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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 14:52 | 9514 | エフオン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 家の保有比率を吟味し必要に応じて適宜対応を検討していく方針です。 なお、招集通知及び決算短信については、英訳版を当社 HP 上に掲載しております。 【 補充原則 4-10-1】 指名委員会・報酬委員会 当社は監査役会設置会社であり、独立社外取締役が取締役会の過半数には達しておりません。 現在、独立社外取締役を主要な構成員とする指名・報酬委員会を組織しておりませんが、当社の取締役会は、業務執行取締役 6 名、独立社外取 締役 3 名により構成されており、取締役会には常勤監査役のほか独立社外監査役 2 名も出席しており、経営陣幹部の指名や報酬などの特に重要 な事項に関する決定については、独立社外取締役の | |||
| 05/12 | 12:57 | 5019 | 出光興産 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 責任 」を果たして まいります。当社は、今後とも経営の透明性を向上し、健全で持続的な成長を図ることにより、お客様をはじめ、株主、ビジネスパートナー、地域社 会、社員等のステークホルダーとの良好な関係を構築していくことを重視していきます。コーポレートガバナンス・コードは、株主との対話を通じて 会社の持続的成長と中長期的な企業価値を向上させようというものです。当社は、「 広く社会で期待され信頼される企業 」を目指しており、コーポ レートガバナンス・コードを基本的に遵守すべきものと考えております。多様な知見やバックグラウンドを持つ独立社外取締役、独立社外監査役と 当社の経営の実態や経営をめぐる環境を | |||
| 05/12 | 12:17 | 4881 | ファンペップ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 7 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 5 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 栄木憲和 原誠 氏名 属性 他の会社の出身者 他の会社の出身者 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 | |||
| 05/12 | 11:17 | 5947 | リンナイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 長期 的価値創造を動機付ける。 ・中長期的な株式保有を促進することにより、着実な企業価値向上に向かって株主との利害共有を図る。 2. 株主を含む幅広いステークホルダーに対する説明責任を果たすことができる客観性と透明性を確保する。 ・報酬の決定方針については、独立社外取締役を主要な構成員とする報酬諮問委員会において審議を行い、その答申を得て取締役会において 決定する。 ・報酬水準と報酬構成割合については、同等規模の比較対象企業群との客観的な比較を行うことにより継続的に妥当性を検証する。 ◎ 報酬額決定の手続き ・年次賞与の個人評価部分の評価等を含め、取締役の個人別報酬額はその決定プロセスにおける | |||
| 05/11 | 16:38 | 8729 | ソニーフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 名にあたっては、株主総会招集通知において、それぞれの候補者の指名理由を略歴等とあわせて記載する方針です。現任の取 締役 ( 社外取締役を除く)の選任理由については、以下のとおりです。社外取締役の選任理由については、本報告書 Ⅱ.1.の「 機関構成・組織運 営等に係る事項 」に記載のとおりです。 <a> 取締役 遠藤俊英 元金融庁長官として金融行政に関する豊富な経験・知見を有し、コーポレートガバナンス、人材戦略、サステナビリティ、国際経済情勢などについ て多様な見識を有していることに加えて、2023 年 6 月からは、代表取締役社長兼 CEO(2024 年 10 月から取締役代表執行役社長 | |||
| 05/11 | 15:34 | 4813 | ACCESS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。 (1) 人的資本に関する取組 1ガバナンス 当社グループは、上場企業として透明性と公正性を重視したコーポレート・ガバナンスを整備し、企業価値向上とステークホルダーからの信頼確 保、そして事業の持続的な成長を目指しております。具体的には取締役の指名・報酬については、過半数が社外取締役から成る指名・報酬委員 会に諮問し、組織の透明性と公正性を担保しています。また、採用や育成等の重要な人材施策、人員・人件費に関する計画、組織の改定等の人 材戦略に関しては、代表取締役社長執行役員を議長とする経営会議にて、具体的な課題や施策について審議し、決議しております。 2 戦略 当社グループにおける「 人事 | |||
| 05/11 | 14:54 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 書にて公表しています。また、知的財産への投資等に係る考え方については、現時点では開示していませんが、今後、当社ホーム ページ等にて公表を予定しています。 【 補充原則 4-1-3】 取締役会は、後継者計画を重大な課題と認識していますが、現時点では明確に定めていません。具体的な方針・計画については、今後、独立社 外取締役を過半数とする任意の指名報酬委員会からの関与、助言も踏まえ、取締役会にて検討してまいります。 【 補充原則 4-2-2】 当社グループは、「 世界中の人 々のために、不可能を可能に。」をミッションと定め、イノベーションによって人 々の課題を解決し、より良い社会の実 現に貢献するこ | |||
