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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/26 | 13:08 | 4186 | 東京応化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 督機能の強化を図るために、独立社外取締役を3 分の1 以上選任します。さらに、取締役の職務執行ルールを明示するとともに、厳 正な運用に努め、取締役会における意思決定の効率的な執行を担保します。 (5) 株主との対話 当社は、財務情報や非財務情報の適切な開示を行うとともに、株主や投資家との間で、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値創出に向け て、さまざまな方法により建設的な対話に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-4-1】 持続的な成長を確保するため、女性・外国人・中途採用者など多様な個性、特徴、経験を持つ人材の採用を強化し、多様性に富む | |||
| 12/26 | 12:10 | 3877 | 中越パルプ工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 4-1-3】「 最高経営責任者 (CEO) 等の後継者計画 」 代表取締役をはじめとする経営層の後継者については、人格、職務執行能力などを総合的に勘案し選任しております。後継者の育成につきまし ては、取締役会が適切に監督・評価・指導を通して取り組んでおります。当社は独立社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会を設置してお り、同委員会において、後継者計画についての議論を実施しております。 【 補充原則 4-8-2】「 筆頭独立社外取締役の決定 」 当社は、筆頭独立社外取締役を選任しておりませんが、監査等委員の中から常任監査等委員 ( 常勤 )を選任して経営陣や監査等委員、監 | |||
| 12/26 | 12:09 | 7800 | アミファ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| えております。このため、会社の業務執行の公平性、透明性及び効率性を確保することを通じ、企業価値向上の実現を図り、すべてのステーク ホルダーから評価をいただくことを目指しております。この目的を継続して実現していくためには、コーポレート・ガバナンス体制を確立し、有効に機 能させていくことが不可欠であると認識し、その強化を図っていく所存であります。この基本方針のもと、企業統治体制の一層の充実を目的に、監 査等委員会設置会社の体制の下で、取締役会における議決権を持つ監査等委員である社外取締役と監査等委員でない社外取締役の選任を通 じ、取締役の職務執行に対する監督機能の強化を図ってまいります。 当社は | |||
| 12/26 | 12:09 | 7380 | 十六フィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ので、ご参照ください。 (https://www.16fg.co.jp/company/governance/) 【 原則 4-9】( 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 ) 社外取締役 ( 監査等委員である者を含む)の独立性を判断するための基準については、当社ホームページに掲載しております「コーポレート・ガ バナンスに関する基本方針 」の「 独立性判断基準 ( 第 9 条 )」 及び別紙 「 独立性判断基準 」に規定しておりますので、ご参照ください。 (https://www.16fg.co.jp/company/governance/) 【 補充原則 4-10-1】( 委員会構成の独立 | |||
| 12/26 | 12:08 | 8473 | SBIホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /governance/corporategovernance.html (3) 取締役会が取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 取締役 ( 社外取締役を除く)の報酬は、固定報酬である基本報酬のほか、会社業績等に基づく賞与及び、株式報酬制度である譲渡制限付株式報 酬で構成されており、経営諮問委員会の答申を経た上で、株主総会で承認された報酬総額の範囲内において、取締役会が各取締役の職務内 容・責任・権限・貢献度等を勘案して支給額を決定します。 なお、社外取締役の報酬は、固定報酬である基本報酬及び賞与で構成されており、同じく株主総会で承認された報酬総額の範囲内において、取 締役会が各取締役の支給額を決定しま | |||
| 12/26 | 11:33 | 7943 | ニチハ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・報酬諮問委員会の答申内容を尊重し、取締役候補者を決定します。 〈 取締役候補の指名基準 〉 a. 中長期的な企業価値の向上に貢献できる能力を有していること b. 企業統治に関する知見を有していること c. 取締役会の重要な役割・責務である監督責任を果たす知識・経験・能力を有していること d. 社内出身の取締役候補については、当社グループの業務に関する知識・経験・実績を有するとともに、業務全般を把握して職務を遂行できる バランスと決断力を有していること e. 社外取締役の候補については、会社法に定める社外取締役の要件を満たしていること。また、独立社外取締役の候補については、当社の独 立性判断基 | |||
