開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/22 | 09:35 | 3437 | 特殊電極 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 割・責務 (1)】 当社は、最高経営責任者である代表取締役社長の後継者計画を現時点では明確に定めておりません。人格・見識・実績を勘案して適当と認め られる者の中からその人物を選定することとしております。 【 原則 4-11 取締役会の実効性確保のための前提条件 】 【 補充原則 4-111 取締役会全体としての知識・経験・能力のバランス、多様性及び規模に関する考え方 】 当社は、独立社外取締役を2 名選任しております。独立社外取締役は、社外役員となること以外の方法で会社の経営に関与した経験はありませ んが、高い見識や知識を活かし、客観的に公正な立場から当社の経営に関して助言を頂いております。社 | |||
| 06/22 | 09:34 | 3946 | トーモク |
| 有価証券報告書-第87期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社は、監査役会設置会社であり、従来の取締役と監査役の枠組みの中で取締役会、監査役会を中心に組織して おります。経営の意思決定の迅速化と業務執行の分離を目的として取締役会をスリム化し、執行役員制度を導入し てそれぞれの機能を強化しております。また、取締役等の選任とその基準並びに役員報酬決定方針や水準等の妥当 性、透明性を確保するために社外役員が中心となる指名委員会と報酬委員会を設置しております。 提出日 (2026 年 6 月 22 日 ) 現在の経営体制は、社外取締役 3 名を含む取締役 9 名、社外監査役 3 名を含む監査役 4 名、執行役員は20 名 (うち6 名は取締役兼務執行役員 | |||
| 06/22 | 09:34 | 5703 | 日本軽金属ホールディングス |
| 有価証券報告書-第14期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 案・審議を行っておりま す。 例えば、「 地球環境保護 」や「 持続可能な価値提供 」というテーマに対しては、社長を委員長とする「グループ環 境委員会 」や「グループCSR 委員会 」を設置しており、当社取締役 ( 社外取締役を除く)、執行役員及び当社グルー プ内より広く選出されたメンバーなどで構成されたこれらの委員会のもとで、気候変動への対応を含むサステナビリ ティ推進計画を策定しております。 また、「 従業員の幸せ」というテーマに対しては、「グループ安全衛生委員会 」や主要グループ各社の人事担当部 長が参集する定例会議などを設置し、労働の安全衛生、働きがいのある職場づくり、ダイバーシティ | |||
| 06/22 | 09:32 | 9742 | アイネス |
| 有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、必要に応じて法的なアドバイスをいただいて おります。 30/98 EDINET 提出書類 株式会社アイネス(E04803) 有価証券報告書 (1) 業務執行体制について 業務執行につきましては、適正な権限配分と取締役会・監査等委員会の監督・監査の下で、迅速かつ的確 な業務執行を可能とすべく執行役員制度を設けております。 (2) 取締役会について 当社の取締役会は、有価証券報告書提出日現在、代表取締役服部修治を議長として、同塚原進、 取締役鈴木玲子、社外取締役村上嘉奈子、同佐藤信行、同森崎孝、同尾澤重知、 同筒井さち子、取締役 ( 監査等委員 ) 高田浩二、社外取締役 ( 監査等委員 ) 早船 | |||
| 06/22 | 09:32 | 7600 | 日本エム・ディ・エム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 上を図る観点から、当社の意思決定の透明性・公正性を確保するとともに、 経営資源を有効に活用し迅速・果断な意思決定により経営の活力を増大させることがコーポレート・ガバナンスの要諦であると考え、次の基本的 な考え方に沿って、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組みます。 (1) 株主の権利を尊重し、平等性を確保する。 (2) 株主を含むステークホルダーの利益を考慮し、それらステークホルダーと適切に協働する。 (3) 会社情報を適切に開示し、透明性を確保する。 (4) 独立社外取締役 ( 監査等委員を含む)が中心的な役割を担う仕組みを構築し、取締役会による独立した客観的な立場から業務執行の実効性 の | |||
| 06/22 | 09:25 | 3131 | シンデン・ハイテックス |
| 有価証券報告書-第31期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| とその体制を採用する理由 a. 取締役会 取締役会は、経営の基本方針、法令・定款で定められた事項及び経営に関する重要事項に関する決議を 行い、取締役の業務の執行を管理・監督する権限を有しております。取締役会は、取締役 11 名で構成さ れ、うち2 名が社外取締役であり、月 1 回の定例開催のほか、必要に応じて臨時に開催されます。社内各 部門からの課題・業務執行状況について報告を受け、環境変化の激しい市場を経営判断に反映させ、的確 かつ迅速な意思決定を行っております。 (a) 個 々の取締役の出席状況 ( 当事業年度 ) 氏名開催回数出席回数出席率 城下保 17 回 17 回 100.0% 鈴木 | |||
| 06/22 | 09:17 | 6486 | イーグル工業 |
| 有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 績連動型株式報酬制度 当社は、2022 年 6 月 23 日開催の2021 年度定時株主総会決議により、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 同じ。)および執行役員 ( 国内非居住者を除く。以下、「 取締役等 」という。)を対象とした、業績連動型株 式報酬制度 ( 以下、対象取締役等を対象とする株式報酬制度を「 本制度 」という。)を導入しております。 なお、2024 年 6 月 25 日開催の2023 年度定時株主総会の決議事項 「 定款一部変更の件 」が承認可決されたこと に伴い、当社は監査等委員会設置会社に移行いたしましたので、本制度の対象者を、当社の取締役 ( 監査等委 員である取 | |||
