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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4501 件 ( 321 ~ 340) 応答時間:0.308 秒
ページ数: 226 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/19 | 15:26 | 6965 | 浜松ホトニクス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ( 以下 「 本制度 」といいます。) に基づき、当社の社外取締役を除く取締役及び当社の取締役を兼務しない執行役員 ( 以下 「 対象取締役等 」といいま す。)に対し、譲渡制限付株式としての普通株式 ( 以下 「 本割当株式 」といいます。)を発行することを決議いたしま したので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 2 号の2の規定に 基づき本臨時報告書を提出するものであります。 2【 報告内容 】 (1) 本新株発行の概要 銘柄種類株式の内容 浜松ホトニクス株式会社普通株式 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない | |||
| 12/19 | 13:23 | 3176 | 三洋貿易 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 額を、年額 400 百万円以内 (うち社外取締役分は年額 20 百万円以内 )に改定するものです。 2/3 EDINET 提出書類 三洋貿易株式会社 (E02548) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項 賛成数 ( 個 ) 反対数 ( 個 ) 棄権数 ( 個 ) 可決要件 決議の結果及び 賛成 ( 反対 ) 割合 (%) 第 1 号議案 定款一部変更の件 203,717 2,089 0 ( 注 )1 可決 98.73 第 2 号議案 取締役 ( 監査等委員 である者を除く。) 6 | |||
| 12/19 | 13:20 | 4165 | プレイド |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| て、第 15 期事業年度を2025 年 10 月 1 日から2026 年 12 月 31 日までの15ヶ月間とする附則を設けるもの であります。 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 取締役として、倉橋健太、柴山直樹、髙栁慶太郎、松澤香、三村真宗を選任するものであります。 第 3 号議案取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬改定の件 当社の取締役に対して付与する譲渡制限付株式報酬に関する制度は、社外取締役が対象外でありま したが、株主の皆様との一層の価値共有を進め、株主の皆様と同じ目線で会社経営に対する監督及び 助言に取り組むことを促すことを目的として、当社の社外取締役についても、当該 | |||
| 12/19 | 13:11 | 6050 | イー・ガーディアン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 2025 年 12 月 17 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金の処分の件 期末配当金を、当社普通株式 1 株につき金 35 円とするものであります。 第 2 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)3 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、高谷康久氏、佐藤伸氏、野田知寛氏の3 名を選 任するものであります。 第 3 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、楠美雅堂氏、峯尾商衡氏、河村尚氏の3 名を選任するものでありま す。 なお、楠美雅堂氏、峯尾商衡氏、河村尚氏は社外取締役であります。 第 4 号議案 | |||
| 12/18 | 15:30 | 4958 | 長谷川香料 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 【 電話番号 】 03(3241)1151( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 総務部長福原孝一 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/4 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 12 月 18 日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下 「 本制度 」といい ます。)に基づき、当社の取締役 ( 社外取締役を除く)、執行役員、グループ執行役員 ( 国内居住者 ) 及びフェロー( 以下 「 対象役員等 」といいます。)に対し、自己株式 ( 以下 「 本割当株式 」といいま す。)の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 | |||
| 12/18 | 13:02 | 9600 | アイネット |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| を目的として、 2025 年 6 月 13 日開催の当社取締役会における決議により、市川裕介氏 ( 当社独立社外取締役、常勤 監査等委員 )、北川博美氏 ( 当社独立社外取締役 ) 及び坪谷哲郎氏 ( 当社独立社外取締役、監査等 委員 )の3 名で構成される本特別委員会を設置いたしました。当社は、森・濱田松本法律事務所の 助言も踏まえ、経済産業省 「 公正なM&Aの在り方に関する指針 」において最も望ましいとされて 10/17 いる社外取締役のみで本特別委員会を構成することとし、本特別委員会全体として知識・経験等の バランスを確保しつつ、適切な人数で本特別委員会を構成する観点から、当社の独立社 | |||
