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「 社外取締役 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/18 | 15:31 | 4958 | 長谷川香料 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 社基本方針 」 第 20 条 ( 取締役・監査役の指名等 )2 項及び4 項、第 25 条 ( 独立社外取締役 )1 項及び2 項をご覧ください。 なお、経営陣幹部の選任及び取締役候補者の指名にあたっては、任意の指名委員会からの報告を踏まえ、取締役会で決定します。 また、経営陣幹部が法令・定款等に違反し、当社の企業価値を著しく毀損したと認められる場合や経営陣幹部として求める役割・責務を適切に果 たしていない場合等は、任意の指名委員会からの報告を踏まえ、経営陣幹部の解任について取締役会で決定します。 【 原則 3-1(v): 情報開示の充実 経営陣幹部の選解任、取締役・監査役候補者の指名理由につ | |||
| 12/18 | 15:23 | 4931 | 新日本製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、リスク、ガバナンスや社会・環境問題に関する事項等、投資判断に有用であると当社に おいて判断した非財務情報についても、重要な情報として当社ウェブサイトへの掲載などの様 々な手段により積極的に開示を行っております。 4. 取締役会等の責務 当社は、取締役会において、経営戦略や経営計画等の基本方針について自由闊達な議論を行った上で意思決定を行っております。経営陣の業 務執行においては、適宜リスク情報を共有し、課題認識を共通にした上での意思決定に努めております。 また、経営の透明性を高め、取締役に対する実効性の高い監督を行うため、取締役会の過半数を社外取締役で構成しております。監査等委員会 は全員が社 | |||
| 12/18 | 15:23 | 1721 | コムシスホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 【 基本原則 4】 取締役会等の責務 当社取締役会は、経営戦略や経営計画等の基本方針を決定するとともに、社内取締役及び監査等委員である社外取締役が出席することにより 独立性の高い経営の監督機能を担っております。一方で、経営陣幹部の提案に対して、迅速・果断な意思決定を支援し、その執行状況を監督して おります。取締役は、株主により選任された経営の受託者として、その職務の執行について忠実義務・善管注意義務を負い、当社の持続的な成 長と中長期的な企業価値の向上に貢献しております。 【 基本原則 5】 株主との対話 当社では、IR 担当取締役を選任するとともに、社長直轄の組織であるIR 部を担当 | |||
| 12/18 | 14:30 | 7919 | 野崎印刷紙業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、委員会は協議を行い、解任が適切である との評価を得た場合は取締役会に答申し、取締役会は当該答申に基づいて審議し、その是非を決定いたします。 (2) 執行役員の選解任につきましても、取締役の選解任手続に準じて、取締役会において決定いたします。 5. 取締役会が上記 4.を踏まえて経営陣幹部の選解任と取締役・監査役候補の指名を行う際の、個 々の選任・指名についての説明 株主総会参考書類において、従来より社外取締役・社外監査役候補の指名理由を開示しており、解任を行う場合も同様にその理由を記載す ることとしております。社内出身の取締役・監査役につきましては、実績と決断力・実行力を備えた者を候補者として | |||
| 12/18 | 13:01 | 4046 | 大阪ソーダ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 締役 ( 社外取締役を除く)および執行役員の報酬は、職責と成果に基づき、業績との連動性を高め企業価値向上への貢献意欲を高め る設計とし、固定報酬のほか、単年度業績に連動する業績連動報酬と、中長期のインセンティブとなる株式報酬で構成されます。社外取締役の報 酬については、独立性の観点から固定報酬のみとしています。 報酬額の水準については、業績、経営環境、従業員に対する処遇との整合性等を考慮して設定しています。固定報酬は、従業員に対する処遇 との整合性を考慮しながら、役位に応じた報酬額を設定しています。業績連動報酬は、当社が会社業績評価に関わる重要な指標と定めている連 結営業利益の対前年比と対予算 | |||
| 12/18 | 12:29 | 7505 | 扶桑電通 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 長期的な企業価値向上のため、株主との建設的な対話に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 補充原則 4-111 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件取締役会の多様性に関する考え方 】 当社の取締役会は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)10 名、監査等委員である取締役 5 名の員数の範囲内で、取締役として相応しい豊 富な経験、高い見識、高度な専門性を有する人員で構成することを基本的な考え方としております。現在は、取締役 ( 監査等委員である取締役を 除く。)3 名、監査等委員である取締役 4 名 (うち独立社外取締役 3 名 )で構成し概ね | |||
