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「 社外取締役 」の検索結果
検索結果 102 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.258 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 11:09 | 4116 | 大日精化工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 行うもの、及び当社グループの事業内容の現状を鑑み、今後実施する見込みのない事項 を整理するために、目的事項の変更を行うものであります。 第 3 号議案取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)7 名選任の件 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)として、高橋弘二、青葉匡彦、竹田治、青柳太 洋、中川義章、長濱晶子及び中野淳文を選任するものです。 なお、中川義章、長濱晶子及び中野淳文は社外取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。)で す。 第 4 号議案監査等委員である取締役 3 名選任の件 監査等委員である取締役として、村田修一、若林市廊及び五十里秀一朗を選任するものです。 なお、若林 | |||
| 06/30 | 09:58 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、それら ステークホルダーと適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示することとし、常に透明性を確保することとする。 4. 独立社外取締役が、大日精化の取締役会のみならず監査等委員会、指名・報酬等委員会、社外役員連絡会等を通じて、大日精化の 業務執行の監督機能を実効化する。 5. 上記 1に配慮しながら、株主との間で、積極的・建設的な対話の機会を持つ。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 コーポレート・ガバナンスに関する報告書の「II 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 」【 取締役報酬関係 】 内、「 報酬の額又はその算定方法の決 定方針の開示内容 」に記載しております | |||
| 05/15 | 15:19 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 確保することとする。 4. 社外取締役が、当社の取締役会のみならず、過半数を社外取締役とする取締役 3 名以上で構成される指名・報酬等委員会、 社外役員全員で構成される社外役員連絡会を通じて、当社業務執行の監督機能を実効化する。 5. 上記 1に配慮しながら、株主との間で、積極的・建設的な対話の機会を持つ。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 コーポレート・ガバナンスに関する報告書の「II 1. 機関構成・組織運営等に係る事項 」【 取締役報酬関係 】 内、「 報酬の額又はその算定方法の 決定方針の有無 」に記載しております。 (4) 取締役・監査役候補の指名及び経営陣幹部の | |||
| 03/28 | 14:46 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 後ローン債権の管理者は、本資産管理受託会社としての三井住友信託銀行 です。 三井住友信託銀行は、迅速な経営判断による柔軟且つ機動的な業務執行を推進するとともに、 監査・監督機能の維持・強化を図るため、監査等委員会設置会社の形態を採用しています。社 外取締役が過半数を占める「 監査等委員会 」を設置しており、三井住友トラストグループ株式 会社の監査委員会と連携した監査を行っています。 (ⅰ) 取締役会 2019 年 6 月の機関設計の移行に伴い、個別の業務執行に係る決定権限を取締役会から業務執行 取締役へ大幅に委任しており、取締役会は、経営の基本方針を決定するとともに、業務執行 取締役等の職務の | |||
| 03/26 | 13:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 監査等委員会設置会社への移行に伴う役員の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、正式に決定する予定です。 記 1. 取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者 氏名現役職名新役職名 たかはし 高橋 こうじ 弘二 代表取締役社長 同左 あおば 青葉 まさひこ 匡彦 代表取締役常務 同左 たけだ 竹田 おさむ 治 専務取締役 同左 あおやぎ 青柳 たいよう 太洋 取締役 同左 なかがわ 中川 よしあき 義章 社外取締役 同左 ながはま 長濱 あきこ 晶子 社外取締役 同左 なかの 中野 きよふみ 淳文 ― 社外取締役 2. 新任の取締役 ( 監査等委員である取締役を除く。) 候補者の略歴等 氏名 略歴 ( 生年月日 ) なかの きよふみ 中野淳文 (1957 年 | |||
| 02/14 | 14:30 | 4116 | 大日精化工業 |
| 監査等委員会設置会社への移行に伴う定款一部変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 「 監査等委員会設置会社 」へ移行する予定です。 これに伴い、2025 年 2 月 14 日開催の取締役会において、同総会に、「 定款一部変更の件 」を付議することを決議 しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 定款変更の目的 (1) 2025 年 1 月 22 日付適時開示 「 監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ」にてお知らせしており ますとおり、同総会でのご承認を前提として、委員の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、 業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うことで、より透明性の高い経営を実現し、国内外のステー クホルダーの期待に、より的確に応えうる体 | |||
