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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 10:45 | 6472 | NTN |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 性 やバランス等も考慮し、指名委員会で慎重に審議した上で決定します。執行役の選任につきましては、その責務を果たすに相応しい人格、見識、 能力、経験・実績等を有しているか総合的に勘案し、社外取締役も含む取締役会で慎重に審議した上で決定します。また、執行役として求められ る資質を欠くことが明確になった場合には、社外取締役も含む取締役会で速やかに解任することとしております。 < 取締役選任基準 > ・心身ともに健康であること。 ・高い倫理観、遵法精神を有していること。 ・客観的な観点から、建設的な議論ができること。 ・自らの資質向上に努める意欲が旺盛なこと。 ・全社的、中長期的な観点から判断する能力 | |||
| 04/01 | 10:44 | 7287 | 日本精機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、株主の権利を確保し、株主との共同利益向上を目的として、監査等委員会設置会社に移行し、代表取締役社長へ業務執行の決定 権限を委譲することにより、経営の意思決定・監督体制と業務の執行体制を明確に分離しております。加えて、独立社外取締役 5 名を選任 し、意思決定と監督機能の強化を図り、コーポレートガバナンスが十分に機能する体制を整備しております。 (2) 株主以外のステークホルダーとの適切な協働 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上のため、株主以外の全てのステークホルダーとも協働が必要不可欠であると認識して おります。 当社は、「 筋肉質な企業としてチャレンジを続け、社会と企業の持続的な繁 | |||
| 04/01 | 10:41 | 4544 | H.U.グループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会が執行役に委任する範囲については、コーポレート・ガバナンス方針の「4. 取締役会から経営陣への委任範囲の概要 」に記載していま す。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社は、取締役の過半数が独立性の高い社外取締役により構成されることをコーポレート・ガバナンス方針の「5. 取締役会のバランス・多様性・ 規模及び取締役の選任 」で定めています。また、第 75 回定時株主総会で選任された取締役 9 名の内、7 名が独立性の高い社外取締役であり、社外 取締役全員を独立役員として東京証券取引所に届け出ています( 独立社外取締役の構成比率 78%) 。 【 原則 4-9 独立社外取締役の | |||
| 04/01 | 10:37 | 7164 | 全国保証 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 通知 」において当該候補者 の選定理由を説明いたします。 当社の指名・報酬委員会は、取締役会の諮問機関として取締役及び監査役の指名に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポ レートガバナンスの充実を図ることを目的に設置されております。また、指名・報酬委員会の構成は、過半数を独立社外取締役が占めなければな らないとしており、委員長は取締役会の決議によって独立社外取締役の中から選定されます。 (コーポレートガバナンス基本方針 4.(1)ハ取締役の資格及び選定、4.(2)イ監査役の資格及び選定 ) (5) 個 々の選任・指名についての説明 取締役及び監査役の選任についての説明は、当該候補 | |||
| 04/01 | 10:35 | 6758 | ソニーグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方及び企業統治の体制 当社は、企業としての社会的責任を果たし、かつ、中長期的な企業価値の向上を目指した経営を推進するための基盤としてコーポレート・ガバナ ンスが極めて重要なものであるとの考えのもと、コーポレート・ガバナンス体制の構築とそのさらなる強化に取り組んでいます。具体的には、次の 二つを実施することで、効果的なグループ経営の実現に継続的に取り組んでいます。 (i) 執行側から独立した社外取締役が相当数を占める取締役会が、指名、監査及び報酬の各委員会を活用しながら、経営に対する実効性の高 い監督を行い、健全かつ透明性のある経営の仕組みを構築・維持する | |||
| 04/01 | 10:32 | 6418 | 日本金銭機械 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営の重要な課題のひとつであると認識しており、そ のための施策として、社内管理体制の強化、経営の透明性と公正性の確保、事業環境の変化に迅速に対応できる経営体制の構築に努めており ます。 上記課題に対処するため、当社は、2014 年 6 月 26 日開催の第 61 期定時株主総会にて社外取締役を選任し、社外取締役による取締役の業務執行 に対する監督と経営の透明性を確保しております。また、従前より執行役員制度を導入して、「 経営・監督 」と「 業務執行 」の機能を明確にしており ます。さらに、更なる監視体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図るため、2024 年 6 月 25 | |||