| 12/18 | 11:30 | 6176 | ブランジスタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会に付議される重要な取引については、独立社外取締役及び監査等委員である各取締役に対し、当該取引の必要性や条件の妥当 性について積極的に意見を聴取し、決議しております。 【 補充原則 2-4-1. 中核人材の登用等における多様性の確保 】 当社グループが今後、国内外で業容を拡大していくにあたっては、人材の確保と各子会社での幹部層の拡充が必要不可欠であります。そのた め、多様な人材の確保や活躍推進、人事制度や働きやすい職場環境の整備に取り組んでおります。専門知識や技術を持つ人材については、中 途採用や海外での人材確保を行っております。営業人員の確保においては、毎年新卒採用を行うことで安定した増員に | |||
| 12/18 | 10:56 | 2501 | サッポロホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| する委任の範囲 当社は、法令又は定款で定められた事項のほか、経営方針や経営計画、事業会社の業務執行に関する重要事項等、取締役会自身が判断・決 定すべき事項を「 取締役会規程 」に定めております。その他の社内規程とあわせ、経営陣に委任する範囲を明確化しており、経営陣は、経営会 議・グループ経営戦略会議等の諮問機関を通じて、その決裁権限の範囲内において、機動的な意思決定を行っております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 】 当社の社外役員の独立性基準については、本報告書の「Ⅱ.1.【 独立役員関係 】その他独立役員に関する事項 」 及び前記 「コーポレートガバナン スに | |||
| 12/18 | 10:07 | 1826 | 佐田建設 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 立社外取締役の独立性判断基準および資質 ) 独立社外取締役については、東京証券取引所が示す基準を踏まえ、当社が定める「 社外取締役の独立性判断基準 」に従い、豊富な経験や幅広 い知見を有し、客観的な立場で意見や助言を行い、当社の経営に貢献できる人物を選定しています。 《 独立性判断基準 》 1. 現在または過去 10 年間において、当社グループの取締役 ( 社外取締役は除く。)、監査役 ( 社外監査役は除く。)、執行役員を含む使用人に該当 しない者。 2. 現在または過去 3 年間において、以下に該当しないこと。 (1) 当社グループの主要な取引先またはその業務執行者 (2) 当社グループの主 | |||
| 12/18 | 08:09 | 472A | ミラティブ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コーポレート・ガバナンスに重要な影響を与えうる特別な事情 該当事項はありません。 Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレート・ガバナンス体制の状況 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 組織形態 監査役設置会社 【 取締役関係 】 定款上の取締役の員数 7 名 定款上の取締役の任期 1 年 取締役会の議長 社長 取締役の人数 3 名 社外取締役の選任状況 選任している 社外取締役の人数 1 名 社外取締役のうち独立役員に指定され ている人数 1 名 会社との関係 (1) 青木耕平 氏名 属性 他の会社の出身者 ※ 会社との関係についての選択項目 ※ 本人が各項目に | |||
| 12/17 | 17:42 | 7173 | 東京きらぼしフィナンシャルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の他重要事項の報告を受けるなど取締役の職務執行を監督する体制の整備に努めます。 ・独立性の高い社外取締役及び社外監査役の選任による経営の監督機能及び監査役・監査役会による監査機能を有効に活用し、コーポレート・ ガバナンスの実効性を高めることにより、経営の監督・監査機能の適切性と効率的な業務執行体制の確保に努めます。また、そのための機関設 計として、当社は監査役会設置会社を採用するとともに、社外取締役が半数以上を占める任意の「 指名・報酬協議会 」を設置し、取締役の選任や 報酬の決定に際しての客観性や透明性の確保に努めます。 ・業務の適正を確保するための体制を整備するため、「 内部統制基本方針 | |||
| 12/17 | 16:50 | 3636 | 三菱総合研究所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ガイドライン」)で独立社外取締役を2 名以上、かつ取締役総数の3 分の 1 以上選任する旨定めております。2025 年 12 月 17 日の第 56 回定時株主総会終結後の時点で、取締役総数 8 名のうち独立社外取締役を4 名と、「CG ガイドライン」に規定した条件を満たす人数を、また監査役は、総数のうち過半数の社外監査役を選任しており、「 社外の視点 」を積極的に経営に 活かしております。業務執行は、取締役会が定めた経営の基本方針に基づいて、経営会議で決定し、執行役員が実施しておりますが、重要事項 決定に当たっては、経営会議付議前に各種社内委員会に諮問を行っております。 また、当社は、傘下に重 | |||
| 12/17 | 16:34 | 9143 | SGホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役会の諮問機関である、取締役 3 名 (うち社外取締役 2 名 )で構成される任意の「 指名・報酬諮問委員会 」での審議内容を踏 まえ、株主総会で決定する報酬限度額内で経済環境および業績等を勘案し、取締役会の決議に基づき決定しております。また、2026 年 3 月期より 取締役の業績貢献、株価向上のインセンティブを高め、企業価値向上に寄与することを目的として、取締役の月額報酬の一部を拠出し、役員持株 会を通じて自社株式を購入することとしております。なお、監査役の報酬は、監査役会の協議で決定しております。 詳細は【 取締役報酬関係 】の「 報酬額またはその算定方法の決定方針の開示内容 」をご参照 | |||
