開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

直近7日間 直近1ヶ月

アカウント登録すると、検索可能な期間が直近3ヶ月まで広がります。

アカウント作成

「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 1271 件 ( 381 ~ 400) 応答時間:0.351 秒

ページ数: 64 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
06/26 10:20 9533 東邦瓦斯
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
・責務 (1) 【 補充原則 4-1 1】 ・取締役会は、法令・定款及び取締役会規程に基づき、経営の基本となる中長期及び年度計画の策定、執行役員の人事、重要な組織の設置、重 要な規程の制定、重要な投融資等について決定する。業務執行の機動性・柔軟性を高めスピード感のある企業経営を実現するため、職務権限規 程を定め、取締役会決議事項以外の業務執行の決定を執行役員に委任する。重要な業務執行の決定にあたっては、執行役員で構成する経営会 議で審議する。 【 原則 4-9】 独立の独立性判断基準及び資質 ・当社は、証券取引所が定める独立性に関する判断基準等を参考にして、当社との間に特別の利害関係
06/26 10:16 1867 植木組
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
語での情報開示 】 当社は現在、英語版のホームページや招集通知の英訳等を行っておりませんが、今後、海外投資家の株主比率等の動向を踏まえ、必要に応じて 検討してまいります。 【 補充原則 4-10-1 任意の指名委員会・報酬委員会 】 当社は、独立が取締役会の過半数に達していないものの、現状、取締役会の下に独立を主要な構成員とする任意の指名 委員会・報酬委員会を設置しておりません。 当社は監査等委員会設置会社であり、監査等委員である取締役 (うち独立 2 名 )は、取締役会において取締役 ( 監査等委員である取 締役を除く)の選任及び報酬等について意見を述べることが
06/26 10:16 4272 日本化薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
範囲を明確に定めております。取締役会は、取締役会規程に基づき、経営方針・経営戦略や業務執行上の重要案件等について決議する とともに、必要に応じ、経営陣に委任した業務執行が適切に行われているかを監督するために、業務執行状況を取締役会に報告することを求めて おります。 【 原則 4-9 独立の独立性判断基準および資質 】 当社は、社外役員 ( および社外監査役 )の独立性基準を以下のとおり定め、社外役員が次の項目のいずれにも該当しない場合、当該 社外役員は当社からの独立性があるものと判断いたします。 (1) 当社および当社の重要な子会社 ( 以下 「 当社グループ」という。)を
06/26 10:16 2483 翻訳センター
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
して位置付けておりま す。 コンプライアンス体制を整備・確立するために、グループ企業行動規範を定め、コンプライアンス担当役員を長とした委員会を組織しております。 これにより、社内のリスク管理体制の整備に努めるとともに、翻訳業界のリーディング・カンパニーに求められる社会的責任を果たしていきたいと 考えております。 当社では、取締役会が経営方針等の最重要事項に関する意思決定機関および監督機関としての機能を担い、3 名ので構成される 監査等委員会が経営の透明性の向上および監視機関としての機能を担っております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 2021 年 6
06/26 10:10 6013 タクマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 【 原則 4-9. 独立の独立性判断基準及び資質 】 本報告書 「II.1 【 独立役員関係 】」をご参照願います。 【 補充原則 4-10-1】( 任意の仕組みの活用 ) 本報告書 「II.1 【 任意の委員会 】」をご参照願います。 【 補充原則 4-11-1】( 取締役会の全体としての知識・経験・能力のバランス、多様性及び規模に関する考え方 ) 取締役会は、有効な議論ができる適正な員数を維持し、当社の経営にかかわる基本方針や重要事項の決定、および取締役・執行役員の職務 の執行を監督する役割を適切に果たすため、各取締役が持つ知識・経験・能力のバランスに配慮した構成とすることを
06/26 10:09 4570 免疫生物研究所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
せん。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査等委員会設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 11 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 7 名 の選任状況 の人数 選任している 4 名 のうち独立役員に指定され ている人数 3 名 会社との関係 (1) 氏名 属性 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k 福永健司他の会社の出身者 ○ ○ 岡住貞宏その他 ○ 小嶋一慶弁護士 ○ 兒島宏和
06/26 10:08 3143 オーウイル
