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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 15:35 | 6310 | 井関農機 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| は、取締役会で決定した経営の基本方針に基づき、経営・業務の執行を、的確かつ責任を持って行うことができる か、との観点から総合的に検討しております。 監査役の選任に関する株主総会議案の提案につきましては、財務・会計および専門分野における知識・経験、当社事業全般に関する理解を有 しているか、との観点から総合的に検討しております。 社外取締役および社外監査役の選任に関する株主総会議案の提案につきましては、会社法に定める社外性要件に加え、出身の各分野におけ る豊富な知識や経験等により、当社経営の監督機能強化に活かせるか、との観点から総合的に検討しております。 なお、独立役員選任に関する当社の考え方・基 | |||
| 02/13 | 15:16 | 3765 | ガンホー・オンライン・エンターテイメント |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 本報告書の「Ⅱ-1. 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」に記載のとおりです。 (4) 経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補の指名を行うに当たっての方針と手続 取締役・監査役候補の指名と経営陣幹部の選任は、経験、能力、人格及び識見等を踏まえ、業務執行やその決定、または業務執行の監督に貢 献し、当社の企業価値の最大化に資する人材を選定する方針としております。取締役候補者の指名と経営陣幹部の選任にあたっては、任意の指 名・報酬委員会への諮問等を経て、独立社外取締役を含む取締役会において決議する体制としております。監査役候補者 | |||
| 02/13 | 13:27 | 6081 | アライドアーキテクツ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 6 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 3 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 3 名 会社との関係 (1) 小副川俊朗 神宮明彦 北島正一 氏名 属性 他の会社の出身者 税理士 公認会計士 ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「●」、「 過去 」に該当している場合は「▲」 a 上場会社又はその子会社の業務執行者 b 上場会社の親会社の業務執行者又は非業務執行取締役 c 上場会社の兄弟 | |||
| 02/13 | 12:41 | 2373 | ケア21 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| として取締役会の専決事項とし、それら以外の意思決定を代表取締役に委任する ことで、代表取締役による迅速な業務執行を行っております。 【 原則 4-8. 独立社外取締役の有効な活用 】 当社は現在、取締役 6 名中、独立社外取締役が2 名であり3 分の1を占めております。取締役会において独立した客観的な立場から発言するな ど、その責務を充分に果たしており、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値向上に寄与しております。 加えて、監査役 3 名中、社外監査役は2 名、そのうち1 名が独立社外監査役であり、取締役会において積極的に発言し、議論に参加しておりま す。 これら3 名の独立社外役員により、経 | |||
| 02/13 | 12:38 | 9303 | 住友倉庫 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| なリ スク管理能力及び的確かつ迅速な意思決定能力などを総合的に勘案して選定することとしております。また社外取締役候補者については、専門 分野や企業経営等における深い見識を有していることを勘案し、選定することとしております。 監査役候補者は、取締役の業務執行を監査するにあたって豊富な経験を有し、当社事業及び企業経営に関する見識等をもとに、取締役会に対し て独立した立場から有益な助言・提言ができることを勘案し、選定することとしております。 経営陣幹部、取締役及び監査役候補者の指名にあたっては、取締役会の任意の諮問機関である指名・報酬委員会が、取締役及び監査役候補者 の原案を審議し、その結果を取締役 | |||
| 02/13 | 12:11 | 1382 | ホーブ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| やすく、短期的に事業環境が 変動しやすいためであります。現在は、毎月の取締役会での業績の分析、進捗を踏まえて、必要に応じて目標等の見直しを行い、毎年、決算説明 会や株主総会にて当社の決算情報や対処すべき課題、今後の方針について説明を行っております。 【 補充原則 4-1-3】 当社は、最高経営責任者等の後継者の計画を現時点では明確に定めておりません。今後、後継者については、経営方針や具体的な経営戦 略、事業環境を踏まえ、経験、能力、適性等を勘案して社外取締役及び社外監査役の出席する取締役会において、総合的に検討してまいりたい と考えております。 【 補充原則 4-2-2】 当社は | |||
| 02/13 | 10:32 | 7012 | 川崎重工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /pdf/25_houkokusyo.pdf (3) 経営陣幹部・取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 当社取締役の報酬に関する方針及び決定方法については、本報告書の「Ⅱ1. 報酬の額又はその算定方法の決定方針の開示内容 」 及び有価証 券報告書にて開示しています。 なお、当社取締役の報酬は、議長及び構成員の過半数を社外取締役とする報酬諮問委員会における審議結果を踏まえ、社長が取締役会の委 任を受け、取締役会において決定した取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に従って決 定しています。 (4) 経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名を行う | |||
