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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/18 | 09:31 | 9686 | 東洋テック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレートガバナンスの要諦であると考えております。 基本的な考え方については、本報告書の「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載の通りであり、株主の権利の尊重、適切な協働、迅速な情報 開示、および取締役会による適切な監督機能の発揮に努めております。 3. 取締役会が経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続き 取締役の報酬については、持続的な企業価値向上へのインセンティブとして機能するよう、基本報酬 ( 固定報酬 )および業績連動報酬等 を勘案して決定しております。 報酬の決定手続きにおいては、客観性と透明性を確保するため、独立社外取締役が過半数を占める「 指名報酬委員会 」における審議 | |||
| 06/18 | 09:30 | 8558 | 東和銀行 |
| 有価証券報告書-第121期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 式 35,775,873 35,775,873 東京証券取引所 (プライム市場 ) 単元株式数 100 株 計 35,775,873 35,775,873 ―― ―― (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 ア.2011 年 6 月 24 日取締役会において決議された「 株式会社東和銀行第 2 回株式報酬型新株予約権 」 決議年月日 付与対象者の区分及び人数 2011 年 6 月 24 日 社外取締役を除く取締役 :3 名 執行役員 :8 名 新株予約権の数 328 個 ( 注 )1,2 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数当行普通株式 3,280 株 | |||
| 06/18 | 09:30 | 9474 | ゼンリン |
| 有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、コーポレート・ガバナンスを有効に機能させ、さらにこの機能を充実させることが肝 要であると考えております。 当社の機関・内部統制の仕組みは下図のとおりであります。 EDINET 提出書類 株式会社ゼンリン(E00717) 有価証券報告書 2 企業統治の体制 1) 企業統治の体制の概要 当社は、当社事業に精通した取締役に、業務執行に対する一層の監督機能の強化を図ることを目的として社外 取締役 5 名を加えて取締役会を構成しております。さらに、執行役員制度の採用により、経営の意思決定及び業 務執行の監督機能と、業務執行機能を分離することで、経営監督機能の充実と業務執行の効率性向上を図ってお ります。また | |||
| 06/18 | 09:23 | 9908 | 日本電計 |
| 有価証券報告書-第81期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、迅速かつ的確な意思決定機関として、取締役会規程に 則り、経営の基本方針や法令で定められた事項、その他経営に関する重要事項を決定し、定時取締役会は、毎 月 1 回厳正に開催しているほか、緊急な意思決定を要する事項については、適宜臨時でも開催しております。 取締役会の機能をより強化し、透明性を確保し、さらに高いレベルの経営を目指す観点から、社外取締役 5 名を選任し、客観的な意見を経営に反映する体制をとっております。 構成員については、次のとおりであります。 ・取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く) 柳丹峰、森田幸哉、和田史宣、梶原琢也、秋山 昌彦、須田克彦 ・社外取締役 ( 監 | |||
| 06/18 | 09:16 | 9424 | 日本通信 |
| 有価証券報告書-第30期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| サステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりです。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 EDINET 提出書類 日本通信株式会社 (E04473) 有価証券報告書 (1) ガバナンス 当社の取締役会は、業務執行取締役からの独立性を確保した社外取締役が過半数を占めており、法令及び定款に 定められた事項並びにその他の重要事項を決定するほか、業務執行取締役による職務の執行を監督する機能を果た しています。当社の取締役会は、毎四半期において、業務執行取締役から業務執行の状況の報告を受け、人的資 本・知的財産への投資をはじめとする経営資源の配分や事業 | |||
| 06/18 | 09:03 | 8150 | 三信電気 |
| 有価証券報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 9,361 9,580 従業員数 579 567 584 616 642 ( 名 ) ( 外、平均臨時雇用者数 ) (51) (52) (56) (56) (56) ( 注 )1 潜在株式調整後 1 株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 2 当社は、取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する業績連動型株式報酬制度を導入 しております。株主資本において自己株式として計上されている信託が保有する当社株式を、1 株当たり純 資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。また、1 株当たり当期純利 益の算定上、期中平均株式 | |||
| 06/18 | 09:02 | りそなアセットマネジメント | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2025/11/28-2026/03/18) 有価証券報告書 | |||