| 12/26 | 11:11 | 4055 | ティアンドエスグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 監査等委員会設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 20 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 7 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 選任している 2 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 2 名 会社との関係 (1) 望月篤 藤江勇佑 氏名 税理士 弁護士 属性 会社との関係 (※) a b c d e f g h i j k ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に「 現在・最近 」において該当している場合は「○」、「 過去 」に該当している場合は「△」 ※ 近親者が各項目に「 現在・最近 」において該当して | |||
| 12/26 | 11:10 | 2395 | 新日本科学 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 針としております。 当社は、この基本方針のもと、「 創薬と医療技術の向上を支援し、人類を苦痛から解放する事 」を企業使命とし、株主、投資者の皆様をはじめ、 お客様、従業員、社会等からの信頼を高め、「 存在を必要とされる企業 」となるべく、コーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。 経営の意思決定機関である取締役会は、取締役 12 名 (うち社外取締役 6 名 )から構成されており、原則として月 1 回の開催のほか、必要に応じて 随時開催しており、経営に関する重要事項はすべて取締役会で協議決定しております。なお、取締役については、経営環境の変化に対する機動 性を高めるために、任期を1 | |||
| 12/26 | 11:08 | 2410 | キャリアデザインセンター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、経済情勢等を考慮し、その上位者による評価のもと決定しております。また、当社は2019 年 1 月に任意の諮問 委員会として、独立社外取締役を議長とし、社内取締役 1 名と社外取締役 2 名を構成員とする指名・報酬委員会を設置しており、役員等の報 酬については、客観性及び透明性を確保するため、指名・報酬委員会においてその妥当性について評価、検討を行ったうえで、取締役会にお いて審議のうえ決定することとしております。 (4) 当社の取締役候補の選解任については、当社の持続可能な成長と企業価値向上に資する人物であり、且つ人格に優れ、高い識見を備えた 候補者かを基準に選定し、候補者との対話の機会を持っ | |||
| 12/26 | 10:59 | 9553 | マイクロアド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 売上高 100 億円以上 1000 億円未満 直前事業年度末における連結子会社数 10 社以上 50 社未満 4. 支配株主との取引等を行う際における少数株主の保護の方策に関する指針 ――― 5.その他コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 ――― Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査等委員会設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 12 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 6 名 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 | |||
| 12/26 | 10:34 | 7634 | 星医療酸器 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| し ております。 【 原則 4-11】( 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 ) 当社の取締役会は、経営、財務、主要な事業部門において専門的知識と豊富な経験を有した者、さらに独立した立場で客観的に経営の監督を行 う他業界の税理士と弁護士の社外取締役らで構成されており、取締役会としての役割・責務を実効的に果たすための多様性と適正規模を両立し た形を実現しております。また、社外監査役には他業界の公認会計士・税理士を2 名選任しております。なお、現時点では取締役会の多様性にお いて女性や外国人といったジェンダーや国際性の面を含んだ構成とはなっておりませんが、当社事業規模においてその必要性 | |||
| 12/26 | 10:23 | 478A | フツパー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査等委員会設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 定款上の取締役の任期 取締役会の議長 取締役の人数 社外取締役の選任状況 社外取締役の人数 10 名 1 年 社長 8 名 選任している 4 名 2 コーポレートガバナンス CORPORATE GOVERNANCE 社外取締役のうち独立役員に指定されている人 4 名 数 会社との関係 (1) 氏名 渋谷順 釜谷芳充 廣瀬雄二郎 氏家 ( 蜷川 ) 真紀子 属性 他の会社の出身者 公認会計士 他の会社の出身者 弁護士 会社との関係 (※1) a b c | |||
| 12/26 | 10:04 | 4124 | 大阪油化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 重要な経営課題であると認識しているため、今後も引き続き、現金報酬と自社株報酬との割合について、委員の過半数を独立社外取締役で構成 する指名報酬委員会において総合的に検討してまいります。 なお、取締役の報酬等の具体的な内容については、指名報酬委員会による審議・答申を受け、取締役会決議を経て決定することと定めておりま す。 【 補充原則 4-3-2 CEOの選任 】 当社では、現時点におきましては、選任に関する具体的な評価基準や選任要件は定めておりませんが、代表取締役の選任は会社における最も 重要な戦略的意思決定であることを認識しており、十分な時間と資源をかけて、委員の過半数を独立社外取締役で構成 | |||
