開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/25 | 10:41 | 9068 | 丸全昭和運輸 |
| 有価証券報告書-第124期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ります。 2 企業統治の体制の概要および当体制を採用する理由 当社は、取締役会の監督機能強化によるコーポレート・ガバナンスの充実をはかり、また、委員の過半数が社外 取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うことで、より透明性の高い経 営を実現し、国内外のステークホルダーの期待により的確に応えうる体制を構築することを目的として、2020 年 6 月の第 118 回定時株主総会において監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議され、同日付を もって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。 有価証券報告書提出日 (2026 年 6 | |||
| 06/25 | 10:39 | 3840 | パス |
| 有価証券報告書-第36期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (25.5%) 50% 2. 女性役員 ( 注 3) 2 名 (16.7%) 30% ( 注 1)パス株式会社・株式会社マードゥレクス・株式会社ジヴァスタジオ・株式会社アルヌール・株式会社 RM DC 計 5 社となります。 ( 注 2) 各社とも課長級以上を該当者とし、当該年度通算により算定しております。 ( 注 3) 社外取締役 ( 監査等委員である取締役を含む)、執行役員を含みます。 EDINET 提出書類 パス株式会社 (E05674) 有価証券報告書 19/108 3【 事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成 | |||
| 06/25 | 10:38 | 4628 | エスケー化研 |
| 有価証券報告書-第70期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 230 24/86 4【コーポレート・ガバナンスの状況等 】 (1)【コーポレート・ガバナンスの概要 】 1 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は、企業価値向上と収益の拡大を図るため、取締役会、監査等委員会を中心とした経営の監督・監視機能 を強化し、経営全体の迅速性と透明性を継続的に高めていくことが重要な責務であると考えています。そして、 株主をはじめとするステークホルダーとの適切な関係を維持し、社会に対する責任を果たしてまいります。 上記の考え方を踏まえ、委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性 の監査・監督を担うことで、より透明性の高い経 | |||
| 06/25 | 10:38 | 5922 | 那須電機鉄工 |
| 有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 速に行い、各取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)の業務執行の監督や経営の透明性向上に努めて います。その他、業務執行における重要事項を審議する会議体として、常務会、リスクマネジメント委員会などの 専門委員会を設けており、代表取締役の業務執行上の意思決定を支援しています。 提出日 (2026 年 6 月 25 日 ) 現在、監査等委員会は社外取締役 2 名を含む監査等委員である取締役 3 名で構成され ており、常勤監査等委員である取締役を議長とし、毎月 1 回定時で監査等委員会を開催いたします。監査等委員で ある取締役は、常務会、リスクマネジメント委員会など重要な会議に出席するなどして、独 | |||
| 06/25 | 10:34 | 5233 | 太平洋セメント |
| 有価証券報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。 ロ会社法に基づく経営の意思決定事項は取締役会、その他の重要事項は経営会議において決定を行っておりま す。 ハ執行役員制度を導入し、法令の範囲内で、経営の意思決定及び監督機能と業務執行の分離・区分に努めてお ります。 ニ取締役会の諮問機関として指名報酬諮問委員会を設置し、取締役及び役付執行役員の指名・報酬の決定に関 する手続きの公平性・透明性・客観性の強化を図っております。 ホ提出日現在、取締役は代表取締役 3 名及び社外取締役 3 名を含めて9 名、執行役員は取締役兼務者 1 名を含 めて20 名であります。 ヘ提出日現在、監査役 4 名のうち、社外監査役を2 名選任しております。また、監 | |||
| 06/25 | 10:34 | 1808 | 長谷工コーポレーション |
| 有価証券報告書-第109期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 6 月 29 日開催の第 100 期定時株主総会 ( 以下、「 本株主総会 」といいます。)の決議に基づき、 当社の取締役 ( 社外取締役を除く)、副社長執行役員、専務執行役員及び常務執行役員並びに当社のグループ会 社の社長等 ( 以下、「 当社グループの役員 」といいます。)に対して新たな業績連動型株式報酬制度 「 株式給付 信託 (BBT(=Board Benefit Trust))」( 以下、「BBT 制度 」といいます。)を導入 しております。なお、2021 年 6 月 29 日開催の第 104 期定時株主総会において、取締役に付与するポイント数の上限 を設定することその他所要の | |||
| 06/25 | 10:34 | 8881 | 日神グループホールディングス |
| 有価証券報告書-第52期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 京都新宿区新宿 五丁目 8 番 1 号 自己名義所有 株式数 ( 株 ) 他人名義所有 株式数 ( 株 ) 所有株式数の 合計 ( 株 ) 2026 年 3 月 31 日現在 発行済株式総 数に対する所 有株式数の割 合 (%) 46,000 - 46,000 0.10 合計 - 46,000 - 46,000 0.10 ( 注 ) 上記自己名義株式には、「 株式給付信託 (BBT)」が保有する当社株式 (200,600 株 )は含まれておりません。 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1 役員株式所有制度の概要 当社は、取締役 ( 社外取締役を除きます。)を対象として、取締役の報酬 | |||