| 04/01 | 10:29 | 8585 | オリエントコーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| を高めていくため、取締役の知見・経験等のバランスと多様性及び適正 規模の両立をさせる一方、業務執行取締役と非業務執行取締役の構成を最適なものとしていきます。なお、非業務執行取締役のうち 独立社外取締役は、必要な知見・経験に加え、当社が定める「 社外取締役の独立性に関する判断基準 」を満たす者とします。 (4) 取締役会は、その責務である取締役候補の選任、取締役社長及び経営陣幹部の選解任について、後継者計画であるサクセッション プランも含め審議する等透明性・実効性を高めていきます。 (5) 監査等委員会は、法令等に沿って全員が非業務執行取締役かつ過半数を独立社外取締役とする構成とし、「 監査等委 | |||
| 04/01 | 10:27 | 6977 | 日本抵抗器製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期の取り組みとして対応していくことといたします。 【 補充原則 3-1-2 英語での情報開示・提供 】 英語での情報開示・提供については、外国人持株比率が低いことから、現状では必要性が低いと考えております。 【 補充原則 4-2-1 経営陣の報酬 】 当社は、現在自社株報酬など中長期的な業績と連動する役員報酬制度は導入しておりませんが、業績連動や自社株報酬などインセンティブの仕 組みについて、今後必要に応じて検討いたします。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社の独立社外取締役は1 名でありますが、2 名以上または3 分の1 以上の独立社外取締役の選任については、当社の規模等 | |||
| 04/01 | 10:24 | 7270 | SUBARU |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 続的に、少なくとも年に一度は当該企業と対話を行い、毎年取締役会において評価・精査し、保有の要否について判断していき ます。 (3) 政策保有株式にかかる議決権行使基準 政策保有株式として保有する上場株式の議決権行使については、業績不振が継続していないか、十分な人数の独立社外取締役を設置し適切 に経営の監督が行われているか、コーポレートガバナンス上の問題が無いかなどの評価項目を備えた議決権行使基準を取締役会にて審議の上 で定めています。これを原則としつつも、画一的な判断とならないよう、少なくとも毎年 1 回は保有先と対話を行い、当該企業の業績、経営方針及 び中長期経営計画に鑑みた上で、企業価値の | |||
| 04/01 | 10:23 | 8070 | 東京産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の1~4の資質を有する者の中から役員別の選任・選定基準を勘案し、選任しま す。 1 当社グループの経営理念を尊重し、優れた人格および高い見識を有すること。 2 当社グループの歴史、企業文化を理解し、当社事業分野について豊富な経験を有すること。 3 当社グループのおかれた市場の動向や変化を的確にとらえ、当社グループの企業価値を持続的に向上させ、企業価値の増大に資する経営戦 略、計画について具体的な提案および執行を行うことができること。 4 社外取締役については、企業経営、法律、財務会計、行政、リスク管理等に関する知見および豊富な経験を有すること。 2. 取締役・執行役員の選任・選定基準 1 取締 | |||
| 04/01 | 10:23 | 4767 | テー・オー・ダブリュー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主の利益と合致する投資方針を有する株主との間で建設的な対話を行う これらの原則のもと、当社では社外取締役による監督体制の強化、執行と監督の分離、社外取締役も参画する役員ミーティングの実施、複数の 委員会体制 (サステナビリティ、コンプライアンス等 )によるリスクモニタリング体制の構築をしております。 また、経営体制の面では、代表取締役社長と代表取締役副社長の2 名体制とし、事業成長および経営基盤の強化と実効性あるガバナンスの実 現に取り組んでおります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 1-2-4】 当社は議決権電子行使プラットフォームの利用および招集 | |||
| 04/01 | 10:07 | 7261 | マツダ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 以上は財務・会計に関する十分な知見を有する者であることを考慮します。 社外取締役候補者については、上記に加えて、当社の独立性基準を満たしていること、役割・責務を適切に果たすために必要となる時間・労力 を十分に確保できることを確認するとともに、1 名以上は他社での経営経験を有する者であることを考慮します。 当社は、取締役候補者及び執行役員の指名・選任並びに取締役及び執行役員の報酬について、透明性・公正性・客観性を一層高めるため、取 締役会の諮問機関として、代表取締役 3 名及び社外取締役 7 名で構成し、代表取締役会長を議長とする「 役員体制・報酬諮問委員会 」を設置して います。同委員会は、役 | |||
| 04/01 | 10:01 | 6146 | ディスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補の指名を行うに当たっての方針と手続 当社では、取締役候補者 ( 社外取締役を除く)および執行役の選任については、当社の経営理念である「DISCO VALUES」に精通し、共感している ことを最も重要な要件としています。 さらに、当社の経営者としてふさわしい人選を適切に行うために、当社における「 経営者の条件 」を明確化し、この条件に合致することを人選の基 本方針としています。 これは、例えばリーダーシップなどの「 適性 」としての観点、誠実さや責任感をはじめとする「 姿勢 」の観点、思考力や戦略構築力といった「 能力 」の 観点、それに加えて積み重ねてきた | |||