| 12/26 | 09:54 | 7527 | システムソフト |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的な企業価値向上に直 結すると認識しております。 【 補充原則 4-2-1 現金報酬と自社株報酬の適切な割合設定 】 当社の報酬の要素としては、固定報酬で構成しております。 また、経営幹部に対して中長期的な業績や株主価値と連動する報酬制度としてのインセンティブプラン( 業績達成条件付き有償ストック・オプショ ン)を設け、持続的な企業価値向上への動機付けを図っております。 【 補充原則 4-10-1 指名・報酬等の検討における独立社外取締役の関与・助言 】 当社におきましては、経営幹部および取締役の指名・報酬などの検討にあたり、独立社外取締役より意見・助言をいただく方針でおります。 【 資本 | |||
| 12/26 | 09:53 | 4689 | LINEヤフー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| め、「LINEヤ フーグループ行動規範 」に明記しているとおり、取締役、従業員はそれぞれ求められる役割を十分に理解し、皆さまの信頼と共感を得るために適 正なコーポレート・ガバナンスを維持し、効率的な企業活動を行います。 <LINEヤフーグループ行動規範 > https://www.lycorp.co.jp/ja/company/codeofconduct/ 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-13: 取締役会の後継者計画の策定・運用 】 当社では、独立社外取締役 ( 監査等委員である取締役を含む。)を委員長とし、構成員の過半数を独立社外取締役 ( 監 | |||
| 12/26 | 09:52 | 8018 | 三共生興 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 理の徹底と適時適切な情報開示に 努めるとともに、企業経営の効率性と経営の意思決定の迅速化を高めることを通じて、企業価値の継続的な向上を図ることをコーポレート・ガバナ ンスの基本方針・目的としております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 4-10-1】 当社では、独立した指名委員会・報酬委員会を設置しておりませんが、役員の指名にあたり、独立社外取締役 2 名と独立社外監査役 2 名が出席 する取締役会において、代表取締役社長 CEOから選任基準や各候補者の経歴、有する知見等について丁寧に説明が行われた上で、適切な関 与・助言を得て慎重に審議いたします | |||
| 12/26 | 09:47 | 8130 | サンゲツ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係を築き、持続的に発展していくことを目指しています。 その実現のため、経営の透明性、迅速性、効率性を基盤としたコーポレート・ガバナンスの強化が重要な経営課題であると認識しています。 当社は、社外取締役の経営参加による取締役会の監査・監督機能を強化することをねらいとして、監査等委員会設置会社へ移行しています。 このガバナンス体制のもと、更なる企業価値の向上に努めております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 当社は、コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4. いわゆる政策保有 | |||
| 12/26 | 09:46 | 7972 | イトーキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 難を切り拓いて、繁栄をもたらそう。 1. 常に業界 No.1を目指そう。 1. 自己を実現し、悔いなき人生を送ろう。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 原則 4-10(1) 任意の諮問委員会の設置による独立社外取締役の関与 当社は監査役会設置会社であり、指名、報酬委員会など任意の諮問委員会は設置しておりませんが、経営陣幹部・取締役の指名・報酬等を議 論する際に、議長より積極的に独立社外取締役の意見を求めるなど適切な助言、関与を得ていることから、現行の仕組みで適切に機能しておりま す。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 コーポレートガバナンス | |||
| 12/26 | 09:42 | 6284 | 日精エー・エス・ビー機械 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、取締役会規則等に基づき、法令で定められた事項のほか、経営の基本方針、経営計画をはじめとする重要事項の決定及び 業務執行の監督を行っております。一方で、取締役会を補完する「グローバル事業推進会議 」において経営課題に対する実施策の検討を行って おり、経営環境の変化に迅速に対応する機動的な経営体制を確保しております。また、業務分掌規程等に基づき各部門に対して適切に職務権限 を委譲するとともに、業務執行に対する責任を明確にしております。 【 原則 4-9】 当社は、会社法及び東京証券取引所が定める独立性基準に基づき、社外取締役の独立性を判断しております。加えて、実質的に独立的な立場 から監督できるか | |||
| 12/26 | 09:37 | 3321 | ミタチ産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業年金を運用していない為、アセットオーナーには該当しておりません。 【 原則 3-1 情報開示の充実 】 1. 当社ウェブサイトにおいて経営理念、中期経営計画を掲載しております。 2.コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考えた方は上記 「1. 基本的な考え方 」に記載の通りです。 3. 各取締役の個別の報酬等は取締役報酬内規に基づき株主総会で決議された報酬の範囲内で、その配分を指名・報酬委員会にて審議し、社 外取締役が出席した取締役会において決議しております。 4. 経営陣幹部の選解任と取締役候補の指名は能力、見識、実績、人格等を総合的に勘案して、指名・報酬委員会にて審議し、取締役会で検討 | |||