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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4507 件 ( 2121 ~ 2140) 応答時間:0.319 秒
ページ数: 226 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/26 | 16:36 | 3662 | エイチーム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、当社及び株式交付規程で定める子会社の取締役 ( 社外 取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬制度に係る報酬の額及び内容を改めて決定するもので あります。 2/3EDINET 提出書類 株式会社エイチーム(E26369) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並び に当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果及び 賛成割合 (%) 第 1 号議案 125,365 654 0 ( 注 )1 可決 99.16 第 2 号議案 林高生 中内之公 124,789 | |||
| 10/26 | 10:22 | 6387 | サムコ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 2023 年 10 月 24 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 1 配当財産の種類 金銭とする。 2 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 45 円 00 銭総額 361,461,420 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2023 年 10 月 25 日 第 2 号議案取締役の報酬額改定の件 取締役の報酬額を「 年額 300,000 千円以内 (うち社外取締役分 30,000 千円以内 )」とする。なお、取 締役の報酬額には、従来どおり使用人兼務取締役の使用人分給与は含まないものとする。 (3) 当該決議事項に対する | |||
| 10/25 | 16:02 | 7730 | マニー |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 項 該当事項はありません。 (5) 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社は、企業不祥事を防ぐ方法のひとつとして、会計監査人との間で良好な緊張関係を維持しつつ、会計監査を受 ける環境を整備するために、従前より、原則 5 年 (ただし特別な事情がある場合は7 年 )を超えて同一の監査法人を再 任しないことを基本方針としてまいりました。今般、この方針を見直し、当社社外取締役の最大任期と同じく、「6 年 」を超えて同一の会計監査人を再任しないこととするとともに、あらたにこれに加えて、会計監査をバックグラウ ンドとする社外取締役の出身と同一の監査事務所を選任しないことを基本方針といたしま | |||
| 10/24 | 16:19 | 3539 | JMホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 23 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案剰余金処分の件 1. 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額 1 株につき金 20 円総額 533,582,320 円 2. 効力発生日 2023 年 10 月 24 日 第 2 号議案取締役 9 名選任の件 取締役として、境正博、境弘治、境和弘、藤原克朗、前田香織、阿部耕生、緑川清春、大瀧敦 子、松井繁忠の9 名を選任する。なお、緑川清春、大瀧敦子、松井繁忠は、社外取締役である。 第 3 号議案監査役 4 名選任の件 監査役として、藤原健一、村井幸夫、関周行、根本佳典の4 名を選任する。なお、村井幸夫、 関周行、根本佳典は、社外監査役で | |||
| 10/18 | 15:29 | 7811 | 中本パックス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| の取引実施に関して、盛田エンタプライズとMICS 化学の少数株 主の利害が必ずしも一致しない可能性があること等を踏まえ、本取引に関するMICS 化学の意思決定に慎重を期し、 MICS 化学の取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目 5/21EDINET 提出書類 中本パックス株式会社 (E31924) 臨時報告書 的として、2023 年 7 月 21 日、MICS 化学の取締役会において、盛田エンタプライズから独立した社外取締役によって構 成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置することを決定しました。また | |||
| 10/18 | 15:25 | 4621 | ロックペイント |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 (ⅰ) 設置等の経緯 上記 「1. 本株式併合の目的 」に記載のとおり、当社は、2023 年 4 月 25 日付取締役会における決議により本 特別委員会を設置いたしましたが、本特別委員会の設置に先立ち、当社は、2023 年 3 月 23 日に内海東吾氏及び 辻不動産から本意向表明書を受領して以降、内海東吾氏及び辻不動産から独立した立場で、当社の企業価値の 向上及び当社の一般株主の皆様の利益の確保の観点から本取引に係る検討、交渉及び判断を行うための体制を 構築するため、当社の独立社外取締役と独立社外監査役の全員に対して、内海東吾氏及び辻不動産から本意 | |||