| 12/16 | 16:17 | 6489 | 前澤工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 社の設立時取締役 ( 設立時監査等委員である取締役を除く。)の氏名は次のとおりとする。 設立時取締役宮川多正 設立時取締役田中理 2. 本持株会社の設立時監査等委員である取締役の氏名は次のとおりとする。 設立時監査等委員井上照孝 設立時監査等委員伊東正博 設立時監査等委員細田隆 ( 社外取締役 ) 設立時監査等委員加藤真美 ( 社外取締役 ) 設立時監査等委員加藤達也 ( 社外取締役 ) 10/23 3. 本持株会社の設立時会計監査人の名称は次のとおりとする。 EDINET 提出書類 前澤工業株式会社 (E01672) 臨時報告書 EY 新日本有限責任監査法人 第 4 条 ( 本株式移転に際し | |||
| 12/16 | 15:30 | 7925 | 前澤化成工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 。 (4) 発行可能株式総数 本持株会社の発行可能株式総数は、1 億株とする。 2. 前項に掲げるもののほか、本持株会社の定款で定める事項は、別紙の定款記載のとおりとする。 第 3 条 ( 本持株会社の設立時取締役の氏名及び設立時会計監査人の名称 ) 1. 本持株会社の設立時取締役 ( 設立時監査等委員である取締役を除く。)の氏名は次のとおりとする。 設立時取締役宮川多正 設立時取締役田中理 2. 本持株会社の設立時監査等委員である取締役の氏名は次のとおりとする。 設立時監査等委員井上照孝 設立時監査等委員伊東正博 設立時監査等委員細田隆 ( 社外取締役 ) 設立時監査等委員加藤真美 ( 社外取締役 ) 設 | |||
| 12/15 | 16:00 | 4751 | サイバーエージェント |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| の件 監査等委員である取締役として塩月燈子、中村知己、神先孝裕の3 名を選任する。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬制度導入 の件 新任取締役 1 名に対し、30 万株以内、3 億円以内を上限として譲渡制限付株式報酬を支給する。 2/3 EDINET 提出書類 株式会社サイバーエージェント(E05072) 臨時報告書 (3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並 びに当該決議の結果 決議事項 第 1 号議案 剰余金処分の件 第 2 号議案 定款の一部変更の件 第 3 | |||
| 12/12 | 15:30 | 7817 | パラマウントベッドホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 社の一般株主との間に構造 的な利益相反の問題が類型的に存在するため、本取引に係る当社の意思決定に慎重を期し、また、当社取締 役会の意思決定過程における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的とし て、2025 年 6 月 20 日開催の当社取締役会決議に基づき、公開買付関連当事者及び本取引の成否のいずれから も独立した委員である後藤芳一氏 ( 当社社外取締役 ( 監査等委員 )、株式会社ソディック社外取締役 ) 及び 岡ゆかり氏 ( 弁護士、当社社外取締役 ( 監査等委員 ))の2 名によって構成される特別委員会を設置いたし ました。 その後、第 1 回特別委員会が開 | |||
| 12/12 | 15:23 | 5532 | リアルゲイト |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| リアルゲイト(E38667) 臨時報告書 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2025 年 12 月 11 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 現行定款第 2 条 ( 目的 )について事業目的の追加・変更等を行う。 第 2 号議案取締役 6 名選任の件 取締役として、岩本裕、黒川亮、菊池史哉、中山豪、仙仁登及び田中渓を選任する。 第 3 号議案取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬改定の件 第 15 回定時株主総会において決議された譲渡制限付株式の付与のための報酬を改定し、取締役 ( 社外取締役含 む)に対し、第 12 回定時株主総会において決議さ | |||
| 12/12 | 10:00 | 7467 | 萩原電気ホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 力を生じるものといた します。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬制度の一部 改定の件 本総会において第 1 号議案の「 株式移転計画承認の件 」が原案どおり承認され、当社が共同持株会社の完全子会 社となった後においても、これまでに当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除きます。以下、 本議案において同じです。)に対して付与した譲渡制限付株式報酬について譲渡制限を引き続いて課すため、ま た、譲渡制限の解除条件及び解除時期を、本株式移転後の当社の取締役の共同持株会社グループ内での異動が生じ た場合を想定したものとし | |||
| 12/11 | 16:24 | 5216 | 倉元製作所 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ( 取締役であった者を含 む。)の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによる損害賠償責任 を限定する契約を締結することができる。ただし、当該契約に基づく責任の限度額は、法令の定める額とする。 第 5 章監査役 ( 監査役の員数 ) 第 27 条当会社の監査役は1 名以上とする。 ( 監査役の選任 ) 第 28 条当会社の監査役は、株主総会において選任する。 2 監査役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、その議 | |||