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ります。 【 原則 4-8-2 筆頭独立の選任 】 筆頭独立は選任しておりませんが、監査等委員会はのみの構成であり、独立が監査等委員長を務めている ことから、その役割を担っていると考えております。また、 3 名全員と代表取締役との会合の場を定期的に設け、取締役へのインタ ビューを行うことができる体制を整えていることから、現体制が有効であると認識しております。 【 原則 4-10-1 指名・報酬への独立の適切な関与・助言 】 当社の独立は現在 3 名であり、取締役の過半数には達しておりません。 当社は監査等委員会設置会社であり
06/26 10:07 3417 大木ヘルスケアホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
著しい不適任があると取締役会が判断した場合には、取締役会の決議に基づき、その委嘱を解く手続きを定めております。 【 原則 4-8 独立の有効な活用 】 当社の独立は1 名ではありますが、企業経営者としての豊富な経験、幅広い知見を有しており、独立した立場で当社の経営の監督機 能を強化する役割を十分に果たし、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に寄与しているものと判断しております。また、独立社外 監査役 1 名を含む社外役員 3 名の取締役会への出席状況は良好で、取締役会で十分な議論が行われており、経営の監督・監査機能が確保され ていると判断しております。なお、独立
06/26 10:06 7947 エフピコ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
証券報告書を株主総会前に開示しております。 (4) 取締役会等の責務 当社の取締役会は、株主に対する受託者責任・説明責任を踏まえ、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、収益力・資本効率 等の改善を図るべく、当社の目指す経営目標の実現に向けて重要な企業戦略を定めて実行しております。また、内部統制システムやリスク 管理体制を整備することで、経営陣幹部による適切なリスクテイクを支えるための役割や責務を果たしております。 当社は、会社法上の機関設計として監査等委員会設置会社を選択しており、5 名の委員中 4 名が独立で構成される監査等委員 会が経営監視の役割を担い、透明性の高い経営の
06/26 10:04 7482 シモジマ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
規程と取締役会付議基準等に規定しています。日常的な執行に関する委任の 具体的な範囲は、組織規程、業務分掌規程、職務権限規程等により明確に定めています。各執行役員の管掌業務の概略に関しては、招集通知、 有価証券報告書等で明記しています。 【 原則 4-9 独立の独立性判断基準及び資質 】 当社では、独立の独立性を判断するうえで、独自の基準を設定しております。当該基準は本報告書の「Ⅱ 1. 機関構成・組織運営 等に係る事項 」に記載の通りです。 取締役会は、同基準のほか、人格、経営に関する経験や見識、法律・会計・財務等に関する専門性など、率直・活発で建設的な検討への貢献を 期待
06/26 10:04 5602 栗本鐵工所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
で算定し決定しております。 なお、その決定手続きは、毎期行われる定時株主総会後に開催される最初の取締役会において、を委員長とする「 指名・報酬委員 会 」の諮問を経ることを条件に、代表取締役社長に一任とする旨を決議しております。代表取締役社長は、取締役会決議に基づき、「 指名・報酬委 員会 」に諮問の上、各取締役の報酬額を決定しております。 (4) 取締役会が取締役・監査役候補者の指名及び解任提案を行うに当たっての方針と手続き 取締役候補者は、性別・国籍・年齢に関わらず、多様な知識・経験・能力スキルを備えた人員より、客観的、中立的な観点に加え高い視座、広い 視野からの判断力、決定した
06/26 10:03 8343 秋田銀行
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
問委員会が毎年度行っております。また、後継者を含む取締役候補者の選任は、頭取および 代表取締役が推薦し、公正かつ透明性を確保する観点から、指名・報酬諮問委員会による審議を経て、取締役会が決定しております。 【 原則 4-9. 独立の独立性判断基準及び資質 】 当行は、「 の独立性に関する判断基準 」を制定し、基準を満たすを独立役員として指定しております。「 の独 立性に関する判断基準 」は、「コーポレートガバナンスに関する基本方針 」の別記に記載しておりますのでご参照ください。 (URL:https://www.akita-bank.co.jp
06/26 10:00 4658 日本空調サービス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
調グループ行動規範や中期経営計画を定めております。行動規範及び中期経営計 画については、当社ホームページ等にて開示しております。 2 コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書 「Ⅰ.1. 基本的な考え方 」に記載しております。 3 取締役及び上席執行役員の報酬等に関する事項の決定における取締役会機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、2 024 年 9 月に報酬委員会を設置しました。報酬委員会は、原則としてを委員長として、委員についても過半数をで構成し、 取締役会の諮問機関として取締役及び上席執行役員の報酬に関する事項を審
06/26 10:00 1807 佐藤渡辺
