開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 15:02 | 4736 | 日本ラッド |
| 有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| したことにより、新な付加価値を生み出すことが両社にとって最も市場での優位性を確立できると判断したた め資本・業務提携契約の具体的内容の一つとして決定いたしました。 (4) 合意が当社の企業統治に及ぼす影響 アドバンテック社は弊社の大株主であり同社の取締役である劉蔚廷が当社の社外取締役として選任されてお りますが、当社の取締役とは毎月定例ミーティングを通し相互ニーズの確認及び市場開拓状況についての意見 交換を行っております。そのため、企業統治に及ぼす実際上の影響は限定的なものであると考えております。 19/96 EDINET 提出書類 日本ラッド株式会社 (E05054) 有価証券報告書 6 | |||
| 06/23 | 15:02 | 1770 | 藤田エンジニアリング |
| 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| えのもと、経営の透明性及び信頼性を確保するため、内部監査体制の強化や取締役会・監査役会の機能強化 等を継続的に実施することにより、コーポレート・ガバナンスの充実を図っております。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 有価証券報告書提出日 (2026 年 6 月 23 日 ) 現在、定例の取締役会、必要に応じて開催される臨時取締役会は、 取締役である藤田実、須藤久実、泉典浩、北嶋忠継、長素啓、小暮春人、塚田修司、花崎哲 ( 社外取締役 )の8 名で構成され、議長は代表取締役社長藤田実が務めております。取締役会は、法令で定められた事項について決 議するとともに、取締役の職務が法令や | |||
| 06/23 | 15:01 | 2919 | マルタイ |
| 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、一般株主と利益相反が生じる恐れのない独立性の高い外部の有識者を社外取締役及び社外監査役 として選任しており、経営監視機能の客観性、中立性は十分に機能する体制が整っているとの判断から、現体 制を採用しております。 主要機関における構成は、以下のとおりとなります。(◎は議長を表す。) 役職名氏名取締役会監査役会経営会議 代表取締役社長末次隆 ◎ ◎ 常務取締役野馬浩一 ○ ○ 常務取締役宮本寛之 ○ ○ 取締役西信秀 ○ ○ 取締役廣嶋智幸 ○ ○ 取締役飯田健三 ○ ○ 取締役秋吉光悟 ○ ○ 社外取締役二宮浩 ○ 社外取締役岡野みゆき ○ 常勤監査役伊地知俊介 ○ ◎ ○ 社外監査役木下貴夫 | |||
| 06/23 | 15:00 | 4538 | 扶桑薬品工業 |
| 有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 株式会社 (E00953) 有価証券報告書 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 a. 企業統治の体制の概要 当社におけるコーポレート・ガバナンス体制の構築につきましては、統治機能を有効に発揮させ企業価値の向 上と企業の健全かつ永続的な発展を図るという経営方針に基づき、それらを確実に実現させていくために、経営 上の重要事項の迅速かつ的確な判断を行う意思決定機関と厳格な経営監視体制の確立に努めることを基本方針と しております。 主な機関は以下のとおりであります。 ( 取締役会 ) 取締役会は全ての取締役 8 名 (うち社外取締役 3 名 )で構成され、法令及び定款に定められた事項な | |||
| 06/23 | 15:00 | 2806 | ユタカフーズ |
| 有価証券報告書-第86期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| る理由 当社は、監査役制度を採用しており、監査役及び監査役会による監査を柱とした経営監視体制を構築しており ます。また、業務の適切な運営と内部管理の徹底を図り、リスクマネジメントを強化する事を企図し、社長が行 う総合管理の点検機能として、社長直属の内部監査部による内部監査を実施し、その結果を監査役と共有し、監 査役が必要と認めた場合、内部監査部に必要な事項を直接指示することができる体制を構築することにより、自 発的な内部統制のチェック機能を強化しております。 また、経営の意思決定機関としては、取締役会があり、提出日現在社外取締役 2 名を含む取締役 4 名で運営さ れております。取締役会は原則 | |||
| 06/23 | 15:00 | 2804 | ブルドックソース |
| 有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 役会の諮問機関であるサステナビリティ委員会を設 置しております。具体的には、各業務執行部門がサステナビリティ関連のリスク及び機会を識別、評価し、サステ ナビリティ委員会は、各部門の実施結果について報告を受け、監督しています。委員会は代表取締役社長執行役員 を委員長とし、独立社外取締役 2 名と執行役員 2 名、部長 1 名の計 6 名で構成しております。2025 年度は委員会を 2 回開催し、CO2 削減に向けた設備投資の検討、サステナビリティに関するリスクの分析等、関連業務の執行状況を 監督いたしました。当社グループのサステナビリティに関するガバナンス体制は、下図のとおりです。 (4) 戦略 | |||
| 06/23 | 15:00 | 6337 | テセック |
| 有価証券報告書-第58期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 委員会で審議 が行われ、同委員会が社長による業務意思決定を補佐しております。 なお、構成員の氏名等は下記のとおりとなります。 議長 : 代表取締役社長田中賢治 構成員 : 取締役宮脇浩幸、取締役渡邊弘一、取締役戸田雄介、取締役 ( 常勤監査等委員 ) 尾亦利夫 社外取締役 ( 監査等委員 ) 南忠良、社外取締役 ( 監査等委員 ) 舛川博昭 ( 監査等委員会 ) 当社の監査等委員会は3 名で構成され、うち2 名が独立役員である社外取締役であります。監査等委員会で は、監査等委員会で定めた監査の方針、職務の分担に従い、法令、定款および当社監査等委員会規則に基づき 定められた事項等の重要事項に関す | |||
