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「 社外取締役 」の検索結果

検索結果 438 件 ( 361 ~ 380) 応答時間:0.68 秒

ページ数: 22 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
09/02 16:57 4653 ダイオーズ
意見表明報告書 意見表明報告書
の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを 目的として、2022 年 7 月 29 日付で、公開買付者らから独立した委員によって構成される本特別委員会を設置いた しました。本特別委員会の委員としては、独立し、かつ高度の見識を有すると認められる当社である 西澤宏繁氏、当社社外監査役である深山小兵衛氏、及び当社社外監査役である青嶋潤一氏の3 名を選定しており ます。なお、本特別委員会の各委員に対しては、その職務の対価として、答申内容にかかわらず固定額の報酬を 支払うものとされ、当該報酬には、本取引の成立を条件とする成功報酬は含まれておりません
08/22 15:38 3350 レッド・プラネット・ジャパン
意見表明報告書 意見表明報告書
から取得することを想定しておりましたが、開示書類の準備に時間を要しておりました。な お、買付価格その他の本公開買付けに関する条件交渉に時間を要したものではなく、当社における人員整理の 結果、開示書類の準備に十分な人的リソースを充てることができなかったことに加え、当初はリーガル・アド バイザーを選任していなかったこと、及び公開買付者が海外を拠点としていることもあり事務連絡に時間を要 したことが開示書類の準備に時間を要していた理由です。しかしながら、その後に公開買付者側から本公開買 付けにおいてリーガル・アドバイザーの選任や特別委員会の設置等の公正手続を当社側で実施して欲しい旨の 要望
08/12 16:51 6175 ネットマーケティング
意見表明報告書 意見表明報告書
けに応募する旨の契約を締結する可能性があり、 当社取締役会が本取引の是非を決定するにあたって当社の大株主としての判断に影響を受ける可能性があること に鑑み、本取引に係る当社の意思決定に慎重を期し、また、当社取締役会の意思決定過程における恣意性及び利 益相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的として、2022 年 5 月 20 日付の当社取締役会決議によ り、公開買付関連当事者から独立した委員 ( 当社のである山邉圭介氏及び島田大介氏、当社の ( 監査等委員 )である3 名 ( 倉本勤也氏、新井努氏 ( 公認会計士 ) 及び中野丈氏 ( 弁護士 ))の合計 5
08/12 15:57 8909 シノケングループ
意見表明報告書 意見表明報告書
どうかについての意見を取得することを目的として、当社、公開買付者 及び篠原氏から独立し、高度の識見を有すると考えている坂田實氏 ( 当社 )、安田祐一郎氏 ( 当社 、公認会計士、税理士 ) 及び本取引と同種の案件について豊富な経験も有する仁科秀隆氏 ( 弁護士、中 村・角田・松本法律事務所 )の3 名によって構成される本特別委員会 (なお、本特別委員会の委員は、設置当初 から変更しておらず、また、委員の互選により、本特別委員会の委員長として安田祐一郎氏を選定しておりま す。)を設置することを決議いたしました。 当社は、取締役会決議に基づき、本特別委員会に対し、(a) 本取
08/09 16:31 3578 倉庫精練
意見表明報告書 意見表明報告書
問題を内包すること等に鑑み、 当社の意思決定に慎重を期し、また、当社取締役会の意思決定過程における恣意性を排除し、公正性、透明性及 び客観性を担保するために、2022 年 5 月 12 日開催の当社取締役会決議により、公開買付者及び当社から独立し た、外部の有識者を含む委員 ( 当社の兼独立役員である坂田年男氏、並びに外部の有識者である鷹箸有 宏氏 ( 株式会社 J-TAPアドバイザリー取締役 ) 及び高谷裕介氏 ( 弁護士、祝田法律事務所 )の3 名 )によって構成され る本特別委員会 ( 本特別委員会の具体的な活動内容等については、下記 「(6) 本公開買付価格の公正性を担保する
