開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 4502 件 ( 841 ~ 860) 応答時間:0.355 秒
ページ数: 226 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 14:31 | 9479 | インプレスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ること等、少数株主の皆様の利益保護に資する制度が 設けられていること等から、不合理とはいえないとの考えに至り、上記の本格的な検討を開始したものです。 そして、当社は、残存株主らから独立した立場で当社の企業価値の向上及び当社の少数株主の皆様の利益の確保 の観点から本株式併合の提案に係る検討、交渉及び判断するための体制を整備いたしました。具体的には、当社取 締役会は、2025 年 3 月 18 日に、当社の社外取締役、社外監査役及び社外有識者から構成される特別委員会 ( 以下、 「 本特別委員会 」といいます。)を設置し、本特別委員会自ら残存株主ら及びその他の取引関係者と協議・交渉す る権限を付与 | |||
| 05/13 | 12:02 | 5476 | 日本高周波鋼業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 進めるに当たり、取引条件の公正性を担保し、本取引に関す る意思決定の恣意性を排除し、当社の意思決定過程の公正性、透明性及び客観性を確保し、利益相反を回避する とともに、当社が本取引を行う旨の決定をすることが当社の一般株主の皆様にとって不利益なものではないこと を確認することを目的として、いずれも、神戸製鋼所及び大同特殊鋼と利害関係を有しておらず、当社の社外取 締役であり東京証券取引所に独立役員として届け出ている社外取締役である宮島哲也氏及び長野寛之氏、並びに 当社の社外監査役である高尾和一郎氏の合計 3 名によって構成される本特別委員会を設置いたしました(なお、 本特別委員会の委員の報酬は、そ | |||
| 05/12 | 15:41 | 6753 | シャープ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 管理本部財務部証券財務グループ部長中尾佳永 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本町兜町 2 番 1 号 ) 1/4 1【 提出理由 】 当社は、会社法第 236 条、第 238 条及び第 240 条の規定に基づき2025 年 5 月 12 日開催の当社取締役会において、当社又 は当社子会社の取締役 ( 社外取締役を除く。)、執行役員及び従業員に対して新株予約権 ( 以下 「 本新株予約権 」とい う。)の割当てを行うことを決議 ( 以下 「 付与決議 」という。)いたしましたので、金融商品取引法第 24 条の5 第 4 項 | |||
| 05/12 | 14:55 | 9757 | 船井総研ホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 樹 【 最寄りの連絡場所 】 大阪市中央区北浜四丁目 4 番 10 号 【 電話番号 】 06(6232)0010( 代表 ) 【 事務連絡者氏名 】 取締役執行役員マネジメント本部本部長春田基樹 【 縦覧に供する場所 】 株式会社船井総研ホールディングス大阪本社 ( 大阪府大阪市中央区北浜四丁目 4 番 10 号 ) 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/5 EDINET 提出書類 株式会社船井総研ホールディングス(E04817) 臨時報告書 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 5 月 9 日開催の取締役会において当社取締役 ( 監査等委員及び社外取締役を | |||
| 05/09 | 16:03 | 2397 | DNAチップ研究所 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 基づき当社株式を937,474 株 ( 所有割合 :13.87%) 所有していた当社の主要株主かつ筆頭株主であ り、当社の役員に公開買付者の役職員を兼任する者がいること等を考慮し、当社の取締役会において本取引の是非 を検討するに際して、本取引に関する当社の意思決定過程の恣意性を排除し、その公正性、透明性及び客観性を担 保することを目的として、西村あさひの助言を踏まえ、2024 年 11 月 20 日付で、当社の取締役会における決議によ り、当社の社外取締役である久慈正一氏、川本祥子氏、外部有識者である岡田孝太郎氏 ( 弁護士・東京国際法律事 務所 )の3 名によって構成される、公開買付者及び当 | |||
| 05/08 | 13:55 | 7203 | トヨタ自動車 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| >3817-7111 【 事務連絡者氏名 】 広報部長入江晶 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 株式会社名古屋証券取引所 ( 名古屋市中区栄三丁目 8 番 20 号 ) 1/4 1【 提出理由 】 当社は、譲渡制限付株式報酬制度 ( 以下、本制度という。)に基づき、報酬案策定会議の審議を経て、2025 年 5 月 8 日開催の取締役会において、2025 年 6 月 30 日 ( 以下、本処分期日という。) 時点での当社の取締役 ( 社外取締役および監 査等委員である取締役を除く)( 以下、対象取締役という。)および本処分期日時点での当社 | |||
| 05/01 | 16:33 | 9070 | トナミホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 催の当社取締 役会決議に基づき、本公開買付けを含む本取引における当社の意思決定の恣意性を排除し、意思決定過程の公 正性、透明性及び客観性を確保することを目的として、公開買付者ら及び当社から独立した、当社社外取締役 から成る委員 ( 松村篤樹氏 ( 独立社外取締役 ( 監査等委員 ))、尾田利之氏 ( 独立社外取締役 ( 監査等委員 )) 及び中村 あずさ氏 ( 独立社外取締役 ( 監査等委員 ))の3 名 )によって構成される本特別委員会を設置いたしました。当社 は、当初から上記 3 名を本特別委員会の委員として選定しており、本特別委員会の委員を変更した事実はあり ません。なお、本特別委員会の | |||
