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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 17:00 | 4507 | 塩野義製薬 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分について その他のIR | |||
| 分期日 2026 年 7 月 23 日 (2) 処分する株式の種類及 び 数 当社普通株式 201,300 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,819.5 円 (4) 処分総額 567,565,350 円 (5) 処分先及びその人数並 びに処分株式の数 取締役 ( 監査等委員である取締役および社外取締役を除く)2 名 58,500 株 執行役員 ( 取締役兼任者は除く) 15 名 100,500 株 組織長 60 名 42,300 株 (6) その他本自己株式処分については、金融商品取引法による臨時報告書を提出しております。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 5 月 9 日開 | |||
| 06/24 | 17:00 | 7637 | 白銅 |
| 「取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針」の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 6 月 24 日 会社名白銅株式会社 代表者の 代表取締役社長山田哲也 役職氏名 (コード番号 :7637 東証プライム) 問合せ先 管理部長 水野智史 責任者 電話番号 03(6212)2811 「 取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針 」の変更に関するお知らせ 当社は、本日開催いたしました第 77 回定時株主総会に上程しておりました、監査等委員でない取締役に加え、 監査等委員である取締役および社外取締役を含む全ての取締役に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入議 案が、原案どおり承認可決されました。 これを受け、その後に開催いたしました取締役会において | |||
| 06/24 | 17:00 | 8101 | GSIクレオス |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 分の概要 (1) 払込期日 2026 年 7 月 13 日 (2) 処分する株式の種類及び総数当社普通株式 7,574 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,338 円 (4) 処分総額 17,708,012 円 (5) 割当予定先当社取締役 ( 監査等委員である取締役および社外 取締役を除く。) 4 名 7,574 株 2. 処分の目的および理由 2019 年 5 月 15 日付 「 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ」のとおり、当社は、 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。以下、「 割当対象者 」といい ます。)が当社株式を所有することで経営参画意 | |||
| 06/24 | 17:00 | 8844 | コスモスイニシア |
| 当社及び当社子会社の取締役等に対する譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2026 年 9⽉11⽇ (2) 処分する株式の種類及び株式数当社普通株式 129,458 株 (3) 処分価額 1 株につき 1,247 円 (4) 処分価額の総額 161,434,126 円 (5) 割当予定先当社取締役 (※1) 4 名 49,618 株 当社執 ⾏ 役員 (※2) 9 名 58,564 株 当社 ⼦ 会社代表取締役 3 名 21,276 株 ※1 監査等委員である取締役及び社外取締役を含む非業 務執 ⾏ 取締役を除きます。 ※2 取締役を兼務する者を除きます。 (6)その他 本 ⾃⼰ 株式処分については、⾦ 融商品取引法による臨時報 告書を提出しております。 2. 処分の目的 | |||
| 06/24 | 16:58 | 8338 | 筑波銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 (4) 当行は、取締役会および監査等委員会が株主に対する受託者責任を認識し、当行の持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るととも に、業務執行の監督および監査の実効性確保に努めてまいります。 (5) 当行は、社外取締役を構成員とした任意の委員会を活用するなど、社外の視点に基づく意見・提言を取り入れる体制とすることにより、取締役 会における業務執行の意思決定機能や監督機能の実効性強化を図ってまいります。 (6) 当行は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するよう、株主との建設的な対話を行ってまいります。 なお、「 経営理念 」および「 経営ビジョン」につきましては、当行ホームページに | |||
| 06/24 | 16:56 | 9896 | JKホールディングス |
| 有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ます。 この移行は、経営に関する意思決定の迅速化と取締役会における監督機能の更なる強化を目的としておりま す。 一方、監査等委員会設置会社移行後におきましても、継続的に社外取締役を選任するほか、会計監査人と代 表取締役との定期的なミーティングを実施するなど、適切な経営の監視機能が発揮される体制整備にも努めて おります。 内部統制への対応の一環として、2004 年 2 月に設置したコンプライアンス委員会を2007 年 9 月にコンプライ アンス・リスク管理委員会に改組いたしました。 また、「コンプライアンス宣言 」、「 役職員の行動規範 」につきましても同時に見直しを行い、社員手帳や グループ情 | |||