| 01/22 | 13:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 監査等委員会設置会社への移行に関するお知らせ その他のIR | |||
| の過半数が社外取締役で構成される監査等委員会が、業務執行の適法性、妥当性の監査・監督を担うこ とでより透明性の高い経営を実現し、国内外のステークホルダーの期待により的確に応えうる体制の構築を目 指します。 2. 移行の時期 2025 年 6 月下旬開催予定の第 122 期定時株主総会において、移行に必要な定款変更等の関連議案についてご 承認いただき、監査等委員会設置会社へ移行する予定です。 3. その他 監査等委員会設置会社への移行に伴う定款変更の内容及び役員人事等につきましては、今後決定次第、お知 らせいたします。 以上 | |||
| 12/27 | 13:21 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 行の決定については、取締役会が行います ⅱ 監査等委員会 三菱 UFJ 信託銀行の監査等委員会は、取締役の職務執行の監査、監督を行います。また、監査 報告の作成を行うとともに、株主総会に提出する会計監査人の選解任及び会計監査人を再任しない ことに関する議案の内容の決定、実査を含めた三菱 UFJ 信託銀行又は子会社の業務・財産の状況 の調査等を行います。なお、監査等委員会は、監査等委員以外の取締役の選解任等及び報酬等に関 する意見を決定し、監査等委員会が選定する監査等委員は、株主総会において当該意見を述べる権 限を有しています。 (ⅱ) その他の機関の設置等 三菱 UFJ 信託銀行は、独立社外取締役に | |||
| 11/11 | 10:11 | 4116 | 大日精化工業 |
| 半期報告書-第122期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。 なお、当中間会計期間末後、当半期報告書提出日までの役員の異動は、次のとおりであります。 (1) 退任役員 役職名氏名退任年月日 社外取締役川瀬進 2024 年 10 月 31 日 (2) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率 男性 9 名女性 1 名 ( 役員のうち女性の比率 10%) 11/26 第 4【 経理の状況 】 EDINET 提出書類 大日精化工業株式会社 (E00902) 半期報告書 1. 中間連結財務諸表の作成方法について 当社の中間連結財務諸表は、「 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 | |||
| 10/31 | 15:36 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 努めるこ ととする。 2. 株主のみならず、当社の従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会その他のさまざまなステークホルダーの利益を考慮し、それらステー クホルダーと適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示することとし、常に透明性を確保することとする。 4. 社外取締役が、当社の取締役会のみならず、過半数を社外取締役とする取締役 3 名以上で構成される指名・報酬等委員会、 社外役員全員で構成される社外役員連絡会を通じて、当社業務執行の監督機能を実効化する。 5. 上記 1に配慮しながら、株主との間で、積極的・建設的な対話の機会を持つ。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 | |||
| 10/31 | 15:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 社外取締役の辞任に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 10 月 31 日 各 位 会社名 : 大日精化工業株式会社 代表者名 : 代表取締役社長 高橋弘二 (コード番号 4116 東証プライム) 問合せ先 : 代表取締役常務 HR 戦略機構総括青葉匡彦 TEL 03-3662-1638 社外取締役の辞任に関するお知らせ 2024 年 10 月 31 日をもって、当社の社外取締役が辞任することになりましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1. 辞任する取締役 社外取締役川瀬進 2. 辞任の理由 社外取締役川瀬進氏より、病気療養のため、2024 年 10 月 31 日をもって取締役を辞任する旨の申し出が あり、これを受理したことによるものです。 3. 辞任年月日 2024 年 10 月 31 日 4. その他 当該社外取締役の辞任後におきましても、法令及び定款に定める取締役の員数は満たしております。 以上 | |||
| 10/01 | 11:27 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| めるこ ととする。 2. 株主のみならず、当社の従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会その他のさまざまなステークホルダーの利益を考慮し、それらステー クホルダーと適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示することとし、常に透明性を確保することとする。 4. 社外取締役が、当社の取締役会のみならず、過半数を社外取締役とする取締役 3 名以上で構成される指名・報酬等委員会、 社外役員全員で構成される社外役員連絡会を通じて、当社業務執行の監督機能を実効化する。 5. 上記 1に配慮しながら、株主との間で、積極的・建設的な対話の機会を持つ。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 | |||
| 08/07 | 16:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 象者及び (7) その人数並びに割り当てる 株式の数 (8) その他 当社取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 3,744 株 当社役付執行役員 ( 取締役を兼務する執行役員を除く。) 3 名 1,163 株 本自己株式処分は、金融商品取引法施行令第 2 条の12 第 1 号に 定める特例要件を充足していることから、有価証券通知書を提出 しておりません。 2. 処分の目的及び理由 当社は、2021 年 3 月 24 日開催の取締役会において、当社の取締役 ( 社外取締役を除き、以下 「 対象取締 役 」といいます。) 及び当社の役付執行役員 ( 取締役を兼務する執行役員を除きます。)に対し | |||
