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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 2 件 ( 1 ~ 2) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 10:30 | 7779 | CYBERDYNE |
| 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR | |||
| 生をもたらす科学的根拠の一つとなる ことが示された (※) 本研究の著者の一人である鈴木健嗣・筑波大学教授は、当社の社外取締役を務めており、当社に一定の経済的利害関係があります。 13 サイバニクス治療の社会実装 (ドイツ) ドイツ公的医療保険適用を前提とした臨床試験の準備が進行中 G-BA(ドイツ連邦共同委員会 )が、保険適用前提の臨床試験の実施を決定 •G-BAがサイバニクス治療が脊髄損傷患者への検討すべき標準治療として承認 ( 試験規則 §137eSGB Vに基づく) •G-BA 自らが主導する臨床試験が実施を決定 ( 臨床試験においてはサイバニクス治療に対し公的医療保険を先行適用 | |||
| 06/29 | 19:10 | 7779 | CYBERDYNE |
| 支配株主等に関する事項について その他のIR | |||
| 締結などの利益相反に係る意思決定は全て取締役会 決議を行っており、当該決議に際しては、山海嘉之を含む筑波大学関係者を除いた取締役 2 名 (うち社外取締役 1 名 )によって意思決定を行うことにより、利益相反を防止する体制を構築しています。 また、SIP のPD を兼ねていることによる当社グループと SIP の研究推進法人である国立研究開発法人新エネル ギー・産業技術総合開発機構 ( 以下 「NEDO」)との間における利益相反を防止する観点から、SIP に関連する NEDO との取引に係る意思決定は全て取締役会決議を行っており、当該決議に際しては、関係者である山海嘉之を除いた 取締役 4 名 (うち社外取締役 3 名 )によって意思決定を行うことにより、利益相反を防止する体制を構築していま す。 更に監査役監査にて利益相反に係る事項を日 々モニタリングし、取締役会で報告する体制を構築することで、少 数株主の保護に努めております。 以上 | |||