| 06/25 | 10:34 | 5915 | 駒井ハルテック |
| 有価証券報告書-第97期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 井ハルテック(E01362) 有価証券報告書 (1)ガバナンス 当社グループは、気候変動対策をはじめとしたサステナビリティへの取り組みを推進し、その統括管理を目的と したサステナビリティ委員会を設置しております。 同委員会は、代表取締役社長を委員長とし、取締役 ( 独立社外取締役を含む)、執行役員により構成されておりま す。また、委員長が認めた社内外の有識者を構成員とすることができるものとしております。 同委員会の役割は以下の通りです。 1 基本方針、戦略、マテリアリティ、目標設定、実行計画などの検討 2 当社グループの社内推進体制の構築、展開、浸透 3 各種施策の進捗管理 4 取組状況の取締 | |||
| 06/25 | 10:32 | 6771 | 池上通信機 |
| 有価証券報告書-第85期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ― 870,900 ― 870,900 11.95 25/112 EDINET 提出書類 池上通信機株式会社 (E01819) 有価証券報告書 (8)【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 ( 役員株式所有制度 ) 1) 譲渡制限付株式付与制度の概要 当社は、当社の取締役 ( 社外取締役を除く。以下 「 対象取締役 」という。)に、当社の企業価値の持続的な向 上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆さまとの一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡 制限付株式の付与を行う制度を導入しています。 また、対象取締役は、当社の取締役会決議に基づき、支給される金銭報酬債権の全部を現物出資財産 | |||
| 06/25 | 10:30 | 7602 | レダックス |
| 有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 用しており ます。また、当社グループとして、各社の意思決定から店舗のオペレーションに至るまで、法務・コンプライアン スチーム及び内部監査部にて、各種法令・規程等の遵守状況について指導・監査を実施しております。 さらに、取締役兼代表執行役社長直轄の内部監査部と、社内取締役が委員長を務め過半数を社外取締役で構成す る監査委員会が連携することによって、より高いレベルでのコーポレート・ガバナンスが実現できる体制を構築し てまいります。 8/98 2【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループは、「 顧客ファースト」のスローガンの下、お客様との長期的な信頼関係を築き、クルマに関わる あらゆ | |||
| 06/25 | 10:29 | 543A | ARCHION |
| 有価証券報告書-第1期(2025/06/02-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 化を通じて企 業価値向上に取り組みます。 4 強固な経営基盤の確立 ガバナンスに関しては、当社は、透明性と適材適所を重視したコーポレート・ガバナンス体制のもと、多様な視点 からの議論を通して強固で透明性の高いガバナンスを構築し、取締役会による適切な監督機能のもとで内部統制及び リスク管理体制の強化に取り組んでいます。過半数を独立社外取締役で構成する監査等委員会、指名諮問委員会及び 報酬諮問委員会を設置し、独立社外取締役からの適切な関与と助言により、意思決定のプロセスの公正性や透明性の 向上を図ってまいります。 人的資本に関しては、当社は、価値創造の原動力である人的資本に重点を置いています。これ | |||
| 06/25 | 10:28 | 2055 | 日和産業 |
| 有価証券報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 等委員である取締役を除く。)5 名 ( 取締役社長中橋太一郎、取締役相談役中橋 正敏、取締役松本幸久、取締役安井秀夫、取締役東杢比野敏 )、監査等委員である取締役 3 名 ( 取締役脇村 常雄、社外取締役河崎司郎、社外取締役吉田憲史 )で構成されており、法令で別段の定めがある場合を除き、 取締役社長中橋太一郎が招集し、その議長を務めております。取締役会では、法令及び定款に定められた事項、 並びに経営上の重要な案件等について十分な審議及び決議をしております。業務執行に関しましては、各工場を 担当する取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)もしくは執行役員を置き、意思決定の迅速性・的確性を確 | |||
| 06/25 | 10:28 | 5941 | 中西製作所 |
| 有価証券報告書-第70期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| - 1,445,600 2,758 1,539,883 2024 年 7 月 26 日 ( 注 )2 - 6,306,000 - 1,445,600 2,367 1,542,251 ( 注 )1 譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分 取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式 6,172 株を処分しており、処分差額を資本剰余金に 計上しております。 処分価額 1 株につき1,696 円 処分総額 10,467,712 円 割当先取締役 ( 社外取締役を除く。) 5 名 2 譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分 取締役に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式 5,121 株を処分しており、処分差額を | |||
| 06/25 | 10:22 | 6457 | グローリー |