| 06/22 | 09:17 | 5343 | ニッコー |
| 有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| べての関係者の利益を重視し、信頼を高めることをコーポレート・ガバナンスの基本方針としています。 2 企業統治の体制の概要および当該体制を採用する理由 当社は、社外取締役および執行役員制度を導入することにより、意思決定の迅速化、経営の透明性を確保する とともに、監査役会設置会社として社外監査役を含めた監査役による監査体制を経営監視機能とし、コーポレー ト・ガバナンスの強化を図っています。 2026 年 6 月 22 日 ( 有価証券報告書提出日 ) 現在の経営体制は、社内取締役 7 名、社外取締役 2 名、上席執行役員 3 名、執行役員 7 名で構成しています。 なお、2026 年 6 月 23 | |||
| 06/22 | 09:17 | ホテルオークラ | |
| 有価証券報告書-第83期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 例開催し、必要に応じて随時開催しておりま す。取締役会は取締役 16 名で構成され、うち8 名の社外取締役は客観的な立場から業務執行状況を監督すると 同時に、経営に関する重要なアドバイスを行っており、取締役の職務執行が効率的かつ適切に遂行されるため の機能を期待し、取締役会には少なくとも4 名以上の社外取締役が在籍するようにしております。 監査役会は監査役 5 名で構成され、うち3 名は社外監査役であり、少なくとも2 名以上の監査役は毎回取締 役会に出席し適宜意見を表明することにより、取締役の職務執行の適法性を確保する牽制機能を果たしており ます。さらに、常勤の取締役及び監査役で構成し毎月開催 | |||
| 06/22 | 09:15 | 7600 | 日本エム・ディ・エム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| を、監査等委員会設置会社へ移行することから、これを改定し、監査等委員会設置会社へ移行した 後の取締役 ( 監査等委員である取締役を除きます。)の報酬等の額を、年額 300 百万円以内 (うち 社外取締役分は72 百万円以内 )とするものであります。 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬等の額決定の件 当社は監査等委員会設置会社へ移行することから、監査等委員会設置会社へ移行した後の監査等委 員である取締役の報酬額を年額 60 百万円以内とするものであります。 第 7 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬等の額及 び内容決定の件 当社の取 | |||
| 06/22 | 09:15 | 5998 | アドバネクス |
| 有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 使命 (ミッション)のもと、どのような仕組みで企業を統治していくかという組 織及び運営に関する基本的枠組みであると理解しております。経営の効率性、透明性を向上させ、顧客への付加 価値の持続的提供を通じて企業価値を最大化し、その結果、あらゆるステークホルダーの長期的利益を満たすこ とをコーポレート・ガバナンスの基本的な方針、目的としております。 2 企業統治の体制 (イ) 企業統治の体制の概要 当社は監査役会設置会社であり、会社の機能として会社法に規定する株主総会、取締役会及び監査役会を設 置しております。提出日 (2026 年 6 月 22 日 ) 現在、当社の取締役は5 名 (うち社外取締役 2 | |||
| 06/22 | 09:15 | 6882 | 三社電機製作所 |
| 有価証券報告書-第92期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 】 取締役に対する業績連動型株式報酬制度 当社は、当社取締役 ( 社外取締役を除く)を対象とする信託を用いた業績連動型株式報酬制度を導入してお ります。 詳細は、「 第 5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表注記事項 ( 追加情報 )」に記載のとお りであります。 2【 自己株式の取得等の状況 】 【 株式の種類等 】 普通株式 (1)【 株主総会決議による取得の状況 】 該当事項はありません。 (2)【 取締役会決議による取得の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容 】 該当事項はありません。 30/112 (4 | |||
| 06/22 | 09:14 | 5461 | 中部鋼鈑 |
| 有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 名 (うち社外取締役 2 名 )と監査等委員である取締役 4 名 (うち社外取締役 4 名 )で構成されております。 ・取締役会は、迅速かつ的確な経営判断を行うため、原則月 1 回の定例取締役会のほか、必要に応じて機動的に 開催しております。法令で定められた事項のほか、対応すべき経営課題や当社グループ全体の重要事項につい て十分な議論、検討を尽くしたうえで意思決定を行うとともに、取締役の職務執行状況の監督を行っておりま す。 < 監査等委員会 > ・監査等委員会は監査等委員である取締役 4 名 (うち社外取締役 4 名 )で構成されております。 ・監査等委員会は原則月 1 回開催するほか、必要 | |||
| 06/22 | 09:13 | 4752 | 昭和システムエンジニアリング |
