開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/17 | 17:07 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 等委員会設置会社を選択し ています。 b 会社の機関の基本説明 当社の取締役会は、有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 17 日 ) 現在、社外取締役 8 名を含む16 名で構成され、 原則として毎月 1 回開催し、法定の事項その他当社グループ全体に係る経営の基本方針や戦略、グループ経営 上重要な事項についての審議を行います。重要な業務執行の決定権限については、特に重要な事項を除き、取 締役会から業務執行取締役へ委任していますが、委任した事項等について報告を受け、業務執行の監督を行い ます。その構成員については、「 (2) 役員の状況 」に記載のとおりです。 また、取締役会の構成及び各 | |||
| 06/17 | 17:00 | 8088 | 岩谷産業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 種類 及び数 当社普通株式 39,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,857.5 円 (4) 処分総額 72,442,500 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く)8 名 39,000 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2019 年 4 月 24 日開催の取締役会において、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」と いいます。)に対する長期的なインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、当社の対象取締役を 対象とする新たな報酬制度として、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)を導入する | |||
| 06/17 | 17:00 | 9686 | 東洋テック |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 及び数 当社普通株式 26,000 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,579 円 (4) 処分総額 41,054,000 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役を除く) 4 名 取締役を兼務しない執行役員 14 名 15,400 株 10,600 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 5 月 10 日開催の取締役会において、当社の社外取締役を除く取締役 ( 以下 「 対象取締役 」 といいます。)に対する中長期的なインセンティブの付与及び株主価値の共有を目的として、対象取締役及 び取締役を兼務しない執行役員 ( 以下 「 対象取締役等 | |||
| 06/17 | 16:40 | 5906 | エムケー精工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 名、監査役 3 名で構成さ れる役員のうち、当社以外で勤務の経験のある役員は女性の社外取締役 2 名を含めて7 名が就任しており、ジェンダー等の多様性やスキルの観 点を含め、取締役会において適切に判断できる体制であると考えております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 政策保有株式 】 (ⅰ) 株式の政策保有については、企業価値の向上及び持続的な発展のため中長期的な視点に立ち、関係の維持、取引の拡大、シナジー創出等 の事業上のメリット、リスクを総合的に勘案し、株式の政策保有を行うことを基本方針としております。個別の政策保有株式につきましては、 現在の | |||
| 06/17 | 16:34 | 4973 | 日本高純度化学 |
| 有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| )における内容を記載しております。提出日の前月末現在 (2026 年 5 月 31 日 )に おいて、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省 略しております。なお、当社は第 22 回新株予約権の割当てを最後に、取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する税制適 格ストックオプションの定めを廃止しており、新規で取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する税制適格ストックオプ ションとしての新株予約権の割当てを行わないこととしております。 ( 注 )1. 当社が株式の分割または併合を行う場合、それぞれの効力発生の時をもって、次の算式により新株予約 | |||
| 06/17 | 16:27 | 9828 | Genki Global Dining Concepts |
| 有価証券報告書-第47期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 締役社長執行役員の藤尾益造を議長とし、取締役藤尾 益雄、西谷賢亮、櫻井宏樹、岩谷博紀 ( 社外取締役 )、柄澤彰 ( 社外取締役 )、小高真智子 ( 社外取締役 )の7 名で 構成されており、毎月 1 回開催するほか、必要に応じて適宜臨時に開催しております。 なお、当社は、2026 年 6 月 19 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として、「 取締役 7 名選任の 件 」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役 7 名 (うち社外取締役 3 名 )となる予定です。 監査役会は常勤監査役の八田欣弥を議長とし、監査役多田善計 ( 社外監査役 )、豊見里隆一 ( 社外監査 | |||
| 06/17 | 16:22 | 6460 | セガサミーホールディングス |