| 10/18 | 13:13 | 7899 | MICS化学 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| し、当社取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正 性を担保することを目的として、2023 年 7 月 21 日、当社取締役会において、盛田エンタプライズから独立した社外取 締役によって構成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置することを決定しました。また、 当社取締役会は、本特別委員会の設置の決定に際し、本特別委員会に対し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引が 当社の企業価値向上に資するかを含む。)に関する事項、(ⅱ) 本取引の取引条件の公正性・妥当性に関する事項、 5/20EDINET 提出書類 MICS 化学株式会社 | |||
| 10/17 | 16:05 | 7905 | 大建工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| めの措置及び利益相反を回避するための措置 」の「3 当社における独立した特 別委員会の設置及び答申書の取得 」に記載のとおり、2022 年 12 月下旬より、特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」とい います。)の設置に向けた準備を始めました。その上で、同月 26 日の取締役会における決議により、石 﨑 信吾氏 ( 当 社の監査等委員である独立社外取締役 )、浅見裕子氏 ( 当社の監査等委員である独立社外取締役 ) 及び向原潔氏 ( 当 社の監査等委員である独立社外取締役 )の3 名から構成される本特別委員会 ( 本特別委員会の設置等の経緯、検討の 経緯及び判断内容等については、下記 「3 | |||
| 10/16 | 15:40 | 4739 | 伊藤忠テクノソリューションズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 2023 年 6 月 30 日現在の発行済株式総数 (240,000,000 株 )から、同日現在の当社が所有 する自己株式数 (8,772,634 株。なお、当該自己株式数には、当社取締役及び執行役員 ( 非常勤取締役、社 外取締役、国内非居住者を除きます。)に対する業績連動型株式報酬制度 「 株式給付信託 (Board Benefit Trust)」により、当社が委託したみずほ信託銀行株式会社 ( 再信託受託先 : 株式会社日本カストディ銀 行 )が所有する145,100 株を含めておりません。)を控除した株式数 (231,227,366 株 )に対する割合 ( 小数 点以下第三位を四捨五入して | |||
| 10/16 | 15:30 | 8068 | 菱洋エレクトロ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 京都千代田区とし、本店の所在場所は東京都千代田区東神田二丁目 3 番 5 号とす る。 (4) 発行可能株式総数 本持株会社の発行可能株式総数は、150,000,000 株とする。 2. 前項に掲げるもののほか、本持株会社の定款で定める事項は、別紙 1の定款記載のとおりとする。 第 3 条 ( 本持株会社の設立時取締役及び設立時会計監査人の名称 ) 1. 本持株会社の設立時取締役 ( 設立時監査等委員である取締役を除く。)の氏名は次のとおりとする。 設立時取締役中村守孝 設立時取締役稲葉和彦 設立時取締役遠藤俊哉 設立時取締役大橋充幸 設立時取締役髙橋則彦 設立時取締役髙田信哉 ( 社外取締役 ) 設 | |||
| 10/16 | 15:19 | 8140 | リョーサン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 名称 ) 1. 本持株会社の設立時取締役 ( 設立時監査等委員である取締役を除く。)の氏名は次のとおりとする。 設立時取締役中村守孝 設立時取締役稲葉和彦 設立時取締役遠藤俊哉 設立時取締役大橋充幸 設立時取締役髙橋則彦 設立時取締役髙田信哉 ( 社外取締役 ) 設立時取締役川辺春義 ( 社外取締役 ) 設立時取締役白石真澄 ( 社外取締役 ) 2. 本持株会社の設立時監査等委員である設立時取締役の氏名は次のとおりとする。 設立時監査等委員脇清 設立時監査等委員小川真人 ( 社外取締役 ) 設立時監査等委員大井素美 ( 社外取締役 ) 設立時監査等委員福田佐知子 ( 社外取締役 ) 3. 本持 | |||
| 10/12 | 15:31 | 6502 | 東芝 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 選択肢の提案を受ける機会を確保しまし た。 2 当社における独立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 当社は、上記 「1. 本株式併合の目的 」に記載のとおり、2022 年 4 月 7 日、本プロセスの実施のため、特別 委員会を設置することを決議しました。特別委員会は、いずれも当社の社外取締役及び独立役員であり、公開買 付者及び当社から独立したジェリーブラック氏 ( 以下 「ブラック氏 」といいます。)、ポールブロフ氏 ( 以 下 「ブロフ氏 」といいます。)、渡辺章博氏 ( 以下 「 渡辺氏 」といいます。)、今井英次郎氏 ( 以下 「 今井 氏 」といいます | |||
| 10/10 | 15:22 | 6997 | 日本ケミコン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 行うことについての判断過程 本第三者割当増資は、本種類株式発行と合計での希薄化率が25% 以上となることから、東京証券取引所の定め る有価証券上場規程第 432 条に従い、当社の経営者から一定程度独立した者として、当社社外取締役である川上 欽也氏、宮田鈴子氏及び吉田浩氏 ( 全員が独立役員として東京証券取引所に届け出ている社外取締役です。)を 選定し、本第三者割当増資の必要性及び相当性に関する意見を諮問し、2023 年 10 月 10 日付で、大要、以下のとお りの意見を入手しました。 a. 意見 本第三者割当増資には必要性及び相当性が認められるものと考える。 b. 本第三者割当増資の必要性 | |||