| 02/13 | 10:26 | 9962 | ミスミグループ本社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 有する場合があります。また、株式の保有効果等については、成長性、収益性等の 観点から、保有意義・経済合理性を検証し、取締役会にて総合的に判断することにしております。 保有した場合の議決権行使については、投資先企業の中長期的な企業価値の向上や株主利益の向上につながるかどうかなどを総合的に勘案 し、適切に行使いたします。 原則 1-7: 本ガイドライン4.(1) 「 取締役会の役割 」において、「 当社がその取締役・監査役や主要株主との取引を行う場合には、当該取引についてあらかじめ 独立社外取締役を含む取締役会に付議し、その承認を得る。」と定めております。 補充原則 2-41: 当社グループでは | |||
| 02/13 | 08:06 | 500A | TOブックス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、 適切な情報開示を行いながら、持続可能な社会の実現と企業価値の向上の両立を追求してまいります。 【 補充原則 4-1-1. 取締役会の役割・責務 】 当社は、取締役会に付議する事項を「 取締役会規程 」に定めるとともに、「 職務権限規程 」において、 各取締役に委任できる範囲を明確に定めております。また取締役会を毎月開催して重要な業務執行の意 思決定を行うとともに、各取締役の業務の執行状況について報告されております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の社外取締役の独立性については、会社法の社外要件及び東京証券取引所の独立性基準に準拠 し、一般株主との間に利 | |||
| 02/12 | 16:34 | 386A | みのや |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ステナビリティに関する基本方針及び推進計画の立案、ESG 課題の抽出を行い、取組み状況等についての報告や意見交換等を行ってまいりま す。 なお、人的資本や知的財産への投資等に関する情報の開示・提供は、現時点では実施しておりませんが、今後検討してまいります。 【 補充原則 4-82 筆頭独立社外取締役の選任 】 当社は、情報共有のため、独立社外取締役及び監査役との間で定期的に意見交換を行う場を設けるなど、独立社外役員に対する十分な情報提 供及び意見交換に努めております。なお、当社は筆頭独立社外取締役を設けておりませんが、独立社外取締役と経営陣との連絡・調整や監査役 会との連携に問題はないと考えて | |||
| 02/12 | 16:21 | 4396 | システムサポートホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いて、取締役会は、独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬諮問委員会に諮問し、また、監査等委 員会の意見を踏まえて取締役会にて決議の上、株主総会に付議することとしております。なお、取締役の解任については、当初の選任理由に照ら して取締役がその機能を十分に発揮していないと取締役会が判断する場合、株主総会に付議し株主総会の決議により解任することとしておりま す。 (5) 取締役会が上記 (ⅳ)を踏まえて経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補の指名を行う際の、個 々の選解任・指名についての説明 経営陣幹部の選解任と取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)・監査等委員である取締役候補の指名を行う際の | |||
| 02/12 | 15:40 | 423A | ライオン事務器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の株主構成については、海外投資家の比率が極めて低いため、株主総会招集通知や決算説明会資料につきましては英語 版を作成しておりません。今後は、株主構成の変化や株主の利便性等を総合勘案して英訳を検討してまいります。 【 原則 4-13 最高経営責任者等の後継者計画の監督 】 当社の取締役会は、最高経営責任者等の候補者育成を重要課題と捉えておりますが、現在のところ明文化した後継者計画は作成しておりませ ん。一方当社は、取締役会の諮問機関として任意の指名・報酬委員会を設置 ( 社外取締役 2 名、社内取締役 1 名で構成 )しており、今後後継者候補 の選任については同委員会の中で十分な時間と資源をかけ | |||
| 02/12 | 14:42 | 2587 | サントリー食品インターナショナル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| . 適切な情報開示 」 及び「10. 取締役会の役割・構成、取締役の指名・報酬、取締役会の実効性確保 」 【 補充原則 3-1-3】 当社方針 「3.サステナビリティ」 【 補充原則 4-1-1】 当社方針 「10. 取締役会の役割・構成、取締役の指名・報酬、取締役会の実効性確保 」 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社方針 「11. 独立社外取締役 」 【 補充原則 4-10-1】 当社方針 「10. 取締役会の役割・構成、取締役の指名・報酬、取締役会の実効性確保 」 【 補充原則 4-11-1】 当社方針 「3.サステナビリティ」 及び「10. 取締役会の役 | |||