| 05/01 | 10:37 | 1911 | 住友林業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| (3214) 2250 【 事務連絡者氏名 】 総務部ガバナンスグループグループマネージャー中垣内淳 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 4 月 30 日開催の取締役会において、当社の業績連動型譲渡制限付株式報酬制度 ( 以 下 「 本制度 」といいます。)に基づき、当社の取締役 ( 社外取締役を除きます。) 及び取締役を兼務 しない執行役員 ( 以下総称して「 対象取締役等 」といいます。)に対し、新株式 ( 以下 「 本割当株 式 」といいます。)の発行を行うこと( 以下 「 本 | |||
| 04/30 | 17:05 | 1447 | SAAFホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 月株式会社大和証券グループ本社執行役員アジア・オセアニア担当就任 2001 年 5 月大和証券 SMBCヨーロッパリミテッド会長就任 2003 年 6 月大和証券 SMBC 株式会社常務執行役員海外担当 [ 欧州・中近東地域 ] 就任 2005 年 6 月エヌ・アイ・エフ・ベンチャーズ株式会社専務執行役員就任 2008 年 6 月キャピタル・パートナーズ証券株式会社取締役会長就任 2010 年 4 月アジアコネクト株式会社代表取締役会長就任 2013 年 6 月 ITbook 株式会社社外監査役就任 2015 年 6 月同社社外取締役就任 2016 年 3 月サムシングホールディングス株式会 | |||
| 04/30 | 16:25 | 7352 | TWOSTONE&Sons |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| とともに、当社の社外取締役が関与した取締役会において、取引条件の妥当性について十 分な審議を行い、対象会社の財務状況、事業内容、将来の収益見通し等を総合的に勘案するとともに、類似業種のM&A 事例や市場評価との比較を行った上で算出・決定されたものであり、適正な価格水準であると判断しております。 今回のM&Aにより、enableXとのさらなるシナジー創出を見込んでおります。enableXは、人材戦略やデジタル技術を 活用した経営支援を展開しており、今回の買収により戦略・マーケコンサルとDX・人材ソリューションを一体的に提 供する体制が整います。これにより、クライアントの経営課題に対して上流から下 | |||
| 04/30 | 15:32 | 325A | TENTIAL |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、石田和也、降幡武亮、山 﨑 大世を選任するものであります。 第 4 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 報酬額改定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 3 億円以内 (うち社外取締役分は年額 3,000 万円以内 )とするものであります。 第 5 号議案監査等委員である取締役の報酬額改定の件 監査等委員である取締役の報酬額を年額 3,000 万円以内とするものであります。 第 6 号議案取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬制度 | |||
| 04/30 | 09:00 | 5888 | DAIWA CYCLE |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| のであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2025 年 4 月 24 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案剰余金処分の件 1 配当財産の種類 金銭 2 配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式 1 株につき金 66 円 配当総額 181,137,000 円 3 剰余金の配当が効力を生じる日 2025 年 4 月 25 日 第 2 号議案取締役 5 名選任の件 取締役として、涌本宜央、齋藤勇治、金子陽一、伊藤亮太、大久保修三 ( 社外取締役 )を選任するも のであります。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る | |||
| 04/28 | 16:23 | 5255 | モンスターラボ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、2022 年 3 月 30 日開催の第 16 期定時株主総会において、年額 200 百万円以内 (うち社外取締役 分年額 50 百万円以内 )とご承認いただき今日に至っておりますが、監査等委員会設置会社への移行に伴い、これを廃止 したうえで新たに取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を定めることとし、年額 200 百万円以内 (うち 社外取締役分年額 50 百万円以内 )とさせていただきたいと存じます。 なお、当社における第 19 期事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の内容の概要は、事業報告 に記載のとおりであるところ、本議案をご承認いただいた場合には、その対象 | |||