| 有価証券報告書-第22期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| り一層一 致させること及び当社の中長期的な企業価値向上を図るインセンティブを与えることを目的として、取締役 ( 監査 等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)を対象とした譲渡制限付株式報酬制 度を廃止し、対象取締役に対して新たに当社普通株式を一定の期間後に割り当てる事後交付型株式報酬制度を導入 することを決議しております。詳細は「 第 4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等 (4) 役員 の報酬等 」をご参照ください。 ( 役員報酬 BIP 信託及び株式付与 ESOP 信託 ) 当社は2024 年 5 月 10 日開催の取締役会において、中長 | |||
| 06/17 | 16:21 | 2815 | アリアケジャパン |
| 有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 方針、取組むべき課 題及び施策の検討、施策の進捗状況の確認、環境への取り組みや政府の政策に対する対応、自然への依存・影響を 議論し、その結果を取締役会に報告しております。 また、アリアケグループで働くすべての従業員については人 々の健康と安全に深くかかわる「 天然調味料 」 事業 に携わるものとして、コンプライアンスはもとより、高い倫理観と誠実性、公正性に根差した社会良識をもって行 動するよう「アリアケ企業行動基準 」を定め、そのポリシーを浸透させてきました。 更に、2025 年度にはサステナビリティ対応強化の目的で、専門性のある社外取締役が就任しております。多様な ステークホルダーの期待、信 | |||
| 06/17 | 16:18 | 7203 | トヨタ自動車 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 町いちばん)を軸にした経営 」を実践する経営 チームへ見直し、副社長は商品と地域の両軸から豊富な知識と経験を有する人材を選出しました。 2025 年 6 月の監査等委員会設置会社への移 行にあたっては、より全員参加で経営の意思決定と監督を行える取締役の構成に見直すため、「 商品と地域を軸とした経営 」を実践できる社内取 締役と合わせて、幅広い視点で新たな価値創造とガバナンスへの助言が出来る人材を独立社外取締役に選出しました。 トヨタでは「 適材適所 」の考えに基づき、機動的、継続的に改革を行っています。これからも、変化の激しい正解のない時代において、監督機能を 強化し執行への権限移譲を行いな | |||
| 06/17 | 16:17 | 8871 | ゴールドクレスト |
| 有価証券報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 則を遵守することが利益よりも優先されるべきであり、社会から信 頼される企業となるために当然に必要なことであると認識しております。こうした理念のもと、会社の会議 や取締役による勉強会等を通じて、コンプライアンスの重要性をグループ全体に浸透させることに尽力して おります。 28/97 EDINET 提出書類 株式会社ゴールドクレスト(E03971) 有価証券報告書 3 責任限定契約の内容の概要 当社は、社外取締役及び社外監査役全員と会社法第 423 条第 1 項の責任を限定する契約を締結しており、当 該契約に基づく賠償の限度額は会社法第 425 条第 1 項に定める最低責任限度額であります。 4 | |||
| 06/17 | 16:15 | 8399 | 琉球銀行 |
| 有価証券報告書-第110期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 査役会、当行のコーポレート・ガバナンスに関わる特に重要な事項を検討するに当たり 独立役員の適切な関与・助言を得るため取締役会の諮問機関としてコーポレート・ガバナンス委員会を設置して おります。なお取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化するほか、独立役員間および独立役員と経営 陣幹部との連携・認識共有を図る企業統治にかかる機関設計として監査役会設置会社を採用しております。 3 各機関の内容及び運営状況等 ア. 取締役会 当行の取締役会は取締役 9 名 (うち社外取締役 3 名 2026 年 6 月 17 日有価証券報告書提出日現在 )で構成され ており、毎月 1 回、定例の取締役会を開催 | |||
| 06/17 | 16:11 | 7313 | テイ・エス テック |
| 有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| コンプライアンス実施状況 ・予算および事業計画などの重要な業務執行に関する事項 提出日 (2026 年 6 月 17 日 ) 現在の構成員は以下の通りです。 構成員氏名 : 鳥羽英二、保田真成、宗村聡、須 﨑 康清、内藤浩、松下香織、和田浩美、 有賀義和、林肇、中田朋子、内藤憲一 ( 松下香織、和田浩美、林肇、中田朋子及び内藤憲一は、社外取締役です。) 議長 : 社外取締役松下香織 43/161 EDINET 提出書類 テイ・エステック株式会社 (E02380) 有価証券報告書 なお、当社は2026 年 6 月 19 日開催の第 80 回定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として「 取締役 ( 監 | |||
| 06/17 | 16:11 | 3612 | ワールド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 番号 】 OFFICE 070-1256-0671 【 事務連絡者氏名 】 取締役副社長執行役員中林恵一 【 縦覧に供する場所 】 株式会社ワールド( 東京支店 ) ( 東京都港区北青山三丁目 5 番 10 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 6 月 17 日開催の取締役会 ( 以下 「 本取締役会 」といいます。)において、事後交付型の業績連動型譲 渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいます。)に基づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取 締役を除きます。以下 「 対象 | |||
| 06/17 | 16:11 | 7241 | フタバ産業 |
