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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/22 | 14:38 | 4112 | 保土谷化学工業 |
| 有価証券報告書-第168期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| カストディ銀行 ( 信託 E 口 )が保有する当社株式 369,606 株は、上記の株式数には含まれておりません。 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 業績連動型株式報酬 「BBT」) 1 本制度の概要 当社は、2023 年 6 月 27 日開催の第 165 回定時株主総会決議に基づき、取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である 取締役を除きます。) 及び執行役員 ( 以下 「 取締役等 」といいます。)に対する新たな中長期業績連動報酬と して業績連動型株式報酬制度 「BBT(=Board Benefit Trust)」( 以下、「 本制度 」といいます。)を導入し ております | |||
| 06/22 | 14:38 | 6928 | エノモト |
| 有価証券報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 書類 株式会社エノモト(E01989) 有価証券報告書 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1 役員向け株式報酬制度の概要 当社は、2018 年 6 月 28 日開催の第 52 回定時株主総会決議に基づき、従前の当社の取締役に対する株式報酬型ストック・ オプション制度に代わり、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。) 及び執行役員 ( 以下取 締役等という。)に対し、信託を用いた新たな株式報酬制度 ( 以下、「 本制度 」といいます。)を導入しております。 A. 制度概要 a. 本制度の仕組み 本制度は、当社が金銭を拠出することにより設定する信託 ( 以下 | |||
| 06/22 | 14:38 | 6226 | 守谷輸送機工業 |
| 有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うこ とで、より透明性の高い経営を実現するとともに、取締役会の業務執行決定権限を取締役に委任することによ り、取締役会の適切な監督のもとで経営の意思決定及び執行のさらなる迅速化を図ります。 また、経営の客観性・透明性を確保するために、取締役会の任意の諮問機関として、指名・報酬委員会及び特 別委員会を設置しております。 当社のコーポレート・ガバナンス体制の概略図は次のとおりです。 36/102 EDINET 提出書類 守谷輸送機工業株式会社 (E37499) 有価証券報告書 当社の主な機関は、次のとおりで | |||
| 06/22 | 14:36 | 4307 | 野村総合研究所 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ) 2026 年 5 月 14 日開催の当社報酬諮問委員会及び2026 年 6 月 19 日開催の当社取締役会において、監査等委員でない取締 役 ( 社外取締役を除く。)に対する2026 年度を対象とする短期業績連動報酬 ( 賞与 )の算定方法及び業績指標等について 付議し、決議されました。決議内容は次のとおりです。 1 短期業績連動報酬の内容 監査等委員でない取締役 ( 社外取締役を除く。)に対して支給する賞与は、中長期の経営目標 ( 連結 )を達成する ための短期インセンティブ報酬として位置付け、当社が最も重視する経営指標である営業利益、当期利益 ( 親会社 の所有者に帰属する当期利益 | |||
| 06/22 | 14:34 | 4388 | エーアイ |
| 有価証券報告書-第23期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンス の徹底を最重要課題と位置付けております。 EDINET 提出書類 株式会社エーアイ(E34052) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 本書提出日 (2026 年 6 月 22 日 ) 現在、当社は監査等委員会設置会社であり、取締役会は社外取締役 3 名を含む 7 名で構成されております。業務の執行におきましては、遵法精神に基づいた諸施策の展開と迅速な意思決定が 重要であるとの考えから、当社は現状の体制の中で、定例及び臨時の取締役会に加え、諸施策を適切迅速に審 議・諮問し、経営活動の効率化を図り、あわせて重要な日常業務の報告を目的とする経営会議を毎月 | |||
| 06/22 | 14:34 | 8891 | AMGホールディングス |
| 有価証券報告書-第41期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 題と位置付け、コーポレート・ガバナン スの充実に取り組んでまいります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は、2021 年 2 月 25 日開催の臨時株主総会決議により、監査等委員会設置会社に移行しております。この移 行は、監査等委員である取締役に取締役会での議決権を付与することで、取締役会の監督機能を強化し、コーポ レート・ガバナンスの一層の充実を図ることを目的としております。 ( 取締役会 ) 取締役会は、取締役 7 名 (うち社外取締役 2 名、本書提出日現在 )で構成されております。取締役会は毎月一 回開催され、法定事項及び当社グループの経営に係る重要事項について | |||
| 06/22 | 14:34 | 9697 | カプコン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 事務連絡者氏名 】 総務部長吉岡伸能 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/8 1【 提出理由 】 当社は、当社の取締役 ( 社外取締役および監査等委員である取締役を除く)( 以下、「 対象取締役 」という)、なら びに取締役を兼務しない執行役員 ( 以下、「 対象執行役員 」といい、対象取締役と併せて「 対象取締役等 」という)を 対象に、当社グループの中長期的な企業価値向上に向けた取組みをより強化し、安定的な利益成長に向けたインセン ティブを拡大するとともに、株主とのより一層の価値共有を図ることを目的として、対象取締役に対し | |||