| 06/23 | 14:56 | 2814 | 佐藤食品工業 |
| 有価証券報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| められた事項及び経営に関する重要事項の意思決定・監督機関であ り、取締役により定期的に開催されております。また、必要に応じ、臨時取締役会を開催しております。 なお、当社は、2026 年 6 月 24 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として、「 取締役 6 名選任の 件 」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、取締役 6 名 (うち社外取締役 2 名 )、監査役 4 名 (う ち社外監査役 3 名 )となり、取締役会の構成は下記のとおりとなる予定です。 [ 当社取締役会の構成員 ] 議長代表取締役社長上田正博 取締役大津新司、取締役稲垣篤、取締役相談役長谷川憲治、社外取締役秦 | |||
| 06/23 | 14:50 | 8772 | アサックス |
| 有価証券報告書-第57期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| (a) 取締役会による「 経営戦略の立案 」と「 業務執行の監督 」 当社の取締役会は、取締役 7 名 (うち3 名は監査等委員 )で構成されており、経営課題や取り巻く環境変 化に一歩先を行く迅速な意思決定と実行のスピードアップが図れるよう、「 経営戦略の立案 」と「 業務執行 の監督 」を担っております。 ( 取締役会構成員の氏名等 ) 議長代表取締役社長草間雄介 構成員代表取締役会長草間庸文、取締役池尻周平、取締役小林一成 社外取締役成田隆一、社外取締役林康司、社外取締役寺本敏之 ※ 当社は、2026 年 6 月 24 日開催予定の定時株主総会の議案 ( 決議事項 )として「 取締役 | |||
| 06/23 | 14:49 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| てまいります。 2 企業統治の体制 ・企業統治の体制の概要 当社は監査役会制度を採用しております。監査役会は、経営に対する監視機能を充分に発揮するため、3 名の監 査役全員を社外監査役として構成しております。また、当社の取締役会は、3 名の取締役のうち1 名が社外取締役 で構成されており、原則として月 1 回、必要に応じ随時開催し、重要な決定事項について、公正・的確かつ迅速な 経営判断のもとに審議・決定を行っております。 ( 取締役会構成員の氏名等 ) 議長 : 代表取締役社長田中正文 構成員 : 取締役副社長出口眞規子 取締役根木勝彦 ( 社外取締役 ) ( 監査役会構成員の氏名等 ) 議長 | |||
| 06/23 | 14:47 | 9820 | エムティジェネックス |
| 有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・経営監視及び内部統制の仕組みを模式図に示すと以下のとおりであります。 当社は監査等委員会設置会社を採用しており、取締役会及び監査等委員会を設置しております。これは、取 締役会の意思決定機能と監督機能を明確化し、経営上の意思決定の迅速化・効率化・透明化を図るためであり ます。 ( 取締役会 ) 取締役会は、提出日現在、取締役 10 名で構成されており、取締役 10 名のうち5 名は独立性の高い社外取締役 であります。 毎月 1 回の定例取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、対応すべき経営課題や重要事項の決 定について充分に議論、検討を行い意思決定の迅速化を図っております。また、業務 | |||
| 06/23 | 14:46 | 7927 | ムトー精工 |
| 有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 8 名 ( 田中肇 ( 代表 取締役社長 )、金大洲、金子貞夫、松原文治、安江利充、大竹昭彦、山口正宏、堤紀彦 ( 社外取締役 ))で構成され ており、月例取締役会において経営並びに業務執行に関する報告及び決定が行われ、また、必要に応じて臨時に 開催され、重要事項は必ず取締役会による決議がされております。 当社の監査役会は、2026 年 6 月 23 日現在、3 名 ( 五島昌良 ( 監査役 ( 常勤 ))、元雄幸人 ( 社外監査役 )、所寿弥 ( 社 外監査役 ))で構成され、常勤が1 名、非常勤 2 名で2 名とも社外監査役であります。監査役全員は、月例の取締 役会に出席し、必要に応じ経 | |||
| 06/23 | 14:45 | 9366 | サンリツ |
| 有価証券報告書-第81期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 理の強化を行うとともに、意思決定の透明性、機動性の確保及 び「 攻めの経営 」の実現に向け、経営に対する監督機能が働くガバナンス体制の強化を図るため、現在の体制 を採用しております。 各会の構成員は以下のとおりとなっております。(◎は議長、委員長を表す。) 役職名氏名取締役会監査等委員会指名報酬諮問委員会 取締役会長三浦康英 〇 代表取締役 社長執行役員 取締役 常務執行役員 取締役 常勤監査等委員 社外取締役 監査等委員 社外取締役 監査等委員 社外取締役 監査等委員 柴本守人 ◎ 〇 平輪貢 ( 注 ) 〇 尾留川一仁 〇 ◎ 〇 戸谷左織 〇 〇 ◎ 吉能平 〇 〇 〇 宮川由香 〇 〇 | |||
| 06/23 | 14:44 | 4406 | 新日本理化 |