| 05/08 | 17:01 | 3202 | ダイトウボウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年金および厚生年金基金を制度として導入していな いため、アセットオーナーには該当しておりません。 ( 原則 3-1) (1) 会社の目指すところ( 経営理念等 )や経営戦略、中期経営方針については、2024 年 4 月から新たに「 中期経営計画 Jumping over the 130th ~ 成長の未来へ~」をスタートさせ推進中であります。詳細は、当社ホームページや決算短信等において開示しておりますのでご参照ください。 (2) コーポレートガバナンスに関する基本的な考え方と基本方針については、本報告書の1. 基本的な考え方をご参照ください。 (3) 取締役の報酬の決定については、独立社外取締役を | |||
| 05/08 | 16:01 | 4320 | CEホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、経営者にふさわしい豊かな経験や見識を有する人材 を候補者として指名・報酬諮問委員会に諮問し、同委員会で審議された答申をもとに、決定しております。また、監査等委員である取締役候補の 指名に当たっては、取締役会は、企業経営や専門分野での豊富な経験と知見を有する人材を候補者として指名・報酬諮問委員会に諮問し、同委 員会で審議された答申をもとに、決定しております。 (5) 個 々の選解任・指名についての説明 取締役候補の個 々の選任理由につきましては、以下のとおりです。 なお、社外取締役の選任理由については、本報告書 「Ⅱ.1.【 取締役関係 】」に記載していますので、ご参照ください。 ・杉本惠昭 | |||
| 05/08 | 15:41 | 3169 | ミサワ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 原則 4-1-3】 当社は、いわゆる役員定年制度を定めておらず、代表取締役の後継者の計画は現時点では策定していませんが、当該後継者につきましては、経 営陣の活性化を基本とし、社内外を問わず経験、経営判断能力、リーダーシップ、人格及び心身の健康状態等を勘案して、今後選定を行ってまい ります。 【 補充原則 4-10-1】 監査等委員会設置会社であります当社におきましては、監査等委員会は社外取締役 3 名で構成されていますが、取締役会の過半数には達してい ません。 しかし、常勤の監査等委員会の委員長を中心として、監査等委員会は定期的に開催されており、取締役の指名・報酬などの特に重要な事項に関 して | |||
| 05/08 | 09:43 | 4642 | オリジナル設計 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| アニュアルレポートの開示は実施して おります。 【 補充原則 4‐2‐1】 中長期的な業績連動報酬や自社株報酬の導入については、今後必要に応じて検討してまいります。 【 原則 4‐8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社の独立社外取締役は1 名であり、2 名以上の選任には至っておりません。当社の事業特性を踏まえ職務を適切に行えるかの観点から検討を 行い、適任者がいれば必要に応じて選任し活用してまいります。 【 補充原則 4‐8‐1】 独立社外取締役を複数名選定した時点で検討いたします。 【 補充原則 4‐8‐2】 独立社外取締役を複数名選定した時点で検討いたします。 【 補充原則 4‐10‐1】 社外取締役の | |||
| 05/07 | 20:55 | 7044 | ピアラ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 資質を備えたCEOを選任できる よう、CEOの指名・評価に係る制度の導入を検討して参ります。 【 補充原則 4-3-3】 当社は、会社の業績等の適切な評価を踏まえ、CEOがその機能を十分発揮していないと認められる場合に解任するための、客観性・適時性・ 透明性ある手続の導入を検討して参ります。 【 補充原則 4-10-1】 当社の機関設計は、企業規模に応じた適切なガバナンス体制として、取締役会と監査役会を設置しております。 取締役 4 名のうち2 名が社外取締役、監査役 3 名のうち3 名が社外監査役であり、社外役員からは取締役会において独立した客観的な立場から 助言・提言をいただいております | |||
| 05/07 | 17:50 | 3071 | ストリーム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の客観性・透明性などをさらに高めるこ とについて、必要に応じて任意の仕組みのあり方も含め検討してまいります。 【 補充原則 4-3-3】 当社の代表取締役として求められる能力・資質に疑義が生じた場合に、解任すべき理由を明らかにした上で、取締役会に議案を上程し、客観性・ 適時性・透明性のある議論を行った後、その決議をもって辞任要求もしくは解職することとしております。なお今後は、取締役会の客観性・透明性 などをさらに高めることについて、必要に応じて任意の仕組みのあり方も含め検討してまいります。 【 原則 4-8. 独立社外取締役の有効な活用 】 当社は、現段階において独立社外取締役は1 名ですが | |||
