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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 257 件 ( 241 ~ 257) 応答時間:0.367 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/15 | 12:00 | 9753 | アイエックス・ナレッジ |
| 定款 2018/04/01 定款 | |||
| た取締役及び監査役がこれに記名押印ま たは電子署名する。 ( 取締役会規程 ) 第 29 条取締役会に関する事項は、法令または定款に定めるもののほか、取締役会におい て定める取締役会規程による。 ( 取締役の報酬等 ) 第 30 条取締役の報酬等は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 31 条当会社は、取締役会の決議によって、取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会 社法第 423 条第 1 項の賠償責任について法令に定める要件に該当する場合には、 賠償責任額から法令に定める最低責任限度額を控除して得た額を限度として免除 することができる。 2 当会社は、社外取締役と | |||
| 06/15 | 12:00 | 6995 | 東海理化電機製作所 |
| 定款 2021/06/15 定款 | |||
| 、法令の限度において、取締役会 の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠 ったことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、 当該契約に基づく責任の限度額は、法令が定める最低責任限度額とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 監査役の定員 ) 第 28 条当会社の監査役は、5 名以内とする。 ( 監査役の選任 ) 第 29 条監査役は、株主総会において選任する。 2 監査役の選任については、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の 1 以上を有する株主が出席し、その議決権の過半 | |||
| 06/15 | 12:00 | 8285 | 三谷産業 |
| 定款 2021/06/15 定款 | |||
| 上の利益 ( 以下、「 報酬等 」と いう。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 27 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役であった者を含 む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議により免除することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによる損害賠償 責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は、500 万円以上 であらかじめ定めた金額または法令が規定する額のいずれか高い額とする | |||
| 06/14 | 12:00 | 5406 | 神戸製鋼所 |
| 定款 2018/06/21 定款 | |||
| 査役 の責任免除に関する規定の新設 〕 平成 16年 6月 25日 〔 自己株式の取得に関する規定の新設 〕 平成 17年 6月 24日 〔 電子公告制度の採用に伴う変更 〕 平成 18年 6月 28日 〔 会社法の施行に伴う変更・単元未満株式の買増制度導入に 伴う変更・株式取扱規則に関する規定の変更・取締役会及 び監査役会の招集通知の発出期間短縮 〕 平成 19年 6月 26日 〔 社外取締役の責任限定契約に関する規定の新設 〕 平成 21年 6月 24日 〔 株式等の取引に係る決済の合理化を図るための社債等の振 替に関する法律等の一部を改正する法律の施行に伴う変更 〕 平成 22年 1月 | |||
| 06/14 | 12:00 | 6086 | シンメンテホールディングス |
| 定款 2021/05/28 定款 | |||
| 。( 取締役会の議事録 ) 第 28 条取締役会における議事の経過の要領及びその結果並びにその他法令に定める事項は、議事録 に記載又は記録し、出席した取締役及び監査役が記名押印又は電子署名する。 ( 取締役の報酬等 ) 第 29 条 取締役の報酬等は、株主総会の決議によって定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 30 条当会社は、取締役会の決議によって、取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会社法第 423 条 第 1 項の賠償責任について法令に定める要件に該当する場合には、賠償責任額から法令に定 める最低責任限度額を控除して得た額を限度として免除することができる。 2 当会社は、社外取締役と | |||
| 06/04 | 12:00 | 2911 | 旭松食品 |
| 定款 2020/06/26 定款 | |||
| 、取締役の責任を免除することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定に基づき、社外取締役との間 に、損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該 契約に基づく責任の限度額は、法令が規定する額とする。 第 5 章監査役及び監査役会 - 4 -( 員数 ) 第 27 条 当会社の監査役は4 名以内とする。 ( 選任の方法 ) 第 28 条当会社の監査役は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主が出席した株主総会において、その議決権の過 半数の決議をもって選任する。 ( 任期 ) 第 29 条監査役の任期は、選任後 4 年以内に | |||
| 06/01 | 12:00 | 4696 | ワタベウェディング |
| 定款 2021/05/31 定款 | |||
| 旨の取締役会の決 議があったものとみなす。ただし、監査役が当該決議事項について異議を述 べたときはこの限りでない。 ( 報酬等 ) 第 25 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下、「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 26 条当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠った ことによる損害賠償責任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契 約に基づく責任の限度額は、法令が規定する額とする。 第 5 章監査役および監査役会 ( 員数 | |||
| 05/27 | 12:00 | 9602 | 東宝 |
| 定款 2021/05/27 定款 | |||
| 監査等委員である取締役は5 名以内とし、その過半数は社外取 締役とする。 〔 取締役の選任 〕 第 20 条取締役は、監査等委員である取締役とそれ以外の取締役を区別して、株主総会におい て選任する。 2 取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上 を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う。 3 取締役の選任決議は累積投票によらないものとする。 4 補欠の監査等委員である取締役の予選の効力は、当該決議後 2 年以内に終了する事 業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の開始の時までとする。 〔 取締役の任期 〕 第 21 条取締役 ( 監査等委員 | |||
| 05/27 | 12:00 | 3080 | ジェーソン |
| 定款 2021/05/27 定款 | |||