| 07/26 | 15:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ その他のIR | |||
| 己株式の処分に関するお知らせ」をご参照ください。 記 1. 処分の概要 (1) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 4,907 株 (2) 処分価額 1 株につき3,385 円 (3) 処分価額の総額 16,610,195 円 (4) 処分先及びその人数 並びに処分株式の数 当社取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 3,744 株 当社役付執行役員 ( 取締役を兼務する執行役員を除く。) 3 名 1,163 株 (5) 処分期日 2024 年 7 月 26 日 以上 | |||
| 06/28 | 11:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| です。なお、中川義章、長濱晶子及び川瀬進は社外取締役です。 第 3 号議案補欠監査役 1 名選任の件 補欠監査役として五十里秀一朗を選任するものです。 (3) 当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件 並びに当該決議の結果 決議事項賛成 ( 個 ) 反対 ( 個 ) 棄権 ( 個 ) 可決要件 決議の結果及び 賛成割合 (%) 第 1 号議案 142,834 149 - ( 注 )1 可決 99.8% 第 2 号議案 ( 注 )2 高橋弘二 131,930 11,054 - 可決 92.2% 青葉匡彦 137,847 5,137 | |||
| 06/28 | 10:01 | 4116 | 大日精化工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| みならず、当社の従業員、顧客、取引先、債権者、地域社会その他のさまざまなステークホルダーの利益を考慮し、それらステー クホルダーと適切に協働する。 3. 会社情報を適切に開示することとし、常に透明性を確保することとする。 4. 社外取締役が、当社の取締役会のみならず、過半数を社外取締役とする取締役 3 名以上で構成される指名・報酬等委員会、 社外役員全員で構成される社外役員連絡会を通じて、当社業務執行の監督機能を実効化する。 5. 上記 1に配慮しながら、株主との間で、積極的・建設的な対話の機会を持つ。 (3) 取締役の報酬を決定するにあたっての方針と手続 コーポレート・ガバナンスに関する報告 | |||
| 06/27 | 15:29 | 4116 | 大日精化工業 |
| 有価証券報告書-第121期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、株主の皆様をはじめとするステークホルダーの信頼をより 高め、社会に貢献していくため、コーポレート・ガバナンスを整備・拡充することが、経営上の重要な課題の一つ であると考えております。 当社は監査役会設置会社の形態を採用し、任意に社外取締役を複数名選任することによって、監査・監督機能の 実効性を確保しております。また、独自に、過半数を社外取締役とする取締役 3 名以上で構成される指名・報酬等 委員会及び社外役員全員で構成される社外役員連絡会を設置することで、意思決定の公正さと透明性を担保するこ ととしております。 1 会社の機関の概要 a. 本有価証券報告書提出日現在における各機関の構成員は以 | |||
| 06/27 | 15:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ その他のIR | |||
| (2) 処分する株式の種類及び数当社普通株式 4,907 株 (3) 処分価額 1 株につき3,385 円 (4) 処分価額の総額 16,610,195 円 (5) 処分方法特定譲渡制限付株式を割り当てる方法 (6) 出資の履行方法金銭報酬債権の現物出資による (7) 割当ての対象者及びその人数 並びに割り当てる株式の数 (8)その他 当社取締役 ( 社外取締役を除く。) 4 名 3,744 株 当社役付執行役員 ( 取締役を兼務する執行役員を除く。) 3 名 1,163 株 本自己株式処分については、金融商品取引法施行令第 2 条の 12 第 1 号 に定める特例要件を充足していることから、有 | |||
| 06/26 | 05:45 | 4116 | 大日精化工業 |
| (訂正版)第121期定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 1 「 企業理念 」、「 社是 」、「CSR・ESG 基本方針 」 及び「 役職員行動規範 」などを制定し周知徹底し ます。 2 経営に係る重要事項は、法令及び定款に従い取締役会で決定します。 3 取締役は、取締役の職務執行における法令・定款・社内規程・規則等の遵守状況を相互に監視します。 4 監査役が、株主の負託を受けた独立の機関として取締役の職務執行を監査することにより、取締役及 び使用人の業務執行における法令・定款・社内規程・規則等の遵守状況を監視します。 5 取締役会の監督機能を強化するため、適切な数の社外取締役を選任し、社外取締役に | |||
| 06/04 | 12:00 | 4116 | 大日精化工業 |
| 第121期定時株主総会招集ご通知に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 行が法令及び定款に適合することを確保するための体制 1 「 企業理念 」、「 社是 」、「CSR・ESG 基本方針 」 及び「 役職員行動規範 」などを制定し周知徹底し ます。 2 経営に係る重要事項は、法令及び定款に従い取締役会で決定します。 3 取締役は、取締役の職務執行における法令・定款・社内規程・規則等の遵守状況を相互に監視します。 4 監査役が、株主の負託を受けた独立の機関として取締役の職務執行を監査することにより、取締役及 び使用人の業務執行における法令・定款・社内規程・規則等の遵守状況を監視します。 5 取締役会の監督機能を強化するため、適切な数の社外取締役を選任し、社外取締役に | |||