| 12/10 | 16:02 | 9399 | ビート・ホールディングス・リミテッド (貝德控股有限公司、Beat Holdings Limited) |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、当社は、かかる行使価額は、同種の資金調達案件と比較検 討し、割当予定先と協議して決定したものであり、本資金調達の規模に対し、資金調達の蓋然性を 高めるためには、合理的な水準であると考えている。 また、本新株予約権の発行価額が有利な金額による発行に該当しないことを含む適法性について は、独立社外取締役にて構成される監査委員会が適法であると判断する旨の意見書を取締役会に提 出のうえ、本日、取締役 3 名全員が当該発行価額は特に有利な金額による発行に該当しないことを 含め適法であると判断する旨の意見を表明している。 2. 有利発行に該当しないものと判断した根拠 当社は、本新株予約権の発行価額の決定に | |||
| 12/09 | 13:16 | 3094 | スーパーバリュー |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| グループが当社の支配株主 ( 親会社 )であり、本公開買付けを含む本取引がMBO 等に該 当し、構造的な利益相反の問題及び情報の非対称性の問題が類型的に存在する取引に該当することに鑑み、当社の 意思決定の恣意性及び利益相反のおそれを排除し、意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、本取引の 公正性を担保するため、2025 年 8 月 1 日開催の当社取締役会の決議により、稲田将人氏 ( 当社独立社外取締役 )、 成相宏氏 ( 当社独立社外取締役、税理士 )、宮武孝治氏 ( 当社独立社外取締役、税理士 )、長嶋陽宏氏 ( 当社独立 社外監査役、公認会計士兼税理士 ) 及び北浜法律事務所より紹介を | |||
| 12/08 | 16:09 | 8783 | abc |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 700,000 株 247 円 172,900,000 円 123.5 円 86,450,000 円 ※ 発行価格は、本新株発行に係る会社法上の払込金額であり、資本組入額は、本新株発行に係る会社法上の増加す る資本金の額です。また、増加する資本準備金の額の総額は86,450,000 円です。 2 当該取得勧誘の相手方の人数及びその内訳 当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。)3 名 700,000 株 (2) 処分の概要 1 本自己株式処分の概要 銘柄種類株式の内容 abc 株式会社株式普通株式 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準とな る株式であります。なお、単元株 | |||
| 12/01 | 16:30 | 6957 | 芝浦電子 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ない、阿部功氏 ( 当社独立社外取締役 )、片岡麻紀氏 ( 当 社独立社外監査役 ) 及び社外有識者である柴田堅太郎氏 ( 弁護士、柴田・鈴木・中田法律事務所 )の3 名によって構 成される特別委員会 ( 以下 「 本特別委員会 」といいます。)を設置いたしました。なお、当社は、機動的な委員会運 営等の観点から、一部の社外役員については、委員に選任せず、外部有識者である柴田堅太郎氏については、弁護士 としての専門的知見、他社の社外取締役としての豊富な経験・知見、及び同種・類似案件に対する十分な実績・知見 を有していることから、当社は、同氏を委員として選任しました。なお、本特別委員会の委員長は | |||
| 12/01 | 16:13 | 4199 | ワンダープラネット |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 月 27 日 EDINET 提出書類 ワンダープラネット株式会社 (E36661) 臨時報告書 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案取締役 1 名選任の件 取締役として、吉嗣浩隆を選任するものであります。なお、吉嗣浩隆氏は、社外取締役候補者でありま す。 第 2 号議案会計監査人選任の件 当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、本総会終結の時をもって任期満了により退任と なりますので、新たに会計監査人を選任するものであります。なお、本議案につきましては、監査役会の 決定を得ております。 第 3 号議案取締役に対するストック・オプション報酬額及び内容決定の件 当社の業績及び企業価値向 | |||
| 11/28 | 16:37 | 7352 | TWOSTONE&Sons |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 基づき、本報告書を提出するものであ ります。 2【 報告内容 】 (1) 株主総会が開催された年月日 2025 年 11 月 27 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 当社および子会社の事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第 2 条 ( 目 的 )につきまして事業目的の追加および変更を行うものであります。 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 取締役として河端保志、高原克弥、加藤真、長谷川創、長尾卓を選任するものであります。 第 3 号議案取締役の報酬額改定の件 取締役の報酬額を年額 300 百万円以内 (うち社外取締役分は年額 20 百万円以内 | |||
| 11/28 | 16:10 | 6664 | オプトエレクトロニクス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| が3 名、会社法 2 条 15 号にいう「 社外取締役 」の候補者が2 名となります。)の選任を諮る取締役選任議案 を本定時株主総会に上程する内容及び2 本定時株主総までの間、当社が5,000 万円を超える非通例の支出を行おうと する場合には、事前に割当予定先の書面による承諾を得ることを要する旨の合意です。 (4) 本合意の目的及び取締役会における検討状況その他の当社における本合意に係る意思決定に至る過程 当社グループが属する自動認識業界では、製品の性能・機能面における技術革新が加速し、競合企業との価格面の 競争も激しさを増しております。特に、当社グループの海外事業においては、近年、業界横断的 | |||