| 06/24 | 16:56 | 7040 | サン・ライフホールディング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 能を強化しております。2026 年 6 月開催の定時株主総会後の体制において、独立社外取締役 5 名 ( 社外取締役 3 名および社外取締役監査等委員 2 名、その全員を独立役員として 東京証券取引所に届出、うち女性 2 名 )を選任し、総取締役に占める独立社外取締役の比率は、コーポレートガバナンス・コード補充原則 4-83が 求める3 分の1 以上を大きく上回る水準となります。これにより、取締役会の独立性および多様性 (diversity)を一層高め、独立した立場からの実効 的な監督機能を確保するとともに、グループ全体の包括的なコンプライアンス体制、リスク管理体制、内部監査体制を整備し、当社 | |||
| 06/24 | 16:55 | 5288 | アジアパイルホールディングス |
| 有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| で構成 され、月に一度開催される執行役員連絡会議において、業務の執行状況や各部門の活動状況の報告、グループ 横断的なリスクの監視及び対応の報告・協議を行っております。なお、会社法上取締役会に諮る必要のある重 要案件については、月に一度開催される当社の取締役会に上程され最終的な意思決定を行っております。取締 役会は、代表取締役社長の黒瀬修介が議長を務め、代表取締役会長の黒瀬晃、取締役の大越正彦、奥山和則、 武藤博之、Phan Khac Long、渡邊顯、社外取締役の樺澤敏弘、上田耕平、大谷和子、五十嵐久枝に加え、監査 役の道券宏之、社外監査役の太田邦正、谷上和範の全員が出席し行われる体制となって | |||
| 06/24 | 16:54 | 9969 | ショクブン |
| 有価証券報告書-第50期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| イ. 取締役会 提出日 (2026 年 6 月 24 日 ) 現在、当社の取締役会は代表取締役社長三枝俊幸が議長を務めております。そ の他のメンバーは取締役加藤康洋、取締役寺地孝之、社外取締役恒川穣、取締役林一伸、社外取締役荒 木正史、社外取締役永井聖子 (うち社外取締役 3 名 )にて構成されており、取締役会を原則月 1 回開催し、 必要に応じて臨時取締役会を開催しております。十分に議論を尽くした上で会社の重要な意思決定を行うと ともに、取締役の業務執行状況を監督しております。取締役会の構成員の氏名等につきましては「(2) 役 員の状況 1 役員一覧 a」をご参照ください。 なお、当社は | |||
| 06/24 | 16:54 | 4118 | カネカ |
| 有価証券報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 意志を育む女性活躍支援 > 社員一人ひとりが、自らの可能性と次の役割を具体的に描き、挑戦できることを目指し、段階に応じた支援を 行っています。中でも女性担当職には社内の女性幹部との対話の場を設け、次の役割をイメージする機会を提供し ています。主任昇格後は、社外プログラムを通じて視野を広げ、実践経験を積み、成果をもとに幹部職への登用を 行っています。また、多様なメンバーを率いる立場になった新任幹部職については、社外取締役や役員層との対話 を通じて、メンバーを率いる立場としての認識を高める支援を行っています。現在は、社内から登用した女性が部 門長として活躍しており、2030 年度末には、女性幹部職 | |||
| 06/24 | 16:52 | 9753 | アイエックス・ナレッジ |
| 有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| a. 企業統治の体制の概要 取締役会は、社外取締役 2 名を含む6 名の取締役で構成され、経営上の重要事項について十分な討議のもと 意思決定を行っております。加えて、取締役会の構成員である取締役が有する業務執行に対する監視監督権限 を充実・強化するため、取締役から業務執行権限を分離し、これを取締役会の決議に基づき選任する執行役員 に委譲しております。取締役社長及び執行役員は、取締役会において決定した経営方針に基づき業務を執行し ております。 なお、取締役会において、経営体制の一層の強化・充実を図るとともに、機動的な執行体制を実現させるた め、3 名の代表取締役の体制としております。 監査役会は | |||
| 06/24 | 16:47 | 6963 | ローム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を含むサステナビリティ経営における課題に適 切に配慮・対応します。 (2) 株主の権利を尊重し、平等性を確保するとともに、企業価値の向上に資するため株主との間で建設的な対話に努めます。 (3) 会社情報を適時・適切に開示し、透明性を確保します。 (4) 取締役会等の役割・責任を明確にし、適時適切に開催し、迅速な意思決定を行うとともに、社外取締役が独立した客観的な立場から積極的に 意見を述べ、取締役会による業務執行の監視・監督機能を確保します。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は2021 年 6 月に改訂されたコーポレートガバナンス・コードの各原則について、全て | |||
| 06/24 | 16:46 | 6343 | フリージア・マクロス |
| 有価証券報告書-第83期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ます。 取締役会は、監査等委員以外の取締役 5 名と監査等委員である取締役 3 名で構成されており、迅速かつ適切な 意思決定を行なえる体制を整備しております。取締役会では監査等委員が忌憚のない意見を述べるとともに決議 に参加することで、少人数ながら業務執行が適切に行われる体制をとっております。 監査等委員会は、監査等委員である取締役 3 名で構成されており、そのうち2 名が社外取締役であります。監 査等委員会は公正、客観的な監査を行うことを目的に適宜開催されており、また、監査等委員以外の取締役の職 務執行を適法性の見地のみならず妥当性の見地から監査し、会計監査人との相互連携により、監査の実効性 | |||