08/01 14:41 6826 本多通信工業
意見表明報告書 意見表明報告書
ま え、本取引に係る当社取締役会の意思決定に慎重を期し、当社取締役会の意思決定過程における恣意性を排除 し、その公正性を担保することを目的として、2022 年 4 月 28 日付で、当社、公開買付者及び応募予定株主から 独立した、当社のである花澤 隆 氏並びに当社の社外監査役である茂呂和夫氏及び長崎真美氏の3 名 から構成される本特別委員会を設置しました。本特別委員会の委員は、設置当初から変更しておりません。 そして、当社は、同取締役会において、本特別委員会に対し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引が当社の 企業価値向上に資するか否かを含みます。)、(ⅱ) 本取引の条件の妥当性
07/12 15:32 2669 カネ美食品
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務人事 本部長 執行役員事業統括補佐 ( 店舗 事業担当 ) 執行役員事業統括補佐 ( 政策 担当 ) 執行役員事業統括補佐 ( 外販 事業担当 ) 168 1 - - - - - - 池田桂子取締役 - - - 三矢本利昭常勤監査役 - 2,916 29 松岡正明監査役 - - - 鈴木郁雄監査役 - - - 浜屋義幸監査役 - - - 計 - - 7,507 72 ( 注 1) 役名、職名、所有株式数及び議決権数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役池田桂子氏は、であります。 ( 注 3) 監査役鈴木郁雄氏及び浜屋義幸氏は、社外監査役であります。 5【 公開買付者又はその特別関係者による利益供与の内容 】 該当事項はありません。 6【 会社の支配に関する基本方針に係る対応方針 】 該当事項はありません。 7【 公開買付者に対する質問 】 該当事項はありません。 8【 公開買付期間の延長請求 】 該当事項はありません。 以上 9/9
06/30 16:55 3628 データホライゾン
意見表明報告書 意見表明報告書
合の通知等の手続の対象とならないものの、本取引においては、本取引に係る意 思決定の過程において、本第三者割当増資の必要性及び相当性に対する、のみによって構成される監 査等委員会からの意見表明を含め、意思決定の過程における恣意性を排除し、取引条件の公正性を担保するため に十分な措置が講じられており、これらの措置を通じて当社の少数株主の利益の保護が図られていること、(d) 本第三者割当増資の内容については有価証券届出書その他の資料に適切に記載され、当社の株主に対する適切な 説明が行われることにより、当社の株主に適切な判断機会を確保しているものであることを総合的に勘案すれ ば、本公開買付け
06/29 17:03 3919 パイプドHD
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は、前回両公開買付けがいわゆるマネジメント・バイアウト(MBO)の一環として 行われるものであり、当社における前回取引の検討において構造的な利益相反の問題が存在したこと等に鑑み、 2021 年 7 月 15 日開催の取締役会において、前回取引に係る当社の意思決定に慎重を期し、当社取締役会の意思決 定の恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保するとともに、前回取引が当社の少数株主にとっ て不利益なものでないかについての意見を取得することを目的として、当社及び公開買付者らから独立し、高度 の識見を有すると考えている鶴本浩司氏 ( 当社 )、大村健氏 ( 当社社外監査役、弁護士
06/24 15:46 6815 ユニデンホールディングス
意見表明報告書 意見表明報告書