| 名以内とし、うち過半数は社外取締役とする。 ( 選任方法 ) 第 21 条 取締役は、監査等委員である取締役とそれ以外の取締役とを区別し、株主総会の決議に より選任する。 2. 取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3 分の1 以上を有 する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う。 3. 取締役の選任決議は、累積投票によらないものとする。 4. 取締役を解任する場合における株主総会の決議は、議決権を行使することができる株主 の議決権の過半数を有する株主が出席し、その議決権の3 分の2 以上をもって行う。 ( 任期 ) 第 22 条 取締役 ( 監査等委員であるもの | |||
| 05/25 | 12:00 | 6347 | プラコー |
| 定款 2021/05/24 定款 | |||
| 6/7 ( 取締役の責任免除 ) 第 26 条当会社は、取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会社法第 423 条第 1 項の 責任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によっ て、法令の定める限度額の範囲内で、その責任を免除することができる。 2 当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社法第 423 条第 1 項 の責任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、法令の定める額を限 度として責任を負担する契約を締結することができる。 第 5 章監査役及び監査役会 ( 監査役会の設置 ) 第 27 条当会社は、監査役会を置く。 ( 員数及び選任 ) 第 28 条当会 | |||
| 05/25 | 12:00 | 9948 | アークス |
| 定款 2021/05/25 定款 | |||
| 集通知 ······················· 7 第 27 条取締役会の決議の方法 ····················· 7 第 28 条代表取締役および役付取締役 ·············· 7 第 29 条取締役会規則 ······················· 8 第 30 条相談役および顧問 ······················· 8 第 31 条報酬等 ······················· 8 第 32 条社外取締役の責任限定契約 ··················· 8第 5 章監査役および監査役会 ······· 8 第 33 条員数 | |||
| 05/20 | 12:00 | 6347 | プラコー |
| 定款 2018/10/01 定款 | |||
| ( 取締役の責任免除 ) 第 26 条当会社は、取締役 ( 取締役であった者を含む。)の会社法第 423 条第 1 項の 責任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によっ て、法令の定める限度額の範囲内で、その責任を免除することができる。 2 当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社法第 423 条第 1 項 の責任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、法令の定める額を限 度として責任を負担する契約を締結することができる。 第 5 章監査役及び監査役会 ( 監査役会の設置 ) 第 27 条当会社は、監査役会を置く。 ( 員数及び選任 ) 第 28 条当会社の監査 | |||
| 05/20 | 12:00 | 4299 | ハイマックス |
| 定款 2020/10/01 定款 | |||
| 27 条取締役会に関する事項については、法令または本定款に定めるもののほか、取締役会において定める取締 役会規則による。 ( 取締役の責任免除 ) 第 28 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の定めにより、取締役会の決議をもって、同法第 423 条第 1 項の取締役 ( 取締役であった者を含む。)の責任を、法令の限度において免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の定めにより、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項の責任を限定す る契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は、法令が定める額とする。( 監査役の員数 ) 第 | |||
| 05/20 | 12:00 | 6279 | 瑞光 |
| 定款 2021/05/18 定款 | |||
| 24 条当会社は、取締役全員が取締役会の決議事項について書面または電磁的記録によ り同意した時は、当該決議事項を可決する旨の取締役会の決議があったものとみ なす。ただし、監査役が異議を述べたときはこの限りではない。( 取締役会規程 ) 第 25 条取締役会に関する事項は、法令または本定款のほか、取締役会において定める取 締役会規程による。 ( 取締役の報酬等 ) 第 26 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利 益 ( 以下 「 報酬等 」という。)は、株主総会の決議をもって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 27 条当会社は、会社法第 | |||
| 09/01 | 12:00 | 2653 | イオン九州 |
| 定款 2020/09/01 定款 | |||
| 手続を経ないで取締役会を開催することができる。 ( 取締役会の決議 ) 第 22 条取締役会の決議は、取締役の過半数が出席し、その取締役の過半数をもって行う。 2. 当会社は、会社法第 370 条の要件を充たしたときは、取締役会の決議があったものとみなす。 ( 取締役会規則 ) 第 23 条取締役会に関する事項は、法令およびこの定款に定めがあるもののほか、取締役会で定める取締役会規則による。 ( 顧問および相談役 ) 第 24 条当会社は、取締役会の決議によって顧問および相談役を置くことができる。 ( 社外取締役の責任限定契約 ) 第 25 条当会社は、社外取締役との間で、当該社外取締役の会社 | |||
| 08/31 | 12:00 | 9973 | 小僧寿し |
| 定款 2019/09/27 定款 | |||
| 締役社長及び取締役会長各 1 名並びに取締役副社長、 専務取締役、常務取締役及び取締役相談役各若干名を選定することができる。 ( 取締役会規程 ) 第 23 条取締役会の運営及び権限については、法令又は定款に定めるもののほか取締役会 の決議により定める取締役会規程による。 ( 取締役の責任免除 ) 第 24 条 当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締 9役 ( 取締役であった者を含む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の 決議によって免除することができる。 2. 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間で、任 | |||
| 08/31 | 12:00 | 6920 | レーザーテック |
| 定款 2020/01/01 定款 | |||
| 、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下 「 報酬等 」とい う。)は、株主総会の決議によって定める。 ( 社外取締役との責任限定契約 ) 第 33 条 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、同法第 423 条第 1 項の賠償責 任を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく賠償責任の限度額は、法令の定め 5る最低責任限度額とする。 第 5 章 監査役および監査役会 ( 員数 ) 第 34 条 当会社の監査役は、4 名以内とする。 ( 選任方法 ) 第 35 条 監査役は、株主総会において選任する。 ( 任期 | |||