| 有価証券報告書-第154期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ・ガバナンスの概要 】 1 コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 当社は、効率的かつ健全な企業経営のもとに企業価値の向上を目指す化学素材メーカーとして、広く社会から 信頼される企業となるため、コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と位置づけ、経営の透明性、健全性 を向上させることを目的として、コーポレート・ガバナンスの充実に取り組んでおります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 1) 企業統治の体制の概要 当社は監査等委員会設置会社の体制を採用しており、提出日 (2026 年 6 月 23 日 ) 現在、取締役 ( 監査等委員 である取締役を除く)5 名 ( 内、独立社外取締役 2 | |||
| 06/23 | 14:42 | 7504 | 高速 |
| 有価証券報告書-第63期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金増 減額 ( 千円 ) 資本準備金残 高 ( 千円 ) 2023 年 8 月 9 日 ( 注 ) 17,000 20,990,920 34,068 1,724,518 - 1,858,290 ( 注 ) 譲渡制限付株式報酬としての新株発行によるものであります。 発行価格 2,004 円 資本組入額 2,004 円 割当先当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 7 名 当社の執行役員 9 名 当社の従業員 88 名 17/90 (5)【 所有者別状況 】 EDINET 提出 | |||
| 06/23 | 14:38 | 7433 | 伯東 |
| 有価証券報告書-第74期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 己株式処分 」)を行 うことについて決議し、2025 年 7 月 24 日に本自己株式処分の払込手続きが完了いたしました。 1. 処分の概要 (1) 処分期日 2025 年 7 月 24 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 9,600 株 (3) 処分価額 1 株につき3,540 円 (4) 処分総額 33,984,000 円 (5) 処分先及びその人数取締役 ( 社外取締役を含む非業務執行取締役及び監査等委員である取締役を 並びに処分株式の数除く。)6 名 9,600 株 本自己株式処分については、金融商品取引法による有価証券通知書を提出し (6)その他 ております。 2. 処 | |||
| 06/23 | 14:37 | 1959 | クラフティア |
| 有価証券報告書-第98期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日現在 所有株式数 の合計 ( 株 ) 発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合 (%) 2,600 ― 2,600 0.00 43,500 ― 43,500 0.06 2,000 ― 2,000 0.00 計 ― 48,100 ― 48,100 0.07 ( 注 ) 役員向け株式交付信託に残存する当社株式 108,800 株は、上記自己保有株式には含まれていない。 (8) 【 役員・従業員株式所有制度の内容 】 1. 役員向け株式報酬制度の概要 当社は、取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。) 及び執行役員 ( 以下、総称して「 取締役 等 」という。)を対 | |||
| 06/23 | 14:37 | 5446 | 北越メタル |
| 有価証券報告書-第110期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 6 月 18 日開催の第 105 回定時株主総会において、社 外取締役を除く当社の取締役及び執行役員 ( 以下、「 取締役等 」)に対して、取締役等の報酬と当社の業績及び株式 価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆さ まと共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、株式報酬 制度 「 株式給付信託 (BBT)」( 以下、「 本制度 」)について決議し、導入している。 1. 本制度の概要 本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当 | |||
| 06/23 | 14:35 | 秋田放送 | |
| 有価証券報告書-第73期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 意思決定と業務の執行を実現するため、コーポレート・ ガバナンスに関して以下の施策をとっております。 1 会社の機関の内容及び内部統制システムについて a. 会社の機関の内容 当社は業務執行と経営監督の分離を目的として、経営に客観的な立場から発言し、専ら経営監督を行うこと を意図して従来から継続的に社外取締役を選任しており、有価証券報告書提出日現在取締役 6 名中 2 名が社外 取締役となっております。また、従来から監査役制度を採用しており、現在 2 名の社外監査役がおり、社外か らの経営監視を強化しております。 当社は、社外取締役または社外監査役を選任するための独立性に関する基準または方針とし | |||
| 06/23 | 14:34 | 5186 | ニッタ |
| 有価証券報告書-第97期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 由 当社は、取締役会による適正な経営管理を確保しつつ、監査役会による経営チェック機能を活用するために、 監査役会設置会社を採用しております。 これらの機能を十分に発揮するため、業務の執行と一定の距離を置いた独立社外取締役を複数名選任してお り、このような現体制は取締役会による独立かつ客観的な経営の監督の実効性を確保できるものと考えておりま す。また、監査役会の半数を占める独立社外監査役を選任しており、取締役会における意思決定の適法性・違法 性等について独立かつ客観的な監査が実施できるものと考えております。 これらに加えて、執行役員制度を採用し、意思決定 ( 取締役会 )と業務執行を分離すること | |||