| 06/22 | 14:31 | 3237 | イントランス |
| 有価証券報告書 有価証券報告書 | |||
| ていることから、多角的な視点からの意見・提言により、外部の視点を取り入れ、経 営に活かしております。また、社外監査役による取締役の業務執行に対する監査機能により、業務執行に対し てガバナンスが機能されることから現状の体制を採用しております。 コンプライアンスに関しましては、顧問弁護士、会計監査人等との社外専門家と密接な関係を保ち、経営に 法的な統制が働く仕組みを構築しております。 ( 取締役会 ) 現在、当社の取締役会は、代表取締役社長の何同璽が議長を務めており、須藤茂、日比野健、仇非の取締役 4 名 (うち社外取締役 2 名 )で構成されております。取締役会は原則として月 1 回開催とし、必 | |||
| 06/22 | 14:28 | 2810 | ハウス食品グループ本社 |
| 有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 実現・達成を目的としたコーポレート・ガバナンス体制を構築しており、 この体制を的確で効果的に運用する仕組みを内部統制システムと捉え、企業価値の向上と持続的な発展に繋げるべく 取組を進めております。 当社は、監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役が取締役会における議決権を有することにより、 監査・監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンス体制を一層充実させることを目的としております。監査等委員 会は、監査等委員である取締役 5 名 (うち、社外取締役 4 名 )で構成され、取締役の職務の執行及び取締役会の決議 の適法性、妥当性の監視・監督及び監査を行っております。 取締役会は、取締役 | |||
| 06/22 | 14:28 | 3166 | OCHIホールディングス |
| 有価証券報告書-第16期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の第 6 期定時株主総会決議に基づき、役員に対する業績連動型株式報酬制度 「 株式 給付信託 (BBT)」( 以下、「 本制度 」という。)を導入しております。また、2019 年 6 月 25 日開催の第 9 期定時 株主総会決議に基づき、本制度の対象を取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 及び執行役員 ( 以下、「 取締役等 」という。)としております。 1. 本制度の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託 ( 以下、「 本信託 」という。)を通じて取得され、 取締役等に対して、当社取締役会が定める役員株式給付規則に従って、役位、業績達成度等に応じ | |||
| 06/22 | 14:27 | 3173 | Cominix |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る者を取 締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者として、また、経営者として豊富な経験と幅広い見識を有する者を社外取締役 ( 監査等委員である 取締役を除く。) 候補者として指名することとしております。決定する手続きについては、各取締役から推薦を受けた候補者を指名・報酬委員会に て審議した上で、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者を決定しております。取締役の解任については、職務執行における法令・定款 違反行為、心身の故障、著しい能力不足、担当部門の業績に対する責任等を勘案のうえ、指名・報酬委員会にて審議した上で、取締役会で株主 総会議案として承認のうえ、株主総会で決議 | |||
| 06/22 | 14:26 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (1) ガバナンス 当社グループは、サステナビリティの推進機関として「サステナビリティ委員会 」を設置しております。サステ ナビリティ基本方針や戦略を策定し、マテリアリティに対するサステナビリティ推進策の進捗をモニタリング、指 導し、ステークホルダーとの対話を充実させる施策を審議し、取締役会に報告・提言する役割を担います。サステ ナビリティ委員会は、代表取締役社長を委員長とし、社内取締役、社外取締役 ( 監査等委員を除く)、担当執行役 員、委員長が定める担当部門長で構成し、2 回 / 年の開催を実施しております。取締役会はサステナビリティ委員 会からの報告・提言を受け、サステナビリティに関する | |||
| 06/22 | 14:24 | 4972 | 綜研化学 |
| 有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (E01055) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は、監査役制度を採用しており、取締役会及び監査役会による取締役の職務執行の監督及び監査を行ってお ります。 取締役会は、社外取締役 3 名を含む7 名で構成され、代表取締役社長執行役員を議長とし、毎月開催する定例の 取締役会において、法令で定められた事項及び経営上の重要な事項の意思決定並びに業務執行状況の報告を行って おります。また、迅速な意思決定と機動的な業務執行を実現するため、必要に応じ臨時取締役会を開催するほか、 書面決議方式を可能としております。 業務執行につきましては、執行役員制度を導入し、取締役による経 | |||
| 06/22 | 14:21 | 6103 | オークマ |