| 06/24 | 16:45 | 4968 | 荒川化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ついては、当社ウェブサイト(サスティナビリティレポート2026 P.7-8、11-20、25-30、43-50)に掲載しておりますのでご参照くださ い。https://www.arakawachem.co.jp/jp/csr/report/ 【 補充 4-1(1) 取締役会の役割・責務 】 取締役会は、取締役会規則に基づき取締役会が決裁すべき事項を明確にし、その他の事項については権限規定等に基づき、業務執行取締役お よび執行役員が業務執行する体制を整備・構築しております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準および資質 】 取締役会は、独立社外取締役の候補者選定において、東京証券取 | |||
| 06/24 | 16:45 | 9853 | 銀座ルノアール |
| 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 社の 経営方針ならびに業務執行の重要事項を決議するとともに業務執行の報告を行っております。 構成員代表取締役会長猪狩安往 代表取締役社長岡崎裕成 ( 議長 ) 取締役 高野好隆 取締役 森田正一 取締役 工藤俊朗 社外取締役小澤信宏 社外取締役福田厚 社外取締役中谷ゆかり 社外取締役荒剛史 なお、当社は、2026 年 6 月 25 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として「 取締役 ( 監査等委員で ある取締役を除く。)6 名選任の件 」を上程しており、当該議案が承認可決されますと、取締役会は引き続き 取締役 6 名と監査等委員である取締役 3 名で構成されます。構成員につきまし | |||
| 06/24 | 16:45 | 4664 | アール・エス・シー |
| 非上場の親会社等の決算情報に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2019 年 6 月 2025 年 6 月 株式会社サンシャインシティ取締役 ( 現任 ) 阪和興業株式会社社外取締役監査等委員 ( 現任 ) 2 ― 取締役林野宏 2004 年 6 月 2019 年 3 月 株式会社サンシャインシティ取締役 ( 現任 ) 株式会社クレディセゾン代表取締役会長 CEO( 現任 ) 2 ― 常勤監査役前田光洋 2023 年 6 月株式会社サンシャインシティ常勤監査役 ( 現任 ) 4 ― 監査役佐藤元洋 2023 年 4 月 2023 年 6 月 三菱地所株式会社コマーシャル不動産業務企画部長 ( 現任 ) 株式会社サンシャインシティ監査役 ( 現任 ) 4 ― 貸借 | |||
| 06/24 | 16:45 | 8022 | 美津濃 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (3) 処分価額 1 株につき 3,360 円 (4) 処分総額 93,448,320 円 (5) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)4 名 13,943 株 取締役を兼務しない執行役員 9 名 13,869 株 2. 処分の目的及び理由 当社は、2018 年 5 月 9 日開催の取締役会において、当社の社外取締役及び監査等委員である取締役を除く取 締役 ( 以下 「 対象取締役 」といいます。)に対する中長期的なインセンティブの付与及び株主価値の共有を目 的として、当社の対象取締役並びに当社執行役員 ( 以下 「 対象取締役等 | |||
| 06/24 | 16:44 | 7794 | イーディーピー |
| 有価証券報告書-第17期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 5,000 円 資本組入額 2,300 円 7. 新株予約権の行使 ( 権利行使者 6 名 )による増加であります。 8. 普通株式 1 株につき5 株の割合で株式分割を行ったことによるものであります。 58/149 EDINET 提出書類 株式会社イーディーピー(E37709) 有価証券報告書 9.2023 年 7 月 10 日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行による増加であります。 割当先当社取締役 5 名 (うち社外取締役 2 名 ) 発行価格 2,441 円 資本組入額 1,220.5 円 10. 新株予約権の行使 ( 権利行使者 2 名 )による増加であります | |||
| 06/24 | 16:41 | 6963 | ローム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (075)311-2121 ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 執行役員経営戦略本部本部長安東基浩 【 縦覧に供する場所 】 ㈱ 東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/5 1【 提出理由 】 当社は、2026 年 6 月 24 日開催の取締役会において、業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といいま す。)に基づき当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」といいます。)に 対して、3~5 事業年度の範囲で取締役会が予め定める業績評価の対象期間 ( 以下 「 業績評価期間 」といいます。)に お | |||
| 06/24 | 16:41 | 8101 | GSIクレオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営陣に対する委任の範囲 】 取締役会は、「 取締役会規則 」に自ら決議すべき事項を定め、それ以外の事項を取締役および執行役員に委ねております。 【 原則 4-9 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社は、社外取締役の独立性判断基準を以下のように定め、いずれにも該当しない社外取締役は独立性を有するものと判断しております。 (1) 現在または過去 10 年間における当社および当社子会社 ( 以下、合わせて「 当社グループ」という)の業務執行者 (※1) (2) 当社グループの主要株主 (※2)またはその業務執行者 (3) 当社グループの主要取引先 (※3)またはその業務執行者 (4 | |||