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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:0.442 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 4088 | エア・ウォーター |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 知らせ」をご参照くだ さい。 記 処分の概要 (1) 払込期日 2026 年 8 月 7 日 (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 37,698 株 (3) 処分価額 1 株につき 2,665 円 (4) 処分総額 100,465,170 円 当社の取締役 (※) (5) 処分先 当社の執行役員 当社子会社の取締役 ※ 社外取締役を除く 3 名 19,135 株 15 名 12,188 株 11 名 6,375 株 以上 1 | |||
| 07/31 | 20:27 | 4088 | エア・ウォーター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| らかじめ株主総会において決議された報酬限度額の範囲内で、取締役会の任意の諮問機関であり独立 社外取締役が過半数を占める指名・報酬委員会において十分な審議の上で作成した案について、2025 年 6 月の取締役会において決定し、各取締 役への具体的な支給時期および配分については、最高経営責任者 (CEO)であり、代表取締役会長であった豊田喜久夫に一任することとしており ました。その権限の範囲は、各取締役の基本報酬および賞与の額ならびに譲渡制限付株式の数とであります。これらの権限を委任した理由は、 当社全体の業績を俯瞰しつつ各取締役の担当領域や職責の評価を行うには最高経営責任者 (CEO)が最も適し | |||
| 07/31 | 18:10 | 4088 | エア・ウォーター |
| 「改善計画・状況報告書」の公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| 算を上回ることを前提とする予算策 定、上期予算未達の場合に下期でこれを挽回する前提での下期予算の修正等が行われてお りました。 最高経営委員会、予算会議をはじめとする会議体や個別面談等を通じた業績管理 ( 予実対 比 )のなかでは、各部門長は少なからず予算達成について恒常的にプレッシャーを感じてい たと考えられ、後述する倫理・会計リテラシーの欠如も加わり、本件事案が引き起こされた と認識しております。 また、最高経営委員会、予算会議等重要会議には参加者が代表取締役会長、社内取締役等 の常勤取締役と主要執行役員、管理部門で構成されており、社外取締役が出席する枠組みと なっておらず、本件事案に | |||
| 07/31 | 17:45 | 4088 | エア・ウォーター |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備、内部統制報告書および内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| いては、各社内取締役 が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でした。また社外取締役から コンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされることがなく、 発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき経営 トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣 行、役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報告の作成のために必要なリソースの配置、 信頼性のある財務報告を重視した財務報告の基本方針が明確に示せていない点に全社的な内部統制の不 備があ | |||
| 07/31 | 17:01 | 4088 | エア・ウォーター |
| 内部統制報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31) 内部統制報告書 | |||
| 役が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でし た。また社外取締役からコンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされる ことがなく、発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき 経営トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣行、 役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報告の作成のために必要なリソースの配置、信頼性のある 財務報告を重視した財務報告の基本方針が明確に示せていない点に全社的な内部統制の不備があると評価しており ます | |||
| 07/31 | 17:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31) 有価証券報告書 | |||
| らなる特別調査委員会を設置して 当社グループ全体を対象にした調査を開始するとともに、同年 11 月に取締役会の諮問機関として経営改革委員会を設 置し、同委員会からの答申を受け、社外取締役からの取締役会議長選任および経理・財務統括責任者の設置等の経営 体制の一部見直しを実施いたしました。その後、2026 年 4 月 3 日付で公表した「 特別調査委員会による調査報告書の 公表に関するお知らせ」のとおり、特別調査委員会による調査の結果、2019 年度から2025 年度上半期までの期間にお いて、当社グループにおいて不適切な会計処理が行われていた事実に加え、その一部に経営トップやマネジメント層 の関 | |||
| 07/31 | 16:09 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正内部統制報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| り、人事権と同様に元会長の強 い影響力の背景となっておりました。このような経営トップの影響力が社内取締役の人事面や報酬面に強く及ぶ状 況下においては、各社内取締役が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でし た。また社外取締役からコンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされる ことがなく、発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき 経営トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣行、 役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報 | |||
| 07/31 | 16:05 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 経営の重要な意思決定、業務執行の監督を行い、監査役が取締役会等重要会議への出 席等を通じて取締役の職務の執行を監査する監査役会設置会社であります。 当社のコーポレート・ガバナンス体制における各機関及び部門の概要は、次のとおりであります。 (a) 取締役会 当社の取締役会は、提出日 (2025 年 6 月 25 日 ) 現在、社内取締役 6 名 (うち女性 1 名 )、社外取締役 3 名 (う ち女性 1 名 )の計 9 名で構成され、法令又は定款に定める事項のほか、当社グループの経営及び業務執行に関す る重要事項について決定並びに報告がなされ、取締役相互の監督及び監視に係る機能を果たしておりま | |||