| 12/17 | 16:31 | 9233 | アジア航測 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 討した上で株主総会に取締役選任議案を上程しておりま す。 ・当社取締役会のスキル・マトリックスについては、定時株主総会の議案の参考書類の一部として開示しております。 ・現在のところ、独立社外取締役に他社での経営経験を有する者は含まれておりませんが、今後当該経験を有する独立社外取締役の選任につ いて検討してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4.いわゆる政策保有株式 】 当社の政策保有株式の方針及び議決権行使基準については以下のとおりです。 1. 政策保有株式の縮減に関する方針 ・当社は、空間情報ビジネスの可能性に挑戦し、成長しつづけるグローバル | |||
| 12/17 | 15:55 | 2206 | 江崎グリコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 建設的な対話に努めます。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 ( 補充原則 4-81) 独立社外取締役のみが出席するミーティングや独立社外取締役のなかの筆頭者の設定は行っておりませんが、監査役 ( 社内外 ) 及び社外取締役 のみ出席のミーティングは実施いたしました。コーポレートガバナンス・コードで例示されているこれらの取り組みが当社にとって有効であるかどう か等については、引き続き検討を進めております。 ( 補充原則 4-82) 補充原則 4-81に記載のとおりです。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 当社ウェブサイト(https | |||
| 12/17 | 14:58 | 9021 | 西日本旅客鉄道 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 務執行を図るため、取締役会から業務執行取 締役へ意思決定権限を大幅に委任するとともに、その具体的内容は取締役会規則に定めております。 当該規則において、取締役会決議事項として、法令及び定款に定める事項のほか、当社グループ全体に係る経営の基本方針や戦略、グループ 経営上重要な事項等について定めております。 併せて、中長期的な経営方針・戦略や重要な経営課題等に関し議論する協議事項及び業務執行状況や企業倫理等に関する報告事項について も当該規則に一定の基準を定めることにより、取締役会における戦略等に関する議論、経営の監視・監督の更なる充実等を図っております。 【 原則 4-9. 独立社外取締役の独立 | |||
| 12/17 | 12:35 | 6027 | 弁護士ドットコム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 決定を行うとともに、各取締役の業務執行の 監督を行っています。法令、定款および社内規程において定められている取締役会専決事項を除き、業務執行に係る意思決定を迅速に行うた め、「 決裁権限基準 」を制定し適宜執行役員等へその権限を委任しています。その委任の範囲は、各意思決定項目の規模・重要性・リスク等に応 じて定めています。 < 独立社外取締役の独立性判断基準及び資質 > 原則 4-9: 当社は、会社法第 2 条第 15 号および株式会社東京証券取引所が定める独立性判断基準に準拠して社外取締役の独立性を判断しており、多様な バックグラウンドを持つ経営経験者や専門的知見を有する人物の中から、公平か | |||
| 12/17 | 11:40 | 9633 | 東京テアトル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 係る基本的方針を策定し、人的資本への投資等の重要性についても「サステナビリティレ ポート」に示しております。経営戦略と連動させてはおりませんが、経営資源の配分や事業ポートフォリオの観点における適正な配分の在り方につ いても適宜協議しております。 □4-11( 取締役会・監査役会の実効性確保のための前提条件 ) 取締役会は、現在、社内取締役 5 名、独立社外取締役 3 名、社内監査役 1 名、社外監査役 2 名で構成されており、組織体制に応じた規模と考えて おります。取締役会の構成に関する多様性の定めはなく、女性取締役もおりませんが、責務を果たすための実績・経験・能力等を備え、担当事業 に精通し | |||
| 12/17 | 11:27 | 9418 | U-NEXT HOLDINGS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 務執行機能および内部監査機能により、業務の有効性、効率性、報告の信頼 性、事業活動に関わる法令等の遵守ならびに資産の保全など、効率的で適法な企業グループを構築、維持することとしております。当社では、当 社経営に対して客観的な立場から外部的な視点による適切な助言・提言を受けること、および取締役会の監督機能の強化を図ることを目的に複 数の社外取締役を選任しております。また、独立社外取締役が指名・報酬委員会の委員長を務めることにより、取締役の選任、報酬に関する妥当 性、透明性を確保しております。また、少数株主の利益保護等を目的に、支配株主との利益相反リスクについて適切に監視・監督するため独立社 外取締役の | |||
| 12/17 | 11:04 | 5458 | 高砂鐵工 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 【 補充原則 3-1-2】( 英語での情報開示・提供 ) 英語での情報開示・提供は、海外投資家の比率 (2025 年 3 月末 6.00%) 等に留意しつつ、検討してまいります。 【 原則 4-8】( 独立社外取締役の有効な活用 ) 当社は、2025 年 6 月 26 日より2 名の独立社外取締役を選任 (2025 年 6 月 26 日までは1 名の独立社外取締役を選任 )しており、現時点の当社の業態 や事業規模におきましては経営の監視・監督機能はこれまで以上に果たされていると認識しております。なお、今後は、当社の事業規模や当社を 取り巻く環境等を総合的に勘案して、必要に応じ、独立社外取締役の | |||