象取締役が譲渡 | |||
| 06/26 | 15:03 | 7463 | アドヴァン |
| 有価証券報告書-第53期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 概要 当社は、取締役会設置会社、監査役会設置会社であります。本報告書提出日現在の経営体制は、社外取締役 2 名を含む取締役 6 名、社外監査役 2 名を含む監査役 3 名であります。 ( 取締役会 ) 取締役会は、月 1 回の定例取締役会を開催するほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、経営に関する重要 事項について意思決定するとともに、各取締役の業務執行を監督しております。取締役の任期も1 年としており ます。また、取締役 6 名のうち2 名は中立性をもった独立役員です。 なお、取締役会の構成員につきましては、「(2)1 役員一覧 」に記載のとおりであります。 ( 監査役会 ) 監査役会は | |||
| 06/26 | 15:01 | 1721 | コムシスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 番 1 号 【 電話番号 】 (03)3448-7100 【 事務連絡者氏名 】 総務部長後藤成人 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 EDINET 提出書類 コムシスホールディングス株式会社 (E00322) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 6 月 26 日開催の当社取締役会において、「 勤務継続型譲渡制限付株式報酬制度 」 及び「 業績連動型譲 渡制限付株式報酬制度 」( 以下総称して「 本制度 」といいます。)に基づき、所定の要件を満たす当社の取締役 ( 監査 等委員である取締役及び社外取締役を | |||
| 06/26 | 15:01 | 7893 | プロネクサス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、社外取締役につきましては、業務執行から独立した立場 であることを鑑み、固定報酬のみとし、業績連動報酬および株式報酬は支給いたしません。詳細につきましては、本報告書のⅡ.1.【 取締役報酬 関係 】「 報酬等の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」に記載のとおりです。また、取締役の個人別の報酬等の額については、株主総 会にて決議された金額の範囲内で、取締役会が代表取締役社長に決定を一任いたしますが、事前に「 指名・報酬委員会 」での審議を経ることによ り、報酬等の額および譲渡制限付株式の数の決定に係るプロセスの公正性・透明性を強化しております。 監査役の報酬等の額は、常勤監査役と非常勤監査役 | |||
| 06/26 | 15:01 | 6787 | メイコー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 画を現時点では明確に定めておりません。 後継者につきましては、代表取締役社長が人格・見識・経験・能力等を総合的に勘案した上で、適任と認められる者の中から候補者を選定し、社 外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において慎重に審議を行い選任することとしております。 【 補充原則 4-101】 当社は監査役会設置会社で独立社外取締役が取締役会の過半数に達しておりませんが、取締役会の下に任意の指名委員会・報酬委員会を設 置しておりません。当社では、独立社外取締役 4 名及び独立社外監査役 2 名、計 6 名の社外役員が経営陣幹部・取締役の指名・報酬について適 切に報告を受け、それぞれ独立した客観的 | |||
| 06/26 | 15:00 | 4662 | フォーカスシステムズ |
| 有価証券報告書-第50期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 井誠、常務取締 役後藤亮、取締役鈴木隆博、社外取締役瀬尾勘太、社外取締役荒谷真由美、社外取締役秋山エリカの取 締役 8 名 ( 社外取締役 3 名 )によって構成され、月 1 回以上の定時取締役会の開催のほか、必要に応じて臨時 取締役会を開催しております。取締役会は、当社の経営管理の意思決定機関として法定事項を協議・決定する と共に、経営の基本方針及び経営業務執行上の重要な事項を決定、あるいは承認し、業務執行の状況を監督し ております。 また、取締役会には監査役が出席し、取締役の業務執行の状況を監視できる体制となっております。 (B) 監査役会 当社の監査役会は、常勤監査役吉野充、常勤監査役髙 | |||
| 06/26 | 15:00 | 1866 | 北野建設 |
| 有価証券報告書-第81期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 度を採用しており、企業統治の体制の概要は以下のとおりです。 (1) 取締役会・執行役員制度 経営上の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離し、各 々の機能の活性化を図るため、平成 19 年 7 月よ り執行役員制度を採用しています。 この制度の下、取締役会が経営に関する意思決定と業務執行の監督に専念することで、迅速かつ戦略的な 経営体制の構築を図っています。 取締役会は、現在 6 名の取締役 (うち取締役 4 名、社外取締役 2 名 )で構成されており、原則として2ヶ 月に1 回定時取締役会が開催されているほか、必要に応じて臨時取締役会が開催されています。なお、取締 役の定数については、25 | |||