| す。 2 投資運用の意思決定機構 1.ファンドの設定・償還等に関わる重要事項は、社長が委員長を務める運用委員会において協議を行 います。 2.ファンドの運用 ( 運用計画の策定、売買執行 )は運用関連部門の各部が担当し、あらかじめ定めら れた運用ガイドラインに基づき、投資制限等を遵守して運用を行います。 3. 運用結果 (パフォーマンスやリスク等 )は各部で自己評価を行うとともに、管理部門であるリスク 管理部がモニタリングや評価を行います。 4. 社長が委員長を務める運用評価委員会において、運用品質の評価や運用リスク管理状況の確認を行 います。 5.ファンドの商品性や運用品質は、社外取締役のみ | |||
| 06/18 | 09:02 | りそなアセットマネジメント | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| ガイドラインに基づき、投資制限等を遵守して運用を行います。 3. 運用結果 (パフォーマンスやリスク等 )は各部で自己評価を行うとともに、管理部門であるリスク 管理部がモニタリングや評価を行います。 4. 社長が委員長を務める運用評価委員会において、運用品質の評価や運用リスク管理状況の確認を行 います。 5.ファンドの商品性や運用品質は、社外取締役のみで構成されたファンドガバナンス会議において検 証を受けます。 2【 事業の内容及び営業の概況 】 当社は、「 投資信託及び投資法人に関する法律 」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定 を行うとともに、「 金融商品取引法 」に定める金融商品 | |||
| 06/18 | 09:01 | りそなアセットマネジメント | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/03/19-2026/03/18) 有価証券報告書 | |||
| の策定、売買執行 )は運用関連部門の各部が担当し、あらかじめ定めら れた運用ガイドラインに基づき、投資制限等を遵守して運用を行います。 3. 運用結果 (パフォーマンスやリスク等 )は各部で自己評価を行うとともに、管理部門であるリスク 管理部がモニタリングや評価を行います。 4. 社長が委員長を務める運用評価委員会において、運用品質の評価や運用リスク管理状況の確認を行 います。 5.ファンドの商品性や運用品質は、社外取締役のみで構成されたファンドガバナンス会議において検 証を受けます。 2【 事業の内容及び営業の概況 】 当社は、「 投資信託及び投資法人に関する法律 」に定める投資信託委託会社 | |||
| 06/18 | 09:01 | 野村アセットマネジメント | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第65期(2025/03/20-2026/03/19) 有価証券報告書 | |||
| 数は社外取締役 )で構成され、取締役の職務執行の適 法性および妥当性に関する監査を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選任・解任・不再任 に関する議案の内容や監査等委員である取締役以外の取締役の選任・解任・辞任および報酬等について の監査等委員会としての意見を決定します。 39/85 (b) 投資信託の運用体制 EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 2【 事業の内容及び営業の概況 】 「 投資信託及び投資法人に関する法律 」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定 を行うとともに「 金 | |||
| 06/18 | 09:00 | 7175 | 今村証券 |
| 有価証券報告書-第87期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| で建設的な対話を行います。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 イ企業統治の体制の概要 当社は、本書提出日現在において、取締役会、監査役会、会計監査人設置会社であります。取締役は10 名 (うち社外取締役 2 名 )、監査役は3 名 (うち社外監査役 2 名 )であります。監査役会は取締役の職務執行状 況について厳正な監査を行っております。 なお、2026 年 6 月 23 日開催予定の定時株主総会において、「 定款一部変更の件 」、「 取締役 ( 監査等委員で ある取締役を除く。)9 名選任の件 」 及び「 監査等委員である取締役 3 名選任の件 」が承認可決されますと、 当 | |||
| 06/18 | 05:47 | 9069 | センコーグループホールディングス |
| 「第109回定時株主総会招集ご通知」記載事項の一部訂正について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 」 12 から 13 ページ (ご参考 )スキル・マトリックス 表内 「 本表作成にあたり基礎とした主要な経験・専門資格等 」 (2)「 第 109 回定時株主総会招集ご通知 」40 ページ 「 事業報告 4. 会社役員に関する事項 (3) 取締役及び監査役の報酬等 2 当事業年度に係る報 酬等の総額 」( 注 )1. (3)「 第 109 回定時株主総会招集ご通知 」41 ページ 「 事業報告 4. 会社役員に関する事項 (4) 社外役員に関する事項 2 当事業年度における主な 活動状況 」 表内 「 出席状況、発言状況及び社外取締役に期待される役割に関して行った職務の概要 」 (4)「 第 | |||
| 06/17 | 23:48 | 8725 | MS&ADインシュアランスグループホールディングス |
| (修正)第18期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 内外において新ブランド浸透のためのコミュニケーション活動を進めていきます。 【 現在 】 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 【2027 年 4 月 1 日以降 】 事 業 報 告 11 第 3 号議案 監査等委員でない取締役 10 名選任の件 監査等委員でない取締役 10 名全員が本定時株主総会の終結の時をもって任期満了となりますので、社外取締役 5 名を含む監査等委員でない取締役 10 名の選任をお願いいたしたいと存じます。 監査等委員でない取締役候補者は、次のとおりであります。 候補者 番号 氏名性別現在の当社における地位及び担当 1 再任 はら 原 のりゆき 典之 男性 | |||