| 有価証券報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 回 ○ ○ ○ ※1 山本武司 ○ 12/12 回 ○ ○ ○ ※1 千田治光 ○ 12/12 回 ○ ○ ○ ※1 幸村欣也 ○ 12/12 回 ○ ○ ○ ※1 旭泰博 ○ 2/2 回 ○ ○ ○ ※1 社外取締役森脇俊道 ○ 12/12 回 ※1 ○ 5/5 回 社外取締役竹中裕紀 ○ 12/12 回 ※1 ○ 5/5 回 社外取締役 ※5 三和裕美子 ○ 9/10 回 ※1 社外取締役 ※5 堀西良美 ○ 10/10 回 ※1 社外取締役 ※4 井上尚司 〇 2/2 回 ※1 社外取締役 ※4 浅井紀子 〇 2/2 回 ※1 常勤監査役山脇宏 ○ 12/12 回 ○ ○ ○ ○ ※1 | |||
| 06/22 | 14:20 | 3150 | グリムス |
| 有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 当社は監査等委員会設置会社であり、本書提出日現在、取締役 9 名、うち監査等委員 3 名、社外取締役 4 名とい う経営体制となっており、取締役会は定例として毎月 1 回、また、必要に応じて臨時で開催し、会社法規定事項及 び経営の重要事項について審議及び決定を行っております。 監査等委員は3 名全員が社外取締役であり、独立した立場で取締役の業務執行を監督しております。 また、迅速で的確な経営及び執行判断を実現するため、業務を執行する担当取締役で構成する執行会議を原則週 1 回開催し、営業や財務を含めた所管業務の現況を共有し、業務執 | |||
| 06/22 | 14:19 | 9322 | 川西倉庫 |
| 有価証券報告書-第169期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| の合計 所有株式数 ( 株 ) の割合 (%) 452,200 - 452,200 5.47 計 - 452,200 - 452,200 5.47 ( 注 ) 「 株式給付信託 (BBT)」の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行 ( 信託 E 口 )が保有する株式 120,800 株 については、上記の自己株式等には含まれておりません。 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 役員株式報酬制度 当社は、当社の取締役 ( 監査等委員である取締役、社外取締役を除く。)に対して、株価上昇によるメリットの みならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な経営成績の向 | |||
| 06/22 | 14:19 | 7561 | ハークスレイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| サステナビリティについては、以下のウェブサイトをご覧ください。 https://www.hurxley.co.jp/sdgs/ 【 補充原則 4-101 指名・報酬委員会の権限、役割等後段 】 当社は、監査役会設置会社であり、独立社外取締役は取締役 6 名中 2 名となっており取締役会の過半数に達しておりませんが、 指名・報酬委員会を設置 (3 名中 2 名が独立社外取締役で構成 )し取締役の指名・報酬に係る評価及び決定プロセスの公平性、透明性、客観性を 担保しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 以下の更新を行いました。 ・原則 1-4 政策保有株式 ・原則 | |||
| 06/22 | 14:17 | 6325 | タカキタ |
| 有価証券報告書-第82期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンス体制の充実と企業価値の向上を図り、経営の透明性と機 動性の向上を目指し、監査等委員以外の取締役 6 名及び監査等委員である取締役 4 名 (そのうち、独立役員に指 定している社外取締役 ( 以下、「 独立社外取締役 」という。)3 名 )を選任しております。 コーポレートガバナンス・コードの原則 4-8において、東京証券取引所スタンダード市場の上場会社に求め られている2 名以上の独立社外取締役を選任することで、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄 与しているものと判断しております。 また、次の各機関を相互に連携させることで、経営に対する監査・監督を確保しております | |||
| 06/22 | 14:17 | テラ | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 、対象者のリーガル・アドバイザーとして承認しているとのこ とです。 29/81 EDINET 提出書類 テラ株式会社 (E41930) 公開買付届出書 3 対象者における独立した特別委員会の設置及び意見 ( 答申書 )の取得 (ⅰ) 特別委員会の設置の経緯 対象者は、2026 年 4 月 3 日付の対象者取締役会決議に基づき、本取引における対象者の意思決定の恣意性を 排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保することを目的として、公開買付関連当事者及び本 取引の成否から独立した、保田隆明氏 ( 対象者社外取締役、独立役員 )、河野宏子氏 ( 対象者社外取締役 ( 監査等 委員 )、独 | |||
| 06/22 | 14:17 | 9332 | NISSOホールディングス |
| 有価証券報告書-第3期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 当社の機関及び内部統制の概要は以下の図のとおりであります。 a. 取締役会 当社の取締役会は、取締役 9 名 (うち社外取締役 4 名 )で構成されており、原則毎月 1 回開催する定例取締 役会に加え、重要な議案が生じた時に必要に応じて臨時取締役会を機動的に開催できる体制を整えておりま す。会社の経営上の重要な事項の意思決定及び業務執行の監督機関として、経営の妥当性、効率性及び公正性 等について検討し、法令で定められた事項並びに重要な業務に関する事項を決議しております。 本書提出日現在における議長は代表取締役社長執行役員清水竜一であります。 b. 監査等委員会 監査等委員会は監査等委員である | |||