| 05/07 | 16:18 | 4475 | HENNGE |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 関構 成・組織運営等に係る事項 【インセンティブ関係 】 及び【 取締役報酬関係 】」をご参照ください。 個人別の報酬等の内容及び報酬額の決定に際しては、株主総会で決議された限度額以内において、次のとおりとしております。 1 取締役の個人別の報酬について 客観的かつ公正な意見を反映させるため、独立社外取締役が委員の過半数を占める指名・報酬委員会が取締役会からの委任を受け、代表取 締役社長が作成した原案について、「 取締役の個人別の報酬等の内容についての決定方針 」に照らし、決定する。 2 監査等委員である取締役の個人別の報酬について 監査等委員である取締役の協議または監査等委員会における協議に | |||
| 05/07 | 16:01 | 2788 | アップルインターナショナル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 定 をすべく現在検討中です。その進捗状況に加えて、人的資本や知的財産への投資等の状況についても、取締役会で定期的にフォローしてまいり ます。 【 原則 4-8.】 独立社外取締役の有効活用 当社は、独立社外取締役を2 名以上選任することを基本方針としておりますが、2026 年 5 月、社外取締役 1 名の逝去に伴い、現在は独立社外取締 役が1 名となっております。当該欠員については、次回の株主総会において、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資する適切な 候補者を選任し、速やかに2 名以上の体制へ復帰させる予定です。 【 補充原則 4-101】 任意の仕組みの活用と独立社外取締役の関 | |||
| 05/07 | 15:40 | 6178 | 日本郵政 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| )」 及び「 参考 3」 【 原則 4-9】: 当社方針 「 指名委員会 ( 第 7 条第 3 項 )」 及び「 参考 13」 【 補充原則 4-10-1】 指名・報酬などの特に重要な事項は、その過半数を独立社外取締役で構成する指名委員会又は報酬委員会において検討・決定を行っておりま す。 【 補充原則 4-11-1】: 当社方針 「 指名委員会 ( 第 7 条第 2 項 )」、「 参考 10」 及び「 参考 12」 【 補充原則 4-11-2】: 当社方針 「 参考 2」 【 補充原則 4-11-3】: 当社方針 「 取締役会評価 ( 第 6 条 )」 及び「 参考 9」 【 補充原則 4-14 | |||
| 05/07 | 14:00 | 6178 | 日本郵政 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| )」 及び「 参考 3」 【 原則 4-9】: 当社方針 「 指名委員会 ( 第 7 条第 3 項 )」 及び「 参考 13」 【 補充原則 4-10-1】 指名・報酬などの特に重要な事項は、その過半数を独立社外取締役で構成する指名委員会又は報酬委員会において検討・決定を行っておりま す。 【 補充原則 4-11-1】: 当社方針 「 指名委員会 ( 第 7 条第 2 項 )」、「 参考 10」 及び「 参考 12」 【 補充原則 4-11-2】: 当社方針 「 参考 2」 【 補充原則 4-11-3】: 当社方針 「 取締役会評価 ( 第 6 条 )」 及び「 参考 9」 【 補充原則 4-14 | |||
| 05/07 | 10:27 | 8309 | 三井住友トラストグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 広い 多様な人材の中から取締役・執行役候補者を決定することとしております。 また、同条に定める解任方針に沿って、取締役・執行役の解任を審議することとしております。 なお、取締役及び執行役の個 々の選任理由につきましては、本報告書の別紙 1をご参照ください。 ( 社外取締役については本報告書 Ⅱの1.【 社外取締役に関する事項 】に記載しておりますのでご参照ください) 【 補充原則 4-1-1】 < 経営陣に対する委任の範囲の概要 > 当社は、「コーポレートガバナンス基本方針 」 第 3 条 ( 取締役会 )において、取締役会は、他の範となるコーポレートガバナンスの先進企業として、中 長期経営戦 | |||
| 05/07 | 08:18 | 8362 | 福井銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 地域に暮らす人 々の豊かな生活の実現 」 【 経営理念 】 「トライアングル・バランスの実現 」 「 職員の満足 ( 働きがい)」「お客さま( 地域 )のご満足 」「 株主の方 々( 投資家のみなさま)のご満足 」をバランスよく高める経営を実現します 【 行動理念 】 『「 誠実 」×「 情熱 」×「 責任 」×「 協働 」』 また、当行の組織形態は「 指名委員会等設置会社 」であり、その特徴である「 業務執行と監督の分離によるガバナンス態勢の強化 」「 業務執行の 決定権限の委任による業務執行のスピードアップ」「 社外取締役が過半数を占める三委員会の設置による経営の透明性向上 ( 当行では三 | |||
| 05/01 | 16:00 | 5957 | 日東精工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 上のシナジーなどを総合的に勘案 し、政策的に必要とされる株式を保有しております。保有株式については、原則として会計年度毎に経済合理性の視点も含めて取締役会において 検証し、保有の意義が希薄と考えられる株式については、縮減していく方針です。 (2) 議決権行使の基準 当社の経営方針を踏まえたうえで、中長期的な企業価値向上や、株主還元姿勢、コーポレートガバナンスおよび社会的責任等の観点から、政策 保有株式の議決権行使方針の基準に照らし、議案ごとに確認して、議決権の行使を判断いたします。 【 原則 1-7】 当社は、当社役員や主要株主等との取引を行う場合は、独立社外取締役の意見を十分に踏まえたうえで | |||