す。 その後、当社は、2021 年 8 月 6 日付 「 常勤監査役の辞任に関するお知らせ」、2021 年 9 月 6 日付 「 監査役の辞 任に関するお知らせ」 及び2021 年 9 月 22 日付 「 株主提案に関する書面の受領のお知らせ」と題するプレスリリー スにより、当社の監査役 4 名中 3 名の辞任 (いずれも一身上の都合によるものです。)や、西川氏の解任を含む株 主提案に関する書面を受領した旨を公表いたしました。 これらの過程を経て、2021 年 9 月 30 日、当社は監査等委員会設置会社への移行や 5 名の選任等を議 案とする臨時株主総会の招集を決議し、当該臨時株主
06/17 10:16 4550 日水製薬
意見表明報告書 意見表明報告書
グループ全体の利益成長を加速させ、企業価値の向上 に努めていくとのことです。 本書提出日現在において、当社取締役会はを含む取締役 6 名で構成されておりますが、そのうち 取締役 1 名 ( 山下伸也氏 )は、日本水産の取締役としての地位を有しております。本取引後の当社の役員派遣の 有無その他人事に関する事項を含む経営体制については、本書提出日現在、当社と具体的に合意している事項 はないとのことです。また、公開買付者は、上記 「(ⅰ) 本両公開買付けの実施を決定するに至った背景及び 目的 」に記載のシナジーを発現すべく、より望ましい経営体制を構築することを目的として、日本水産から当 社に
06/13 16:06 6618 大泉製作所
意見表明報告書 意見表明報告書
( 当社独立、弁護士、石澤・神・佐藤法律事務所パートナー)、大澤頼人氏 ( 当社独立社 外監査役、J&Cドリームアソシエイツ代表 ) 及び原勝彦氏 ( 当社独立社外監査役、公認会計士 )の3 名から 構成される本特別委員会を設置しました(なお、本特別委員会の委員は、設置当初から変更しておりませ ん。また、本特別委員会の委員の報酬は、答申内容にかかわらず支給される固定金額の報酬のみとしてお り、本取引の成立を条件とする成功報酬は採用しておりません。)。 当社は、本特別委員会に対し、1 本取引の目的は合理的か( 本取引が当社の企業価値向上に資するかを含 む。)、2 本取引における取引条件
06/06 10:49 5964 東洋刄物
意見表明報告書 意見表明報告書
25,995 257 ( 注 1) 役名、職名、所有株式数及び議決権の数は、本書提出日現在のものです。 ( 注 2) 取締役鈴木孝則、鎌田宏、稲木甲二及び市村茂はであります。また、取締役稲木甲二及び市村茂 は東京証券取引所に独立役員として届け出ております。 ( 注 3) 当社の監査等委員会の体制は次のとおりであります。 委員長木村和弘、委員鎌田宏、委員稲木甲二、委員市村茂 ( 注 4) 所有株式数及び議決権の数には、それぞれ当社役員持株会及び従業員持株会を通じた所有株式数 ( 小数点以下 切捨て) 並びにそれらに係る議決権の数を含めた数を記載しております。 26/275【 公開買付者又
06/02 11:39 2176 イナリサーチ
意見表明報告書 意見表明報告書
して、当社の意思決定過程の恣意性を排除し、その公正性、透明性及び客観性を担保する 8/23EDINET 提出書類 株式会社イナリサーチ(E20922) 意見表明報告書 ことを目的として、2022 年 3 月 22 日開催の取締役会の決議に基づき、松 﨑 堅太朗氏 ( 当社独立社外監査役、 公認会計士、税理士、税理士法人 mkパートナーズ代表 )、芦部喜一氏 ( 当社独立、元天竜精機 株式会社代表取締役会長 )、佐藤尚子氏 ( 当社独立、元長野県こども・若者担当部長 ) 及び浦野 正敏氏 ( 当社独立社外監査役、元 KOA 株式会社常勤監査役 )の4 名を委員として、当社及び
05/23 10:43 2773 ミューチュアル
意見表明報告書 意見表明報告書
、マーキュリアインベストメント及び当社のいず れからも独立した、当社及び独立役員である野尻恭氏並びに当社の社外監査役及び独立役員である北 川和郎氏及び中西清氏の3 名から構成される本特別委員会を設置いたしました。本特別委員会の委員は、設置当 初から変更しておりません。さらに、本特別委員会の委員の報酬は、その職務の対価として、答申内容にかかわ らず、固定額の報酬を支払うものとされており、本取引の公表や成立等を条件とする成功報酬の支払制度は採用 しておりません。 また、当社取締役会は、本特別委員会に対し、本公開買付けを含む本取引に関して、(a) 本取引の目的の正当 性・合理性 ( 本取引が当社の