| 有価証券報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1) 【コーポレート・ガバナンスの概要 】 1 企業統治の体制 1 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社の経営体制は、内外の法及びその精神を遵守し、公正で透明な企業活動を実践するために、社外取締役 が過半数を占める取締役会が、業務執行の監督機能を果たすとともに、資本コストを意識した経営資源の配分 や収益性、成長性を考慮した重要な経営判断を行っております。 業務執行は、社長が戦略的な方針の策定や実行においてリーダーシップを発揮し、本部長とCxOが各機能の責 任者として、組織の円滑な運営にあたっております。 この経営体制により、当社は、組織全体で的 | |||
| 06/17 | 16:10 | 3612 | ワールド |
| 業績連動型譲渡制限付株式報酬としてのユニット付与に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 6 月 17 日 会社名株式会社ワールド 代表者名代表取締役社長執行役員鈴木信輝 (コード番号 :3612 東証プライム) 問合せ先取締役副社長執行役員中林恵一 (TEL: 03-6887-1300) 業績連動型譲渡制限付株式報酬としてのユニット付与に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」という。)に基 づき、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下、「 対象取締役 」という。)、当社子 会社の取締役並びに当社のグループ執行役員をはじめとした当社及び当社の子会社 ( 以下 | |||
| 06/17 | 16:08 | 5019 | 出光興産 |
| 有価証券報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| た、中期経営計画の策定にあたっては、主要検討段階ごとに取締役会及び経営委員会などで審議し、サステナ ビリティ関連のリスク及び機会を識別・特定した上で、適宜、経営計画・目標及び事業戦略などへ反映していま す。 19/194 EDINET 提出書類 出光興産株式会社 (E01084) 有価証券報告書 イ. 経営陣の役割、スキル及びコンピテンシー、報酬方針 独立社外取締役で構成する指名・報酬諮問委員会が、取締役会からの諮問に応じて、各人に期待する役割・分野 などを整理したスキル・キャリアマトリックスにつき審議・答申を行い、サステナビリティ関連の重要課題に係る 専門的知識・経験が取締役会及び経営委員会 | |||
| 06/17 | 16:07 | 2152 | 幼児活動研究会 |
| 有価証券報告書-第54期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 構築し、経営の透明性を確保することに努めました。今後も、経営の透 明性を確保するための体制構築、整備に注力し、コーポレート・ガバナンスの強化を推進致します。 企業統治に関する事項 1. 企業統治の体制の概要及び当該企業統治の体制を採用する理由 当社は、監査役制度を採用しており、取締役 7 名 (うち社外取締役は1 名 )、監査役 3 名 (うち社外監査役は2 名 ) により構成されております。 また当社は会社法の規定に基づく監査役会制度を採用し、経営監視機能の円滑な運営に努めるとともに、リスク・マ ネジメントの主管としてリスク・コンプライアンス委員会を、重要プロジェクトを管理する機能として、投 | |||
| 06/17 | 16:01 | 6988 | 日東電工 |
| 有価証券報告書-第161期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 社取締役 ( 社外取締役を除く) 及び執行役員によって構成される経営戦略会議 ( 原則月 1 回開催 )での決議、各事業執行部署主催の会議での決議又は稟議決裁による決定とする。 (3) 当社グループの報告体制の整備 当社グループ会社の経営上の意思決定及び重要事項について、当社での決議のほか、当社との事前協議、 当社への報告など、当社が必要に応じてその意思決定に関与する体制とすることにより、グループ全体の業 務の適正を確保する。 (4) 担当役員の設置 当社グループの業務執行の決定機関、責任者及びその責任範囲、業務執行手続、報告先等について、グ ループ意思決定規程・基準等 ( 以下、「 意思決定 | |||
| 06/17 | 16:00 | 3284 | フージャースホールディングス |
| 有価証券報告書-第13期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に含まれておりません。 40/137 EDINET 提出書類 株式会社フージャースホールディングス(E27281) 有価証券報告書 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 役員株式給付信託 ) 当社は、2016 年 6 月 25 日開催の株主総会決議に基づき、2016 年 8 月 10 日より、取締役 ( 監査等委員である取締役 及び社外取締役を除く) 及び当社のグループ会社の取締役 ( 以下 「 取締役等 」という。)に対する業績連動型株式報 酬制度として役員株式給付信託 ( 以下、「 本信託 」という。)を導入しております。 1 取引の概要 本信託の導入に際し、「 取締役株式給 | |||
| 06/17 | 16:00 | 7917 | ZACROS |
| 有価証券報告書-第96期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 決されると、当社の取締役会は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)5 名及び監査 等委員である取締役 3 名の計 8 名で構成されることとなります。 独立社外取締役の適切な関与と助言を得る仕組みを確保するため任意の「 指名・報酬委員会 」を設置してお ります。指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として委員の半数を独立社外取締役で構成し、委員長を独 立社外取締役としております。当該委員会では、取締役会から経営陣の選解任や報酬等の重要な事項に関する 諮問を受けて審議を行い、取締役会はその答申を尊重することで、決定手続の客観性・透明性の向上に努めて おります。 「 経営戦略会議 」は、取締 | |||