| 04/28 | 16:20 | 3083 | スターシーズ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| ついては、法令又は定款のほか、取締役会において定める取締役会規則による。 ( 報酬等 ) 第 25 条取締役の報酬、賞与その他の職務執行の対価として当会社から受ける財産上の利益 ( 以下 「 報酬等 」という。) は、株主総会の決議によってこれを定める。 ( 取締役の責任免除 ) 第 26 条当会社は、会社法第 426 条第 1 項の規定により、任務を怠ったことによる取締役 ( 取締役であった者を含む。) の損害賠償責任を、法令の限度において、取締役会の決議によって免除することができる。 2 当会社は、会社法第 427 条第 1 項の規定により、社外取締役との間に、任務を怠ったことによる損害賠 | |||
| 04/28 | 15:30 | 9166 | GENDA |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| も のであります。 2【 報告内容 】 (1) 当該株主総会が開催された年月日 2025 年 4 月 25 日 (2) 当該決議事項の内容 第 1 号議案定款一部変更の件 当社及び子会社の事業活動の現状に即し、事業内容の明確化を図るため、現行定款第 2 条 ( 目的 )に事業目的を追加する ものであります。また、現在の取締役の員数は7 名でありますが、第 2 号議案の「 取締役 9 名選任の件 」が原案どおり 承認可決されますと、現行定款第 19 条が規定する取締役の員数の上限である9 名となります。今後の事業展開への的確 な対応及び社外取締役の増員等による当社の取締役会の実効性及び | |||
| 04/28 | 11:03 | 7064 | ハウテレビジョン |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 監査法人を会計監査人に選任するものであります。 第 5 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額設定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)の報酬額を年額 300,000 千円以内 (うち社外取締役分年 額 50,000 千円以内 )とするものであります。 第 6 号議案監査等委員である取締役の報酬額設定の件 監査等委員である取締役の報酬額を年額 50,000 千円以内とするものであります。 第 7 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の | |||
| 04/28 | 10:59 | 5101 | 横浜ゴム |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 話番号 】 (0463)63-0429 【 事務連絡者氏名 】 法務部長増田万博 【 縦覧に供する場所 】 株式会社東京証券取引所 ( 東京都中央区日本橋兜町 2 番 1 号 ) 1/3 1【 提出理由 】 当社は、2025 年 4 月 28 日開催の取締役会決議において、「 譲渡制限付株式報酬制度 」( 以下 「 本制度 」といいま す。)に基づき、当社の取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。) 及び当社の取締役を兼務しな い執行役員 ( 以下、「 割当対象者 」といいます。)に対し、自己株式の処分 ( 以下 「 本自己株式処分 」といいま す。)を行うことを決議いたしまし | |||
| 04/25 | 17:00 | 7733 | オリンパス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 1 月 Medtronic plc シニア・バイス・プレジデント兼 APAC 地域プレジデント 2018 年 1 月同社エグゼクティブ・バイス・プレジデント兼低侵襲治療グループプレ ジデント 2020 年 5 月 Smith & Nephew plc 社外取締役 ( 退任予定 ) 2020 年 11 月 Medtronic plc エグゼクティブ・バイス・プレジデント兼メディカル・ サージカル・ポートフォリオプレジデント 2024 年 10 月 Cadence, Inc. 社外取締役 ( 退任予定 ) 2025 年 5 月 Koninklijke Philips N.V. ボードメンバー(スーパーバイザリーボー ド)( 就任予定 ) 2025 年 6 月当社代表執行役社長兼 CEO( 就任予定 ) 以上 2/2 | |||
| 04/25 | 16:36 | 4298 | プロトコーポレーション |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 及び答申書の取得 12/19 当社は、本公開買付けがいわゆるマネジメント・バイアウト(MBO)の一環として行われるもの であり、当社における本取引の検討において構造的な利益相反状態が生じ得ること等に鑑み、2024 年 12 月 13 日開催の当社取締役会において、本取引に係る当社の意思決定に慎重を期し、また、当社取締 役会の意思決定における恣意性及び利益相反のおそれを排除し、その公正性を担保することを目的と して、公開買付関連当事者との間に利害関係を有しない、当社社外取締役兼独立役員である北山恵理 子氏、梶浦雅已氏、木全美加氏 ( 公認会計士、木全美加公認会計士事務所代表 ) 及び鈴木真理氏 | |||
| 04/25 | 09:17 | 1433 | ベステラ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 会が開催された年月日 2025 年 4 月 24 日 (2) 決議事項の内容 第 1 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)4 名選任の件 吉野佳秀、本田豊、長泰治、若松俊樹を取締役 ( 監査等委員である取締役を除く)に選任するもの であります。 第 2 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 込山雅弘、村松高男、樋川加奈を監査等委員である取締役に選任するものであります。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)に対する譲渡制限付株式の割当てのため の報酬決定の件 当社の取締役 ( 監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)が、株価変動の | |||