05/16 10:08 9375 近鉄エクスプレス
意見表明報告書 意見表明報告書
会の設置 及び特別委員会からの答申書の取得 」に記載のとおり、同年 12 月上旬から当社の独立及び独立社外 監査役から構成される本特別委員会の設置に向けた準備を進めました。その上で、2021 年 12 月 17 日開催の取締 役会決議により、柳井準氏 ( 当社独立 )、田中早苗氏 ( 当社独立 ) 及び小林雅之氏 ( 当社独 立社外監査役 )の3 名から構成される本特別委員会 ( 本特別委員会の設置等の経緯、検討の経緯及び判断内容等 については、下記 「(6) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置 等、本公開買付けの公正性を担
05/11 16:15 7945 コマニー
意見表明報告書 意見表明報告書
マネジメント・バイアウト(MBO)に該当するものであり、構造的な利益相反の問 題が存在するために、当社の一般株主の皆様の保護を目的として、本取引における公開買付価格の公正性の担 保、本取引の実施を決定するに至る意思決定の過程における恣意性の排除及び利益相反の観点から本取引の公正 性を担保する措置の一つとして、意思決定の恣意性を排除し、公正性、透明性及び客観性のある意思決定過程を 確立するため、公開買付関連当事者及び当社から独立性を有する委員の4 名 ( 委員として当社である大 久保制宇氏、社外監査役である松垣哲夫氏及び鎌田竜彦氏、外部有識者である後藤高志氏 ( 弁護士、潮見坂綜合法 律事務
05/11 14:48 9641 サコス
意見表明報告書 意見表明報告書
に該当することに鑑み、本取引 に係る当社の意思決定に慎重を期し、また、当社取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれ を排除し、その公正性を担保することを目的として、2022 年 3 月 2 日付の当社取締役会決議により、当社グルー プ及び公開買付者グループから独立した委員 ( 当社のである谷口英武氏及び日野英則氏、当社の社外 監査役である古田茂氏 ( 弁護士 ) 及び荒牧知子氏 ( 公認会計士 )の4 名 )によって構成される本特別委員会を設 置しました。当社は、当初から上記 4 名を本特別委員会の委員として選定しており、本特別委員会の委員を変更 した事実はありません
04/26 17:11 5387 チヨダウーテ
意見表明報告書 意見表明報告書
価値の向上に努めていくとのことです。 なお、本取引後の当社の経営体制について、公開買付者は、本書提出日現在、公開買付者から当社に取締役 として既に派遣されているアルフォンス・フレデリック・クナウフ(Alfons Frederick Knauf) 氏及びトーマ ス・ワーグナー(Thomas Wagner) 氏を含めて、既存の取締役構成 ( 但し、当社に派遣されているウーヴェ・ク ノッツアー(Uwe Knotzer) 氏を含む 2 名を除く。)を原則として維持する予定とのことですが、当社 の企業価値の向上に役立つ経営能力を有すると公開買付者及び平田興産が判断する者を新たな取締役に選任す
04/13 15:15 2178 トライステージ
意見表明報告書 意見表明報告書
買付関連 当事者及び当社から独立性を有する委員の3 名 ( 委員として当社である杉山博髙氏、外部有識者であ る山田和彦氏 ( 弁護士、中村・角田・松本法律事務所 ) 及び橋本卓也氏 ( 公認会計士、株式会社エスネットワー クス))から構成される本特別委員会を設置することを、2022 年 2 月 28 日の取締役会において決議しました。そ して、当社は、同取締役会において、本特別委員会に対して、(ⅰ) 本取引における目的の合理性 ( 本取引が当社 の企業価値の向上に資するか否かを含みます。)、(ⅱ) 本取引の条件の妥当性 ( 本取引の実施方法や対価の種類 の妥当性を含みます。)、(ⅲ