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
んが、今後、海外投資家の比率等の動向を踏まえ、 必要に応じて検討してまいります。 【 補充原則 3-1-2 英語での情報開示 】 現状、当社株主における海外投資家の比率は高くないため、英語での情報開示は行っておりませんが、今後、海外投資家の比率が増加した場 合は、必要に応じて検討してまいります。 【 補充原則 4-10-1 任意の独立した諮問委員会の設置 】 当社の独立は、取締役会の半数に達しておりませんが、取締役会においてその職責や専門的知見に基づく独立した立場からの意 見や助言を行っております。 取締役の指名・報酬につきましては、取締役会で審議して決定しており、独立の適
06/26 09:59 9962  ミスミグループ本社
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
する場合があります。また、株式の保有効果等については、成長性、収益性等の 観点から、保有意義・経済合理性を検証し、取締役会にて総合的に判断することにしております。 保有した場合の議決権行使については、投資先企業の中長期的な企業価値の向上や株主利益の向上につながるかどうかなどを総合的に勘案 し、適切に行使いたします。 原則 1-7: 本ガイドライン4.(1) 「 取締役会の役割 」において、「 当社がその取締役・監査役や主要株主との取引を行う場合には、当該取引についてあらかじめ 独立を含む取締役会に付議し、その承認を得る。」と定めております。 補充原則 2-41: 当社グループでは、国
06/26 09:59 2924 イフジ産業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。また、独立を委員長とする指名・報酬諮問委員会を設置し、取締役の指名及び 報酬に関する機能を強化しております。 なお、当社は、取締役会の監査・監督機能を強化するとともに、取締役会から取締役への重要な業務執行の委任による迅速な意思決定を可能 とし、また、役員構成の最適化も考慮し、コーポレート・ガバナンス体制を一層充実させるため、2023 年 6 月 28 日開催の第 51 期定時株主総会の決 議により、「 監査役会設置会社 」から「 監査等委員会設置会社 」に移行しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 1-2-4 議決権の電子行使の環
06/26 09:52 4098 チタン工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、知識、経験及び能力をバランス良く備えた構成としております。さらに、は2 名以上と し、かつ、下記の「 独立社外役員の独立性判断基準 」を満たす独立としております。当社は、現在、他社での 経営経験を有する独立を選任しておりませんが、取締役会の最適な構成のための中長期の課題として、他社での経営経験を有する 独立の選任の検討を進めてまいります。 なお、取締役の選任に関する方針・手続については、本報告書の「Ⅰ- 1. 基本的な考え方 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 3-1. 情報開示の充実 (4)】」をご参照ください。また
06/26 09:47 4569 杏林製薬
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は社会から信頼を得られる経営の環境整備が必要であ り、コーポレート・ガバナンスの充実を重要な課題と位置付け、意思決定の迅速化、経営の妥当性の監督機能強化、企業倫理に根ざした企業活動 の透明性の確保などに取り組んでいます。株主ならびに投資家の皆様に対しましては経営の透明性、フェア・ディスクロージャーの観点から、適切 かつ迅速な情報開示を実施するよう努めています。今後もさらに積極的な情報開示を進め、ステークホルダーの皆様との十分なコミュニケーション を図っていきます。 当社は、取締役の業務執行に対する監督機能の一層の強化と経営の透明性・公平性を高めるため、3 名のを選任しています。 当社
06/26 09:47 2224 コモ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
やサイクル保存の有効性を伝えていく地道な活動を継続していくことが重要であると考 えております。その一環として、一時的な業績変動に連動させる報酬体系ではなく、経営理念を実現するために固定報酬体系を採用していま す。今後は、経営環境もふまえ必要に応じてインセンティブ報酬の導入について検討を行ってまいります。 【 補充原則 4-3-2、4-3-3】 最高経営責任者 (CEO)の選解任については、最も重要な戦略的意思決定であり、客観性・適時性・透明性ある手続きについて慎重に検討 してまいります。 【 原則 4-7、4-8】 当社は、現在のところ事業規模や事業特性等をふまえ、独立を1 名選任し
06/26 09:46 3370 フジタコーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の配分や、事業ポートフォリオに関する戦略 の実行が、企業の持続的な成長に資するよう、分かりやすく具体的に情報を開示・提供を行うとともに、取締役会はその実効性の監督を行うべき であると考えております。 【 補充原則 4-13】 当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のためには、次世代の経営幹部の育成が重要な要素であると認識しております。今後、取締 役会等を通じ、適切に後継者候補の育成を行い、後継者計画の策定・運用については、独立も交えて議論を行ってまいります。 【 補充原則 4-21】 当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、取締役 (