| 有価証券報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に関する基本的な考え方 当社は、株主重視を基本とした経営を行い事業拡大させていくことを目指しており、経営の効率性、透明性を 最大化させ、株主の立場に立って企業価値を最大化することを、コーポレート・ガバナンスの基本的な方針とし ております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社における企業統治の体制は、監査役制度を採用しており、会社の機関として株主総会、取締役会及び経営 会議、監査役会、監査室、サステナビリティ推進委員会を設置しております。 取締役会は、全取締役 10 名 ( 社内取締役 8 名、社外取締役 2 名 )(( 注 )1)で構成され、毎月 1 回の定時取 締役会に | |||
| 06/22 | 09:09 | 1768 | ソネック |
| 有価証券報告書-第86期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 締役が主要部門の責任者を兼ねている現状より、社外取締役及び 監査役会の監督機能とともに、取締役自身の内部統制に対する重要性の自覚が肝要と考えております。取 締役は相互監視義務を負い、取締役会において十分議論し、運営の活性化を図ることにより、取締役会が 監督機能も有し、コーポレート・ガバナンス機能をより発揮することができると考えております。 EDINET 提出書類 株式会社ソネック(E00279) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 ァ) 当社は、監査役会設置会社であり、社外監査役を含む監査役会が取締役の職務の執行を監査する体制とし て | |||
| 06/22 | 09:07 | 4709 | IDホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社の経営陣に委任します。 ( 当社ガイドライン第 3 章第 3 条 (2)2( 取締役会の責務 )をご参照ください) 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準および資質 】 当社の「 社外役員の独立性判断基準 」については、当社ガイドラインの【 別紙 】をご参照ください。 【 補充原則 4-101 任意の仕組みの活用 】 本報告書 「Ⅱ.1. 機関構成・組織運営等に係る事項 【 取締役関係 】 任意の委員会の設置状況、委員構成、委員長 ( 議長 )の属性・補足説明 」をご 参照ください。 【 補充原則 4-111 取締役会の多様性に関する考え方 】 取締役会は、専門知識や経験等の | |||
| 06/22 | 09:06 | 1944 | きんでん |
| 有価証券報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| で構成 )、リスク管理機能の強化を目的とし、リスク管理の仕組み、体制の評価及び改善指導等を行うリ スク管理委員会 ( 年 2 回開催、担当役員と本店 ( 社 )の主要な部の長で構成 )を設置しており、事務局は総務 法務部が担当している。 ⅶ 取締役・監査役の指名及び取締役の報酬などの特に重要な事項に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説 明責任を強化するための体制については、当社は、独立社外取締役並びに会長及び社長を構成員とした「 指 名・報酬等諮問委員会 」を設置し、当委員会に対して諮問することとしている。 なお、提出日現在の各設置機関の構成員は以下のとおりである。 役職名氏名取締役会 経営 | |||
| 06/22 | 09:02 | 2469 | ヒビノ |
| 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 要な業務執行に関する事項、株主総会の決議により授権された事項等を決議するとともに、 取締役の業務執行を監督し、適切な内部統制システムを構築する責務等を担っています。 取締役会は、取締役 8 名 (うち社外取締役 2 名 )で構成されています。議長は吉松聡 ( 代表取締役社長 (COO))であり、構成員は日比野晃久、芋川淳一、久野慎幸、井澤孝、高野芳裕、金子基宏 ( 社外取締役 )、 山口孝太 ( 社外取締役 )であります。 当連結会計年度において当社は、取締役会を15 回開催しており、個 々の構成員の出席状況については次のとお りであります。 41/151 EDINET 提出書類 ヒビノ株式会 | |||
| 06/22 | 09:02 | りそなアセットマネジメント | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 部がモニタリングや評価を行います。 4. 社長が委員長を務める運用評価委員会において、運用品質の評価や運用リスク管理状況の確認を行 います。 5.ファンドの商品性や運用品質は、社外取締役のみで構成されたファンドガバナンス会議において検 証を受けます。 2【 事業の内容及び営業の概況 】 当社は、「 投資信託及び投資法人に関する法律 」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定 を行うとともに、「 金融商品取引法 」に定める金融商品取引業者として、その運用 ( 投資運用業 )を行っ ています。また、「 金融商品取引法 」に定める投資助言・代理業および第二種金融商品取引業を行ってい ます | |||
| 06/22 | 09:02 | 7619 | 田中商事 |
| 有価証券報告書-第65期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| する理由 当社は、取締役会を経営の基本方針等の決定及び業務執行状況を監督する機関と位置づけており、業務担当取 締役により各部門への管理が即時に反映するよう心がけております。 当社は、監査等委員会設置会社制度を採用しております。社外取締役を過半数とする監査等委員会を設置し、 監査等委員に取締役会における議決権を付与することで、取締役会の業務執行に対する監査・監督機能の強化を 図るとともに、コーポレートガバナンス体制をより一層充実させ、更なる企業価値向上を図るものであります。 イ. 取締役会取締役会は、有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 22 日 ) 現在、代表取締役社長安部安生が議長 | |||