| 06/26 | 15:00 | 2220 | 亀田製菓 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 等を取締役 会の決議により定めることができる旨を追記する。 第 3 号議案取締役 9 名選任の件 取締役として、ジュネジャ・レカ・ラジュ、髙木政紀、小林章、古泉直子、伊藤好生、金井 孝行、井植敏雅、尚山勝男、内田和成の9 名を選任する。 第 4 号議案監査役 2 名選任の件 監査役として、伊藤彰浩、藤井佳子の2 名を選任する。 第 5 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として、土田亮を選任する。 第 6 号議案取締役賞与支給の件 2025 年度末時点の取締役 9 名のうち、業務執行から独立した立場である社外取締役 5 名を除 く4 名に対し、取締役賞与総額 9,200 万円を支給する | |||
| 06/26 | 15:00 | 7578 | ニチリョク |
| 訂正有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 性を確保する体制の構築並びに維持を主な課題として事業活動を展開していく方針であります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は監査役設置会社であり、取締役会、監査役会、経営会議の各機関があります。 取締役会は、社外取締役 4 名を含む9 名 ( 篠田丈、代表取締役社長杉本卓士、尾上正幸、五嶋美樹、三浦理砂、古内 耕太郎、瀧上眞次、渡邊将志、勝又夕紀 )で構成されており、毎月 1 回開催する他、必要に応じ適宜臨時に開催してお り、重要事項は全て審議し決議すると共に、取締役の業務執行の監督を行っております。 監査役会は、社外監査役 2 名を含む3 名 ( 常勤監査役宮下利明、野 | |||
| 06/26 | 15:00 | 1721 | コムシスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2026 年 6 月 26 日 (2) 当該決議事項の内容 < 会社提案 ( 第 1 号議案及び第 2 号議案 )> 第 1 号議案剰余金の処分の件 イ株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 70 円総額 8,117,798,990 円 ロ効力発生日 2026 年 6 月 29 日 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)5 名選任の件 田辺博、野池秀幸、遠藤玉樹、真下徹、川名浩一の5 氏を取締役 ( 監査等委員である取締役を除 く。)に選任するものであります。なお、川名浩一氏は社外取締役で | |||
| 06/26 | 15:00 | 3175 | エー・ピーホールディングス |
| 有価証券報告書-第25期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、提出日現在、代表取締役を含む業務執行に携わる取締役 4 名及び監査等委員である取締役 3 名 ( 全員社外取締役 )で構成され、当社の業務執行を決定し、取締役の職務の遂行を監督する権限を有してお ります。 当事業年度において、当社は取締役会を21 回開催しており、個 々の取締役の出席状況については、以下のとお りであります。 氏名開催回数出席回数 米山久 21 回 21 回 (100%) 横澤将司 21 回 21 回 (100%) 佐竹祐樹 21 回 21 回 (100%) 近内理恵 21 回 21 回 (100%) 尾崎智史 21 回 21 回 (100%) 田路至弘 21 回 21 回 | |||
| 06/26 | 15:00 | 6195 | ホープ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| どおり承認可決されることを条件に、池本裕之氏を補欠監査役に選任するものであります。 なお、本議案における選任の効力は、監査役就任前に限り、監査役会の同意を得て、取締役会の決 議によりその選任を取り消すことができるものといたします。 また、本議案に関しましては、監査役会の同意を得ております。 第 3 号議案取締役 ( 社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の付与に係る報酬枠を新たに設定する ものであります。 本議案に基づき、対象取締役に対して譲渡制限付株式の付与のために支給する報酬は金銭債権と し、その総額は | |||
| 06/26 | 15:00 | 8346 | 東邦銀行 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (3) 処分価額 1 株につき 765 円 (4) 処分総額 62,873,055 円 (5) 処分先及びその人数並びに 処分株式の数 当行の監査等委員である取締役以外の取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 44,547 株 当行の執行役員 14 名 37,640 株 2. 処分の目的及び理由 当行は、2023 年 5 月 12 日開催の取締役会において、当行の監査等委員である取締役以外の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。) 及び常務執行役員に対する当行の企業価値の 持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めるこ | |||
| 06/26 | 15:00 | 8596 | 九州リースサービス |
| 取締役人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 担当 ● 投資戦略部 ● 営業統括部担当 ● 営業店統括 取締役 ( 社外 ) か 加 とう 藤 あき 暁 こ 子 独立社外取締役 独立社外取締役 取締役 ( 社外 ) どいら 土井良 ゆみこ 由美子 独立社外取締役 独立社外取締役 (2) 取締役以外の執行役員体制 役職名氏名新委嘱現委嘱 常務執行役員 か 加 とう 藤 あつし 厚 ● グループ戦略部長 兼 リレーション営業部担当 ●: 新委嘱 _: 解委嘱 グループ戦略部 営業統括部 リレーション営業部 財務部 担当 常務執行役員 こ 小 じま 島 きみ 公 たか 孝 ● グループ戦略部 ( 出向 ) ㈱ケイ・エル・アイ 代表取締役社長 | |||