| 06/17 | 17:58 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の範囲内において、取締役会が決定し ております。取締役会の決定に当たっては、それに先立ち、指名・報酬委員会で内容を検討することとし、取締役会はその意見を十分尊重する ことにより、客観性、公正性、透明性を確保するよう努めております。なお、指名・報酬委員会は、筆頭独立社外取締役が委員長を務め、かつ 独立社外取締役が過半数を占めております。監査等委員である取締役の報酬は、株主総会で承認された報酬総額の範囲内において監査等 委員である取締役の協議で決定しております。取締役の報酬につきましては、当コーポレート・ガバナンス報告書の【インセンティブ関係 】、【 取 締役報酬関係 】 及び有価証券報告書に開示 | |||
| 06/17 | 17:45 | 6085 | アーキテクツ・スタジオ・ジャパン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| うる特別な事情 該当事項はありません。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査等委員会設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 8 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 7 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 5 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 3 名 会社との関係 (1) 清水秀幸 石塚亮平 大石英樹 唐木利治 小津晨鳴 氏名 属性 他の会社の出身者 公認会計士 公認会計士 他の会社の出身者 他の会社 | |||
| 06/17 | 17:40 | 4523 | エーザイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ステークホルダーズの皆様の権利を尊重し、経営の監督機能と業務執行機能を明確に分離することにより、経営の公正性・透明性を確 保するとともに、経営の活力を増大させることがコーポレートガバナンスの要締であると考えます。 また、コーポレートガバナンスの充実に向け、経営の監督をはじめとする社外取締役の機能を最大限に活用していきます。 当社は、次の基本的な考え方および行動指針を「コーポレートガバナンスプリンシプル」に定め、その実践により、コーポレートガバナンスの充実を 実現していきます。 1.ステークホルダーズとの価値の共創 (1) 当社は、ステークホルダーズの権利を尊重する。 (2) 当社は | |||
| 06/17 | 17:25 | 7971 | 東リ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・勧告を行っており、取締役会は それらの会議体及び取締役・執行役員の職務執行状況を監督しております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 本報告書 「II.1.【 独立役員関係 】その他独立役員に関する事項 」をご参照ください。 【 補充原則 4-10-1. 指名・報酬委員会構成の独立性に関する考え方・権限・役割等 】 当社は、役員人事及び報酬制度に係る事項の決定プロセスの透明性と客観性を高めるため、取締役会の諮問機関として取締役会が選定する 以下の委員 (2026 年 6 月現在 )により構成される指名・報酬委員会を設置・運営しております。 委員長 : 代表取締役 | |||
| 06/17 | 17:23 | 8253 | クレディセゾン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンスの充実に向けた様 々な取り組みを実施しております。 当社では、監査役・監査役会制度を採用しております。会社の機関として取締役会、監査役会、会計監査人を設置しております。また、株主・投 資家等からの信任を確保していくために、社外取締役・社外監査役の選任によるコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。取締役会や指 名・報酬委員会等において、社外取締役から経営における意思決定の妥当性・適正性を確保するための助言・提言を受けることにより、業務に精 通した取締役が経営効率の維持向上を図ることができます。また、監査役会は内部監査や内部統制統括部門の役員等と連携を図ることで、経営 に対する | |||
| 06/17 | 17:07 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 等委員会設置会社を選択し ています。 b 会社の機関の基本説明 当社の取締役会は、有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 17 日 ) 現在、社外取締役 8 名を含む16 名で構成され、 原則として毎月 1 回開催し、法定の事項その他当社グループ全体に係る経営の基本方針や戦略、グループ経営 上重要な事項についての審議を行います。重要な業務執行の決定権限については、特に重要な事項を除き、取 締役会から業務執行取締役へ委任していますが、委任した事項等について報告を受け、業務執行の監督を行い ます。その構成員については、「 (2) 役員の状況 」に記載のとおりです。 また、取締役会の構成及び各 | |||
| 06/17 | 17:00 | 8088 | 岩谷産業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 種類 及び数 当社普通株式 39,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,857.5 円 (4) 処分総額 72,442,500 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く)8 名 39,000 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 4 月 24 日開催の取締役会において、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」と いいます。)に対する長期的なインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、当社の対象取締役を 対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入する | |||