| 07/31 | 16:00 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正内部統制報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| り、人事権と同様に元会長の強 い影響力の背景となっておりました。このような経営トップの影響力が社内取締役の人事面や報酬面に強く及ぶ状 況下においては、各社内取締役が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でし た。また社外取締役からコンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされる ことがなく、発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき 経営トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣行、 役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報 | |||
| 07/31 | 15:57 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ります。 2 企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 1. 企業統治の体制の概要 当社は、取締役会において経営の重要な意思決定、業務執行の監督を行い、監査役が取締役会等重要会議への出 席等を通じて取締役の職務の執行を監査する監査役会設置会社であります。 当社のコーポレート・ガバナンス体制における各機関及び部門の概要は、次のとおりであります。 (a) 取締役会 当社の取締役会は、社内取締役 6 名 (うち女性 1 名 )、社外取締役 3 名 (うち女性 1 名 )の計 9 名で構成さ れ、法令又は定款に定める事項のほか、当社グループの経営及び業務執行に関する重要事項について決定並びに 報 | |||
| 07/31 | 15:47 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正内部統制報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| り、人事権と同様に元会長の強 い影響力の背景となっておりました。このような経営トップの影響力が社内取締役の人事面や報酬面に強く及ぶ状 況下においては、各社内取締役が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でし た。また社外取締役からコンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされる ことがなく、発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき 経営トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣行、 役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報 | |||
| 07/31 | 15:43 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| の職務の執行を監査する監査役会設置会社であります。 当社のコーポレート・ガバナンス体制における各機関及び部門の概要は、次のとおりであります。 (a) 取締役会 当社の取締役会は、社内取締役 6 名 (うち女性 0 名 )、社外取締役 3 名 (うち女性 1 名 )の計 9 名で構成さ れ、法令又は定款に定める事項のほか、当社グループの経営及び業務執行に関する重要事項について決定並びに 報告がなされ、取締役相互の監督及び監視に係る機能を果たしております。また、当社では、社外取締役 3 名を 選任し、外部の客観的な視点から当社の経営に有益な助言等をいただくことにより、経営監督機能の強化に努め てお | |||
| 07/31 | 15:42 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正内部統制報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正内部統制報告書 | |||
| り、人事権と同様に元会長の強 い影響力の背景となっておりました。このような経営トップの影響力が社内取締役の人事面や報酬面に強く及ぶ状 況下においては、各社内取締役が独立した立場から、率直な意見や批判的見解を表明することは困難な状況でし た。また社外取締役からコンプライアンスやガバナンスに関する留意点が示された場合でも業務執行に活かされる ことがなく、発言者によるフォローが十分に行われておりませんでした。結果として、取締役会が本来果たすべき 経営トップに対する監視・牽制機能が十分に発揮されていない点、問題があっても指摘しにくい組織構造や慣行、 役職員等の勤務評価の公平性の欠如、信頼性のある財務報 | |||
| 07/31 | 15:39 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正有価証券報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| の監督を行い、監査役が取締役会等重要会議への出 席等を通じて取締役の職務の執行を監査する監査役会設置会社であります。 当社のコーポレート・ガバナンス体制における各機関及び部門の概要は、次のとおりであります。 (a) 取締役会 当社の取締役会は、社内取締役 7 名 (うち女性 0 名 )、社外取締役 4 名 (うち女性 1 名 )の計 11 名で構成さ れ、法令又は定款に定める事項のほか、当社グループの経営及び業務執行に関する重要事項について決定並びに 報告がなされ、取締役相互の監督及び監視に係る機能を果たしております。また、当社では、社外取締役 4 名を 選任し、外部の客観的な視点から当社の経 | |||
| 07/31 | 15:36 | 4088 | エア・ウォーター |
| 訂正有価証券報告書-第21期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、次のとおりであります。 (a) 取締役会 当社の取締役会は、社内取締役 6 名 (うち女性 0 名 )、社外取締役 3 名 (うち女性 1 名 )の計 9 名で構成さ れ、法令又は定款に定める事項のほか、当社グループの経営及び業務執行に関する重要事項について決定並びに 報告がなされ、取締役相互の監督及び監視に係る機能を果たしております。また、当社では、社外取締役 3 名を 選任し、外部の客観的な視点から当社の経営に有益な助言等をいただくことにより、経営監督機能の強化に努め ております。 なお、変化の激しい経営環境下において最適な経営体制を機動的に構築することを可能とし、かつ事業年度毎 の取締 | |||
| 07/31 | 15:30 | 4088 | エア・ウォーター |
| 2025年度 通期業績決算説明資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved. 4 新経営体制について (ガバナンス強化に向けた新経営体制を再構築 ) 社内取締役 (4 名 →3 名へ) 社内取締役体制を刷新、千歳は社外から社内取締役に 社外取締役 (4 名 →5 名へ) 社外取締役を増員・過半数とし、5 名中 3 名が新任 再任 代表取締役社長 千歳喜弘 再任 取締役 芳賀裕子 経営戦略、M&A、ガバナンス ※ 指名・報酬委員会委員長 新任 取締役 加藤三紀彦 経営戦略、財務・会計 新任 新任 代表取締役副社長 唐渡有 取締役 西村浩和 新設 取締役会事務局 (コーポレートセクレタリー機能 ) 取締役会における監督機能の 高度化を支援 新設 監 | |||