| 04/01 | 10:00 | 8630 | SOMPOホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の根幹となる内部統制基本方針の決定、執行役および主要な執行役員の選任、取締役および執 行役の職務執行の監督を行います。さらに、業務執行の決定について法律で認められる限りにおいて原則として執行役に委任することで、取締役 会の監督機能の一段の強化と執行のさらなるスピードアップを共に図ります。 また、委員長および委員の過半数を社外取締役とする指名委員会、監査委員会、報酬委員会の適切な職務執行により、取締役、執行役および主 要な執行役員の選任、職務の監査、処遇の透明性の確保等を図り、よりコーポレート・ガバナンスが機能する体制を整備・維持します。 業務執行体制では、グループCEOの全体統括のもと、執行役 | |||
| 04/01 | 10:00 | 472A | ミラティブ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ありません。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 7 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 4 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 青木耕平 宇佐美進典 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての | |||
| 04/01 | 10:00 | 1979 | 大気社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の実現のために、コンプライアンスを徹底し、公正で透明性の高 い経営を行うことで、全てのステークホルダーから信頼され、健全に成長発展する企業グループを目指すことを、コーポレート・ガバナンスの基本 方針としております。 当社は、この基本方針に従い、監査役会設置会社の体制を基礎として、コーポレート・ガバナンスの一層の充実・強化に向け、社外取締役の活用 による取締役会の監督機能の強化、執行役員制の採用による取締役会の意思決定の迅速化等を実施し、当社グループのガバナンス強化、経営 改革に継続して取り組んでおります。 (※)「 顧客 」とは、広義において社会全般を意味します。「『 顧客第一 』の精神 」と | |||
| 04/01 | 09:54 | 4476 | AI CROSS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 保するため、監査等委員会による業務執行取締役の業務執行に対する監督機能ならびに法令、定款および当社諸 規程の遵守を図るべく内部統制機能を充実し、迅速かつ適正情報開示を実現すべく施策を講じております。 d. 独立役員の監督・監査機能の発揮と取締役会の実効性の確保 当社の取締役 5 名のうち社外取締役は2 名であります。社外取締役は当社と特別な利害関係はなく、一般株主と利益相反の生じる恐れのないこ とから、社外取締役のうち独立性基準を満たす2 名を東京都証券取引所が定める独立役員として届け出ており、議決権を有する取締役会の一員 として高い見識と幅広い経験に基づき、審議及び決議に参加することで取締役 | |||
| 04/01 | 09:53 | 8018 | 三共生興 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 適切な情報開示に 努めるとともに、企業経営の効率性と経営の意思決定の迅速化を高めることを通じて、企業価値の継続的な向上を図ることをコーポレート・ガバナ ンスの基本方針・目的としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-10-1】 当社では、独立した指名委員会・報酬委員会を設置しておりませんが、役員の指名にあたり、独立社外取締役 2 名と独立社外監査役 2 名が出席 する取締役会において、代表取締役会長から選任基準や各候補者の経歴、有する知見等について丁寧に説明が行われた上で、適切な関与・助 言を得て慎重に審議いたします。 また、役員の報酬等の | |||
| 04/01 | 09:53 | 544A | GMSグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 第適時開示を実施する予定です。(ⅱ)コーポレート・ガバナンスの基本 的な考え方は、本報告書 「Ⅰ 1. 基本的な考え方 」に記載しております。 (ⅲ) 取締役の報酬等の決定に関する方針は、本報告書 「Ⅱ 1.【 取締役報酬関係 】 内の報酬額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」に記 載しております。 (ⅳ) 取締役会での取締役候補者の選解任につきましては、代表取締役 2 名、社外取締役 4 名で構成する指名報酬委員会において、実務経験、専 門知識、バックグラウンド等を検討し、当社の企業価値向上に貢献できる人物を審議の上で取締役会に上申し、取締役会は指名報酬委員会の答 申を受けて候補者を決定 | |||
| 04/01 | 09:51 | 3110 | 日東紡績 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンスに関する基本的な考え方は、本報告書の「1.1 基本的な考え方 」に記載している。 (3) 当社の取締役・執行役の報酬を決定する手続きに関しては、指名委員会等設置会社の枠組みの下、社外取締役がメンバーの過半数を占める 報酬委員会で、取締役及び執行役の報酬の方針を定め、その方針に則り個別の報酬を決定している。報酬の基本方針については、株主総会招 集通知並びに有価証券報告書 (いずれも当社ホームページに掲載 )に記載している。 (4) 株主総会に提出する取締役候補の選任及び解任の議案に関しては、指名委員会等設置会社の枠組みの下、社外取締役がメンバーの過半数 を占める指名委員会で、取締役候補者 | |||