| 02/12 | 14:15 | 8358 | スルガ銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社の事業ビジョンを先導して企 業価値を向上していくために、コンプライアンスの徹底、お客さま本位の業務運営の実現及び健全な組織風土・企業文化を醸成し、リーダーシップ をとって経営にあたれることや、当社の経営者としてふさわしい資質、能力及び知識・経験を備えていることとしています。 取締役会が経営陣幹部の選解任と取締役候補者の指名を行うにあたっての方針と手続については、客観性・透明性の高いプロセスとして、任意 の指名・報酬委員会 ( 独立社外取締役を委員長とし、委員の過半数を独立社外取締役で構成 )にて、候補者の経歴、実績、評価、会社の状況・業 績等を踏まえ、十分に審議を行ったうえで取締役会へ勧告し | |||
| 02/12 | 13:39 | 3426 | アトムリビンテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 略等に関しましては、基本的な方針を策定しておりません。今後は、中長期的な企業価値向上の観点から、当社の基本的な方針を策定することを 検討してまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 当社は、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上、ガバナンス体制の更なる強化に寄与する役割・責務を果たすことのできる資質を 十分に備えた適任者が確保できるタイミングで独立社外取締役を2 名以上選任することを検討してまいります。当社の独立社外取締役は1 名では ありますが、必要な体制が構築されているものと考えております。 【 補充原則 4-81 独立社外取締役の客観的な立場に基づく情報交換 | |||
| 02/12 | 13:29 | 8041 | OUGホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、社外取締役の報酬は、経営に関する独立性を維持するため、固定報酬のみを支給することとしています。 経営陣幹部・取締役の報酬については、在任中の毎月所定の日に現金にて支給します。 また、経営陣幹部・取締役の個 々の報酬額は、所定の算定方法に関する方針に基づき、取締役会より委任された代表取締役社長が指名・報酬 委員会の関与・助言のもと決定しています。 上記報酬制度に加えて、当社および当社グループではグループ役員持株会制度を通じて自社株取得を推奨しており、経営陣は株主視点で業務 を執行しています。 ( 補充原則 4-3-3) 当社は、CEOがその機能を十分発揮していないと認められる場合に、CEOを解 | |||
| 02/12 | 09:54 | 3439 | 三ツ知 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的に参加させる等、経営幹部の育成に努めております。今後取締役会として後継者の要件や選定プロセス等については適切に 検討してまいります。 【 原則 4-8 独立社外取締役の有効な活用 】 【 補充原則 4-8-3 支配株主を有する独立社外取締役の有効活用 】 当社は、支配株主を有しておりません。 【 原則 4-10 任意の仕組みの活用 】 【 補充原則 4-10-1 指名報酬等に関する独立社外取締役の関与・助言 】 当社は独立社外取締役を選任しております。自身の高い専門的な知識と豊富な経験を活かして取締役会へ意見を述べるとともに、必要に応じて 助言を行っております。任意の諮問委員会は設置しており | |||
| 02/10 | 17:12 | 2304 | CSSホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、対応範囲の拡充を 図ってまいります。 【 補充原則 4-111】 現在、当社の取締役会の構成人員は6 名 (うち監査等委員である取締役は3 名 )で、経営全般、経理・財務関係、法務・コンプライアンス関係等の 知識・経験・能力に優れたメンバーでバランス良く構成されております。また、監査等委員である取締役 3 名は全員が独立社外取締役であり、他社 での経営経験を有する者が1 名含まれております。当社の業容等から判断し、現在の取締役会の人員規模や構成が適正と考えておりますが、今 後も、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上の観点から、取締役会全体としての知識・経験・能力のバランスや多様性及び | |||
| 02/10 | 16:49 | 5943 | ノーリツ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 果を踏まえた審議、および外部機関の調査による同業または同規模の他企業との報酬水準を比較することによって客観性および妥当性を 確保した上で、譲渡制限付株式報酬および事後交付型業績連動型株式報酬 (いずれも社外取締役および監査等委員である取締役以外の取締 役を対象とする。)も含め、取締役会の決議により決定します。 なお、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容につきましては、本報告書 Ⅱの1.【 取締役報酬関係 】「 報酬の額又はその算定方 法の決定方針の開示内容 」に記載しております。 < 経営陣幹部の選解任と取締役等の候補の指名を行うに当たっての方針と手続 >…【 原則 4-3、補充原 | |||
| 02/09 | 16:39 | 1950 | 日本電設工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| くり( 働き方改革と健康経営 ) 【 補充原則 4-10-1】 当社は、現在、独立社外取締役を4 名選任しております。独立社外取締役を主要な構成員とする委員会は設置しておりませんが、経営陣幹部・ 取締役の指名 ( 後継者計画を含む)・報酬などに関しては、取締役会において重要な事項に関する検討にあたり独立社外取締役の適切な関与・ 助言を得ております。 なお、取締役会における議論に積極的に貢献するとの観点から、独立社外取締役による情報交換・認識共有を図るため、「 独立社外取締役等 定例会 」を設置しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4】 当社は | |||