| 10/10 | 15:19 | 6997 | 日本ケミコン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 生じることを条件に、2024 年 3 月 31 日を効力発生日として、本第三者割当 増資後の資本金及び資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えること( 以下、「 本資本金等の額の減少 (2)」という。) 並びに(ⅴ) 割当予定先であるジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責 任組合 ( 以下、「 割当予定先 」という。)の指名する者 1 名の当社社外取締役への選任 ( 以下、「 本社外取締役選任 」 という。)に係る各議案の承認が得られることを条件としております。 2【 報告内容 】 (1) 有価証券の種類及び銘柄 日本ケミコン株式会社 A 種種類株式 ( 行 | |||
| 10/03 | 16:54 | 3316 | 東京日産コンピュータシステム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| を含む当社発行済株式の一部の取得を実現する取引スキーム又は本取引に関する当社の意思決定に慎重を期 し、当社取締役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保すること を目的として、2023 年 1 月 31 日、日産東京販売ホールディングスから独立した社外取締役によって構成される 特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置することを決定しました。また、当社取締役会は、 本特別委員会設置の決定に際し、本特別委員会に対し、(ⅰ) 本取引の目的の合理性 ( 本取引が当社の企業価 値向上に資するかを含む。)に関する事項、(ⅱ) 本取引の取引条件の妥 | |||
| 10/03 | 16:35 | 6881 | キョウデン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 下 「 山田コンサル」といいます。)を2023 年 6 月中旬に選任しました。また、当社は、山田コンサルからの紹介を受け、当社、クラフト及び橋本氏から独立し たリーガル・アドバイザーとしてアンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 ( 以下 「アンダーソン・ 毛利・友常法律事務所 」といいます。)を2023 年 6 月中旬に選任しました。 また、当社は、山田コンサル及びアンダーソン・毛利・友常法律事務所からの助言を受け、2023 年 6 月 29 日、 クラフト及び橋本氏から独立した立場で本取引について検討、交渉等を行うため、独立社外取締役及び社外有識 者によって構成される特別委員会 | |||
| 10/03 | 15:30 | 4326 | インテージホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 号議案 )> 第 3 号議案自己株式取得の件 会社法第 156 条第 1 頂の規定に基づき、本定時株主総会終結の時から1 年以内に、当社普通株式を、株式総数 3,840,000 株、取得価額の総額 6,144,000,000 円を限度として、金銭の交付をもって取得することとする。 第 4 号議案社外取締役の員数に関する定款変更の件 当社の社外取締役を過半数とするため、当社の定款第 21 条を下記の通り変更する。 変更前 変更後 ( 員数 ) 第 21 条当会社の監査等委員である取締役以外 の取締役 ( 以下 「 監査等委員でない取締役 」と いう。)は、10 名以内とする。 2 当会社の監査 | |||
| 10/03 | 13:05 | 7671 | AmidAホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、根拠及び理由 」の「(6) 本公開買付価格の公正性を担保するための措置及び利益相反を回避するための措置等、本公開買付けの公正性を 担保するための措置 」の「1 当社における独立した特別委員会の設置及び特別委員会からの答申書の取得 」に記 載のとおり、2023 年 5 月 30 日開催の当社取締役会における決議により、津野友邦氏 ( 当社独立社外取締役、いざ なみ監査法人公認会計士・代表社員、いざなみ税理士法人税理士・代表社員、株式会社いざなみ総研代表取締 役 )、本間拓洋氏 ( 当社独立社外監査役、本間綜合法律事務所弁護士 )、宮本文子氏 ( 当社独立社外監査役、中 村文子公認会計士事務所公 | |||
| 10/02 | 12:10 | 2962 | テクニスコ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2023 年 9 月 28 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案取締役 1 名選任の件 内山秀を取締役に選任するものであります。 第 2 号議案取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 取締役 ( 社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権を年額 50 百万円以内とし、当社が新たに発行又は処分する普通株式の総数を年 100,000 株以内とするもので あります。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 | |||
| 10/02 | 10:21 | 5034 | unerry |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 株式会社 unerry(E37815) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2023 年 9 月 29 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案資本金の額の減少の件 1 減少する資本金の額 資本金の額 244,042,800 円のうち、234,042,800 円を減少させ、10,000,000 円といたします。 2 効力発生日 2023 年 11 月 1 日 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 内山英俊、鈴木茂二郎、斎藤泰志、内山麻紀子、八十川祐輔を取締役に選任するものであります。 なお、八十川祐輔は会社法第 2 条第 15 項に定める社外取締役であります | |||