| 有価証券報告書-第80期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 8.17 ( 注 ) 上記のほか、「 役員報酬 BIP 信託口 」 及び「 株式付与 ESOP 信託口 」が所有する当社株式があります。 53/208 EDINET 提出書類 グローリー株式会社 (E01650) 有価証券報告書 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1 取締役向け業績連動型株式報酬制度 (1) 業績連動型株式報酬制度の概要 当社は、当社グループの中長期的な業績向上及び企業価値増大を目的に、当社取締役 ( 社外取締役及び監査等 委員である取締役を除く。以下同じ。) 及び国内子会社の取締役社長 ( 以下 「 取締役等 」という。)を対象とした 業績連動型株式報酬制度を | |||
| 06/25 | 10:22 | 7932 | ニッピ |
| 有価証券報告書-第179期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 株主の議決権の3 分の1 以上を有する株主が出席し、その議決権の3 分の2 以上 をもって行う旨を定款で定めております。 また、株主総会で決議すべき次の事項については、取締役会で決議できる旨を定款で定めております。 ・取締役会決議によって株主還元策及び財務政策執行等を理由として、市場取引等により自己の株式を取得で きる旨。 ・取締役会決議によって機能的な株主配当を可能とするため中間配当を行うことができる旨。 b. 取締役会 取締役会は、提出日現在取締役 7 名 (うち1 名は社外取締役 )で構成されており、法令・定款に定められた 事項、経営に関する重要事項を決定し、取締役が相互に業務執行状況を | |||
| 06/25 | 10:22 | 2911 | 旭松食品 |
| 有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| メンバーの業務知識及び財務会計知識の向上を図り、全社組 織の業務効率化と人材育成を行っております。 上記のとおり、当社では、取締役会、経営会議の各制度により経営監視と業務執行の明確な分権体制が敷か れ、監査体制も監査役会の設置、会計監査人と監査役の連携、内部監査室との連携など実効性のある活動を行っ ております。現在、経営、法律、会計の分野において豊富な経験と専門的知見を有する社外取締役と社外監査役 が助言と監視ができるガバナンス体制が整っており、現体制を維持するものであります。 23/92 図表 (2026 年 6 月 25 日現在 ) EDINET 提出書類 旭松食品株式会社 (E00487) 有 | |||
| 06/25 | 10:20 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 点に基 づいたガバナンス方針を設定し、企業規模と事業内容に見合ったコンパクトで実効性のある経営システムの構築を 旨としております。 この方針に基づき、当社の企業統治の体制については、監査役制度を採用し、会社の機関としては会社法に定め られた株主総会、取締役会、監査役会・監査役及び会計監査人の設置を選択するとともに、独立役員である社外取 締役及び社外監査役が取締役会に参加し、各ステークホルダーの立場を踏まえた客観的な意見・助言を行うことに よって、受託者責任を踏まえた合理的な取締役会の運営に努めております。 (ⅰ) 取締役会の運営 ・取締役会は、取締役会規程等に基づき付議事項の審議及び重要な報告 | |||
| 06/25 | 10:18 | 6351 | 鶴見製作所 |
| 有価証券報告書-第75期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 統治の体制の概要 当社は、監査等委員会設置会社制度を採用しており、経営の基本方針、法令等で定められた事項や重要事項 は取締役会を開催し決定することとしており、監査等委員である取締役が経営に対するチェックとリスク管理 及び取締役の職務執行について客観的立場から監視しております。 当社の取締役会は、提出日 (2026 年 6 月 25 日 ) 現在、代表取締役社長辻本治が議長を務めており、その他 に取締役副社長西村武幸、専務取締役上田孝徳、常務取締役敦賀啓一郎、取締役辻本晃利、社外取締役 園田隆人、社外取締役井上麗、社外取締役田中祥博、社外取締役亀井徹三、社外取締役松本浩の計 10 名で 構成して | |||
| 06/25 | 10:18 | 5918 | 瀧上工業 |
| 有価証券報告書-第89期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、取締役監査等委員織田博孝 ( 常勤監査等委員 )、取締役監査等委員小野寺隆実 ( 社外取締 役 )、取締役監査等委員大瀧敏幸 ( 社外取締役 )の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)7 名及び監査 等委員である取締役 3 名 (うち社外取締役 2 名 )で構成されており、経営の基本方針、会社法に定められた事項 及び経営に関わる重要事項の審議・決定機関として、原則毎月 1 回開催され、全取締役が出席しております。 当社の監査等委員会 ( 有価証券報告書提出日現在 )は、取締役監査等委員 ( 常勤監査等委員 ) 織田博孝が委 員長を務めており、取締役監査等委員小野寺隆実 ( 社外取締役 )、取 | |||
| 06/25 | 10:17 | 9761 | 東海リース |
| 有価証券報告書-第58期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 経営責任・説明責任の明 確化、子会社の事業活動の管理・監督を実現するために全社を挙げて取り組んでおります。 EDINET 提出書類 東海リース株式会社 (E04800) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要および当該体制を採用する理由 当社は2021 年 6 月 29 日開催の第 53 回定時株主総会終結の時をもって、監査等委員会設置会社へ移行しており、 取締役会、監査等委員会および会計監査人を設置しております。 a. 取締役会 取締役会は、取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)7 名と監査等委員である取締役 3 名 (うち社外取締役 2 名 )の合計 10 名の取締役で構成され、経営 | |||